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この番組では、美容と健康をテーマに頑張るあなたを内側から整えるヒントをお届けします!
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【出演者】
ナビゲーター:佐竹 菜々子さん(ほんわか癒しエンジェル)
プレゼンター:滝村 晃平さん(ヘッドコンシェルジュ株式会社 代表取締役社長)
ゲスト:平井 理央さん(『 VIVID CACAO』共同代表/フリーアナウンサー)
ゲスト:高野 史夏さん(『gela.V』プロジェクト担当)
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皆さん、こんにちは。この番組は美容と 健康テーマに頑張るあなたを内側から 整えるヒントをお届けする番組ビューティ パスポートです。今回は第7回の放送が 始まりました。進行は ヘッドコンシェルジュの本若エンジェルと です。よろしくお願いします。そして本日 ご一緒のこの方です。はい。ヘッドコーン シェルジ代表の村です。よろしくお願いし ます。よろしくお願いします。さらに今回 はですね、えっと、体整う心役 をコンセプトにした チョコレートブランドビット カカオの代表フリーアナウンサーとして 活躍されている平井オさん、そして ジェラートブランドジェラビーの プロジェクトを中心となって進めてこられ た高野さんにお越しいただきました。 よろしくお願いします。お願いします。 すごいなんか若干緊張感のあるスタジオ、スタジオがすごい浸透してるのでつもなんかね、打ち合わせしてる感じとはちょっと違う雰囲気で。 いつももうちょっと賑やかですかスタジオは。 あ、そうですね。皆さん割とあの直前で喋ってて始まるみたいなイメージなのですごい皆さんちゃんとしてるな。 緊張感あります。 緊張してます。 で、あの今日はジェラート作りの裏側について 色とお話できた。 なと思うのでよろしくお願いします。 お願いいします。 さんい色々ありましたもんね。 はい。色々ありました。 全部話していければと思いますんで、 ありがとうございます。たくさん聞かせていただけたらと思います。 まず平井さんにビット加工についてを少しあの詳しくお話をいただけたらと思っております。 そうですよね。 なぜアナウンサーがチョコレートというのでよく聞かれるんですけど、元々あの大学の時にベルギーに家族旅行に行ってからチョコレートが大好きになりまして、で、そこから入社して、ま、極穴時代もすごく、ま、激務だったんですけど、その中でそのチョコレートをポケットに詰め込んで現場でトイレにトイレで隠れて食べるみたいなことをしておりまして、なんかすごいそのチョコレートに自分がう 日常生活を少しずつ支えられてたなという 記憶があったんですけど、ただなんか チョコレートってどうしてもあの食べ 続けると肌荒れとかあとはあの体重が増え てしまうみたいなことが心配でま、 ちょっと食べ続けることができない。 にせむしろ食べたがより綺麗になるチョコがあったら食べたいと思ったことが開発のきっかけで、ま、そこから体にいいとはなんぞやっていうことを勉強したり、あのチョコレートの工場を探したりして、もう素材にもこだわりましたし、パッケージにもこだわりましたし、本当にこうストーリーにあのこだわって あの、本当にもう心から自分が食べたいと思えるチョコレートができたなと思ってます。うん。 うちの私たちもね、ビビットかカオさんのチョコレート大好きですし、うちのヘッドコーンシェルジュのスタッフも 好きで食べてる方結構いて、あの、サプリのように食べれる、あの、チョコレートだと、あの、平井さんからもお伺いしていて、その方もその肌が荒れやすいけど、そのリビットカオはいくら食べても肌荒れないんですって言ってました。 ありがとうございます。 そうなんです。 ただ敏感な方に食べていただいても大丈夫なように、ま、入荷剤ですとか、あの、水油ゆっていうわゆるその工場のラインに乗せる時にマシンを通すからサラサラな方が扱いやすいんですよね。 