【中国”内憂外患”の深刻度】揺らぐ習主席の終身制 ゲスト:興梠一郎(神田外語大学教授)、江藤名保子(学習院大学法学部教授)9月18日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT

【中国"内憂外患"の深刻度】揺らぐ習主席の終身制 ゲスト:興梠一郎(神田外語大学教授)、江藤名保子(学習院大学法学部教授)9月18日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT



インドで開かれた20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に、中国国家主席として初めて欠席した習近平氏。中国トップの欠席は様々な憶測を呼び、G20の存在意義も問われた。
異例の3期目は、来月で1年を迎える。事実上、国家主席の任期を終身制にした習近平体制に、今何が起きているのか。内憂外患の中国習政権を専門家と共に徹底検証する。

#岩田公雄 #上野愛奈 #興梠一郎 #江藤名保子 #中国 #内憂外患 #習主席 #終身制 #G20サミット #bs11 #インサイドout

13 comments
  1. 結局、習近平は保身の能力は高いが国家運営の能力は低かったんだな🤭

  2. デタラメ❗️いつまでも中国のことをいびつに伝えて、永遠に中国本当の姿が見えてこない

  3. ここのアナは、珍しく日本人。地方テレビも同様。1~12は隣国系日本人。

  4. 興梠氏と江藤氏、最強中国専門家コンビですね
    忖度のない正確な解説とても勉強になります

  5. ロシアが中国の1の子分、北朝鮮は2の子分
    子分同士仲良くするのは悪くない

  6. 北朝鮮がロシアからの食糧、エネルギーの支援を確保したことにより、

    現在、中国によって核実験をさせてもらえのを無視して、ロシアの支援で

    核実験を強行する可能性がある。だから、金正恩が異常に喜んでいる。

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