首相再訪、厳戒の和歌山 襲撃1週間、金属探知機や警察犬も

首相再訪、厳戒の和歌山 襲撃1週間、金属探知機や警察犬も



岸田文雄首相の選挙応援演説会場で起きた爆発事件から1週間となった22日、衆参5補欠選挙の選挙戦最終日を迎え、与野党幹部が厳戒態勢の中で最後の支持を訴えた。事件があった和歌山市に再び入った岸田首相の演説会場では、金属探知機や手荷物検査が導入され、警察犬も巡回するなど警備態勢が大幅に強化。数百人規模の警察官が警戒に当たり、聴衆からは「これほど厳しい警備とは」と驚きの声が漏れた。

10 comments
  1. 事が起きなければ行動しない
    君たちは去年のことは忘れたのかい?
    小学生以下だな

  2. 和歌山での影響力が甚大だった二階氏を追いやった総理だから、関西の自民党離れがこれ以上加速しないよう気遣いアピールがすごいね。演技力無いけど

  3. 何年も前にカメラで不審な行動をする人を検知する技術テレビでやってたけど、あれまだ実装されるレベルじゃないの???

  4. 今の状況で手荷物を持ち込もうとしたらバックごと全部警察で処分してもらって良いと思います
    巻き添えで死ぬかもしれないのでねぇ・・・世の中の騒ぎ方がわけ分からんなぁ

  5. 選挙演説でない時でも、都市部はこれ位監視体制を、厳しくしないと、誇りを憎日者に奪われるぞ⁉️

  6. 国民は、ただただ情けないの一言国民を無視している政治が長く続いている政治家はもっと国民の声を聞く耳を持てと言いたくなるただただ情けないかぎりですね。

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