【期間限定公開】クライマーズ・ハイ 日航123便墜落事故

【期間限定公開】クライマーズ・ハイ 日航123便墜落事故



これまで何度となく著作権侵害で削除アカウントBANされている作品ですのでいつまで公開できるか不明ですが。実際に警視庁の機動隊で私の父が御巣鷹山に行ったことがあるので、この作品は感慨深いです。

12 comments
  1. 綺麗な画像で、最初っから最後までゆっくりと拝見できました。
    有難うございました。
    そして、このような事故が起きませんように・・・

  2. つい先日ですが日本航空の安全啓発センターに行ってきました。案内された方は日本航空の現役社員で当時123便の到着を伊丹空港で待っていた方でした。この安全啓発センターは隣にある工場見学とは違います。当時の123便の尾翼や座席一部など残骸が展示されています。そして遺族の方の手紙も陳列されています。尚当時日本航空は持ち主が不明家族が名乗り出ない遺品を焼却処分する方針でした。其のことを123便で亡くなられた全ての家族の方に報告をしましたが、その答えは日本航空は123便を忘れようとしているのか答えはノーでした。
    その後また日本航空は遺族の方に供養のためにも焼却処分をするというお願いをしましたが答えはノーでした。
    日本航空は経営破たんをします。その後も2006年相次ぐヒューマンエラーを起こし国からも重い行政処分が下りました。そして日本航空は変わらないといけないと、外部の専門家を入れました。
    すると報告書が届きました。そこには123便の遺品を焼却せずに残しなさい。そしてそれを後世に語り継ぐことがあなたたちの使命であると。今後二度とあのような事故が起きないようにするためにも自分たちの戒め。
    そして2006年に安全啓発センターが出来た背景を教えてくれました。
    安全啓発センターは誰でも中学生以上は入れることが出来ますが、完全予約制ですので一日午前と午後の20名までですので、この映画を見て行かれたいと思う方は是非ともご検討ください。

  3. 悠木さんが事故原因を打たなかったのは、今でも正しいと言える。

  4. 初見で原作を知りませんがこんなに悲惨な大事故を薄っぺらい内容にしてあるなんて残念でした…。
    地元新聞社の話というから現場や近隣の取材をする様子や緊迫感を感じられる内容だと信じていたからです。ただの新聞会社の内部の対立などどうでもいい事ばかりでいつ面白くなるか見てましたが…
    小さい息子が飛行場いるとこも山登りも蛇足。
    当時もリアルタイムで知りませんが墜落事故があったというのは事実で興味深いと思ったのに残念です。
    もっと遺族や関係者に配慮し、二度と事故を起こさないよう警鐘できるドラマ性が欲しかった。会社内の葛藤とか見たいリアルじゃない。
    せめてお悔やみ申し上げますくらいは書くべき。

    こういう駄作もあるんだな…

  5. この頃はASDやPTSDなんて言葉なかったもんなあ
    神沢みたいに心に傷を負うのは記者の運命だな当時は自殺も珍しくなかった

    原作では神沢生きてたけど

  6. 陸自の大祖父は現場の内容を全て政府に口止めされました

    自民党にですね

    本当は日航の怠慢な整備不良であることを突き止めました

    それ以前にボーイング社が欠陥商品を売り込んだのです

    実はこの機体は実験台でした

    どれだけ不良なら墜落出来るのか?

    これを突き止めた大祖父が
    政府に噛みついたのです

    国民には真実を話すべきだと

    中曽根は私が責任を全て負うから黙っていてくれと言われました

    その日 米軍の対空ミサイルが一つ無くなっていました

    その為に米軍が先に現場に入ったのですが

    誤射ではないことを確認するためです
    ところがミサイルの数は過っていまして

    米軍は被害者も助けずに即座に引き上げました

    まだ生きていた方々が大勢いたのです

    岸田さんよそろそろ全てを国民に話すべきだよ

    救出してもすぐに亡くなるからわざと空白の時間を作ったと

    これは大問題ですよ

    もう逃げられませんよ

  7. 自衛隊の先輩から聞いた。足だか手だかどこだかわかんない肉片や焼けた内臓や、何の肉だかわかんないのがちらヴァってて9割の隊員が吐いた。二ヶ月ハンバーグや焼肉が食えなかったと。

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