MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎 #国会 #ニュース
ここからはス田慎一郎さんでございます。ス田さんおはようございます。 はい、おはようございます。 今もどうぞよろしくお願いいたします。お願いします。 まずはこちらからです。 臨時国会58 日間の会機を終えて閉です。ス田さんと共に振り返っていきましょう。え、読売新聞によりますと高石苗総理は昨日臨時国会の会を受けて総理鑑定で記者会見をいたしまして、ま、就任からこれまで物価高最終戦に過に働いてきた。 まずは補正予算成立という形で国民との 約束を果たすことができたと語りました。 手会見ではですね、責任ある積極財政の 方針を改めて強調いたしまして、強い経済 の構築に向けて2026年度予算の 取りまとめを急ぐ方針を示して、衆議院の 解散の可能性についてはやらなければ流ら ないことが山ほど控えているので解散に ついては考えていないという風に語りまし た。ではスさんと共にこの臨時国会 振り返っていきたいと思います。 さん、改めてお願いをいたします。 はい。 えっと、ま、58 日間のね、え、臨時国会ということでしたけれども、え、結果的に会機延長もなくですね。はい。え、で加えてですね、ま、もちろん解散総選挙も私の予想通りなかったと。 え、引っ越しでしたっけ? 引っ越しです。 引越し。ね、引越しがあるのでスタさんはいち早く解散はないと うん。 ないと言ってましたよ。それ宣言通りでした。 はい。 はい。 ということで当たったんだか外れたんだよか いや、ま、一応当たってますけどね。はい。 いうことなんですけども、ま、そういった意味で言うとですね、ま、当初の予定通り、しかもですね、この臨時国会というのは、あの、 1 番の大きな仕事役割というのはやっぱり経済対策、あるいは物価高等対策ということで補正予算なんですよ。で、この補正予算もですね、え、衆議員ではなんとかカスを維持しているんだけれども、参議院で関数割れという状況の中で、うん。 うん。 安心というねえ、状況ではないのかなと思いますね。 うん。これよく考えてみたらあの入院とかインフルエンザになっている議員も出てきてたということですから、これ単純にそのカ数割ってるとそこにまだそういう試練もあったんですね。これ今見てるとね。 え、ワさんも早みですね。そうなんですよ。 うん。 あの、実はですね、衆議で、え、数は維持しているとなってますけれども、ちょっと入院されてる方であるとか、あるいはインフルエンザにかかってらっしゃる方がいらっしゃるので、え、これ本会議を開くとですね、 実を言うと事実感なんですよ。 うん。 そうか。そういうことがあるん。あの、少数与党の上にギリギリだとこういうのもあるんですね。 そうなんですね。 だからそのギリギリカ関数ま、これはね、え、何もあの、与党に限った話ありませんけどね。 結構ですね、りく展開として、え、怪末を迎えてることもこれ間違いないんですね。 これ本当あのそうですね、国会も無理して出てこいちわけにいかないですもんね。いくら下半数ないとかつったっていう。 まあ、いずれにしてもインフルエンザにかかってるのに、え、国会出てくるとまた別の問題が発生してしまって。 これはこれで問題だし、あるいは入院してる方の、え、首つけて連れてくない。 はい。 ですから、そういった意味で言うと結構ですね、え、ギリギリというかギリギリ以下の状況の中での、え、開気末だったて今だから言える、ま、話なんですけれどね。 ね。 ま、とはいや、どうでしょう?その、ま、例えば維新との、ま、連立含めてなんですけど、国民主とのす、あのね、歩み寄りとか含めてなんですが、この辺りっていうのは今までにとはなかった国会運営をいきなりこう高幸さんは突きつけられてるわけですもんね。 そうですね。 ま、あの、ずれにしても維新とのですね、拡率というのは、 9 次第であることはこれ間違いないわけですから、え、ま、公明党がね、連立が離脱したのを受けて、え、ここまで言うと市範使命危いぞということで、え、一気にですね、維新との連立に動いたわけなんで、だからきちんとですね、払わせが行われたわけじゃないんですね。 