「懲役30日」 世にも奇妙な物語 1998.9/25

「懲役30日」 世にも奇妙な物語 1998.9/25



死刑制度の廃止された未来。7人もの連続殺人を犯した男が逮捕された。反省の色を一切見せずふてぶてしい態度をとり続ける男に対し、弁護士は終身刑はまぬがれないという。しかし言い渡されたのは、わずか30日の懲役刑という、弁護士でさえ驚くほどの判決だったが、何故か検察側は納得したような表情を浮かべていた。思わぬ刑期に狂喜する男は連れて行かれたベッドの上で、何かの装置の電極を頭に付けられ、怪しい薬を投与され、眠ってしまう。このとき、時計の針は4時ちょうどを指していた。
#世にも奇妙な物語 #三上博史#松重豊#手塚とおる

※同時期にUPした「ハイ・ヌーン」が再生数伸びていましたが、いつの間にか差をつけて追い上げてました

45 comments
  1. ラストの’30日後’テロップから、刑は24時間体制で執行されてる事が分かる。つまり1日288回、30日間で8640回注射されてることになる。主人公が刑期の途中に薬物中毒で力尽きなかったのってほぼ奇跡じゃね?

  2. この話を見るたびに思う事だが、刑の執行後に万が一冤罪だと分かった時はどうなるのだろう。

  3. 世にも奇妙な物語本当に好きだわ。少なくともワイが生きてる間は終わらないでほしい。

  4. この刑務官、昼食は毎日外出て外食して旨いもん1人で食ってそう。

  5. 医者役の手塚とおるさんの演技強烈ですね。本当にこういう役が上手。

  6. 看守がナチスの制服着ててサディストさを増してる

  7. 昔の世にもって本当スラスラ場面が進んでテンポがものすごくいい。

    内容もすぐによく理解ができて皆さん演技がうま過ぎだし、今も人気の理由がよくわかる。

  8. 人体実験は怖すぎる。松重豊やっぱり演技上手くて俳優の中でも一番好き

  9. 世にも奇妙な物語もっとやって欲しいな。視聴率めっちゃ取れるやろ。月1でもいいから欲しい

  10. 懐かしい!当時見てて、実際にこんな刑があればいいのに⋯と今でも印象に残ってる話です
    無機質な警官が怖いなぁと思ったら松重豊さんだったんですね😲
    当時から俳優として活動されていた事に驚きました

  11. セリフが多くて演技力があるから作業用BGM的な感じで耳だけで満足出来るw

  12. リアルタイムで見てたけど、1回見ただけでずーーっと記憶に残ってるわ。
    やっぱ名作として名前が上がる話は、インパクトが強烈!

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