人を商用雑誌で誹謗中傷したのであれば、その掲載誌も同罪でしょ。そして、誹謗中傷の証拠を残すのは被害者として当然の権利かと。今回商用雑誌という事で著作権侵害を言っているが、誹謗中傷をネットでやっても著作権主張できるのか?誹謗中傷を著作権で保護したという前例を聞いたことが無いけど。
そもそも本人に無断で個人情報載せるのは違法性があるんじゃないかね?そして記事にされた本人が全文引用して間違いを指摘した場合著作権侵害にはならないと思うんだけどどうなのかね?古谷氏が訴えた場合仮に著作権侵害が認められてもそれ以上の賠償をする羽目になりそうなんだがw
内容が間違っていてしかもそれが当事者への誹謗中傷にあたるものとなってしまっている場合、その時点で既に「正当な著作物」とは認められんだろう。 それが「著作物」としてまかり通って保護されるなら、動画内でも言われている通りいくらでも誹謗中したい放題だからな。そして記事内の一文のみの引用としなかったのは、「切り抜きだ!」とか「印象操作だ!」といった逃げ口上を封じるためだろうよ。
これは興味深い裁判になると思う。法律の解釈が問題になるので最高裁まで行く案件なのかな。フィクションであると宣言しているならともかく、真実の報道として発表しているわけだから。本人取材もしてない虚偽の報道に著作権という法による保護が有効であるかどうか。司法に訴える時にクリーンハンドの原則がある。この全文掲載という行為は緊急避難として判断されるべきであろう。過去には事実無根の報道に対して雑誌の回収という判決があったような。しかし回収という判決がでるまでどれだけの時間がかかるだろう。嘘つきに対して法による保護は有効であるか、大きな前例になると思う。
今までアチラ系の人達がいかに「法的措置」を最強の武器として扱ってきたか分かりますね。それ以上の攻撃を知らないし、それに頼って来ちゃったもんだから文筆業のくせして言葉で相手をねじ伏せる技量もない。まぁ、少しでも成り行きを調べれば暇空氏がどういう人かは分かるだろうに、来る人来る人、なんで一番最悪な対応してくるんだろうか?
実際裁判になったら暇空氏が削除、古谷氏が訂正記事(ついでに会社からの賠償金もくるか?)ってことで両成敗になるんかな。で、結局訂正記事載せない(載せても読者が「何の話?」というような書き方)ことで第二ラウンドファイッという展開が見える。
暇空さんは好戦的な人なんだと思います。けど、そんな度胸がない人でないとコラボ問題で戦えないし。古谷氏との裁判になったらまた裁判費用が集まりそうなのでお金の心配は無さそう。手間暇が大変ですが、著作権法違反で負けても名誉棄損で勝てそうなので別にいいやーって感じの人なのかなと思いました。 暇空さんはお金持ちで年代も30代後半と元気で、SNS言論界のスターだと思います。今まで、訴訟は左翼の常套手段だったので裁判上等なのは泣き寝入りをしないという意味で良い事だと思いました。これをYouTubeで配信して再生数を稼いでお金を儲けて、世の中の正常化の為に頑張ってくださいとしか言いようがないです。
古谷さんに論評され名誉棄損で困っている批評された人は多いと思うので、暇空氏と法廷で決着付けて判例が出た方がいいと思いました。引用すると面倒なので、暇空氏も法廷で決着付けて、著作権法違反でいくら賠償を払うのか、内容が名誉棄損になった場合はいくらもらえるのか判例で決着つけた方がいいという考えもあるのかも。 引用するのは面倒なので、著作権法違反でお金も払いますので名誉棄損なので全文載せましたというのはありかと。
これ、訴えてきたら実質暇空さんの勝だよね。著作権で例え賠償を請求されたとしても、名誉棄損では勝てそうそうなると一勝一敗のイーブンだけど、暇空さんて失うものないから実質ノーダメージ相手は虚偽を載せる信用できないジャーナリストとなってイメージや信用がさらに下がる 試合に引き分けても勝負で負ける
この文章の内容知らんけど、訂正求める部分だけ訂正求めても、一部だけ切り取られたってならない? 主の登場人物の同意を得ずに書く週刊誌の記事で著作権主張されても、違和感しかない。 コミケの同人作家が著作権主張するようなもん
法律のことは詳しく知らないが、「著作権」を主張しているということは、それらは著作物であり、事実とは関係ないと言っているのか?逆に、事実云々を議論するならば、それらは著作物ではないということにならないか?
