今回はブラッドリーの井上vsピカソについての感想を紹介しました。
是非チャンネル登録、高評価よろしくお願いします🙇♀️
https://www.youtube.com/@Honkakutou
使用音源:VOICEVOX「青山龍星」
CV:みみっく=わんだぁぼっくす(©ななはぴ)
https://www.youtube.com/@mimic_teionvo
楽曲提供:株式会社光サプライズ
音楽:https://musmus.main.jp
#井上尚弥#naoyainoue
#inoue #海外の反応#中谷潤人 #バムロドリゲス #アランピカソ
参考動画:
Timothy Bradley Jr(https://www.youtube.com/@UCXwbisRwKPjrB1reVbzvBtw )
井上は右使える場面でも使ってなかったようにも見えた。これ、もしかしてバンテージの件で左だけ巻き直したじゃん?だから左中心に組み立てても勝てるわwってなってたんじゃねえの?って予想してる。慎吾パパが試合後に相手を舐めてたわけじゃないけどあれは尚弥の試合じゃない、とコメントしてる横で井上が気まずそうにしてたんだよね…
この動画YouTube翻訳で見ましたわ〜。
嬉しかったね、きちんと評価してくれてて。
勿論フルトン戦みたいにボディジャブ先行で少しずつ隙を作ってくって組み立てしてればまた違う展開はあったかもしれない。でも井上はぶっ飛ばしたくなっちゃったんだよね笑
冷たい😂
井上君は、昔で言うなら宮本武蔵だよ‼️マア、其を言うならドジャースの大谷君も二刀流だからね❗そうは言ってもアメリカの少女に、今日は、打たないで。を考えて打たない試合も有ったな。
後、三勝して欲しい❗名実共に世界チャンピオンに、成れるし30勝に、成るからね‼️
世界共通にすればいいのに
5:29しゃっくりかと思った笑
coolは 冷たい。、、、かーい!
フルトンは確かにバンテージなんかどうでも良いんだって態度だったね。フルトンは最後まで勝ちに来ててたし、あの熱血コーチも熱い檄を飛ばしてた。フルマーク負けガッツポーズのピカソと比較されるのは可哀想過ぎるよ。
あれだけ試合前に難癖つけて結局負けるの哀れすぎで草😂
このチャンネルでブラッドリーの翻訳上がるの待ってた!、批判してるかなーと思ったら絶賛しててテンション上がった
ピカソは酷い挑戦者だ。完封されたのにKO回避を誇って勝者気取りでいる。タイトルに挑戦するんだろう?これができたら100万円じゃないんだよ。コッテコテの敗者じゃないか。判定決着型の男が打ちまくらなくてどうすんだ?100%負けを自分で作っといてKOされなかったのが勲章?タフさが勲章?そんなタフなら打ってでりゃいいのに何で亀になるんだよ。俺は騙せないぞ。試合を捨ててもKOパンチを受けたくなかっただけだ。効いてたんだよ。だから怖くて出れなかったのが真相だ。
事あるごとに警鐘を鳴らすものの、何だかんだティモシーは井上大好きですよねw
フルトンは素顔は可愛くていいやつ。
髭生やしたアロガンスな印象は演技だった。
ピカソはグローブで兜を作り、鎧を作っていた。
それがピカソの最大の技術だ。全てかもしれん。
見えない疲れからかパンチ体のキレが悪い。
年4試合は多すぎる。
年2試合がベスト。
サムネのボディーやばいって😱🤮
苦戦したのはドネア1くらいでその後はダウンあっても余裕すら感じる試合ばかりなのでKO云々よりも私的にはエスピノサとバムとの試合が見たいです。
あえてピカソを擁護するなら、試合前にピカソの勝利を予想する者など誰もいなかった。
「負ける!」「負ける!」「絶対負ける!」
「間違いなくKO!」
「惨めに無惨に完膚なきまでに打ちのめされる!」
みたいに言われまくってたんだから、12R終了の判定まで持ち込んだときには
「ふざけんな!どうだ!俺は最後まで立ち続けたぞ!」
という気持ちでガッツポーズしてしまっても無理はないような気もします。
2025年12月の井上尚弥戦におけるアラン・デビッド・ピカソの戦い方は、世界中のボクシング関係者やメディアから厳しい評価を受けています。2026年1月現在の状況を、批判やダメージ、スペイン側の反応を含めて整理します。
1. 試合内容への批判と井上尚弥への再評価
ピカソは「井上のKO連勝を止める」ことには成功しましたが、その実態は「生き残るための消極的なボクシング」であったと断じられています。
「逃げ」のボクシング: 序盤から井上のパンチ力を警戒し、クリンチや徹底した距離取りに終始したため、米国の興行関係者や重鎮プロデューサーからは「勝ちに来たボクシングではなく、倒されないためのボクシングだった」と、その姿勢を疑問視されています。
井上の技術の再証明: 逃げ回る相手に対しても、的確にプレッシャーをかけ続け、12ラウンドを通じてポイントを支配した井上の「崩しの技術」と「戦術的な引き出しの多さ」が、改めてボクシング界の重鎮たちから高く評価されました。
2. スペイン・メキシコ(スペイン語圏)の批評
ピカソはメキシコ人ですが、スペインのボクシングメディア(AS.comなど)でもこの一戦は大きく報じられました。
厳しい現実視: スペインの批評家たちは、「ピカソは井上という怪物を前に、自らの限界を露呈した」と分析。メキシコ国内での過剰な期待に対し、「世界のトップ・オブ・トップとの間には、埋めがたい技術の差がある」と冷静な評価を下しています。
