【テニス】絶対に振り遅れないエッグボールの打ち方|ティームのフォアハンド分析

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【こんな方にオススメ】
✅トップ選手の動きの特徴を取り入れたい
✅専門家から体のケア方法を知りたい
✅社会人からでも上達したい
✅個別相談がしたい

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【ご挨拶】
いつも動画をみてくださり誠にありがとうございます!

テニスメカニズム研究所を開設したきっかけとなったのは何を隠そう自分自身のテニスの上達のためでした(^^)

社会人になってからテニスを始めた(学生時代は軟式テニス)わたしは数年間、なかなか試合で勝てず完全に伸び悩んでいました‥(T-T)

しかし!

●人間の体の動きを分析する専門家(某国家資格)

●エビデンスのあるスポーツ科学の豊富な知識

この経験を活かして、自分のテニスを磨いていきました。

(その結果、いまではオープンクラスでも勝利できるまで上達することができました!)

トッププロのプレーを分析し、自分のテニス動作に取り入れていくための記録として始めたYouTube活動ですが今では多くの方にチャンネル登録して頂けるまでになりました🙇‍♂️

同じようなお悩みを持つ方のお役に立てることを願いながら日々コンテンツを作って参りますのでこれからも応援よろしくお願いします!🎾

1 comment
  1. レンドル→サンプラス→フェデラーが小さい面のラケットに薄いグリップの握りでフラットドライブの強打する系統。
    ティームはグリップ厚いし、スピンの強打だから、区分けが違う気がするな。デルポトロは薄いグリップでフラット打ちの強打者だった。レンドルが鞭のように打つのとは違い、手首をがっちり固定してハードヒットしていた。

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