老後の資産形成や「貯蓄から投資へ」の流れを受けて、住宅・不動産への投資をめぐるトラブルが増加。悪質な事例の中には、大手地方銀行の一部行員と不動産会社が書類を改ざんするなどして、アパート・マンションに投資させるという悪徳商法も…。被害者インタビューから、その実情を探る。専門家によると、住宅・不動産関連以外にも、AI投資やオーナー商法など、投資に関わる様々なジャンルで詐欺行為が横行しているという。投資をするにあたり、どのようなワナが潜んでいるのか?悪徳商法にだまされないための対処法とは?
ゲストは、投資詐欺の問題に長年取り組んでいる弁護士の紀藤正樹氏と、消費者問題の救済支援団体・ReBORNs代表の冨谷皐介氏。投資をめぐるリスクや回避策について具体的な事例を交えて考える。
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改ざん
入居数を誤魔化されたら実際の家賃収入は少ないわけだから、ローン返済できなくなるじゃない。購入者は破綻するんじゃないか。
銀行と不動産業者が組んだら、被害者はイチコロです😢
スルガ銀行不正融資問題は国民的社会問題。高市総理や片山財務大臣の英断が待たれる。
この銀行、何度も問題で話題になっていませんでした?
かなり悪どい銀行みたいですね
不正を行ったら、普通、すべて弁償するんじゃないんですかね?
国が投資を推奨してるのに土台ができないとかひどい スルガ銀行の被害であると同時に国の被害でもあると思う
ちょっと普通じゃない銀行ですね
不動産業者と銀行が結託してたんですか? ヤヴァいな、それ