普段なんでも無いようなところで鬼のようにキレ散らかすのに、部下が追い詰められてたり、同僚のこれ以上触れられたく無いみたいなところを目撃すると絶対配慮する兵長。しかも戦闘での感情的な判断は絶対許さないが部下が熟慮した結果の判断は認めるし、尊重してくれる。こんな最高の上司はいないんだよ。
ジークからモテないいじりをされた時「モテたことくらい…ある」と微妙な間があったけどあれは真面目に過去の恋愛事情を振り返って答えたのかペトラの事が頭をよぎって言葉に詰まっちゃったのかどっちの可能性でもリヴァイらしくて好き
憲兵との戦いのシーンはどちらかといえばジャンにかけた「お前は本当に間違っていたのか?」の方が優しく感じた。「(殺人をためらって判断が遅れたのはミスだが)殺人に迷いや抵抗を抱くことそのものは別におかしな感情じゃない」ってそっとフォローしてくれてるようで好き。
エレンが『進撃の巨人…』と、つぶやき、それをリヴァイが茶化したものの、後に本当にエレン自身が『進撃の巨人』となり、作品タイトルの伏線回収とヒロインと親友に主人公を殺させる鬱のビターエンドと新たな始祖の巨人の誕生を彷彿とさせる「戦争の歴史は終わらない」現実の人類そのものを表現することになるのだった…
超人は余程の幸運が無い限り、最悪危険な適応障害者になる。他の人間は劣る存在だと決意し、生きていく。普通の人間から見れば完全な悪者だ。しかし幼少期はケニーのやり方で人格を整えて貰ってからエルヴィンに社会に居場所を与えられたことで、リヴァイは受けた恩恵を返す側になった。返さないといけない立場になった。しかし超人が一般人に還元するのは難しい。一般人同士なら互いに生きている現実を肯定し続けるだけでも可能だが、である。そうするとリヴァイは漫画のような演出が必要になるのだ。
普段なんでも無いようなところで鬼のようにキレ散らかすのに、部下が追い詰められてたり、同僚のこれ以上触れられたく無いみたいなところを目撃すると絶対配慮する兵長。
しかも戦闘での感情的な判断は絶対許さないが部下が熟慮した結果の判断は認めるし、尊重してくれる。
こんな最高の上司はいないんだよ。
ほんと仲間思いだよあのチビ
「おまえら、ありがとうな」のシーン、アニメだとわりと本気でエレンたちから引かれてるの笑う
普段からクールぶってる感じだけど
結構感情的で優しいんだよな兵長・・・。
リヴァイってほんとやさしい
リヴァイ死ななくね?
ジークからモテないいじりをされた時
「モテたことくらい…ある」と微妙な間があったけど
あれは真面目に過去の恋愛事情を振り返って答えたのか
ペトラの事が頭をよぎって言葉に詰まっちゃったのか
どっちの可能性でもリヴァイらしくて好き
憲兵との戦いのシーンはどちらかといえばジャンにかけた「お前は本当に間違っていたのか?」の方が優しく感じた。
「(殺人をためらって判断が遅れたのはミスだが)殺人に迷いや抵抗を抱くことそのものは別におかしな感情じゃない」ってそっとフォローしてくれてるようで好き。
身長以外の全てを持ってる男
最後の奴英語版だと俺には必要だったになるの好き
リヴァイが1番好き
磯山先生、
リヴァイを生かしてくれてありがとうな
尊敬は出来るが絶対に一緒に働きたくない上司
ヒストリアのシーンアニメだとはしょられててちょっとショックだった
ヒストリアに女王になることを強制する場面がアニメで変わっていたのは残念だった。あれしか彼らには道は無かった。ジーブス商会のボスがヒストリアにリヴァイを庇う言葉をかける所も見たかったなぁ💧
たしかに言われてみれば、リヴァイは優しかった😅強いだけじゃなかった。
最初はリヴァイ兵長の声がかっこいいって友達がしつこいからアニメ見始めたんだけど、顔も性格もかっこよくて即惚れたね。
リヴァイってえぐいよね
指2本無くなってても立体機動使って九つの巨人たくさん殺すって
🤢🤢🤮🤮
リヴァイって多分わざとキツイ性格演じてただけで本当は優しくて穏やかなんだろうな
言い方が尖ってるだけで1番優しいよ、リヴァイは
「おい、お前たち、見ていてくれたか?これが結末らしい。お前達が心臓を、捧げた…。」
リヴァイの殺気立った仲間たちへの頑張りが全て報われた瞬間だった
生き残ってくれてよかったと同時に死にきれずに一人だけ遺ってしまって可哀想とも思ってしまった。
これらのセリフ考え付くisym先生も優しい人なんだなぁって
進撃の巨人を見て自衛隊に入ろうか迷ったのは私だけじゃないはず。
作中最も頭お花畑なんだよな 最後の最後までおめでたい世界を夢見続けた
キース教官のハゲに気を使ったのは
エルヴィンの頭と何か関係あるのかな?
遠回しじゃねーよ
まずハゲに触れんな
このコメ欄にいたらリヴァイの好感度が無限上がってく(ただでさえ限界突破してるのに…)
クールキャラはどの作品にもいるけど、リヴァイは自然なんだよな。
他作品のクール系は、俺は1人が好きだ。仲間なんて知らん。って感じになりがちだから。
せかちゃんのやつってコレが元ネタだったんや
今気づいたわw
エレンが『進撃の巨人…』と、つぶやき、それをリヴァイが茶化したものの、後に本当にエレン自身が『進撃の巨人』となり、作品タイトルの伏線回収とヒロインと親友に主人公を殺させる鬱のビターエンドと新たな始祖の巨人の誕生を彷彿とさせる「戦争の歴史は終わらない」現実の人類そのものを表現することになるのだった…
超人は余程の幸運が無い限り、最悪危険な適応障害者になる。他の人間は劣る存在だと決意し、生きていく。普通の人間から見れば完全な悪者だ。しかし幼少期はケニーのやり方で人格を整えて貰ってからエルヴィンに社会に居場所を与えられたことで、リヴァイは受けた恩恵を返す側になった。返さないといけない立場になった。しかし超人が一般人に還元するのは難しい。一般人同士なら互いに生きている現実を肯定し続けるだけでも可能だが、である。そうするとリヴァイは漫画のような演出が必要になるのだ。
1期のころとだいぶ画風が違うのがわかる エレンの黒歴史も理解してくれる最高のカウンセラーだ
最後のやつドMなのかと…
リヴァイもそういう時期あったのか
仲間の血は汚いと思ってないんだろうな
ハンジの追及にフォロー入れる時(もうやめてやれよ…)みたいな苦痛の顔しててすき
命令を無視して仲間の遺体を回収しようとして余計な巨人を引き連れて戻ってきてしまった部下に怒らなかった事。
リヴァイ[あんたも,その,変わったな]ハンジ「ハゲた?キース]リヴァイ[……]キース[……]ハンジ[え?]
俺は必ず!!巨人をぜちゅめちゅさせる!!
ヒストリアがリヴァイ殴った時の音が明らかに人体からでる音ではなかったのは覚えてる
死亡フラグ量産しまくって最後まで五体満足で生き残った最強の名に恥じぬバケモンチビおや
キース教官に関しては髪の毛だけのことじゃないだろw
リヴァイがハンジのいじりを10日分の罰として扱ってんのめちゃ笑った
アルミンに「お前が引き金を引かなかったら、ジャンは今ここにいない」みたいなこと言ってて、この人最高だなってなった
フラグだけ立てた男
その解釈いいですね!
リヴァイの寂しさがちょっとは紛れたのかな。