昭和50年・1975年のアニメ番組 / 昭和アニメ史

昭和50年・1975年のアニメ番組 / 昭和アニメ史



今回は、昭和50年・1975年にテレビで放映開始された全てのアニメ番組を、放映開始順に回顧していきます。是非ご覧ください。
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【関連動画】
①https://www.youtube.com/watch?v=jTRyTaqKTU0&t=472s
②https://www.youtube.com/watch?v=ejUm2bkMGr8
③https://www.youtube.com/watch?v=lqd7EGeF_Ug&t=6s
④https://www.youtube.com/watch?v=DDuNYAcabhg
⑤https://www.youtube.com/watch?v=shS_oUf1OdE&t=102s

25 comments
  1. 徳川家康すごくスリムに描いてるなあ、美形化以上に気になる、家康は多分、生涯でデブで無かった期間はないだろう

  2. 懐かしいアニメばかりでした。一休さんは最初はNET(日本教育テレビジョン)ですぐにテレビ朝日になりましたね。ライディーンの時はまだNETでしたね。登場人物で将軍 足利義満の声優さんは後に名ナレーターで有名だったキートン山田さん(当時は山田俊司)でしたね。

  3. 一休さんのCM前の
    「慌てない慌てない 一休み一休み」
    のフレーズがゲストの子供だったか一休さんだったかは覚えていないけどとにかく子供が氾濫した川で溺れている時に出てきた時は子供ながらに
    「慌てて!休んでないで早く助けて!」
    と(今風でいうなら)ツッコミを入れた記憶があります

  4. 私はこの翌年生まれたけど、『ラ・セーヌの星』は観た記憶がある。

  5. 同じ時期か分からないけどカバトットが好きでした。

    今の深夜枠に流れてるアニメ作品はワンクール内で異常過ぎる位多いと思う。
    テロップに外国の制作会社が協力してるのもなんだか悲しい。

  6. ある意味この年代に生きてた子供はアニメによっていろいろな道徳とか生き様とか学んできた方も大勢いたと思います。放映時間もゴールデンタイムで忘れず観れる環境もある。地方だから放映されなかったモノもあるけど9割近くは主題歌、ストーリー等鮮明に覚えてます。

  7. 今は左翼の象徴になってマスがな、笹川良一はww

    また『フランダースの犬』は、母国ベルギーでは、まったく評価されない
    ナンなら、消し去りたい記憶のようで、空腹の孤児が餓死するストーリーに激怒

    私達は、空腹の子供を餓死させるような、人非人ではナイと、激おこ
    パトラッシュの銅像もあるが、大通りから外れた、裏道にひっそりと置かれ

    現地ガイドさんも、日本人しか、パトラッシュ像を知らないと、言ってたww

    日本のクソパヨが、持ち上げまくった、悲劇のドラマ
    クソパヨは『カタルシス』を味わいたいが為

    悲しい『救いようのナイ』ドラマを当時に連発してた
    私は、子供だったが、こんな悲しい話は大っ嫌いだった、ミツバチハッチとか

    母を訪ねて三千里、樫木モック、フランダースの犬
    ま、キチガイだわ、こんなドラマに感動出来るバカはw

    世界中に嫌われる、日本のクソパヨ
    当時からも嫌われ、今も嫌われるww アホにおもねるなよ、大炎上スンぞw

  8. ロボコンは昭和、平成、令和と。
    (がんばれ!!ロボコン、燃えろ!!ロボコン、がんばれいわ!!ロボコン)

    ライディーンは平成リメイクでは、普段の姿がSMAP的な。
    (人がライディーンに変身、後に昭和ライディーンモチーフのゴッドライディーンが)

    ガンバの冒険も平成でCG映画が。
    (ガンバ役が梶裕貴)

  9. な に が でーるかな もーのーしーりーやあかた
    懐かしいーー😙ありがとうございます。

  10. 本編中でもありましたが『ラ・セーヌの星』はベルばらがフランス革命を貴族視点で描いた作品ならこちらは市民視点からフランス革命を描いたアニメと言っていいほど歴史考証がしっかりしている。とくに後半富野由悠季(富野喜幸)監督になってからはさらに歴史もの色が強くなる。今見ても十分面白いですよ。

  11. フランダースの犬はネロが可哀そうすぎたため嫌いでしたが、姉が見ていたので仕方がなく一緒に見ました。最終回はバットエンドに怒り狂った記憶があります。もちろん泣きませんでした。昔は男は泣くものではないと教育されていましたし。

  12. ラ・セーヌの星、久しぶりにこのタイトルを聞き、思わず反応してしまいました!ベルばらの代わりの作品たったんてすね!他の作品もほぼ見ていました。懐かしいです。

  13. 地方住みだから、そもそも放映されてないものもあったけど、殆ど見てました中にはタイトル忘れてたのも大人になってもアニメ好きだけどこういうグレードの高いアニメを子供の時から当たり前に見てたんだからそうなりますね、世界中の人を唸らせるのも頷ける

  14. 一休さんは時折一休宗純の史実をぶっこんでくるのでシリアスな回になりますよね。
    史実とは違う蜷川新右衛門(史実は一休よりもかなり年下)は最初、足利将軍の命を受けた刺客だった、というと当時の視聴者からも驚かれる。南北朝の負けた側、天皇家ならびに楠木の血筋という本当だったら生かしてはおけない要注意人物
    なので母と切り離され仏門に入れられた、と。
    最終話は泣いて止めるさよちゃんを振り切って安国寺を出ていき悟りを究める道へと進む、でエンド。

  15. 話しかたが気持ち悪くて動画に集中できません。ナレーションはなくてもいいです。

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