米司法省は19日、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタイン氏に関する資料を公開。トランプ大統領はエプスタイン氏と交流があったことで知られている。両者の関係性を巡って新事実が出てくるかどうかに注目が集まるも公開文書は黒塗りだらけ。逆に疑惑が深まったとされる。トランプ氏は大統領就任後、「エプスタイン文書」を民主党の「でっちあげ」として、公開には消極姿勢を示していた。しかし共和党議員やトランプ氏を支える熱狂的な「MAGA派」に押される形で、公開を義務づける法案に署名。トランプ支持者は黒塗り文書の公開をどう受け止めたのか?今後の政権運営への影響は?
ゲストは、米国の政治動向に詳しい国際ジャーナリストの小西克哉氏と、トランプ政権に独自のパイプを持つ明海大学教授の小谷哲男氏。トランプ大統領の命運を左右する来年11月の中間選挙。トランプ政権に勝算はあるのか?
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始めから全部公開すればいい事。するといつたらしなければ、そこで黒塗りとか写真を出さないと余計に色々な問題が出てくるのは当然だ。
いろいろ公開されても決定的な中身はなさそう。
英雄というか権力者は色を好む。
プーチンは美人スケーターを手込めにしたがおとがめなしw
毛沢東は三人のめかけがいたしね。
また選挙前になったら銃撃事件とか起こりそう……..自作自演で。