ですから色々とですね、思惑の違いというのが私は出てきたのかなと。 で、その最大のところがですね、やっぱり定数削減というとこですね。 はい。どうでしたか?これ結局 はい。 あのですからそもそものですね、連立合意にある中身というのはこの臨時国会で定数削減法案を提出し、え、成立を目指すものとすると いう形になっていたわけなんですよ。 うん。 で、とがですね、ま、非常にう、立が絶対条件じゃないんだなということで、え、自民党はですね、結構どうなんでしょう?腰が引けていたとかいうか、え、消極的だったんではないかなと思うんですね。 で、それにイついたね、え、それにですね、え、悲観を持った意がですね、やっぱり一気にこう揺さぶりをかけてきたという、そういう構図があるんですよ。ですからギリギリ 12月5日ですからね、これ法案提出が。 はい。ですからどう考えた 17 日には可欠成立しないんですよ。なぜもっと早く動かなかったのかってのはおそらく維新ドのま考えてるとこだと思うんですね。 これはでもずっとあのま吉村さんもセンターピンだという、ま、このセンターピンという言葉が、ま、随分とね、動いてきたわけなんですけどとはいえ、え、その意味では 12月5 日までになっちゃったよ。だから高幸一さんとしてもな、何としてでも法案だけは出したいはあったんですよね、きっとね。 そうですね。 で、ただですね、ま、法案を出すのはいいんだけれども、じゃこれは一体どういう形で審議し、え、少なくともでは可欠を目指していくのかっていうところの方向性が全く見えてなかった。 だからあの途中から維新がですね、え、やっぱり比例で、え、 50減らすというようなね、え、まあ、 1年間かけて協議をし、それが整ければ 50 減らすという、ま、あの、こういった、まあ、なんて言ったらいいんですかね。 あの、爆弾情と国会呼ば町代呼ばれていたんだけども、 ま、これをやらないとですね、ま、まあ 1 年間かけて協議やったのまあまあまあまあっていうんで、え、問題先送りになってしまって何も決まらないっていうんではそら仕方がないっていうんで、これを要求したんですが、ただこれを入れ込んでしまうとやっぱりじゃあ何のための競技なんだっていうね、スモラが出てきてしまうんで、ま、そこのね、教策を入れてしまうところで成立なんか見通せないぞというところで、この辺の引きが うん。これ、あの、どうなんですか菅田さん、国会のね、会延長って話もあの今週の頭ぐらいにちょろちょろ出てたんですけど、やっぱりいくら伸ばしてもここまではたどり着けないみたいなとこも含めてあったんですかね、結局は。え え、ですからこの政治改革特別委員会という委員会なんですが、あの、まず 1 つはですね、この委員長が万野さんという立憲民主党の方が委員長やっていて、その無理筋なことはどう通らないと いうところは1つある。うん。 で、そしてもうはですね、え、延、してみたで、この、え、特別委員会のですね、え、企業団体金の受け皿規制法案、ま、過称ですけどねというのが提出されていて、そっちが先なんですよ。うん。はい。 うん。 で、これについては与党、ま、自民党は反対というのがありますから、こっちを揉めるよねとすぐすんなり成立はしない、可欠はしないよねという状況があったんで、後から提された。 え、この作法案はですね、どう頑張った延長してもですね、ちょっともう、え、審議入りすらまれてるという状況だったんでね。 うん。 ま、その辺りを最にね、ま、村さんが、ま、得したというか、やっぱり、え、法案は提出されたけども吊しいという形で、え、審議されないようた棚ざしになってるという状況をやっぱり、ま、それだったら仕方がないよねというね、 ま、あの、吉村さんが納得したところで 結果的には、ま、あの、え、来年の通常国会持ち越しという形に取れたということですよね。 ああ。 