【検証!“一帯一路”の10年】中国習政権と世界の行方を展望 ゲスト:石井正文(学習院大学特別客員教授 / 元インドネシア大使)、近藤大介(現代ビジネス編集次長)10月9日(月)インサイドOUT改

【検証!“一帯一路”の10年】中国習政権と世界の行方を展望 ゲスト:石井正文(学習院大学特別客員教授 / 元インドネシア大使)、近藤大介(現代ビジネス編集次長)10月9日(月)インサイドOUT改



2023年10月、北京で開かれる「一帯一路」国際フォーラム。ここには、ロシアのプーチン大統領も参加を表明。プーチン氏にとってはウクライナ侵攻に伴う国際刑事裁判所(ICC)の指名手配後、初めての外遊となる。また、既に130カ国を超える参加が確認されているという。今年で構想を発表して10年。習主席は、果たして何を語り、プーチン氏との首脳会談では何が話されるのだろうか?
米中対立は「新冷戦」状態と言われるほど激化の一途をたどり、ロシアのウクライナ侵攻で、世界の分断はさらに深刻化している。
果たして、習氏は中国をどこへ導こうとしているのか。専門家と共に中国と世界の今後を展望する。

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4 comments
  1. ルサンチマンで中国卑下してPV稼ぐしか出来ないTVメディアとか落ちぶれたもんだ
    自国は30年ボロカスで、ちょっと中国が傾くとウレションしちゃう日本人はみっともない
    政府もメディアも学生もカの国と比べるまでもなく無能揃いで打つ手なし

  2. ジェノサイド中国はいち早く撲滅すべき国家である。明日のプーチンになる前に…なぜキンペー斬首作戦決行出来ないか?

  3. 陸上回路の地図が間違っている。特に、ルートのカザフスタン経由が西カザフスタンの OZINKI駅 まで行ってそこからロシアに出る。それは一方、他方がAKTAU港からカスピ海を渡るMiddle corridorも指定されていないね… カザフ人より

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