長内厚「レアアースの実用化はいつになる?レアアースが産業や企業に与える影響は?」「地球深部探査機『ちきゅう』が南鳥島の近海で世界で初めて海底5600mからレアアース含む泥を回収」2月23日

長内厚「レアアースの実用化はいつになる?レアアースが産業や企業に与える影響は?」「地球深部探査機『ちきゅう』が南鳥島の近海で世界で初めて海底5600mからレアアース含む泥を回収」2月23日



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日時:2026年4月4日(土) 13:00開演
会場:グランフロント大阪北館 コングレコンベンションセンター
出演:高橋洋一、須田慎一郎、青山和弘、石田英司、上泉雄一、西村麻子

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#長内厚 #ニュース #レアアース

32 comments
  1. 放射能ないのに何言っている。取り出し技術も確定している。
    レアアース地球号一隻400億円で10台で4千億円、現地で精錬するため飛行場等、インフラ整備すればいいだろう。
    邪魔人間、何処の回し者だ。

  2. 南鳥島のレアアースの話聞きたいのに一般的な話ばかりでガッカリ。上泉雄一の能力不足には不満ばかり。

  3. 南鳥島沖で揚泥されたレアアース泥の中に17種のエレメントの内、何がどの位含まれていて、どこまで精錬ができているのか、どのような技術を使っているのか、いつまでにやろうとしているのか等の情報は、国プロに関する機密情報に該当するかも知れず、スパイ防止法の対象及び本プロジェクトに参画する企業の株価に影響するインサイダー情報である可能性もあると考えますので、メディアが報道する際には予め内閣府の許諾を得るのが宜しいと思います。国内で報道を視聴している方の3割は中国および中国と密接な関係にある方々と聞いた事があります。

  4. このひと、本当に専門家なのですか?質問にも答えてないし、YouTubeで得た情報レベルなんだすが。

  5. この問題ね。流行る気持ちもわかるが中国船衝突事件の時レアアース輸出規制されたが調達先変更しようにもアメリカが採算割れで撤退してるんだよね。環境規制厳しいからね。日本でも国内トンネル堀残土に重金属廃棄場所に、反対が持ち上がるほどなんです。水銀や鉛やら放射性物質だけじゃないからな石炭火力発電何かも石炭の、中に重金属含まれるから厳重に測定してます。中国は緩いんだなこれ最もレアアースの値段が上がれば採算合うかもしれんが商品価格が上がるしレアアース使わない製品開発が1番いいのですがね

  6. 鳥島海底のレアアースは精錬で放射性物質が殆どでない!ことへの言及はなぜないのかな?知らんのかな?経済系の先生だからね。

  7. 環境問題を考慮しながらレアアース分離回収するような工程は日本が大得意とするところ。昔の鉱山(特に銅鉱山)からは大量の廃坑汚染水が流れ出て(半永久的に)それを無害化しそこから資源回収する技術を半世紀近く日本の企業は磨いてきた。三菱マテリアルとか住金、JX金属(旧日鉱)などの技術が役に立つんじゃないかと期待してる。

  8. 何だよこの特集は肝心な事に触れてない、、、
    採掘時の放射能の問題?
    ・日本の南鳥島沖のレアアースは中国など陸上鉱床の役20倍の濃度があるといわれ
    ・しかも採掘する時に放射能が殆ど出ない、と言われてるのに。

  9. 南鳥島周辺のレアアース泥には汚染物質の含有が極めて少ない。そのためにわざわざ深海から採掘してるのに、放射性物質がとかいう教授ってなんなんだろう?
    現在課題になってるのは精製コストではなく輸送コスト。そのため周辺に人工島を作り精製するという話もあるのに、完全スルー。
    現状先進国でコストが高くなっても良いから中国を排除したサプライチェーンの構築が急がれてるのにそれもスルー。中国の立場を説明する人かな?

  10. 蚊帳の外の人。媚中スパイとみなされてる悲しい人?反レアアース派?🙏

  11. 「技術経営が専門」で 「経営管理」研究科畑の人に、南鳥島のレアアース研究の進展度を質問しても無意味です。レアアースの情報を意識して追っている方なら、長内氏が根本的なレアアースの知識がない事をもうご存じだと思いますが。
    上泉さん自身も、彼の誤謬に気が付いているはずなのに、恥をかかせないように話を進めているのが丸わかりでした。

  12. 南鳥島のレアアース泥にはウランやトリウムなどの放射性元素をほとんど含まないと言われてます。
    やはり深海からの回収という所で設備は高額になるだろうね。
    やはり島周辺での設備は政府で作り、民間で利用するようになるのだろうね。

  13. まだです、まだまだ、と言っておいて、突然実用化を本格始動できるように持って行きたいですね

  14. コストは度外視で仕方ないでしょう。相手もつぶすために安くしてくると思いますよ。企業に採算が合うようにお金出しても、経済安全保障防衛費も思えば、非常に安上がりの防衛費費用と思います。

  15. この方はつぶすためにお話しされてるのですか?海底資源のメタンハイドレートも価格面で、大手エネルギー企業が潰しにくる可能性があると思います。対抗するために政府はお金出さないとダメです。政府が金出せば、民間も金出して利権を取ろうととして、好循環になります。今まであまりにも渋ちんすぎです。

  16. 海洋資源開発の専門家である山田吉彦先生(国民民主議員)がご自身の動画で仰っていたが、製造業の世界の市場規模「2026年には1兆425億6,000万米ドル」に比べレアアースの世界の市場規模「2024年に約40億〜80億ドル規模」そこから単純計算でも原価率「0.4~0.8%」となります。EV自動車で数万円価格が高くなるだけだというので簡単に価格転嫁できるでしょう。量さえ確保できればよい。「企業コンプライアンス」で環境負荷が大きいレアアースは使えなくすればc国産は使われなくなるでしょう。環境大好きEUさん、お願いしますよ。また、海洋開発に夢を持つ少年少女、若者を増やすために『ワンピース現代日本版 地球深部探査船「ちきゅう」』のような漫画コンテンツがあるといいかもね

  17. この人何言いよると?
    海底に有るのは放射性が無いから画期的って謳文句やろ

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