ま、あの、おらくここいろんな鍵引あったと思うんですけども、例えばあの青山和弘さんとかのお話を伺ってるとどっかで意新の中でやっぱり福構想ってのも非常に大きなテーマでここにあの 100% 個出してるわけじゃなくてこれで離脱ダーダなんちゃうなっちゃうと福構想がこれも棚げになっちゃうみたいなとこあるんですけどこれ菅田さんどうなんですか?維新の狙いとして見れば定数削減もちろんあるんでしょうけどやっぱり福っていうのも非常に大きなメッセージことは間違いないわけですよね。これね、 ま、それ含めてね。うん。 にはこんだと。うん。 ね。え、つまり、え、やる気があるね、維新との連立をですね、きちんと維持していくやる気があるのかどうなのか。つまりさっき申し上げたように改革のセンターピンと言っている、え、ま、言ってみればですね。この提出作権法本案だって、えね、 10月21 日に国会が開会してるのに要するに全くですね、動こうとしなかったじゃないか。 はい。はい。はい。 その辺で怒が爆発してですね、ま、え、 12 月に入って、ま、あの、え、維新のですね、え、執行部や上層部の方から電立出すってかなり強行論出てきたんです。 出て、やっぱ出たんですか?やっぱそこは。 ええ、 だからこれ提出に至らなかったら連立していた可能性も私はあったんじゃないかな。あの時の空気感からするとね。 うん。あ、じゃ相当揉めたんですね。じゃ、やっぱりね、 揉めました。え、ま、当時ですね、鑑定屋あるあるいは維新度から私も取題してきましたけども。 うん。 これは大変だっていう状況になってましたね。 あ、はい。だから高井さんとしてもは何としてでも出したい。でもやっぱり今度は自民党内がそこまで早い動きじゃなかったんですね。やっぱ遅かったんですね、動きが。 ええ、ですね、高幸さんのところに、え、相当これ、え、維新はあの連立圧脱も確保してるよというところが、ま、入ってきましてね。 うん。 うつの怒にを添いったのがやっぱりあの改革のと言われているわゆるを名された 3人の衆議員が自民党開配した。 これもですね、怒り浸透なんですよ。 ああ、そうなんですね。はあ。 で、なおかつそれまで、え、 10月21 日に国会が、え、開会してですね、そしてなかなかこれが法案提出にならなかったことについて、え、自民党は意新に攻撃したんですよ。 うん。 したこれ欠の通者しませんよというところでやっぱり少数与党っていうことを全面に立せたんですね。 ところが、え、維新のですね、神経するような形でも、え、 3 人入れて関想維持できたんだからだったらやれよと。 だ、この2つがですね。 うん。うん。 あの、コインの裏を表と言ったらいいんですかね。 あ、うん。うん。うん。 一体の関係で維新に、え、ま、あの教策を取らせる 1つの材料になったんですね。 うん。どうやって考えてみると、ま、そりそうですよね。あの、国会運営とはいえじゃ年どうなっていくのかってのもありますし、ま、その意味で言うとですよ。その中でじゃあ野党はこう今度はその少数与党に対してこう強いメッセージを例民主と出していけたのかっていうとこの野宿がどうですか?一方で ええ、 あのですから冒頭ちょっと話があったようにですね。 民主党ですね。で、これがですね、最終的にどういう立ち位置になるのかが決まるのが明日なんですよ。 はい。 で、どうしてかと言うと、え、税改正対抗、来年度のですね、え、税の仕組みを決める税改正対抗っていうのが明日取りまとめ予定なんですね。 うん。なるほど。はい。 この中にですね、わゆる、え、ま、国民主党の要求している年収の壁の日、 これがどこまで盛り込まれていくのか。 そうです。はい。 ねえ、特に、え、最低賃金にスライドする形で上昇というね、え、引き上げというところがあの、国民主党の要求がどこまで取り込まれていくのかというところによって国民主党の立ち位置がほぼほ確定してくるんですね。 非常にこう協力的なのか、 ま、場合によっては連立入りするぐらいに協力的なスタンスになってくるのか、 それともですね、まだまだその溝まらないのかというとこが、だからここは社になって国民主党のですね、容気を入れようとしているわけ。 