【急報!】イラン攻撃 ゲスト:黒井 文太郎(軍事ジャーナリスト)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT 3月2日(月)OA前編

【急報!】イラン攻撃 ゲスト:黒井 文太郎(軍事ジャーナリスト)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT 3月2日(月)OA前編



米国がイランを攻撃し世界に影響は?冒頭で解説。

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7 comments
  1. 高市「ウクライナ侵略はダメ。なぜならロシアだから」
    高市「台湾侵攻はダメ。なぜなら中国だから」
    高市「イラン侵略は素晴らしい。なぜならアメリカだから」

  2. 中国人として、私は米国とイスラエルがイラン人民の解放達成を支援することを支持します。中国共産党には中国人民を代表する権利は全くありません。この全体主義的で特権階級の腐敗した政党は、まさに人類文明の赤い悪魔です。世界中の邪悪な独裁政権を支援し、人民を抑圧しています。国内では、中国共産党は腐敗に満ちており、党員が国の福祉と社会保障のすべてを事実上独占しているにもかかわらず、一般市民を汚物のように扱っています。この腐敗した党が滅ぼされるまで、人類に平和は訪れません

  3. イランに体制転換を求める前に、ロシアに求めるのが筋じゃないかな。トランプ大統領様!

  4. 日本のメデイアはあまり報じないが、イラン国内では長年弾圧され続けて・苦しい生活を強いられてきた多くのイラン市民が歓喜に沸いているケースがあるようですね(昨年辺りでは、約3万人ものイラン国民がS刑された?とも言われてる様子)

    これについては保守系の識者が次のように例えており「プロレスの試合で、悪役レスラーが良役⇔悪役グループ同士の乱闘を超え、自分達を批判してくる観客席をも襲い始め暴行を加えはじめた時、良役ヒーローの一人がリングに上がり「オイお前ら、客を襲ってんじゃねーよ!敵はこっちだろ?!俺らに向かって勝負しろ!」と口だけでは一応制止するポーズ(民主党政権時の米国に相当?)。被害が増える中、これに控室にいた同じヒール系レスラーが見かねて悪役を椅子でボコボコにし観客を救う(共和党トランプ政権に相当?)。この時、観客(イラン国民)は誰に拍手喝采を送るか?、、そういう事ですよ。国際法上は米国・イスラエルによる攻撃は明白な違反で反則だが、一部のイラン国民によっては”抑圧から救ってくれた”として歓迎されている形」との事。

    この米側の論理が通用するなら、露系住民の保護とやら掲げて侵略攻撃しまくるロシアや・ウイチベはじめ今や台湾等へ向いているC国にも当てはまってしまいそうで、それこ現在は帝国主義国のやりたい放題な第三次世界大戦中?とも言えそうです(ただし米国がC露などとは明らかに違うのは、先のエクアドル攻撃やイラン攻撃にせよ多くの国民を抑圧し苦しめているとされる国のトップを攻撃した後は、C露のように占領~搾取したりなんかせず”あとはその国民の決断にて~”のように立ち去った事。現に米国には数十万ともいわれる両国の国民が難民のような形で流入している様子で、これも攻撃の理由のひとつのようです)。

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