ソウナノ?シン・ぴんぴんころりシリーズ 第3話
新番組「100+(ヒャクタス)」第3回のテーマは、「前向きに捉える病気の不安」。
今回も公衆衛生学者の林英恵先生をお招きし、日常の中でできる“無理のない健康づくり”を考えます。
健康は自分だけでコントロールできるものではなく、家族や地域との関わりが大切。
有働編集長が林先生とともに、エビデンス(科学的根拠)に基づいた“心・体・つながり”を支える環境づくりのヒントを探ります。
親の介護や認知症への不安にも寄り添いながら、「日常の動線に健康を組み込む」実践のヒントを一緒に学びましょう。
【ソウナノ?シン・ぴんぴんころりシリーズ】
第1話 👉 https://youtu.be/62DLMOJ_AMc
第2話 👉 https://youtu.be/aX0XZW3Xiew
第3話 👉 https://youtu.be/IINWYUk599g
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Nothing cansay wasourlivesaway for areゆみこです。 ちょっとね、前回はあのナッチもう美しく なくてもこの環境さえ整えばちゃんと 買われるっていうアルコール なかなかやめられないっていう人もこの グラスを長くするだけで減らせるっていう もう目からうる子でしたけど今日もはな ちゃん先生とお伝えしていきます。はい。 あの、病気になったらどうしようっていうその不安がつもどこかにあるんですけど、これってなんかどう考えたらいいですかね? はい。 私はあの人間ってこう、ま、性を与えられて なんか生きるでその中でこういろんな経験をするのが 人生だと思ってるんで必ずしも病気になったから不幸だとかうん っていうのは違うかなって思うんですね。こう病気になったから人生の何かすごく大切なことに気づけたとかそういう人はたくさんいますし、ま、病気は 1 つのこう現象であるっていう風に思ってるんですね。 その中でやっぱりね、木とかお花もこう綺麗にこう目が出てき麗に咲く時期もあれば最後はやっぱり枯れてしまうわけで、こうせを受けたってことはやっぱりそこはこう自然な流れでどういう形であれこうだもがうん 死ぬところに向かっていってると思うんですけど、 ま、1つ言えることはうん。はい。 あの、健康の分野ってこう自分でコントロールできることって すごく少ないんですよ。 前回環境が大事って言いましたけれども、例えばそれってこう自分の職業とか うん。 教育歴とかあと親がどういうお仕事についてでどういう環境で育ったのかとか 実はそれの前からうん。 決まってるおじいちゃんのおばあちゃんのないとかからもこう影響を受けてることってたくさんあって ま、そういう中で自分のせが今あるので必ずしも今の自分でなんとかしてコントロールできることが全てかとそうだよない。 うん。うん。うん。 だからこそこうエビデンスっていうのがあるので 健康の分野ではやっぱりそこをうまく使うといいんじゃないかなと思ってるんですね。 うん。 [音楽] エビデンスって聞くとやっぱりそのカタカナ語で うん。 外来語でえって思っちゃうかもしれないんですけど、論より証拠って言葉がありますけど、まさにあの通りで こう何がいいか何がいいっていうのではなく健康分野ってこう優れているところの 1 つはやっぱりその科学的根拠と呼ばれるエビデンス がきちんとある分野が多いので やっぱりこう何をやめるためにはどうしたらいいとか健康的な食事はうん どれであるとかいう長意気でこう幸せに暮らすにはどうしたらいいみたいなことに対してこう最適会がもうあ うん。 ので効率よく効果的にやるっていうのが大事なんじゃないかなっていう風に思ってます。 うん。確かにあのどうなるかわかんない病気になったらどうしようとかこのままずっと悪くなるんじゃないかって 考えてもそこはコントロールは なかなか難しいけど その はい。 エビデンスに基づいてもう証拠あるんだから その手前なり はい。そうなんですよ。 でやれることはまだあるってことです。 はい。 の生活の中にこうやれることがあって、それをすることで次の別れ道がまた変わってくるので うん。うん。うん。うん。 そこだと思います。 なるほど。 はい。 [音楽] 自分の気持ちは、ま、病気も今は 1つの人生の1 つでさあ、どうするっていけますけど、 親の病気とかってもう心配と はい。 不安しかしてあげられない感じになるじゃないですか。 これにどうしたらいいんですかね? ここもう整えるっていうことが重要かなと思うんですけど、例えば 女子の病の心配、 これも環境を整える。 はい。例えばあのこの専門家につげられるようなアクセスがあるとかあとはご近所さんでもこう何か気にかけてくれる人がいるとか事に うん。 どれだけのこう健康をサポートしてあげられる環境を作っておくかっていうのがとても重要。多分いざという時の環境は皆さんわってやって作ると思うんですけども、例えばその平事でも自治体の職員の方とかも地域のためにたくさん頑張ってらっしゃる方がいらっしゃるので、そこの窓口でこうどなた、どういうところにこう何か相談をすればいいっていうのとか、あと地域のリソースですね。ご両親が故にならないとか。 うん。うん。うん。 どこかに出かけられる道とか うん。 多分あんまり知らない方ももしかしたらっしゃるかもしれないで、普段の生活同性の中で どういったリソースがあるか。 うん。うーん。 それが身体的な健康を守るリソースと精神的な健康を守るリソースと社会的な健康を守るリソースがちゃんとあるか。それがなかったらそれをこう今のうちから作ってあげるっていうのも 1 つの大事な健康のサポートだと思います。うん。そうですね。 なんかとなってから探して出すともうすっごく選択肢が狭まるので、 もし今両親が動ける元気だっていう時に ちゃんとそこも この環境あるかなっての見てあげておくっていうの大事 はい。そう思います。 で、そのポイントがあの3つうん。 が揃ってるか。 そっか。体の健康と心の健康と繋がり。 はい。これを元気なうちにつげて あげておく。ちょっと目を配っておくっての大事ですね。 そう。 なるほど。なるほど。 1人暮らし全然私はあの幸せなんですけど 病気になって本当に動けなくなったりした 時にどうしよう不安は これもう本当にあの思っちゃうとあの キュってなるぐらいいつも不安なんです けど あの考え方もあるしあのやっぱ具体的に どうしたらいいかっていうのってこれ やっぱあの今後専門員の方もお招きしてえ 、今私が気になってるのはなりたくない 病気ナンバーワン知症なんですよね。これ は自分も どうしたらま、そこに近づかなくていいの か。と親も認知症にならないようにするが 、あるいはなったらどうしたらいいの かっていうのをこれもあのこれもまた エビデンスを元に専門員に聞いていきます のでこの後一緒にまた健康になっていき ましょう。 [音楽]
元気で長生きするために…このチャンネルが勇気をくれます!元気でないと長生きも苦痛なだけ…ですもんね😂
自分も親も認知症は心配ですネ😟次回も楽しみにしています♪