うん。ですね。 うん。でもところがた木さんは 178 譲らずしかもま、年収制限もなくっていうところですよね。メッセージとしてみればね。 ま、そこがですね、それ要求しないと国民主党としても当初のね方針ですから、ま、とは言ってもですね、そこは政治ですから 情報妥協っていうのも十分ありえます。 ありえます。うん。 た、ま、要はかっこつく形になるかどうかってことですよね。 そう、おっしゃりです。うん。 ですからそれについてはですね、ま、あの新馬国民主党のナンバー 2 の新馬幹事長と、ま、あのこの税改正対抗でリーダーシップを取っている小林高駅、え、自民党成長会長はですね、かなり密接に連絡を取り合ってますんで、 ま、その辺りについては国民民主党の納得するような形で決着するんじゃないかなと私は見てるんですけどね。 うん。 これどうですか?やっぱり、ま、あの、初めてのね、高井さぼ政権発足してからの臨時国会というところでしたけれども、ま、なんかどうでしょう?高橋さんだって変わったなみたいなところだったりとかっていうのはなんかス田さん感じるとこあります? いや、もちろんですよ。 あの、補正予算の中身、ま、今回の臨国家の中身ね、目玉である補正予算の中身見てても昨年のですね、石政権の時の補正予算っていうのは 10、ま、再出費ね、ま、水ベースで 13兆9000億円なんです。 で、今回はですね、18 兆円超えてきたというところで、で、この砂額分の 4 兆円、今日はですね、やっぱり高石さんが、 え、ね、当初の予定よりね、示してきたベースよりもですね、財務省が示したベースに対してこんなんじゃダめよとしたと。 うん。はい。 積極財政なんだからっていうところで積み上げてった。その中身はですね、やっぱり公明党が要求していた、え、子供支援策あるいは維新が要求していた、え、 1月、2月、3月来年ね。うん。 え、ね、電気のお金、この辺りがですね、上になったいとありますからやっぱり高い政権になってね、 え、積極財政路線というのは専面になってきたなと思いますね。 うん。ね、これがま、年明どうなっていくのかということなんですが、ではその年越しのお話こちらでございます。臨時国会からの持ち越しはどうなる?来年の通常国会はここに注目です。 え、読によりますと、自民党の高一総裁と 日本維新の会の吉村代表は国会内で会談を いたしまして、来年の通常国会で衆議院 議員の定数削減を含む選挙制度改革を実現 する保針で合意をいたしました。で、両党 が国会提出したこの衆議院議員の定数 削減法案については、ま、今国会での成立 を断念して今後に持ち越した上で、ま、 当面は与野党に議論を委ねる考えという ことなんですが、さ、来年1月に開かれる 予定の通常国会、今度はどこを注目して いくでしょうかさんポイントお願いいたし ます。はい。 やっぱりですね、え、この臨事国会で、え、解散選挙がなかったというところで考えていくとこの通常国会のどこかで解散選挙があるんではないかという見方が強まってるんですよ。 そこをですね、まず、え、ね、この通常国会を見通す上でお話をさせていただきたいんですけれども うん。 あの、じゃ、そもそもなぜね、え、これだけ高い指示率であるにも関わらず、内閣支術であるにも関わらず臨時国会で解散に踏み切れなかったのかっていうと、やっぱり高さんの中にある強い思いがあったんですよ。 それ一体何かというとですね、え、 7月20日に、え、ねえ、今年の 7月20 日に参議院選挙行われて自民党は大敗しましたよね。 はい。 で、これを受けてですね、実は自民党の中で、ま、言わ、言うまでもないかもしれませんが、東内政局、つまり石という動きが起こってきたわけですよね。 で、それ以来、え、政権が安定することなくですね、 10月21 日高井政権の発足を迎えたわけですが、そうすると相当長期間に渡ってです。 決められない状況、つまり政治的が生じてしまったんです。 りました。