なので油を追加してその生地をサラサラにして作るっていうのが、ま、量産的なチョコレートだとそういうことをされてるところが多いんですけど、ま、うちはそういったあの雨油みたいなこともしていないでなので余分な油だったり乳荷剤っても入っていないのでその方の肌にも出ないのかなと思います。あ、 なるほど。 もう体に気をつけてる方にも罪感なくたくさん食べていただけるチョコレートで たもね大好きですよね。 はい。 ありがとうございます。 そんなビビットかカオさんとヘッドコンシェルジュというね、ヘッドスパーが 一緒にコラボするっていう食のコラボだよね。 どう、なんでコラボに至ったのかっていうところをちょっとはい、聞いてはい、行きたいと思うんですけれども、 そうですよね。ま、私たちがね、あの共演してる JAPAN という番組がアまで放送しているんですけど、そこであの番組で収録時共演した際にあの古立さんが司会なんですけど、すごくこう断るごとに平井さんのチョコレートをこう差し込んでくるんです。 お優しくて、もうすごいその宣伝をね、し てくださるんですけど、ま、その流れで、 ま、竹村さんがこう出演されてた時に、え 、竹村さんところのヘッドコーンシェルシ と平井さんのチョコレートで、コラボとか すればいいじゃんて言われて、ま、そん時 でも竹村さんはやっぱ大人なので、あ、 そうですね。 よろしくお願いしますみたいな形でその場は終わったんですけど、 ま、言ったらなんて言うんですか?テレビのよくあるこう軽いトークではないですけど、ちょっとリップサービス的なね感じだよなと思っていたら後日あの番組のプロデューサー経由でヘッドコンシルジさんから比較書が届いてます。 すごい言われて企画書を読んだらすごい 熱いメッセージが書いていてすごくその ビビットカカを食べてとても感動したと。 で、この感動を自分たちが作るあの ジェラートであの是非こうコラボしてこの ビビットカのエッセンスを入れたジラを 作りたいという熱いラブレター を書いてくれたのが高野さんだったという ことですね。そうですね。 学自体もちょっと書いたことがなかったので、ま、そうなんです。なので、 ま、とにかく思いを、 ま、メールってこう文章なのでどう伝えるかって言ったら、ま、ああいうラブレターゲ式になってしまったっていうなので、ちょっとドキドキしながらあの、 そうね。 そうですね。送らせていただいたんですけど、ありがたいことに、 あの、返信が来てもう、 あの、会社全体で飛び上がったっていう感じ。 まさかっていう感じですよね。ええってなりますよね。 もうでもとにかく、ま、思いを詰め込んで うん。 あの、送ってみようっていう、送ってみようって、ま、竹村さんもアトスしてくれて、あの、送ってみようっていうところから始まった。 そうだね。 ところですかね。 そこからはもうすごいスピードでね、 早かったですよね。 そうですね。ヘッドコーンシルジュのまあ 1個の特徴ではないかなっていう。もう うん。うん。 早く 早い。その1 回目の打ち合わせがあれですよね。シェフの会員戦のレストランの うん。うん。 ところでもうその時にもうできてましたよね。ジェラド。 1 回目の食会。 食会うん。っ ていうそこまではもうだベースで うん。うん。 あのやり取りそうですね。 させていただいてで試食してあれがだから夏前ぐらい 夏前ですね。はい。 うん。 で、そこからもうすぐ名前とパッケージとパバパバっと決まってうん。うん。 9 月末のイベントでお披め。 確かに そうです。 すごい思っ 泣いったぐらいですよ。 ま、チーム1 眼となってもう何度もやり取りしてですよね。 そう。本当に期待をしているっていうプロジェクトだったからこそこのスピード感で全員が動けた ていうのもありますよ。 うん。うん。そうですね。 ジェラートでその企画書を出した経緯っていうのは 経緯ですか? ど、もうジェラート 可愛かったですよ。ミットかのチョコレートですよ。 