前編はこちら
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:41 港区のおしゃべりクソ野郎も共感
06:07 「おしゃべり」に替わる言葉を探して
08:58 「おしゃべりしない?」は難しい
11:10 「最近面白いことあった?」最強説
13:20 無駄な会話を増やすシステム
18:28 「意味のない会話」の意味
21:19 カギは「空間作り」
24:57 三浦の「解」
<BRAND PIVOT>
奇才クリエイター三浦崇宏が、ブランディングの悩みに答える番組。
本日の相談者は、元NHKアナウンサーの武田真一さん。50代でNHKを辞めて独立。日本テレビ『DayDay.』のMCを務める武田さんの2つ目の相談は「おしゃべりの価値をどう高めるか?」
<出演>
三浦崇宏(The Breakthrough Company GO 代表)
武田真一(元NHKアナウンサー/日本テレビ『DayDay.』MC)
▼過去回はこちらから
BRAND PIVOTプレイリスト
アンジャッシュ渡部健からの相談
#NHK #アナウンサー #ブランディング #マーケティング #pivot
ご視聴ありがとうございます。前編はこちらです。
https://youtu.be/A-9jqS-9zbU
武田さんイイ声だなぁ〜。聞き取りやすいし😊
NHK以外で見れるの嬉しいです☺️
すいません、今回の動画は全部見る気になれませんでした。
武田さんそう言うんだったらまずラジオやってみては?
目的のある会話からは設定した以上のゴールは生まれないって深いですねー
2人の相性がそもそもよくない。今回の議題に対してそもそもゴールを求めすぎ笑。
三浦(?)さんが聞き手として少し。。。
めちゃくちゃ高度な話だと思いました。ゴールが分からない課題についてどう向き合っていくか、予定調和を超える会話についてとても可能性を感じました❣️動画ありがとうございました。
とっても共感しましたが、仕事中におしゃべりをして怒られた経験がある人は多いですよね。会話に入っていない人からするとその会話の価値がわからないし、なくてもいいものって評価しがちな気がする
武田さんの声落ち着く
深いテーマですね。
お金儲けではなく、ライフワークとしてやる。普遍的なことを伝えたい場合にとても大切だなと思いました。
普段何も考えてない人などは会話から外されてる前提のお話ですね
もう連れションでいいよ
無駄な会話の極みは、なおらい(直会)。
おしゃべりより聴く力なのかなぁ
NHK時代から言葉を大事に扱ってきた武田さんらしいお話。ありがとうございます☺️
報連相とかビジネスコミュニケーションでも結論ファーストを求められたりするしねぇ。おしゃべりを通じて何を求めるか。情報伝達なのか発想飛躍なのか、偶然性なのか、安心感連帯感を求めるグルーミングの一種とも言えるものなのか。あと「価値を高めたい」という希望の「高めたい」は何を表してるのか。世の中に流通する数を増やしたら価値は減るのか増えるのか。
私が作りたい業態と問題が似ています。
人はなんだかんだリアルでも会話したいのだと思います。
私は1対1又は少人数で雑談できる場を作りたい。一人一人今気になるトピックを挙げて話す。ルールは一つ、否定をしないこと。
私は食と併せたい。
明るいスナックみたいな。
「おしゃべりの価値を高めたい」すごくいいテーマだなと思いました。
おしゃべりすることで相手に興味を持つ事ができたり、好奇心の幅も広がるし、気づきがあったり‥
日本はおしゃべりがうるさい、静かにみたいな場も多いから雑談が増えない気もしてます。
海外みたいにもっとカジュアルに話せる文化が根付いたらいいのにって思ったけど今の世の中どんな人がいるか分からないからむずかしいかもしれないですね。おしゃべりは大事だって広めて欲しいです!
武田さん素敵ですね。やはりお声がとても良く聴きやすい😊武田さんのファンになったのはパンクを聴くと何処かで言っていたから…。ギャップ萌え~❤
化学反応やからな。
武田さんが言っているのは、かつてフランスの宮廷などで行われたという知的な会話を楽しむ場、サロンと近いのかなという印象を受けました。
❤
最近面白いことあった?って聞く人苦手だわ
笑える話じゃないと、おもろくないわ!って言ってきそう
武田さんの場合、優しいのが分かってるから何でも良さそうだけど