うん。 で、これに対するですね、非常に申し訳けないという気持ちが高さんの中に強いんですよ。 ですからこの政治的学を荒埋めしていかなければならないというですね、え、強い思いがあったものですからとにかくですね、え、仕事最優先、ま、言ってみればですね、え、国会運営最優先という形でやった。 はい。 で、そうすの国会がそもそもやっぱり補正予算ていうとが 1 つ大きなしだから、え、これを仕上げた。 で、結果的に、え、それだけではなく、まだ、え、来年度予算編成作業も残ってるし、先ほど申し上げた税改正対抗も残っているしということで、この年末年始はですね、ま、やっぱり、え、ね、あの解散なんかやってる暇がないよねと。 うん。 で、それでなおかつですね、やっぱり経費経済対策というとこが最大のテーマなんですから、そのね、最大の景経済対策っていうと何かっていうと、予算案を、年度の当初予算案を 会機内に必ず成立し、 4月1 日からね、執行していくということなんですよ。そうす、そこを優先させるとやっぱり予算成立までは解散選挙、やっぱり政治的学の影響を回避するためには解散選挙は踏切れないじゃないか。 ですから予算がするとやっぱり通常モードにスケジュールモードに戻ってくるんですよ。 はい。はい。 そうするといつでもという状況になるでしょうから、 ま、4 月以降ね、え、通常国会のどこかで私は解散選挙という流れになると思いますね。 うん。ということはですよ、まあ、3月、 あの、年度内に成立ということで考えると なってくるともう年明けて、ま、1月あの 、ま、始まって、あのな、なんとなく こうアイドリングでも含めて進めて3月に はですよさんなんとなくという香りが今 ほらス田さんは全くほら長田町にその 雰囲気ないですよっておっしゃいですか。 もういよいよ2月ぐらいになってくると そわそわし始めるがあるんじゃないんです か。 ま、見構始めるでしょうね。解散数が吹き始めるんではないかなと。ま、それも、え、予算案の審議の進みでしょうけども。はい。 うん。 というところになってくだろうなと。 ということは逆にもうどうでしょう?例え今のあの衆議院の議員の皆さんからすると当然そこはなんか折り込み済みたいなとこあるんでしょうね。予算が決まってくる頃には予算が決まるといつあってもおかしくないよみたいなモードにはなるんでしょうね。 そうですね。 間違いなくなってくると思いますね。え、 もう準備とか始めてるもんなんですかね。うん。 いや、もうね、一部の人たちは あのポスターを新しいものに変えてます。 あ、もう変えてますか?そうですか。 で、数も増やしてる人もいます。 あ、増やしてますか?もう高井さんの 2ショットも取ってますか?どな? まだそこまで言ってません。そこはそれできてませんけども。 そう。うん。うん。あ、そうですね。うん。 うん。 そう。 で、そういう動きに今なってきてますからね。あ あ、なるほどね。 で、え、どうですか?例えば、あの、そうなってくるとですよ、あの、今の指示率みたいなところ、例えばじゃあ今回のうん、例えば、ま、もちろんその中国との問題もありますけど、 1 つ言われてるのはね、スタさん、あの、消費税がいよいよこに来てその例えばその選挙の目玉としてね、出てくるんじゃないかなんてお話は高さんもあの、選手あたりからなさってたりするんですけど、そんな話も出てきたりするんですかね? いや、あの、ですから 昨日ですか、あの、立憲民主党の中からですね、江田健二さんが、え、立憲民主党の、え、選挙公約あるいは政策として、え、消費税限税をね、え、主張すべきではないかっていう現象をまとめて提出してるんですね。 ま、この方々はですね、そもそもね、え、今年の参議院選挙、え、の中でですね、やっぱりあの要求してた人たちなんですよ。 あの、江田さんであるとあるいは、え、かつて民主党政権で国大臣を務められた奈良選のさんであるとね、 え、こういった、え、立憲民主党の中の、え、積極派の人たちがやっぱりこの、え、ね、衆議院選挙を見据えてですね、今消費税限税ってこと言い出した。