日経CNBC「攻めのIR Vol.328 株式会社Laboro.AI」(提供:SBI証券)
株式会社Laboro.AIは、機械学習を活用した
オーダーメイド型AI「カスタムAI」の開発と導入コンサルティングを手がけています。
製造業や小売・マーケティング領域に強みを持ち、2026年9月期は営業利益99%増を見込みます。
カスタムAIの競争優位性や、売上高105億円を掲げる中期経営計画を椎橋CEOに解説していただきます。
詳細はこちら:
https://www.nikkei-cnbc.co.jp/program/2001_semenoir
【出演者】
証券コード:5586
株式会社Laboro.AI
代表取締役CEO:椎橋 徹夫(シイハシ テツオ)
事業内容:機械学習を活用し、企業ごとの課題に合わせた
オーダーメイド型AI「カスタムAI」の開発と導入コンサルティングを提供。
製造業や小売・マーケティングを中心に、
テクノロジーとビジネスをつなぐ構想から実装までを一貫して支援しています。
https://laboro.ai/
【チャプタ】
00:00 [OP] ゲスト紹介・沿革
01:48 [ミッション] 『すべての産業の新たな姿をつくる。』『テクノロジーとビジネスを、つなぐ。』
02:04 [事業内容]
・機械学習を活用したオーダーメイド型AI「カスタムAI」の開発と導入コンサルティング
02:58 [カスタムAI] 個社の戦略や課題に合わせたソリューションデザイン
06:26 [業績] 堅調なAI投資需要を捉え、単体売上高は前年比25%成長
07:00 [3Q業績] 3Q累計で連結売上高は前年比39%、営業利益は86%成長
08:08 [通期予想] 連結売上高は前年比36%、営業利益は99%の成長見込み
09:36 [業界・個社固有業務におけるAI実装]
・価値向上を狙う開発テーマは情報の秘匿性ニーズが高い
10:29 [先端モノづくり領域] 技術難易度の高い製造業と、
・顧客理解が重要な小売・マーケティング領域が強み
13:17 [中期経営計画] AIで進化し続ける力を企業に生着させる新業態を確立
・世界的先駆者へ
13:53 [目指すポジショニング] 人の業務の一部をAIがカバーするAIと人が融合したサービスモデル
14:20 [2030年9月期] 売上高105億、営業利益21億
15:31 [施策] ①人員依存の事業モデル、②余剰資金の有効活用、③グローバルテック企業による市場破壊への抵抗
16:03 [人員依存の事業モデル] SYNAPSE(シナプス)、Project Runtime
19:50 [余剰資金の有効活用] カスタムAIとの戦略的連携を目的とした出資
23:24 [グローバルテック企業による市場破壊に抵抗]
・先端モノづくり領域の海外進出
25:40 個人投資家向けメッセージ
26:27 エンディングトーク
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・SBI証券
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/openaccountlp_221212_zero.html?gclsrc=aw.ds&&waad=WjD1dZ1F&utm_content=lp171-txt006-img000&vtnq=01sm&gad_source=1&gclid=CjwKCAiA-Oi7BhA1EiwA2rIu25tjqstI-G0oLHl-7TTMDCyF4OBJQMGEFxZPLxnWi963531Nj2EuABoC91gQAvD_BwE
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