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前編:https://youtu.be/mCXfq8IQbcQ
中編:https://youtu.be/pSwnmF6c6LI
後編:https://youtu.be/AF9xpHJr1v8
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:40 給与を増やすためのファイナンス戦略
09:20 百貨店業界のリストラ策を考える
17:40 資金繰り病の治し方
23:13 ネスレの事業ポートフォリオの変化
▼関連書籍
合わせて学ぶ 会計・ファイナンスの基礎講座
https://amzn.to/3pCmQU3
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<ゲスト>
田中慎一|インテグリティ代表/財務戦略アドバイザー
慶応義塾大学経済学部卒業後、監査法人太田昭和センチュリー、大和証券SMBC、UBS証券等を経て現職。監査法人、投資銀行を通じて会計監査、IPO支援、デューデリジェンス、M&A・事業再生・資金調達に関するアドバイザリー業務に従事。現在は、アドバイザリーサービスに加えて、買収後の企業変革、ターンアラウンドマネージャーとして買収先企業の再建にも取り組む。
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▼関連動画
スタートアップCFOとは?|ユニファCFO 星 直人
【超円安時代の資産の増やし方】投資家の思考法
スタートアップ・ファイナンス最前線
#ファイナンス #会計 #証券 #金融 #上場 #スタートアップ #コーポレートファイナンス #pivot
会計・ファイナンスの基礎(全3回の連続シリーズ)
前編:会計とファイナンスの関係
https://youtu.be/mCXfq8IQbcQ
中編:財務三表の関係
https://youtu.be/pSwnmF6c6LI
後編:会計を生かしたファイナンス戦略
https://youtu.be/AF9xpHJr1v8
今まで見たピボットチャンネルで自分的ベストに近いくらい面白いシリーズの授業だった
大企業も中小企業も内部留保は過去最大。固定費(労働分配率)比率を見る。理想は35%。45%~50%では利益でない。
給料を上げるには単価UP😃固定費削減・値下げ戦略はもうやめましょう。過去思考(会計)と未来思考(ファイナンス)を従業員も持つ。
営業利益÷社員数=一人当たり営業利益 上場企業平均100万~200万。
事業再生していますがこれを無料で知れるのは神回!
役に立つ
とても面白かったです。
なんとなく避けていたファイナンスというワードを楽しく学べました。
今後につなげていきたいです。
これはわかりやすいわ
ファイナンスの考え方とか財務諸表の見方を学べました!
ありがとうございます。
すごく勉強になりました。ファイナンス思考は未来志向のためということがわかり目から鱗でした。
ルイヴィトンが儲かる理由って突き詰めるとこれしかないと思います。
人件費率が高くて売り上げや利益が出ていないということは設備投資が足りなくて人材の価値を活かしきれてないという理解かな。
売り上げは増やせば増やすほど製造コストは上がるのになぜか大口でもないのに安く売る。
キャパオーバーで資金難になる。
営業も仕事をとって来いと言われるからとって来る。
会社経営の妙が詰まってる。めちゃめちゃ勉強になった。田中慎一、神認定。
私が常日頃思っていた、疫病神の取引先は切るべしという考えは間違いではなかった(笑)
また原価削減と単価アップがこれほど効率的に貢献するとは思いもしなかった。
逆に値下げは麻薬のような苦しみが生まれるとも。
ライブドア監査人が告白
中国の経営者もこの動画を見てほしいです!二冊の本の中国語の出版がほしいです!
PLの分析の発想はソローモデルに通じる部分も多いからミクロからマクロに論理展開の手助けになるのが嬉しい☺️
世の中の問題をほとんどファイナンスと会計から読み解くことができる。
でもそんな動画は他より伸びない、、、大衆はやはり愚民なのか
ボックス図で、粗利率76%が、なぜ粗利と同じラインじゃなく利益のラインにあるのか分からなかった。
図示はミスリードしやすいので注意が必要。
この3回の動画見てめちゃくちゃ実用的かつ面白いなと思いました。でもあんまり伸びてないの見るとなんだかなあという気持ちにもなりました。
こういう動画が伸びずによくわからない人が抽象的な話や極論話している動画が伸びているのは悲しい限りです。
給与が上がらない根本原因は労働流動性の低さですね
つまり会社、経営者にとって不利な労働法が元凶
働かない無能社員を解雇できないから優秀な人材にその給料分を回すことができない
家計の収支改善も同じだよね。10円安い野菜を求めて遠くのスーパーに行ったり、こまめに節電したりするよりも、デカい買い物控えたり、給与アップ(時間単価アップ)目指したりするほうがインパクトでかいんだよな。
確かに、給料は増えないので、自分で増やすしかないというのは、その通りだと常々思っています。投資や転職で会社を見て、将来の給料が増えるかを把握するためにも、田中さんの本を買って金融リテラシーを付けようと思いました。