「臆病」との指摘: 一部のコラムでは、試合前のビッグマウスと対照的な守備一辺倒の展開を「臆病な戦略」と批判する声もありました。
3. ピカソのダメージと健康状態への懸念
12ラウンドを戦い抜いたとはいえ、井上の強烈なボディやガードの上から叩きつけるパンチを浴び続けたピカソのダメージは深刻視されています。
蓄積したダメージ: 判定まで持ち込んだことで、逆に「12ラウンド分、井上のパンチを受け続けた」ことになります。試合直後の精密検査の結果、目に見える外傷以上に、身体への深いダメージ(特に内臓や頭部への蓄積)が懸念されています。
長期休養の可能性: 2026年初頭の現在、ピカソ陣営は具体的な次戦のスケジュールを白紙としており、ダメージからの回復を最優先させる方針です。専門家の間では、この敗北がピカソの今後のキャリア(打たれ強さなど)に悪影響を及ぼす可能性も指摘されています。
4. 結論
2026年現在のピカソの現状は、「判定まで残った」という事実以上に、「井上の圧倒的な実力を見せつけられるための引き立て役」になってしまったという厳しい評価の中にあります。再起を図るには、消極的なスタイルを脱却し、トップ戦線で戦えることを一から証明し直す必要があります。
こうやって伝承は盛られていくのか
軽量級の2階級アップは相当辛そうだから、バムが戦うのはボクシング辞めるときじゃないとないんじゃないかなぁ。
It was so clear. You can't do that here. Placing hard materials on hand wraps and random drug test before and after the fight. inoue and his team cheating in the world of boxing. Cheater is always a cheater that's why all his fight always in Japan so that he can cheat any fight .he wants.
クールを冷たいって訳してるのはじめて聞いたわw
凄い人は凄い人を素直に何の屈託なく評価できる。これだけの功績でも「それでもまだ井上選手を嫌う方法を見つけようとする、下げようとする」←素直に褒めれないそういう人は自分の中に何かあるのでしょう。
男として井上唯一の弱点は小さい事やな😅
わかるよブランドリー
2025年12月の井上尚弥戦におけるアラン・デビッド・ピカソの戦い方は、世界中のボクシング関係者やメディアから厳しい評価を受けています。2026年1月現在の状況を、批判やダメージ、スペイン側の反応を含めて整理します。
1. 試合内容への批判と井上尚弥への再評価
ピカソは「井上のKO連勝を止める」ことには成功しましたが、その実態は「生き残るための消極的なボクシング」であったと断じられています。
「逃げ」のボクシング: 序盤から井上のパンチ力を警戒し、クリンチや徹底した距離取りに終始したため、米国の興行関係者や重鎮プロデューサーからは「勝ちに来たボクシングではなく、倒されないためのボクシングだった」と、その姿勢を疑問視されています。
井上の技術の再証明: 逃げ回る相手に対しても、的確にプレッシャーをかけ続け、12ラウンドを通じてポイントを支配した井上の「崩しの技術」と「戦術的な引き出しの多さ」が、改めてボクシング界の重鎮たちから高く評価されました。
2. スペイン・メキシコ(スペイン語圏)の批評
ピカソはメキシコ人ですが、スペインのボクシングメディア(AS.comなど)でもこの一戦は大きく報じられました。
厳しい現実視: スペインの批評家たちは、「ピカソは井上という怪物を前に、自らの限界を露呈した」と分析。メキシコ国内での過剰な期待に対し、「世界のトップ・オブ・トップとの間には、埋めがたい技術の差がある」と冷静な評価を下しています。
「臆病」との指摘: 一部のコラムでは、試合前のビッグマウスと対照的な守備一辺倒の展開を「臆病な戦略」と批判する声もありました。
3. ピカソのダメージと健康状態への懸念
12ラウンドを戦い抜いたとはいえ、井上の強烈なボディやガードの上から叩きつけるパンチを浴び続けたピカソのダメージは深刻視されています。
蓄積したダメージ: 判定まで持ち込んだことで、逆に「12ラウンド分、井上のパンチを受け続けた」ことになります。試合直後の精密検査の結果、目に見える外傷以上に、身体への深いダメージ(特に内臓や頭部への蓄積)が懸念されています。
長期休養の可能性: 2026年初頭の現在、ピカソ陣営は具体的な次戦のスケジュールを白紙としており、ダメージからの回復を最優先させる方針です。専門家の間では、この敗北がピカソの今後のキャリア(打たれ強さなど)に悪影響を及ぼす可能性も指摘されています。
4. 結論
2026年現在のピカソの現状は、「判定まで残った」という事実以上に、「井上の圧倒的な実力を見せつけられるための引き立て役」になってしまったという厳しい評価の中にあります。再起を図るには、消極的なスタイルを脱却し、トップ戦線で戦えることを一から証明し直す必要があります。
確かに今回の井上チャンプは、インターバル中も退屈そうな表情してた。