可愛いし、やっぱり私たちもこう技術者と してやってることとかそういうあの提供し てる技術1つ1つに思いがあってっていう ところのやっぱりその言ってた こだわってるメッセージ性とかストーリー 性にすごく心を打たれて実際に手に取った 時のあの 幸せな感じだったりとかっていうのにま、 心打たれてでさんに見 一緒に買いに行ったりとかして可愛いよねって。このやっぱ時めきは絶対消費者にも伝わるものだし まセルジの思いとこう共明できる部分があったしいいなっていうところです。もうなんかお言語化するのは難しいですけど思いっていうところが 大きかったかな。 すごい。 でもす、多分高野さん、あの、言っていいのかな?子育てもされていて、で、バリバリ働いてて、あの、言ったらビビットカのターゲットど真ん中なんです。あ、 なるほど。 はい。 捕まえたみたいな。 本当になんかすごい日々忙しくされてる方がちょっと一瞬気を緩んでなんか自分を愛する、自分を見つめ直したりとか、自分を大切にする時間をチョコレートを食べることで作ってほしい。 だからあのパッケージもかなり華やかなビビットからのものを使っていってという思いが全部届いたんだなっていうことが分かるラブレターだったので本当にでもね、その後やっぱお会いして話してみたらやっぱりこうお子さん子育て中っていうこともあってあ うん ややっぱり なるほど伝わったなという風にとても感じましたけどアイスも大好きだったのでチョコレートを始めた時につかこのチョコレートう とジェラートを作ってみたいっていうのもあのサブの夢であったんですね。 なるほど。 ジェラすごい嬉しかったんですけど、 ジェラートっていうのはどうやってジェラートだったんですか?元々そのえっとリビットかじゃなくってえっとジェラビー はい。 を監修してくれてるシェフが銀座の会員性のコレストランをされてるんですけど、そこのコースの最後に出てくるゼラーがあって、それを商品化しようっていうのが 1 番最初だったんですけど、同時期にそういうあのいいお話がこうくっついたっていうので、じゃあチョコレートのジェラート ていうので元々決まってたかなっていう感じだね。うん。最高のコラボに平井さんの大好きなものが合わさった。 本当やんか運命的な あとはやっぱりこのスピード感に本当に驚きました。どんどん試作もどんどん改良されていって はい。 ま、そこは本当プロのプロの手が入ってこうシェフっていうとこです。 そうですね。もすごいその高野さんと我々の持ってる世界観、目指してる世界観が一緒だったからなんかぶれなかったなっていうのはとてもありました。 確か確かに。 うん。 ずっとこのジェラビーというワードが出てるんですけど、いいこのゼラトの名前ですごい素敵な名前なんですけれども。 そうですね。 どういったあの込められた意味とかを野さんの方からお話しいただけたらと思います。 はい。はい。えっと、ゼラビーは ジェラートとあとはビビットかのVを 掛け合わせてさらにフランス語のセラ ビーっていうのがあのそれが人生っていう 意味なんですけどあのそれをこう重ねた 造語ですね。なのでセラピーじゃなくて ジェラートジェラになってる感じです。 で、ま、人生のこう様々な瞬間に寄り添いながら心と体を満たすっていう、ま、そんな思いから人生に寄り添うジェラートとして誕生したっていう感じですね。 うん。 いい名前。 いい名前。 すごい自算的名前ね。すごいいい名前考えてくださったなと思いました。 ね。そのせねとシェフがね。 そう。シェフ発信だった。 このフランス語。 シェフランス語大好きだ。 そう、そう、そう。 うーん。で、ちょうど V めちゃめちゃすごいしっくり来ましたよね。全員で。 その意味合いとしてもビットさんの思いとかうちのね、思いもすごいう よく全部込められたセラビーになってて素敵ですよね。 コンセプトを作る時にすごくなんかスムーズだったんですよ。 やっぱりそのあのウビビットさんのコンセプトとヘッドコーンシェルジのコンセプトっていうのがあのマッチしてたんで もうすごくスムーズに組み立てられたっていうとこありますね。 うん。 