昭和42年・1967年の特撮テレビ番組 / 特撮番組の昭和史

昭和42年・1967年の特撮テレビ番組 / 特撮番組の昭和史



今回は、昭和42年・1967年にテレビで放映開始された特撮番組を放映開始順に回顧していきます。
白黒からカラーに移行する時代の特撮番組の数々、是非ご覧ください。
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【関連動画】
①https://www.youtube.com/watch?v=jTRyTaqKTU0&t=472s
②https://www.youtube.com/watch?v=ejUm2bkMGr8
③https://www.youtube.com/watch?v=lqd7EGeF_Ug&t=6s
④https://www.youtube.com/watch?v=DDuNYAcabhg
⑤https://www.youtube.com/watch?v=shS_oUf1OdE&t=102s

47 comments
  1. 金子くんのご冥福をお祈りいたします。1967年は特撮ドラマのピークでしたね。サンダーバードは前年?

  2. 近所の電気屋の家にはカラーテレビがあって、コンバットのカラー放送に感動した。我が家のカラーテレビはS46になってから

  3. 『 ウルトラセブン 』が 秀逸で
    特撮の枠を超えて 子ども から 大人までもが楽しめる 不朽の名作の地位を築いていますが
    『 ジャイアント ロボ 』のフォルムと 配色の鮮やかさと 顔の表情は
    インパクトで謂えば ひとつ 抜きん出てるのではと 思いました

  4. 昭和31年生まれの私には、懐かしい番組ばかり、残念なのは、番組内容が男の子向けが多く、そんな中コメットさんは、私の一押しです。

  5. はじめまして。知らなかったことが多いです。
    どうもありがとうございます。
    キャプテンウルトラが、限定クールで制作されていたとは、知りませんでした。
    今後共に、よろしくお願いいたします。

  6. 懐かしく観ておりましたが、モノクロと、カラーの過渡期には、得も言えぬカルチャーショックで、河童の三平や、怪物くん、忍者月光も秀逸な番組でありました。

  7. どれも懐かしいです!😊ややマイナーな感のあるキャプテンウルトラや怪獣王子等も取り上げて頂きありがとうございます!他の動画も楽しみにしてます!😊

  8. 昭和42年、特撮実写の最高の年でした。赤影、ロボ、セブン、高速エスパーはDVDを持っています。牧さん金子さんの白影青影は河童の三平で再度共演。草間大作少年の金子光伸さんは前年、悪魔くんに出てました。ロボで再度主役。光伸さんファンの女子が多かったです。ロボの女子人気は金子光伸さんのカッコよさにあったと思います。マグマ大使の江木さんみたいにジャニーズ事務所に入所していたら、物凄い人気だったとおもいます。

  9. キャブテンウルトラ、冨田勲さんのサントラはすべて素晴らしい楽曲!

  10. キャプテンウルトラ!めっちゃハマってました‼️(*≧∀≦*)
    タケダのオープニングも歌ってしまいました。(^-^;)
    懐かしい….(*´ω`*)

  11. 009の最終回に核攻撃を阻止する話があった記憶があるのですが
    再放送が無いのでいまだに謎です、それと初期作品のアニメで覚えているのが
    初期作品には1と2があってどちらかで乗り物が割れて違う形の乗り物になる記憶があります。

  12. 根来忍者編で青影が織田信長にタメクチきいてて草
    色小姓レベルで気に入られてたのかな?
    後で白影にゲンコツ食らってるはずw

  13. 怪獣も宇宙人も妖怪も忍者も巨大ロボットも本当にいた時代
    現代はこれらを探知することも建造することも出来ない世の中に退化しちゃった 
    「世間」という得体のしれない魔物が変な方に人を引っ張っているようだけど・・・

  14. 昭和40年生まれの特撮番組大好きのオッサンです。
    私の年代の男の子たちは、後年まで語り続けられるアニメや特撮の名作を
    リアルタイムで見られたので幸せ世代と思っています。
    しかし現在の特撮番組も頑張っていますよね、それが嬉しいです。
    若手イケメン俳優の登龍門的な存在にもなっていますしねw

  15. 手塚治虫先生の鉄腕アトムの実写版は、コケたけれど、それで、断り続けた
    、マグマ大使の実写版は、大ヒットして、成功を収めた。

  16. この頃一番心に残ってるのは「逃亡者」と「宇宙家族ロビンソン」でした。どっちも3~4年にもわたり放送されたので、思い出は多すぎます。タイムトンネルも大好きでした。

