元フジテレビアナウンサーの平井理央(43)が、子どもと過ごす夏休みの写真をアップした。
【別カット】雰囲気激変した全身ショット!「高嶺の花ですねー」
「夏休みのお出かけシリーズ」と題して28日に自身のインスタグラムを更新。「従姉妹やお友達ファミリーと一緒に、勝浦の『RICKA KATSUURA』へ。子どもたちはプールやカラオケで思いっきり遊んで、大人はサウナタイムも満喫」と大勢で勝浦へ。
「サウナは、竹藪を眺めながら外気浴ができるのがお気に入り。風で竹が揺れる音を聞きながらぼーっとしている時間は、本当に贅沢で心まで整います」と、外気浴でリラックスする姿を自撮りし「#夏休み中 #サウナー」のハッシュタグをつけた。
「そして勝浦の海へも足を伸ばし磯遊びしたあと、みんなでビーチクリーンも。子どもたちも『こんなにゴミがあるんだね』と話しながら率先して拾ってくれて、遊ぶだけじゃない夏の思い出になりました。きれいな海を、これからもずっと楽しめますように」とゴミ拾いも行ったと明かした。
43歳のガチスッピンを披露!お肌はつやつや、目鼻立ちくっきりの美人顔は健在。フォロワーは「圧倒的にキレイです」「お美しいです」「かわい~い!」と絶賛した。
平井アナは2005年4月フジテレビ入社。「すぽると!」のキャスターを務めるなど絶大な人気を誇った。プライベートでは12年7月に同局ディレクターと結婚し9月末で退社。17年10月に第1子女児の出産を報告したが、22年12月に離婚を公表した。