【40代50代】あの野菜だけは食べるの禁止!全身が汚染される野菜とは【うわさのゆっくり解説】

【40代50代】あの野菜だけは食べるの禁止!全身が汚染される野菜とは【うわさのゆっくり解説】



全身が汚染されるリスクのある野菜を紹介します!

チャンネル登録して頂くと励みになります!
食の事をゆっくり解説してます。ゆっくりしていってね^^

🔔ベルマークを押して通知をONにしてもらえると、
動画の見逃しがなくなるのでおすすめです!

※ナレーションが不要な方はミュートにしてお楽しみ下さい。
※動画の再生速度は右上の設定から変更可能です。

【BGM・素材】
ニコニ・コモンズ様
https://commons.nicovideo.jp/

nicotalk&キャラ素材配布所様
http://nicotalk.com/charasozai_kt.html

#ゆっくり解説##

32 comments
  1. 筋トレ民必須のブロッコリー。
    細かく刻んでしばらく放置すると、なんとーー、抗がん物質のスルフォラファンがグッと増えます。
    ほんのひと手間でせっかくの野菜の栄養価をパワーアップして美味しく頂きましょうσ(^u ^ )

  2. ニンジン皮付きで食べると、気持ち悪くなってしまうので仕方なくむいてましたが
    何で気分悪くなったんだろ、、❓❓

  3. 缶詰、瓶詰などの容器包装詰加圧加熱殺菌食品には食品衛生法で、
    保存料、殺菌料などに代表される添加物を使ってはならない筈ですが、
    中には風味をよくする目的で加工でんぷんや、色を良く見せるために着色料などが使われているものがあります。
    ただ、それらは原材料として記載されるので、缶詰の原材料表示をよく見て買わなくてはいけませんね。
    老眼にはますます辛い世の中になってきましたw

  4. 今、欧州を中心に規制が強化されて
    来ているBPAを取り上げるとは…
    流石のリサーチ力です👍👍

  5. カット野菜も冷凍野菜もフル活用してましたけど、冷凍のみにしようと思います。

  6. 菜の花はどうなんだろう?
    「菜種油が癌?や痴呆?の原因」っていう噂もあるみたいですね。
    ユーチューブでそんな動画見てからはスーパーでも1番安いキャノーラ油買わなくなりました。

  7. カット野菜は100の栄養が50~60くらいに落ちるだけで、だから食べない方が良いと考えてしまうのは違うと思う
    自炊が出来ない(面倒)で野菜を食べる機会がないならカット野菜に頼って食べた方が断然良いかと

  8. こう言うサムネタイトル、確かにアクセス数増えるのでしょうが、後で痛い目に遭うと思いますよ。

    私はもう観ません。

  9. 皆さん、この動画を見て
    農家さんがどれだけ大変な思いをして
    野菜を作っているのか
    分かっていただけましたでしょうか?

  10. どうして日本人はBPAのことにほんと無頓着なのか不思議で仕方ない。しかも10年くらい前から危険視されてきたのに…

  11. チーズのギャグ、土佐猫🐱 面白い 魔理沙とのボケとツッコミ。 霊夢と最後に調子に乗ってやらかすところ
    毎回笑えます😆

  12. 缶詰トマトとかマッシュルームとかか。キャンプ飯に缶詰が便利だけど、避けておこう

  13. 私はトマトアレルギーが有りトマトが食べられません😢
    トマトを切っているだけで手が痒くなるほどです
    元々トマトアレルギーが有ることは知っていたのですが、気にせず好きなトマトソースのパスタやナポリタン、デミグラスソースのハンバーグなどを食べていました。年々酷くなったのか、夜中手や腕を掻きむしるようになり思い切ってトマトを全抜きしたところ痒みが収まり今は大好きなトマトソースのパスタも食べられずにいます。
    痒みの出ないトマトは無いのでしょうか?

  14. またタイトル詐欺いい加減にしろ
    内容はまともだが釣りタイトルはよくない

  15. 詐欺タイトルやめてもらうように通報すべき
    じゃないとこれからもずっと
    タイトル詐欺をするだろう

  16. 自分の知り合いがカット野菜作ってる会社やってて、すごく細かいところまで気にしてお仕事されてて、そんなところを見てるのでカット野菜への意見は慎重にして頂きたいと思いました。知り合いがいなかったら気にならないことなんでしょうけどね

  17. で?「全身が汚染される野菜」ってどれ?BPAは容器由来の話だから問題が違うしカット野菜は栄養価が下がるだけで危険性は無いよね。で、何が「食べるの禁止!」なの?タイトル詐欺もいいかげんにしろ(つってもその方がアクセス数稼げるからやめないだろうけどな)

コメントを残す