7月19日(水)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。
事件から既に57年経過…/再審で有罪主張の方針“検察の論理”とは
▽再審無罪の公算も、検察有罪立証へ
▽元検事が語る「検察の論理と精神」
▽姉・ひで子さんに聞く57年
▽日本の再審制度の課題「伝説の裁判官」が直言
#木谷明 #菅野志桜里 #鎌田靖
BS-TBS「報道1930」
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検察側はどうしようもねえな。国としては賠償金払う感じだろうけど、幾らもらったってこの期間は償えねえよ。
袴田さんの親御さんとかも亡くなってるだろうし、もう90歳近いし…
警察も検察も人材流動が必要だと思います。
人材流動がないと,組織防衛が優先されてしまいます。
公務員は,10年で全員退職してもらえばよいのではないでしょうか?
行政に関わる人間が増えれば,公務員の異常性も改善され,社会の民主化も進みます。
再審請求の法改正は増税や中抜きできないからやらないよ。ただし秋田豪雨の激甚災害指定のように炎上の火消はするから袴田事件の行方によってはありえるかも。
被告人は生きている人間ですから寿命もあるし時間を無限に使える訳では無いですが、警察や検察は組織であり国家権力を有している訳だから時間は無限にある。
元々がアンフェアな立場の違いがある中で、検察が無限に使える時間を有効に使って、被告人の寿命が尽きるのを待ち、時間切れで裁判で負けを確定させること無く逃げ切る事を狙っての有罪立証するとの宣言だと思いますよ。
真実の追求や正義の体現では無く、組織の面子のみに拘った捜査や裁判の進め方には怒りしか感じませんよ。
警察を含め日本の司法機関の在り方は全面的な見直しが必要では無いですかね。
検事が被告に、ぶっころすと言ったとか。他にもあるよね。
相変わらずタイムリーで素晴らしい報道解説番組👍 日本の司法制度は人権意識が低くとても酷い。袴田さんやお姉さん、近親者の人生を滅茶苦茶にした責任をどう取るのか? 最終的に無罪になったら今回有罪を立証することを決めた検察官は切腹して欲しい。自分達だけペナルティー無しは許されない。最低でも懲役10年。その覚悟があるのか?「法の番人」「疑わしきは罰せず」「正義の実現」と言うが人権無視も甚しい。20日間の勾留期限後に再逮捕を繰り返す。何のための勾留期限なのか?法の精神を軽視しているのは検察&司法関係者だ。
検察自ら降りたら罪を認めたことになるからな。自分たち検察は正しい事をしていると思いました裁判所が判断したなら仕方ないと思います。まさに子供の精神構造で築かれる日本国。自ら辞めた検事は偉いと思うけど本当に辞めるべき者が残るからな。
有罪か無罪は裁判官が決めるから自分たちの主張は曲げないで済むと思ってる。
法の方針に、もとずいて検察官をしているなら、裏金を作るな。作った裏金で、酒を飲みに行くな。
こんな国で死刑なんて運用できない
外の声に揺れるな、正義を貫く胆力
ビックモーターですか?😂
57年かけて結局は確定できない検察の時間の無駄は問われないのか? どんだけ税金を使って流暢にやってるの? 他にもやる事あるだろが・・・・ 有罪無罪とかいう以前に 検察のずさんさを精査するべきだ。
私は日本が好きだ。
なぜなら、私は何よりも自由を愛しており、日本国は日本国民である私に移動の自由、職業選択の自由、思想の自由を保障してくれているから。
私が国家に望むのは、その自由を保障することであり、その自由を正当に保障する限りにおいて私は国家を支持する。
だが、ある日突然、国家権力にその自由を不当に侵害されたらどうだろうか?
当然、国家に対する強い憤りと憎悪を感じざるを得ない。
冤罪の真の問題と恐ろしさとは、単なる一個人の個別の問題ではなく「それが明日、私に起こり権利を侵害されるかもしれない」恐怖にある。
現在と同じシステムと同じ行動原理で過去に冤罪が起きたということは、未来にもそれが起きる可能性が極めて高いということにある。
何度も事故が起き、設計に問題のあると認められた飛行機を明日も飛ばすことと同じ恐怖があるのだ。
これはくじ引きと同じで、明日私に起こるかもしれないことであり、あなたに起こるかもしれないことだと理解しなければいけない。
明日、窃盗団に空き巣に入られるのが私であるかもしれず、貴方であるかもしれないのと同じことだと理解しなければいけない。
我々は明確な国家犯罪の標的になるリスクを常に抱えながら生きていると、そろそろ自覚した方がいい。
木谷明 さかなクンのお父さんの師匠の息子です。
こいつが本当の犯人だったらおもろいね😂
じゃ、誰がやったの?誰もいないのに人が死ぬわけ無い。嘘も50年言い続ければほんとになる。もう真実なんて闇の中です、
OBの方の話、ひとりの国家として。。強烈な言葉の教えだと思いました。。その教えが今も続いてることにも衝撃的でした。。
今でもアマゾンとかにいる原住民の村では時々、村人が大きなワニに襲われて死ぬ。しばらくして村の若者たちがワニが多くいる所に行きとりあえずそれっぽいワニを一匹捕まえて殺して、村人達に見せる。しかしそのワニが村人を襲った本当のワニかはわからない。でも村人は安堵する。復讐ではなく、悪い犯人(ワニ)は殺されて脅威は排除されて良かったと。安堵し安心し秩序が保たれ平和になる。こういう欲求が人間社会の根底にあるんだよ。「この事件は犯人が逮捕され解決しました」…これを社会が求めて代わりに国は遂行してるんだ。検察の使命感は悪い意味での”ワニ探し”なんだよな。
いちご牛乳検索してしまった
普段の検察は正義のために尽くすべきを尽くしているだろう。だが、道を外した検察には強烈なペナルティを科すべきだ。それに相応しい権限を持っているのだから当然だ。ただ、ペナルティにビビって検察が真面目に真実だけを追うようになれば、誇りの有罪率99%などあっさり崩れるだろう。