【質問回答/コメント返信回】ホワイトボードのイラストは誰が描いてる?/このチャンネルはもっと伸びるべき?

【質問回答/コメント返信回】ホワイトボードのイラストは誰が描いてる?/このチャンネルはもっと伸びるべき?



いつもご視聴、コメントありがとうございます!
今回はこれまでの動画で視聴者の方々にいただいたコメントへの返信回です。
この動画をきっかけに過去の動画もぜひ見てみて下さい!
またチャンネルをよりよくするため、ご意見・コメントもお気軽にお寄せください。

出演:馬場康夫
制作・著作:ソニーマーケティング株式会社
制作・編集(OCPX):株式会社クリーク・アンド・リバー社

#質問回答 #Q&A #コメント返信

20 comments
  1. 馬場さんらしくて今のママで良いですよ。ホストが構えたらゲストから本音(に近い)を引き出すのは無理です。すべて台本とおりの会話なんかNHKさんで十分です。

  2. 馬場さんのお話や、馬場さんとゲストとの方の対論を聴きたくて見ているので、どうかいままでどおりの形で続けてください。現存するユーチューブチャンネルのなかで、最も面白いと思っています。これからもよろしくお願いします!

  3. タンポポの誕生秘話、聞けて嬉しかった❤コメントとの向き合い方や、言葉のチョイス、馬場さんの律儀なお人柄に感動です❤

  4. AVANTIの聞き手の方は馬場さんだったんですね!恥ずかしながら存じ上げませんでした。Youtubeでの心地の良い語り口に既視感のような感覚がありましたが、やっと繋がりました。これからも楽しいお話をお聞かせください。

  5. まぁ68歳なんだし、本来もっとふんぞり返ってyoutubeなんざ出てこなくても良い地位の人 
    多少の言い間違いとか気にしてないから今後も楽しみにしてますよ

  6. すばらしい動画でした。
    既存のテレビやマスメディアの方たちってどうしてもネットの双方向性を使っていなくて、ともすると「ネットにもコンテンツを流してやってる」感すら感じることも多かったので、かなりの人生の先輩である馬場さんがこんなにもネットのノリに見事にフィットされていて、好感度すごいしこれからも応援します。

  7. 真摯すぎて…!
    ずっと応援しております😆
    脚本家さんなど、あまり映像に出てこない方のお話を聞くのはとても新鮮で楽しいです。これ一本も大好きです

  8. 馴れ馴れしくてもいいじゃねえか!でしゃばってもいいじゃねえか!そんなのがこれからも見たい

  9. 素敵なホワイトボードの謎が解けました✨嬉しかったですありがとうございます🙇
    コメントと共に映画も振り返る事ができてとっても良い回でした👏

  10. 世の中には「問題発言警察」みたいなヤツが沢山いて、自分の好きなものを好きと言わないヤツは許せないヤツも多い。また重箱の隅を突くような言い間違いに怒り狂うバカとかもいるしwww
    そういう民主主義社会に向いてない人のくだらないクレームに萎縮しないでほしいです。

  11. 26歳です
    親父のアルファロメオで流れていたとっても心地よいラジオがAvantiでした。
    このYouTubeで知って鳥肌が立ちました。あんな素敵なラジオ他になかったです。
    全く関係性を知らないままYouTube楽しんでました。ポッドキャストでこれからもラジオ聞いていきます。
    いつも楽しいYouTubeありがとうございます!勉強させてもらってます!

  12. リクエストさせてください。馬場さんの黒澤明論を是非是非お聞かせください♪楽しみにしております‼️

  13. お話が面白くて、あとで取っておきたくなりました。
    また、まだ見てない回やご紹介された映画も見たくなりました。
    ラストレターみようっと。

  14. 色々言われてる苦情は、編集時に訂正テロップ入れるだけで良いものも多い気がします。どちらにしても人気監督に対して偉そうなコメントが多くてビックリです。同業者だからこそ引き出せる話が聞けて、何処の馬の骨とも分からない若造の映画チャンネルと比にならない存在価値が分からないとは。これからも楽しみにしてます!

  15. 今日の動画、本当に良かったです。こういったコメント欄の紹介とか、ファンの意見を大切になさってる証拠ですね。馬場さんの話し方が映画のように引き込まれるので、気が付いたら動画に見入ってる感じです。これからも頑張ってください。

  16. 見栄講座から始まり、現在の「東京いい店ヤレる店」のアプリに至るまで読ませていただいております。まさかのyoutubeに進出されて同慶の至り(←コレ、ホイチョイさんのネームでよく使われる表現ですよね)ですが、馬場監督(と呼ばせていただきます)って文章で感じるよりもエラい低姿勢の方やなぁ…というのが第一印象でした。映画評論って様々な方向から矢が飛んでくるジャンルですから、そもそも【この一本】というコンセプト自体が古の映画ファン――それこそシリーズの【第一作】を【公開当時】に【映画館】で観ていないヤツはニワカ――みたいに言い放ってくる旧世代の評論家(ひと昔前は本当にそう言い放つ人たちがいた)たちへのカウンターだと思いますし、むしろテレパル時代の連載のように蘊蓄や自身の経験談をひたすら語って、タイトルで扱った映画のコメントは最後の5行くらい…みたいな叙述テクニックこそが私の世代(馬場監督の10歳下の“遅れてきた青年”世代)が感じるホイチョイらしさだと思うので、もっと“気まぐれ”に語っていってください。そういう意味ではアイビーファッションの回などは当にホイチョイらしさが出た傑作だと思います。
    追記:あ…でもyoutubeは視聴者がスポンサーでもあるから、あまり無碍にも出来ないってのはあるのか…時代は変わりましたね。

  17. 初めてコメントします。
    AVANTI、よく聴いていました。ジャック•レモンの映画から題名を付けたのかなぁと思ってましたが、馬場さんの番組だったのですね、納得しました。

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