  17. 当時は友人の家を含めて白黒テレビしかなかったので、初めてカラーで見ました。
    ありがとうございます。

  18. 昭和42年かぁ、懐かしいなぁ。ウルトラマン、ウルトラセブンなど怪獣ブームで怪獣の本で怪獣を100完璧に覚えてました。我が人生の暗記する能力が最大の時期でした。あれから55年、ゼットン、レッドキング、あれっ?2つしか覚えてない。脳の記憶する海馬が死んでまっただ〰️❗おらは死んじまっただ〰️📻あの頃、こんな歌がラジオから流れてました。🎵天国👼良いとこ1度はおいで🎵酒は旨いし姉ちゃんは綺麗だ🎶📻

  19. ウルトラセブンはUHF帯での放送だから家のテレビでは見れませんでした( ノД`)
    昔のテレビはコンバーター(弁当箱の様な箱)を取り付けないとUHFは見れませんでした

  20. コメットさんの九重祐三子は、当時こんなに可愛かったのになんで整形なんてしちゃったんでしょう?
    二重にして大人の雰囲気に、なんて言い訳して、今に至るが。。。いしだあゆみとコメットさんの目の整形は、間違っていましたね。。。

  21. 紹介されている全ての番組を知っていて、リアルタイム放送時には『ジャイアントロボ』がイチバンのお気に入り……、『ジャイアントロボ』の最終回では、ロボが指示を無視して、ギロチン帝王共々、隕石 (流星?) へと突っ込み自爆する姿に、声を上げて泣いていた事を思い出しました😓

    『ウルトラセブン』は、私が未だ幼過ぎて、ダンとアンヌの微妙な関係性を理解するのは再放送を重ねた数年後の事でした😅

    『仮面の忍者 赤影』は、同時期に公開された《東映まんが祭》で、『空飛ぶゆうれい船』と併映され、入館時に配られた、左右に赤と青のセロハンが貼られたメガネ (紙製) を掛ける事に因って画面が立体的に見えた事に衝撃を受けたものです‼️😳

    (人生初の “ 3D映像 ” でした。)

  22. 「ウルトラマン」終了後の「キャプテンウルトラ」は悪戦苦闘でしたが、しかし特撮番組枠をつないだ価値、半年の猶予のおかげで「ウルトラセブン」という傑作が生まれたこと、の貢献は本当に大きいですね。
    この「キャプテン」や「赤影」、まだ放送継続していた「マグマ大使」で、ウルトラマン終了の空白を埋めつつ、秋には待望のセブンとなったわけですが、これがマンとは異なる、宇宙人の侵略をめぐるクールな作風。しかしこれが子供心にも良かったんですね。何せこちらも1年分成長しているので、背伸び心をくすぐった。
    そして「ウルトラマン」的な派手さは「ジャイアントロボ」で満たしました。
    東映巨大特撮の頂点であり、またご指摘の通り、大作少年の女性ファンも出すいましたね。

  23. ウルトラセブン放映時は1歳になったばかりですが、父親がウルトラセブンを見る私を写真に撮ってくれました。
    仮面の忍者赤影は再放送だったかと思いますが、友達と赤影ごっこをしたものです。私は白影役で、いつも不満でした。
    その他、キャプテンウルトラ、ガメラ、コメットさん、光速エスパー、インベーダー、ジャイアントロボなども見たのは再放送だったと思いますが、いずれも名作で、本当に懐かしい!
    昭和40年代万歳!!

  24. 昭和42年製(生まれ)です。カラー作品には画面の隅に「カラー」って出てましたね。白黒番組とカラー番組が混在してたし、白黒テレビとカラーテレビの存在も理解できてなかったので「カラー」と出ているのになんで白黒なんだ?って母親に聞いてました。

  25. 豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に金目教という怪しげな宗教が流行っていた、、、藤吉郎はその正体を探るべく飛騨の国から仮面の忍者を呼んだその名は、、赤影参上!

  26. 鬼滅の刃が人気だからもう一度サスケみたいな忍者アニメをやってもウケると思うんだけどなぁ

  27. 全部見ていました昭和は未来に子供達に夢を与えてくれました日本はこう言う事が得意でしたね

  28. 赤影も時代劇部門で公式配信あった。
    ならば次は変身忍者嵐のはずなのに公式配信こないは残念

  29. 6:17コメットさんは大場久美子氏のイメージ強いですが、この人もセクシーでスタイルいい

  30. リアルタイムでは見てませんけど、今見ても色褪せない特撮ヒーロー、最高ですね~特にセブンとジャイアントロボは再放送で何度も見た記憶があります\(^o^)/

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