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東部・南部前線での激しい攻防、無人機による攻撃の応酬が続く、ウクライナの最新情勢と
サウジでの「ウクライナ和平会議」を詳報し、各国の思惑を読む。
『続報!ウ軍×露軍攻防戦 無人機攻撃応酬と膠着続く南部戦線』
ウクライナ南部、東部では激しい攻防が続いているが、ウ軍側に大きな進展は見られず、ロシア側は戦場となった休耕地での樹木の成長を利用して、防御線をカモフラージュし、ウクライナの進軍を難しくしていると英国防省が分析している。ドローンによる攻撃も応酬が続く中、この膠着状態を打開するには何が必要か。また、サウジアラビアでの「ウクライナ和平会議」を詳報。米、欧、グラーバルサウス各国の思惑と、ウクライナ和平への道筋も交えて、岩田清文元陸幕長、高橋杉雄氏、鶴岡路人を迎え議論します。
▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸上自衛隊幕僚長、元陸将)
高橋杉雄 (防衛省防衛研究所防衛政策研究室長)
鶴岡路人 (慶應義塾大学総合政策学部准教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #クリミア橋 #水上ドローン
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先日イタリアに行った際、現地の中華料理店で「琉球は中国の領土」という英語の書籍が置かれていました。
中国は民間レベルでも本気で沖縄を盗りに来ているのだと愕然としました。
日本は、本気で中国からの侵略に備える必要があると感じました。
いやちょとまてまて。焦るでない。日本の法律では殺人を犯そうとしている人に武器を渡したら殺人教唆とか何とかで罪になるんだろ?日本は他国の紛争に介入して、人殺しをすることを正当化するのか?正当化するのだとしたら、どのような国益、ないしは脅威を排除するための自衛に基づいた軍事行動だと定義する気なんだ?それとも、その時代の哲学、普賢的な正義のない現実の中である種の日本人のご気分、宗教的教義による他国の戦争への介入を日本は正当な行為だと漠然とした理由で前例を作るということなのか?つまり、日本は欧米による戦前の日本への経済も含む介入に対し、正当なものだと認めるということなのか?いや或いは、時代が決定するであろうあらゆる争いのその是非について、日本は確たる確証の無い戦争を行う国だと現代の我々の独自の倫理観で決定するというのか?そんなことをすればロシアみたいに歯止めが利かなくなるし、もはやこの先の未来において、日本は戦争をしてはならない理由を見つけることはできず、論理的整合性によって自らが自らに下した正当性による重荷を背負い続けることになる。もしただ貢献したいというのであれば、明確な範囲の認識がある樺太や北方領土を取り返すという自国の正義に乗っ取った、ロシアが今回の軍事行動を正当だとするのであれば、北方領土などへの軍事侵攻は自衛の範囲だというような、日露の大義に乗っ取った選択の方がいい。でないと日本はことあるごとに世界中の紛争に介入する羽目になり、何の脈略もない正義もくそもない血で血を洗う修羅の道に迷い込むことになる。もしかして自衛隊は、敗戦革命でも狙っているのか?そんなバカな!?なにが得れるというのだろう?日本を独裁する気か?日本を独裁する気か?もう少し明確な言い方をすると、「あなた、関係ない問題に首を突っ込んで、ロシア人を大量殺戮するんですね?」
アメリカのせいにするのはいい考えというか、仕方のない帰結だ。つまり、詫び寂びですな。
プの字は北朝鮮にも行けないし、中国にもだめ。サウジになんか、NO WAY。
ロシアは必ず核を使う。その時世界はどう向き合うのか?
岩田さんのおっしゃる通り。国際秩序を乱すものを許したら、世界中が戦国時代のようになってしまう。
絶対に許さないと言う行動が大事ですね。
それは岸田総理が翔太郎だ。岩田さんはやっぱり幕僚長だ。即座にウクライナへ援助すべきです。
やっぱり欧米は中国に対しての考えが浅はか。
岩田さん素晴らしい!
今回もあっという間に時間がきましたね!
岩田閣下の仰ることは、一理あると言えばあると思うが…8インチ自走榴自体とか、MLRS自体はウクライナは貰っても困るのではなかろうかと思います(苦笑するしかないですが)。特に風の噂ではMLRSの陸での評価はFHに毛が生えた程度の機動性とのことだし、鬼のように使い倒している筈なので、状態も劣悪であることが想像できますし…
逆に砲弾は出したら喜ばれるとは思われます。特に8インチ砲弾は米国の在庫を引っ張り出して送っているので、西側の現役レベルのものはもう本邦くらいにしか残っていないと思われます(韓国でももう退役してますし。まぁ、ソ連製砲から米国の8インチ砲弾撃ってるのは驚きですが…)。
いずれにせよ、そろそろ本邦は腹を据えて、敢えて言えば自らの手を汚す事を厭わず、支援を行う姿勢を示す必要があるのは全くの同意です。その覚悟を示されることこそ、本邦の敵対国が最も嫌がることでしょう。
最後に、ウクライナにはありったけの幸運を祈ります。
日本からの武器供与を逡巡するならば、米軍に1円で売却という手法を取ればよい。
もしくは203mm自走榴弾砲等はアメリカから購入してるはずなので、下取りという体で米軍に引き渡す。
建前はいくらでも作れるんだから、与党には1歩踏み込んだ決断を期待する。
わかりやすい。高橋さん・岩田さんでお願いします。