▼ チャンネル登録よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
ロシアは西側の7倍もの砲弾生産力があると米報道機関が伝えた。ウ軍の攻勢 が伝えられる中、泥濘期に向かって新たな防衛戦を築くロシアの戦略を読む。
『西側の7倍?ロシア兵器生産の表と裏 小泉悠×元陸幕長』
ロシアは西側の制裁をかいくぐり、ウクライナ侵攻前と同等のミサイルの在庫、そして 米欧諸国の7倍もの砲弾生産力があると米報道機関が報じた。相反するように、北朝鮮 からの武器供与を進めているというロシア。ウクライナ侵攻における継戦能力を分析す るとともに、第一防衛戦を突破された露軍が、新たな防衛戦を強化している、南部戦線 の最新情勢を岩田清文元陸幕長と小泉悠氏に問う。
▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸上自衛隊幕僚長)
小泉悠 (東京大学先端科学技術研究センター専任講師)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #小泉悠 #岩田清文 #ロシア #北朝鮮
▼ 番組HP https://www.bsfuji.tv/primenews/
▼ 番組Twitter https://twitter.com/primenews_
▼ 放送翌朝にすぐ聞ける!通勤時に最適な音声配信も https://podcast.1242.com/show/primenews/
※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
▼チャンネル登録
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
可能ではないのかもしれないけど、第三防御線までは行ってほしい…幸あれ
今回のゲストは名コンビだ。
ウクライナに神のご加護を🙏
ロシアの切り札は、トランプに大統領選を勝たせる。もある
ウクライナ 無駄な抵抗はやめて降伏しろ これ以上戦死者増やすな
2023 上司になって欲しいランキング1位は岩田さん😊
割とドライな岩田さんがこれだけ言うのならかなり優勢なんだろうなと
岩田さん、ノリノリだなあ。やっぱり軍人なんだよね (^^
ユーリィ・イズムィコ氏、だいぶ本来のスタンスに戻ってきましたね。自衛隊OBの人の話は、前提が「ウクライナに十分な物資と兵士があれば」なのが「こんなんでいいの自衛隊?」という意味で不安。寡兵の中、老人と女性をも徴用して数を補っている点では同じでも、謀略と奇術を駆使して大勝した田単とは違って、相手の楽毅は健在ですよ?🙄
戦争序盤の悲観的な雰囲気から不利は変わらずといえども、ウクライナがだいぶ逆転してきているのが凄い。
空挺師団はAirborne Division?そうすると岩田さんが96と108とおっしゃってたのは
98と106のことかな?
いずれにしてもまとまった戦力を吸引拘束できてるんですね
冬の攻撃に備えて、ディーゼルエンジンをあらかじめポーランドかどっかに輸送しておいたら素敵ちゃう?
元陸自将官が、何でこんな一方的に楽観的な事しか言わないんだろう?「ロシアはハルキウまで攻めていくつもりだった」とか、ロシア軍の意図なんてそんなん誰が断言できるんだ、という。楽観的に言えば〇〇、シビアに見れば〇〇、そういう客観的な説明が欲しい。今回のスタジオの雰囲気は最近見た事が無いほど美味しい事ばかりで浮かれ騒いでいるだけの印象。小泉氏だけが多少冷静な分析・発言なのが唯一の救いか。
戦術戦略として聞いてる分にはおもしろい しかしウクライナも徴兵逃れや戦時汚職とかヤバさがあからさま表に出てきてるってのはものすごく複雑
誰も彼もがお国のために~とか家族のために~で死地に行けるわけじゃないしな 援軍が送れたら良いがそれだとWW3だし
仮に、ウクライナがクリミアを取り、ロシア軍がルガンスク、クリミアから撤退したとすると、
プーチンは、黙っているか?そんな訳ないだろう。
これが、第3次世界戦争の開始だ。もちろん核戦争だ。
プーチンが、岩田氏に遠慮して核を使わないとも思えんがね。
前にも言ったが、NATOとロシアの核戦争は、NATOの自殺行為だという事を
NATOは自覚している。なので、NATOはウクライナのNATO加盟を認めない。
理由は、そうなると確実に核戦争になるからだ。
ネオコンのロバート・ケイガンはロシアの核リスクは無いといっているが、
これまで、ネオコンが戦争で成功した事はない。しかも、ロシアのような大国と戦争したこともない。
イラクを破壊し、アフガンを破壊し、シリアを破壊し、リビアを破壊したが、どれも成功してない。
NATOも同様。弱小国家相手にはNATOは強いが、ロシア相手では、無力だ。
クリミアを取るという事は、ロシアの核兵器使用条件に適合するだろう。
プーチンが、ロシア国家存亡の危機と認識すれば、核兵器を使用するだろう。
ネオコンが核リスクは無いと勝手に決めても、それはプーチンが判断する事だ。
子供同士の喧嘩じゃない。遠く離れてバイデンは寛いでいるかもしれんが、
南極経由でハルマトが飛んでくれば、そうもしてられないだろう。
ロシアとアメリカの核戦争が起きれば、1日で終結するとされている。
しかし、核戦争後の世界の平均気温は約5℃低下すると予測されている。
これにより、世界中で飢饉が起き不作となり、食料不足となり、
日本は、9000万人が餓死すると予測されている。
バフムトとかの戦争ごっこの話より、重要な事がいくらでもあるだろう。
なるほどー、わかりやすい(* ̄∇ ̄*)
解説の先生方、ありがとうございます😃
プーチンが選挙後に動員をかけるのではないかと心配。
3:20 ザルジニー総司令官の見事な戦術👏😾ウクライナ陸軍の精鋭2.4万の軍勢で5.2万のロシア兵をボコボコにしている、東部戦線は非常に上手く行ってるんだな😾
岩田さんのお話は分かりやすく、面白い
16:24 泥濘期までに第二防御線を突破できたとしてその事がこの戦争全体の状況にどんな寄与するのか。言い換えれば、今シーズンの戦闘可能時期のおよそ半年全てを費やしても最善シナリオでさえ何とかトクマク外周に取り付ける程度という状況だ。それに加えてあまり芳しくない今後のMBT,IFV,APC供与数量やF-16の供与スケジュールの数量・時期を鑑みれば、ロシア軍をクズ呼ばわりして楽観的になっている場合じゃないのではないか、と危惧している。