次世代につなぐ課題をいま考える「シリーズ日本の宿題」。第三夜のテーマはEV電気自動車。
自動車産業は「100年に一度」の変革期にあると言われる。世界各国の自動車メーカーが、脱炭素社会の実現に向け、ガソリン車からEVへの移行を急速に進めているからだ。
しかし、日本の自動車メーカーは、EV販売台数で、米国・欧州・中国のメーカーから遅れをとり、国内での新車販売台数に占めるEVの割合もわずか1.3%程度に過ぎない。
持続可能な社会を目指して、国やメーカーはEV普及にどこまで本気で取り組むのか。海外メーカーとの販売競争に勝ち抜くには?
岩田キャスターがEVを試乗!日本のEV最前線と自動車産業に突き付けられた電動化の未来について考える。
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EVは宿題などではなく人類にとっての厄介物。
普及するもしないもインフラ、政策、エネルギーサイクル、各国の国益の問題です
メーカーと国民のせいにしてはいけない💢
ハイブリッドがまともに作れないEUのトヨタ潰し狙い。
廃バッテリーの処理はどうするの?
違法投棄が増える事確定だし。
EVなんて乗る気がしない。あんな航続距離じゃあ。高温 低温にも弱いし。
電気自動車は、電気が安定供給されている国や地域でしか、運用出来ない。
果たして電気自動車を安定運用出来る国や地域がどれくらいあるか?
15年後、日本が電気自動車の先進国になっている。
逆に欧米はフェードアウトしているだろう。
EVを善とする考えはそろそろ終わるのではないでしょうか?環境を破壊し、電気を食いまくる車が本当の推進すべきっものでしょうか?
コメンテータは良いことしか言えない大人の事情があるでしょうから、信用はできません。
普及するのかな?海外のEVは走るスマホ的な感じだそうです。