ビビットさんを色々こう知っていく中でやっぱり平井さんの食材へのこだわりだったりっていうのがやっぱりポイントになってくるかなと思うんですけど試食のね段階だったりでもあのすごく中に入れる食材はこだわられたと思うんですけども はいなんかね本当にわがままを申しまして大変失礼いたしました こだわったポイントだったりとかこだわりをちょっと平井さんの方からお伺いできたらと思うんですけれども は はい。ジラビーのこだわりのポイントでいいんですよね。あのジェラビーはその体に良くって美いしいっていうところを是非追求したくってで最初その ま、まず今回使ったものとしてはグラスフェットという牧草を食べて育った牛の父からできた生クリームを使っているんですね。 そして味料には、あの、血糖値が上がりにくいと言われている低食品で知られているアベで、アベシロップを使ってもらっているので、あの、 2 つとも非常に体にいいというところがあるんですけど、 1つ1 つ、ま、特徴としては、ま、グラスフェットっていうのは、あの、ま、いわゆるその科学資料を食べたのではなくて、ボを食べて育った牛なので、ま、ちょっと飼育にもコストがかかるていうと ところでちょっと高級ではあるんですけど、やはりこう濃厚さですとかあとこうその乳の中にあの含まれてる脂肪の質っていうのがまた違うんですよね。いい油が入ってて。 いや、これ本当になんかよくその母乳はね、こうお母さんが食べたものからできてるよみたいな牛も同じなんだなっていうのをあの色々調べていてわかってで、ま、グラスフェットの生クリームであれば生クリームではあるけれどもいい油、質のいい栄養素になるなというところで、ま、これはいいという風に思ってグラスの生くりも使ったっていうところと、やっぱりそのどうしてもこう完味っていうところ で、お砂糖だと血糖値が上がってしまってなので甘いものをたっぷり取るとその後ちょっとこう体がだるくなったり 眠くなったりしてしまうと思うんですけどそれってどうしても血糖値がバンと体の中で上がってでそれが血糖値上がりすぎると下げなきゃ下げなきゃって言ってインスリンが働いて下がるんですけどその下がる時にこう気持ち悪くなったり眠くなったりだるくなったりっていうことが起こってしまうんですね。 なので、か、そういったその血糖値の上昇を起こさないアベシロップっていうところを使っていただいて、あの、ジェラビーのジェラートの中にはフルーツの、ま、オレンジとあのオレンジをね、似たものとかシロップで似たものとかも入ってるんですけど、その煮るのもアベシロップで似てもらっていくというあのこだわりぶりで すごいですね。 はい。そうですね。 なんかこうやっぱり食材がね、こだわりのものなのでシェフはね、自作の時結構大変だったみたいなね、その話を聞きましたね。 はい。 元々のこうチョコレートの風味もありますし、そことマッチする食材をどのぐらい入れるのかっていうバランス。ま、バランスはこうシェフの得意なところではあったので うん。 あの、しっかり組み立てていただいて そうですよね。 チョコレートも本当に断に使っていいていて、あの 001といううちの入産が入った 70% ハイカオのチョコレートがあるんですけど、それがこうバニラジェラートの中にこうちょっとこうなんていうかチョコチップではないですけどあのカナシュみたいな形で入っていて上にあのこうチョコレートのなんて線で書かれたチョコレートみたいな形で作ったあのカップジェラトがあるんですがそのカップの中にえうちの その001の、え、チョコレートを 20g 入れていただいていて、チネチョコレート、ま、 1枚47g なんので、およそ半分近く入っているというす も入ってるんです。 なので、 ま、あの、こういってはんですか、減荷が大変上がってしまいます。そこはね、ちょっとあの、滝村さんの表情を伺いながらでも結構なんかこっていう感じでした。 そうです。そうです。 もうそうにあの納得いくものを作りましょうって言ってもう後からなんとかしますと。うん。 もうそれだけこだわったからこその価格だったりもしますね。 うん。そうですね。 理由があるというか。 うん。うん。 で、やっぱ主婦と話ってあの、ま、季節のジェラートとかこうイチゴとか例えばあるじゃないですか、色々と。 