【ゆっくり解説】なぜ中国海軍は”攻撃力ゼロ”の日本の最新技術に滅ぼされるのか?【台湾有事】

【ゆっくり解説】なぜ中国海軍は”攻撃力ゼロ”の日本の最新技術に滅ぼされるのか?【台湾有事】



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#歴史
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21 comments
  1. 「むかえる」はここでは、「迎える」ではなく、「向かえる」とすべし。内容はよい。

  2. 内容の目の付け所や解説は「申し分ない」けど、ナレーターの2人とも【飛んでもなく不愉快で+聞きづらい
    】このナレーターさえ居なくなれば、直ぐに登録してあげられるけど、今のままだったら【永久に】最低!

  3. コストが重要だ
    機雷を除去するのに機雷製造及び散布より多くのコストが掛かってしまえば、疲弊するのは日本の方が先になってしまう。

  4. AIを積んだ戦艦? 現代海軍に戦艦は存在しない、無知な者はレクチャーするな。

  5. 隣国韓国の仮想敵国は日本としている。沈底自走機雷を開発を続けています。他の隣国は全て開発しています。設置状況は当然秘密です。

  6. OZZ-5に機雷爆破用の小型魚雷を装備すれば良いじゃないか!。三菱ならそれぐらいは簡単にしてのけよう。

  7. 尖閣諸島を狙わないで、台湾自体を狙うかも知れない‼️。一緒に狙う事が肝心だ‼️。そうすれば、日本は台湾戦に自信を持って参戦できる‼️。

  8. 結論を言うと、台湾は台湾人の物で合って、中華人民共和国&中華民国、どちらの物でもありません

    どうしてかと言うと、中華民国&中華人民共和国、(蒋介石&毛沢東)は、清の最後の皇帝の財産を保証する変りに、清の正当継続国家って契約をしましたが、当の蒋介石は契約を破り、最後の皇帝の財産を取り上げ無一文で放り出しました

    この時点で、中華民国が清の継続国家と言う主張はなんの正当性も在りません
    そして、中華民国=国民党=蒋介石は共産党=毛沢東との政権争いに敗れて、日本から独立していた、台湾に逃亡し中華民国を継続させました

    つまり、台湾は日本から独立したのに、中華民国=蒋介石に不法占拠されて今に至る訳です

    で、大陸で政争に勝った毛沢東が建国した中華人民共和国に、清の継続国家の資格が在るかと言うと、コチラも在りません
    何故なら、国民党と同じく共産党も、清の最後の皇帝の財産を保証=現状回復する事をしておらず、それ所か彼を刑務所に収監し人生を奪ったのです

    つまり、中華人民共和国&中華民国、双方、正当な領有権など存在しない地域(台湾)を自国の領土と言い張っている。コレが現状
    金や欲の為なら、中国人は面の皮が厚く、平気で息を吐く様に嘘を吐く。それが中国人

    因みに、この書いた内容は、調べれば全て事実と直ぐ判ります

  9. 日本も昨今の周囲のきな臭い動きを機会に軍事力世界一を目指して欲しいね。
    共産国のポンコツどもは勝てない相手に喧嘩売らないよ。いらんこと仕掛けてきたら10倍返しするぞという迫力を見せつけるべきだ! 自国を守る、国民を守る、戦争は極力せず解決する、それには超強力な武力をひけらかすことだ。

  10. 日本の防衛力は世界に発信してないが、凄いも、のが
    あるということ、日本の技術力は世界一で何をやっても日本に勝る国はない、例えば道路はすぐ補修できるし、ダムなどは
    何年も長持ちする、韓国の統治時代に出来た建物も未だに健在というのもわずかだが有るらしい。
    核などは直ぐ作れるが作ってない、管理に莫大な費用がかかる
    あまり外には言わないだけの物も沢山あると思うよ

  11. 今は台風と言う爆弾が中国向かっています。  たまに日本に向かって自爆

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