むしろ個人は置いといて今出版社が、どう考えてるかだな訴えたとして、例え勝ったとしても、逆に訴えられて虚偽の記事や名誉を棄損する真偽不明の記事を載せる雑誌として悪名を轟かせるかどちらのダメージがデカいか出版社が引いたら個人の闘いになるけど、このまま逃げて黙ってたら暇空さんも訴えて来ないなら良いけどね、どうだろうね
古谷って数年前にゴー宣の画像を載せた上で意味不明な誹謗中傷をして、小林よしのりのアシからド正論の抗議をされたら無関係な手塚治虫作品を引き合いに出して反論(しかもその引き合いに出した台詞は作中には存在せず捏造だった)してたよな・・・。また自分から恥の上塗りをしてるの。
この古谷なる人物の印象は詐欺師みたいな?中身が浅い、見た目そのままの印象しかない。
いつも意図的にずれたところで戦うおパヨらしい小賢しいやり方
見ているだけで不快になる卑怯さ
デマじゃないと思っているのなら論点のすり替えはやめろ
人を商用雑誌で誹謗中傷したのであれば、その掲載誌も同罪でしょ。そして、誹謗中傷の証拠を残すのは被害者として当然の権利かと。今回商用雑誌という事で著作権侵害を言っているが、誹謗中傷をネットでやっても著作権主張できるのか?誹謗中傷を著作権で保護したという前例を聞いたことが無いけど。
そもそも本人に無断で個人情報載せるのは違法性があるんじゃないかね?
そして記事にされた本人が全文引用して間違いを指摘した場合著作権侵害にはならないと思うんだけどどうなのかね?
古谷氏が訴えた場合仮に著作権侵害が認められてもそれ以上の賠償をする羽目になりそうなんだがw
全文掲載しないで一部掲載だったら切り取りって言われるだろう。
著作権を主張する前に、それが虚偽事実ばかりなら、記事自体にまともな価値もなかろうし、噓作文の撤回や謝罪が先だろう。順番がわかってない古谷ちゃん。
内容が間違っていてしかもそれが当事者への誹謗中傷にあたるものとなってしまっている場合、その時点で既に「正当な著作物」とは認められんだろう。 それが「著作物」としてまかり通って保護されるなら、動画内でも言われている通りいくらでも誹謗中したい放題だからな。
そして記事内の一文のみの引用としなかったのは、「切り抜きだ!」とか「印象操作だ!」といった逃げ口上を封じるためだろうよ。
古谷氏に構っている暇はないんよ!!!
古谷氏はWBPC追及訴訟の妨害が目的か???
虚偽の流布への反論権は著作権とは別の話。対抗はできない。
内容が虚偽であっても著作権はあるが、虚偽に対する反論に著作権を主張するのは権利の濫用。
これは興味深い裁判になると思う。法律の解釈が問題になるので最高裁まで行く案件なのかな。フィクションであると宣言しているならともかく、真実の報道として発表しているわけだから。
本人取材もしてない虚偽の報道に著作権という法による保護が有効であるかどうか。司法に訴える時にクリーンハンドの原則がある。この全文掲載という行為は緊急避難として判断されるべきであろう。過去には事実無根の報道に対して雑誌の回収という判決があったような。しかし回収という判決がでるまでどれだけの時間がかかるだろう。嘘つきに対して法による保護は有効であるか、大きな前例になると思う。
今までアチラ系の人達がいかに「法的措置」を最強の武器として扱ってきたか分かりますね。
それ以上の攻撃を知らないし、それに頼って来ちゃったもんだから文筆業のくせして
言葉で相手をねじ伏せる技量もない。
まぁ、少しでも成り行きを調べれば暇空氏がどういう人かは分かるだろうに、
来る人来る人、なんで一番最悪な対応してくるんだろうか?
