【新証言】ジャーナリスト山本美香さん銃撃死から13年半 なぜ狙われた?“銃撃の真相”『バンキシャ!』

【新証言】ジャーナリスト山本美香さん銃撃死から13年半  なぜ狙われた?“銃撃の真相”『バンキシャ!』



ジャーナリストの山本美香さんは2012年、内戦が続くシリアで取材中に銃撃を受け亡くなりました。
シリアの独裁政権が崩壊し、再び取材に入れるようになったため、当時、一緒に取材を進めていたジャーナリストの佐藤和孝さんは今回、およそ13年ぶりに現地へと向かいました。
(2026年2月1日放送「真相報道バンキシャ!」より)

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#ジャーナリスト #シリア #銃撃 #日テレ #真相報道バンキシャ #ニュース

36 comments
  1. ピューリッツァー賞狙いの取材でしょう。 綺麗事だけでは無いのですよね。悲劇・美談では語り切れません。

  2. Watching this video, I felt a deep and painful weight in my chest.
    It reminds us that war is not just numbers, headlines, or distant news —
    it is a brutal reality that destroys real human lives in an instant.

    People living in constant fear.
    Children with nowhere left to run.
    And those who risked their own lives to show the world what is really happening.
    What we see here is not a story from the past — it is a reality that continues right now, somewhere in the world.

    Why do we choose weapons instead of dialogue?
    Why do we choose hatred instead of understanding?
    Why must innocent people continue to pay the price?

    Peace is not simply the absence of war.
    True peace begins with the ability to imagine another person’s pain,
    and to feel the lives of people in distant countries as if they were our own.

    Each of us who watches this video has a role —
    to remember,
    to not look away,
    to listen to voices that cannot be heard.

    Even that, I believe, is a quiet but powerful act of peace.

    May no more lives be taken for speaking the truth.
    May words replace weapons.
    May the cycle of hatred and violence end here.

    I sincerely hope that this prayer crosses borders, beliefs, and differences,
    and reaches one heart after another —
    gently, but undeniably.

  3. 危険を承知で事実を伝える為は、建前もある。
    危険な所は、映像等はお金にもなる。
    ファインダー越しに構えたら狙撃犯に間違われる。
    子供や女性、住民の為…。
    でもそこにお金は発生してる。
    そら、見せ締めに銃撃されるよ。
    一歩まちがえたら、軽率な行動と取材で国家間の問題にもなる。
    他人の喧嘩にチャチャいれたらアカン。
    いらん取材したら狙われる。

  4. なんかこの頃って紛争地区に行く日本のジャーナリスト多かったけど、最近あんまり表で見ないな

  5. こういうくだらない独裁者の取材自体に意味はなく、犬死になる。本当可哀想。

  6. その国の主導者に都合の悪い者は殺されて当然という国で、そういう行為を行っていたんだから、悲しむ必要はないぞ。

  7. ジャーナリストの死を美化するなよ~紛争地域に入り来んだのは自分達の意思で死んでも仕方無いだろ❓️

  8. 美香さんがこのお仕事を選ばれたのは、確かお父様の影響もあったとかではなかったかな。立派な方です。

  9. テレビ局の職員は危険な場所には取材に行かない
    フリージャーナリストから素材を買うだけ

  10. 擁護とかではないが、普通に戦争してる中で外国人が撮影しながら歩いてたら狙われてもおかしくないよね。。。

  11. 命が惜しければ、最初からこんな仕事は選ばないし、こんな場所へも向かわない。
    ジャーナリストは常に、死と隣り合わせの場所に立ち続ける存在だ。
    それでも世界の惨状を伝えたいと願ったその覚悟は、心から尊敬に値する。

  12. ジャーナリストの山本美香さんは、本当に立派な方だと思います✨✨
    命をかけて異国の取材をされていたのだから…😢😢
    心よりご冥福をお祈り申し上げます

  13. 中村哲さんの事を思い出しました、ただ、私が初めて知ったのはノーベル賞の候補者として名前が上がったのをニュースで知った時でした、本当に医者としても人間としても偉大な人だと思います。

  14. 写真週刊誌かyoutubeかどっちかで美かさんが目をあいて亡くなってるのが出ていたのを見た記憶がある。

  15. 随分昔の悲しい事件だと思ってたけど、まだ13年しか経ってなかったんですね。
    当時、山本さんが出版された著書を読みました。慈悲深く、弱い者を守る目線で戦争や難民を取材されていました。何故、外国人ジャーナリストが狙われたのか?と思っていたけど、日本人女性だから狙われたんですね。辛い事実が13年経って尚、痛ましい。

  16. ちょっとまって。
    このジャーナリストたちと一緒にいた武装勢力はなぜ応戦してないのよ?

  17. これだけジャーナリストが、命をかけて伝えていても、当時、日本国内にはアサドが正しいという人がいたのが悲しい。

  18. ジャーナリズムなんだろうけど、危険冒してまで戦地に行く必要ってあるのかね。真実を知らせるという行為は立派だけど、真実を知ったところで、大国がやってることが正義じゃない。世の中。日本だって平和だなんだ言ったって、アメリカが国際法違反しようが、何しようが何も言えないでしょ。イスラエルが何やったって何も言えないし、何でもフェイクニュースだと言えば済むと思ってる大統領も出てきて、真実に意味のなくなった時代だよ。

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