出世の道は40代で絶たれる?残酷な現実を生き抜く「副業」と生存戦略 /山口周さんに学ぶリーダーシップ論【47歳からのキャリア】

出世の道は40代で絶たれる?残酷な現実を生き抜く「副業」と生存戦略 /山口周さんに学ぶリーダーシップ論【47歳からのキャリア】



フル視聴はコチラ▶https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/47/vod/post_349045?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=47_260920_yt_rkywOnEdhVU
ゲストは独立研究者・著作家・パブリックスピーカーの山口周さん。4月に発売した『コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる』(光文社新書)が話題となっています。巷にあふれるビジネス書には、「リーダーはこうあるべきだ」「良いリーダーほど〇〇する」といった言葉が並んでいますが、山口さんは「すべては意味づけで決まる」と話します。会社でのマネジメントに悩む人に贈る、山口さんのリーダー論を伺いました。

【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】
2017年にアメリカで公開されて話題となった「47歳 人生のステータス」という映画があります。中年男性の悲哀と再生を描いた人間ドラマです。
実は、人生で一番「幸福感」が低い年齢が、47.2歳。米ダートマス大学のデービッド・ブランチフラワー教授が調べたもので、50代を目前にした世代は憂鬱な日々を送っているそうです。(先進国で47.2歳、発展途上国で48.2歳 2020年調査)
確かに、仕事やプライベートの悩みが増える世代です。残りの会社人生で何をするのか?出世できるのか?定年退職後も働き続けるのか?趣味に走るのか?今さら転職?リスキリング?キャリアアップ?「人生100年時代」。悩める大人たちに向けて、生き方のヒントを探ります。

<出演>
MC:佐々木明子(テレビ東京)
ゲスト:山口周(独立研究者・著作家・パブリックスピーカー)

<衣装協力> HIROKOKOSHINO HIROKOBIS

<音素材> OtoLogic

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