今回の放送では、株式会社角川アスキー総合研究所の遠藤 諭氏にお越し頂き番組を進めます。
「東京カレー日記」や「週刊アスモノ」を始めとして多くのメディアに登場している遠藤 諭さんは、1990年代から月刊アスキーの編集長として活躍されていました。
そんな遠藤さんに、1980年代のマイコン・ホビーパソコンの時代、コンピューターとゲーム、ホビーの関係について、深く濃く話をお聞きする貴重な機会となります。
また、番組内では2015年にドイツで開催された「Vintage Computing Festival Berlin (VCFB)」の模様も紹介していきます。
4 comments
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。
ホーテンス・S・エンドウさんですね。白状しますと近代プログラマの夕とYoのけそうぶみはアスキーを隅々まで読んで最後に目を通してました。
近年になって東京おとなクラブでの活動を知った次第です。
トニー鈴木さんについてですが、故大森田不可止さんが2012年にご自身のTwitterアカウントで、お互い大学時代に仙台のパソコンショップで会われたと書かれてますね。
アスキーのエイプリルフールで一番面白かった記事が91年だったかな。
日本IBMからPC-DOS/Vが発表されて、毎月DOS/V関係のニュースがあった頃。肉の万世がDOS/V参入。
東側のホームコンピューターの変わり種にLSI-11互換CPUを積んだエレクトロニカBKというのが1984年にソ連で発売されてます。