野党大とかそういうことを言い出すってことはじゃ、自民党どうするんだとね。 愛も変わらず、え、ね、給付金で行くのか、それとも、え、消費税に変わる、え、違った、え、メニューを出してくるのかというとこなってきますから、自民党の中からのですね、その消費事税を巡る議論っていうのは出てくると思いますね。 はい。 消費税はそこは1枚はなれるんですかね。 いや、ですからそこら辺がですね、あの、やはり、え、野田代表というのが、え、税と社会保障の一体改革ということで消費税必要なんだと。やっぱり年金介護医療をね、え、ちゃんと維持していくためには必要なんだと。ま、その中で立憲民主党が果たして、え、で、ちゃんとあの、きが測れるかどうかってたのはちょっとわからないとこですね。 あ、そうですよね。 自民党内まとまれますかね。 ま、自民党もそうですけども、ただそうは言っても、ま、高石さんの積極財政路線が、 ま、指示されて総裁勝ってますからね。 うん。 ですから、あの、今立憲民主党のはもう盛にですね、え、公明党に対して周り、え、一緒に国会しないかっていうね、そういうね、あの働きかけをどんどんどんどん強めてちょっと公明党ド引きしてる状況で実は言うとですね、立憲民主党の中ではある指示が下ったんですよ。要するに、え、公明党との飲み会はね、もういくらでも漁師を落とすというええ。あ、そう。 ええ、はい。 だからもうどんどんやれというところ。はい。 ああ、そうなんですね。参加したいな。 参加したい。いや、いや、でもそれね、とり田さんね、そうやって思うと、例えば今後その選挙の枠組って今後国の枠組のあり方なんですけど、今世論調査色々見てみても接財に対しても、ま、比較的指示するという方多いですよね。 で、今回の例えばじゃあ、あ、その台湾時のお話に関しても、じゃあそこまで何が何でも撤開しろっていう方も一方非常に少ないですよね。 はい。 うん。 となってくるとですよ。この指示率は比較的高いまを迎えられそうなんですかね。高井さん、これで考えるとね。 そうですね。あの、今から考えるとそういうことなんですけど、ただ正解ってのは一寸先は闇ですからね。 何が起こるかからないという状況ではないかなと思いますね。 一方で、ま、これ高い施設の中で立憲民主党はめ野党の向き合いとすると、あの、ま、選挙の話はまだもうちょっと先かもしれませんけど、対立はどこですか?こう出していくとするだら。 うん。あの、対立になるのかどうかあれですけれども、野党の立ち位つまり今立憲民主党が、え、ま、ま、方向性としてっていうかね、色合として出しているのは対決野党ですよね。 はい。対決野党。はい。 やっぱり、え、自民党に対して、え、政府与党に対してですね、徹底的にこれを、え、追求していくというね、え、スタンス、そしてそれに対する対案を出していくというですね、やり方。 はい。 これにしてですね、ま、どちらかというと、え、国民民主党にしてもですね、ま、あの、ま、賛成党にしてもそうでしょうし、あるいは場合よっては公明党もそうなのかもしれませんが、いわゆる自分たちの政策をどう実現していくのか、 与党からどう情報を引き出すのかっていうですね、ある意味で責任野党的なつまり自分たちの政策実現することを優先させると対決よりも要に解決みたいなね、え、そういう方向性の野党がある。 どちらの方が国民は指示をするのかということなんですよ。 はい。 で、沢わさりながらですよ、もう 1つちょっと、え、ね、 1 つ目のテーマに戻ってしまうのかもしれませんが、この臨時国会のね、もう 1 つの目ね、隠れた目玉とあったのが、え、立憲民主党が内閣新任決議案を出していないんですよ。 うん。はい。そうですよね。はい。うん。 で、これ3国会連続になるんですよ。 ああ、そうか。 で、2025年は1 度も内閣新決が出なかったという状況。 うん。 出すい出せないという状況があるわけですよね。 はい。はい。 ですから、え、それなぜかって言うと、もうこの臨時国会を出してしまったら解散を誘するんではないかと言われためなんですね。 