今回調査したのは、人材派遣サービスの『パーソルテンプスタッフ』。
1973年に創業者・篠原欣子さんが「女性の働ける場所をもっと増やしたい」という想いで立ち上げたパーソルテンプスタッフは、今年で創立50周年を迎えました。その50年間を支えてきたのが、世の中の変化に柔軟に対応しながら雇用を創造し、人々のよりよい働き方とよりよい生活の実現を目指し、世のため・人のため・社会のためという視点で取り組んでいく、というパーソルテンプスタッフの姿勢!そして今後は、創業時の想いを受け継ぎながら、企業と求職者の皆さんそれぞれが実現したいことを結びつける「フィッティング」をキーワードにして、人々が生き生きと働ける社会の実現を目指していくそうです。
そんな、創立50周年を迎えたパーソルテンプスタッフの企業姿勢について、パーソルテンプスタッフ株式会社・代表取締役社長の木村和成さんに詳しくお話を伺いました!
公式HP:http://www.ntv.co.jp/bizsearch/