実際裁判になったら暇空氏が削除、古谷氏が訂正記事(ついでに会社からの賠償金もくるか?)ってことで両成敗になるんかな。
で、結局訂正記事載せない(載せても読者が「何の話?」というような書き方)ことで第二ラウンドファイッという展開が見える。
暇空さんは好戦的な人なんだと思います。けど、そんな度胸がない人でないとコラボ問題で戦えないし。古谷氏との裁判になったらまた裁判費用が集まりそうなのでお金の心配は無さそう。手間暇が大変ですが、著作権法違反で負けても名誉棄損で勝てそうなので別にいいやーって感じの人なのかなと思いました。
暇空さんはお金持ちで年代も30代後半と元気で、SNS言論界のスターだと思います。今まで、訴訟は左翼の常套手段だったので裁判上等なのは泣き寝入りをしないという意味で良い事だと思いました。これをYouTubeで配信して再生数を稼いでお金を儲けて、世の中の正常化の為に頑張ってくださいとしか言いようがないです。
古谷さんに論評され名誉棄損で困っている批評された人は多いと思うので、暇空氏と法廷で決着付けて判例が出た方がいいと思いました。引用すると面倒なので、暇空氏も法廷で決着付けて、著作権法違反でいくら賠償を払うのか、内容が名誉棄損になった場合はいくらもらえるのか判例で決着つけた方がいいという考えもあるのかも。
引用するのは面倒なので、著作権法違反でお金も払いますので名誉棄損なので全文載せましたというのはありかと。
著作権だけで闘うしか古谷には武器が無いとw
暇空氏アンチが朝日新聞引用したのを批判したことを引き合いに出してるが
かなり意味合いが違うんだが
古谷といい、テレビ界隈に出る奴ってクソが多いと思ったら
虚偽を雑誌であげてるじてんで古谷アウトやろ😂
古谷ってチャンネル桜で見た事ある保守あ発言してたのイTVタックルでひろゆきとホリエモンに負けて保守じゃやってけないからっていつの間にかネトウヨ評論家になってたw
記事のうち何割の文章が間違いなのかな。
5割以上間違いで、正統な批判しても「悪質な切り取りだー」とか言いそうな奴だったら
結局全文掲載になってしまうのは仕方ないかもね
虚偽の内容で相手を貶めて、それが著作権法で守られるって?そんなふざけた事が許されるのか?
まあ記事ほぼ全部に間違っているところがあるならば全文引用せざるを得ないだろうな。
勝負にならんやろww
昔、立花にも噛み付いてたな なんでこんなヤツ需要あるの?
ジェンダーはこの世こら消し去れ。もう、うんざりなんだよ。
小物臭
ああいう奴らって絶対に謝罪しないよね。(´・ω・`)
これ、訴えてきたら実質暇空さんの勝だよね。
著作権で例え賠償を請求されたとしても、名誉棄損では勝てそう
そうなると一勝一敗のイーブンだけど、暇空さんて失うものないから実質ノーダメージ
相手は虚偽を載せる信用できないジャーナリストとなってイメージや信用がさらに下がる
試合に引き分けても勝負で負ける
この文章の内容知らんけど、訂正求める部分だけ訂正求めても、一部だけ切り取られたってならない?
主の登場人物の同意を得ずに書く週刊誌の記事で著作権主張されても、違和感しかない。
コミケの同人作家が著作権主張するようなもん
法律のことは詳しく知らないが、
「著作権」を主張しているということは、それらは著作物であり、事実とは関係ないと言っているのか?
逆に、事実云々を議論するならば、それらは著作物ではないということにならないか?
著作権には例外規定があり、今回の誤情報の掲載は、この例外規定に該当する。 よって、全文掲載だから、即、著作権侵害とはならない。
それでも、著作権侵害を主張するならば、訴訟して法の判断を仰ぐべき。
良く調べもしないで首突っ込んで自爆。。。。足立と同じようなバカだね。w
分が悪いとか言ってる人は何を根拠に言ってるんだろ?
少なくとも暇空さん側には弁護士チームが裏にいるだろうからその辺も考慮してないはずないと思うけど
むしろ個人は置いといて今出版社が、どう考えてるかだな
訴えたとして、例え勝ったとしても、逆に訴えられて虚偽の記事や名誉を棄損する真偽不明の記事を載せる雑誌として悪名を轟かせるか
どちらのダメージがデカいか
出版社が引いたら個人の闘いになるけど、このまま逃げて黙ってたら暇空さんも訴えて来ないなら良いけどね、どうだろうね
古谷って数年前にゴー宣の画像を載せた上で意味不明な誹謗中傷をして、小林よしのりのアシからド正論の抗議をされたら無関係な手塚治虫作品を引き合いに出して反論(しかもその引き合いに出した台詞は作中には存在せず捏造だった)してたよな・・・。また自分から恥の上塗りをしてるの。
また立花さんとのやり取りの時みたいに笑われても知らないよ。
すぐ法的措置を執るという人が他にもいたような気が・・・バトルは言論空間で決着をつければいいと思うが、古谷が言論人として。
古谷さん昔は、保守派でチャンネル桜なんかに出ていたのに
いつから左派になってしまったのかやっぱりmoneyなのかなぁ
古谷って思想信条が全く不明なんだけど、ひろゆきに限らず何でも噛みつく割にゆたぼん並みに炎上すらできねえのな
法的措置って言っちゃって放置したら、恫喝で犯罪だよね
この状況なら引用は正当性あるでしょ。
下手に記事の切り抜きだと有利なところだけ出したと言われないためでしょう
古谷はよ裁判おこせよ