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反転攻勢から50日、膠着状態が続く反転攻勢の突破口は何か。地雷、塹壕攻略を担う「工兵」と、クラスター弾の使用を開始したウ軍の最新情勢を分析する。
『膠着続く“ロシア防御線”ウ軍突破のカギ「工兵」とは』
反転攻勢から50日、ウクライナ南部のロシア防御線が堅く、ウ軍の進攻は遅々とし、
米ミリー統合参謀本部議長は「長期的に血みどろの戦いが続く」と戦闘が長く厳しいものになるとの見解を示した。地雷、塹壕などの防御線を突破するために何が必要なのか。爆破、架橋など機動経路の構築を担う「工兵」部隊にも焦点をあて、今後の反転攻勢のカギを握る戦略は何か、西側の支援のあり方を改めて考えると共に、最新情勢を、岩田清文元陸幕長、高橋杉雄氏を迎えて、徹底分析する。
▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸上自衛隊幕僚長)
高橋杉雄 (防衛省防衛研究所防衛政策研究室長)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #高橋杉雄 #岩田清文 #ウクライナ #反転攻勢
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前編後編分けない方がいいんだけどな。
寝落ちしながら聴くのに
長尺でいいのに。
岩田防衛大臣誕生!
今の調子ではウクライナはもうひと月、2月頑張っても勝てないといことみたいですね。
一般的な諸兵科連合という形で、かつてないほどの数の地雷原と塹壕を簡単に越えられるなら無敵の人間の集まりだろ。「人間」がやってんだ。みんな死を恐怖しながらやってんだ。・・そのフランツとかいうモヤシを前線に出して地雷原越えさせて対戦車ミサイル持ってる敵兵倒させろ。それからモノを言わせろ。
つべこべ言ってないで、もっと長距離ミサイルと、早くF-16をウクライナに差し上げてくださいm( _ _ )m
そもそも砲兵が撃ち負けていて、歩兵が前に出れば大損害で戦車が先頭切らざる得ないというドツボで、攻勢を企図すること自体間違っている。
なぜマスゴミはウクライナに突っ込むことを要求するのか。
重要なのは陣地ではなくキルレシオだ。
ひたすら縦深防御して、味方を守りながら敵を倒し、ロシアの兵器と兵士を倒し尽くすのが正解だろう。
例え国土を奪還したとしても、ロシア軍が健在ならば再侵攻は何度でも行われる。
ウクライナにはロシア軍の力を奪うことに専念させるべきだ。
岩田さん、きたーー