薄い握りでサーブを打つメリットは「手首の可動域が広がるから」ではない

薄い握りでサーブを打つメリットは「手首の可動域が広がるから」ではない



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0:00 問題提起
1:20握りに対する考え方
2:16 握りの違いによるスイングへの影響
5:34 いつ回内(プロネーション)するか

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6 comments
  1. ソフトテニスでは、イースタングリップによって手首の可動域が大きくなるから、手首を大きく使ってサーブを打つと誤解されがちです。羽生沢さんに教わって、手首は余計な動きはしないことが分かりました。

  2. スピンサーブのコツとして、「スウィングの方向を横に向け、ボールをラケットフェイスで擦ること」が、
    とても拡まっているので、手首を小指側に折る形で、ラケットフェイスを動かす方が多いと思います。
    特にセカンドサーブで、よく見かけます。
    推進力はありませんが、サービスライン内に収まるので、重宝されているようです。

  3. (腕を後ろから前に動かすことではなく)腕を内旋させることでボールを飛ばす打ち方は、薄い握りでなければ成立しない。

  4. スタテニへの出演されていて、羽生さんを知りました😊

    ハードテニス?を数十年楽しんでる市民プレイヤーですが、数回ソフトテニスの練習試合はやった事があります。
    特に、サーブはテニスと同じグリップ、包丁握りで打って、フラット、スライス、スピンがちゃんと入るのに感激した覚えがあります‼️

    羽生さんの体の動かし方の分析、理論はとても面白く、参考になります🎉

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