はい。 なんですけど、そういう、ま、果物にお金をかけるよりもやっぱりジェラート本体にの生クリームだったりとかにお金をかけた方がもちろん原価は高くなるよねっていう。でもそれこそこだわってるっていうところのあの説明には全然なったりするので うん。 ね。 うん。 もうしかも製の銀座のレストランだから普段は食べられないジェラートですもんね。そうね。 あのは どうどう捉えるかですけどお得とも言えるというか。 そうですね。 確かに。 でも、ま、一口本当に食べれば すごいあのカップに入ってるのがちょっとなんですか?おかしいじゃないですけど不思議なぐらい。そうですね。 確かにそうですね。 皆さん、試食会とかは何回くらいされたんですか? 何回? 結局皆さんでやったのは 2 回全員で集まってはどうでしたか?最初の 試食会の時とかのなんか 思い出とかあったりしますか? あ、そうでも最初の試食会の時に私もなんとなく伺ってたのが 1種類その チョコレートで、ま、うちのな、あの、うちが 3種類 あの、味があるんですけど、あれ、どのフレーバーを使われるのかななんて思っていたら、ま、あの、シェフが、あの、今日は 6種類あります。 1種類2つずつの味があるので 食べてみてくださいって言われていただいたのがもう すごく美味しくって、で、どれも個性的で、うちのチョコレートの味もすごく生かしてくださっているうん。 あの、設計だったので、 いや、本当にすごいシェフだなって思ったのと、ただこう、その素材っていうところでは、あの、最初グラスフェットではなくて植物性の生クリームを使っていただいてんですけど、ま、その植物性の生クリーム使ってる故へのあっさりしすぎてしまうから、あの、赤ビシロップの甘みを すごく強くされていて、ま、ちょっとその甘すぎるかなということだったりとか、バランスっていうところでまたあ あの、すごいこうベースは完璧でそこからじゃあどういう風にして自分たちの理想のジェラートに近づけていくかという作業だったので、なんかもうほぼ完成してた感じもしました。 うん。そうですね。確かに そこがね、早かったんですよね。 うん。早かったです。でも、あの、本当にフも思考錯誤 第2回目のあの試食まで うん。 色々試されてたみたいではありました。 あ、そうなんですね。 そうです。 そこちょっと知らなかった。 そうですね。言ってましたよね。 その2回目行く間はそう、 1回目食べてもう LINE 場でもうこの食材がいいそのフルーツも入ってるジェラトのこういうジェレットがあのフルーツがいいだったりをやり取りしてもう 2回目でほぼほぼ もう完成系の状態だったんですよね。 そうですね。最終確認みたいな 感じでした。 ね、スピード感がすごいです。 かなり長のやり取りがね、ライン確か熱い プロとプロってこうなんだなっていう。 今回もジェラビーとビ人かカかオ尾さんとジェラビーのストーリーを聞いてやっぱり思いが重なって運命的にできたジェラートなんだなと改めて感じましたね。はい。滝村さん。 そうです。 村さん までも海の親は古立ちさんっていうことで海の親さん お父さん お父さんは古立ちさん お父さんにまだ食べていただいてない。 そうそうだ。 お父さんに送らないと。そう。お送りしない。 そうですね。 ね。もう本当にあの今日はジェラビーの背景っていうところたっぷりお話しさせていただいたので是非あの次回は味とかパッケージとか 実際こうお手に届く時こんな感じですっていうのを是非ね高野さんここもこだわしたよね。 はい。そうですね。 もう合画宿のように私たちやりをして詰め込んで出来上がったものになりますのでお楽しみにしていただければと思います。 本当にたくさんの思いやストーリーが詰まったプロジェクトだなということが本当に伝わりました。もう次回はそのパッケージだったり送る時のそのこれからの展開だったりとかも色々とお伺いできたらと思います。 はい。 はい。では、ビューティパスポート第7 回はここまでです。次回も是非お楽しみに。ありがとうございます。 ありがとうございました。