人工呼吸器を付けて生き抜くか、そのまま最期を迎えるか――。難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症したある患者が、症状の進行で呼吸困難になり意識不明に陥った時、家族は決断に迫られた。塚田さん家族は、宏さんの闘病生活をどんな思いで生き抜いたのか。ALS患者と家族にとって「生きる」という選択はどういうものなのか。
本編:https://lin.ee/cykuPJS
■制作者:内田英恵
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私の父もALSで、亡くなりました。
父は、自分の意思で延命治療はしないと最初から書類にしました。
どんな形であれ、生きていて欲しいと思いましたが、今となっては、父の意思を尊重して良かったと思っています。
すごく今でも、寂しいし、生きていてほしかったと思います…
大変だと思いますが、頑張ってください。
苦しい決断ですね。。。生きていてほしい。それは家族や周りの想い。しかし本人はどうなんだろう、、、命ある以上は生きて欲しい。その言葉はすごく嬉しく幸せな言葉だけど残酷な言葉でもある。。生き地獄を味わえと言われているようで。。延命治療希望本人がしなくても家族が望んだらやられるのかな?介護職しておりますが、ご本人は延命治療希望してなくて、もう死にたいと仰っても家族判断で、家族が延命治療希望されてたら嫌でも生かされることある。第一はご本人様のご意思だけど。疎通が難しいと、生かされるのは地獄に思う。。難しいよな。。。この問題は
自分なら自分の親ならば、、どうするかな、、生を選ぶかも、、でも、、父のことを想えば、、死の方が。。本当に難しい
生きると生かされる
家族の葛藤は大変なものだと思う。
本人の気持ちになれば、、、
、生かしてはいけない気がする
私は、もし、自分が病気で食べることも話すことも、いろんなことができなったとき、一切の延命治療はしないでほしいと子供達に伝えてあります。
人口呼吸器、胃ろうなどをすることなく、私の寿命として捉えてほしいと、はっきり言えるいまだからこそ、子供達にははなしています。
難しい問題、でも、悪いけど、しばらくしたらもう