だからその辺りをですね、ま、立憲民主党を含めて他の野党もですね、じゃあこれ出したはいいけどね、で、他の野党が同調してくれるのがどうなのか。うん。そう。はい。はい。 つまりそれを同調するということは不信人ですから要するに、え、情報もあるいは政策も減ったくれもなくなっちゃいますからね。 うん。うん。うん。うん。 ですからそういった点でうと要するにこの内閣新決議案というね、その奥の手と言ったんですね。 これがなかなか出せないというね。 あ、そうですね。そう。 だからずっと新認。 そうですよね。認し続けてるわけですよね。 そうなんです。 うん。という形になるわけですもんね。 うん。で、そこんところで分かりました。選挙にやりましょうなんて言われたらこうお互いにみんな困っちゃったりするみたいなところもあるし。 はあ。 ま、とはいえ、ま、年けたら一気にそんなにもなってくるんでしょうし、ま、どうでしょうね。あの、もちろん今の連立の枠組みたいなものっていうのも、ま、あの、どう考えるかなんですけど、なんとなくこう大きく皆さん思ってらっしゃるのはどっかですっきりとした国会運営っていうかね、ていうのもあるでしょうし、分かりやすさってのを見てみ、あの、見たいなというのもあります。 とはいえ、あの、国民主党が言ってる年収の壁も実現してほしいと思ってる皆さん多いと思いますから、この辺り政策にもよりますよね。本当にね。どういう風な形に選挙になっていくのかっていうのはうん。 だから、あの、いにしても今の現状が続くとするならば、おそらく高一自民党は、え、大きく勝利を納めるでしょうね。あの、関数を、え、以上行く可能性だって十分に高い ね。 え、だからと言ってですね、じゃ、かつてのような自民党一教事態が戻ってくるのかというと、私はそう思うんですよ。 多家の時代を迎えてる中でそれは一時的な問題ですから、今後のことも考えて野党との協力関係っていうことになると思いますね。 ね。はい。続いてこちらです。 え、政府中央アジアご家国と首脳会を初 開催へ。首脳会、え、首脳会護格上げの 背景は 毎日新聞によりますと、政府は17日中央 アジアご家国の首脳が日本を訪問いたし まして、20日に東京都内で初めてとなり ます。中央アジアプラス日本対首脳会を 開催すると発表いたしました。で、この コ国はですね、原油や鉱物試験が豊富で 日本企業の進出意欲も強く、隣接する中国 とロシアの影響が強い地域ではあるものの 、え、G7のアメリカ、ドイツ、イタリア なども相ついで首脳会護を開いていまして 、ま、外償レベルの協議をですね、20年 以上開いてきた日本もこの首脳会護に 格上げするとのことでございます。 さあ、日本にとって中央アジアとは政治的、経済的にどのような存在なのか是非須田さんに聞いていきたいと思います。さあ、須田さん、この 5 カ国というのがまずこの渦ズベキスタン、カフスタン、ヒルギス、田ジキスタン、トルクメニスタンと なんとなくざっくり地図のあたりはこの辺だろうなっていうところなのは分かるんですけれどもね、どういう存在なのかということですもんね。 うん。はい。あの、元々はですね、え、旧ソビエト連邦構成国だった。はい。 の影響力に入っていた、え、という国々でそしてですね、ま、あの民族的がスラブ系じゃないというところなわけですよね。 で、ま、あのところがですね、ま、ソ連が崩壊しで、そしてそれでも、え、ロシアと有効関係、強い有効関係を持っていた安全保障面でも大きな影響力化にあったと。 では7 時の報の後、久さん、お話途中になりましたがはい。うん。 はい。 で、それからですね、え、厚生国から外れて、ま、それでも有効関係にあったんですが、やっぱり 1 つ大きく状況変わったのはですね、え、ロシアによる、え、ま、ウクライナ進行の影響、 え、で、それによって西側諸国がですね、え、ロシアに対する、え、制裁であるとか圧力を強めていく中で、やはりその、あの、中央和ご国もですね、やはりそのロシアとの距離を置くようになっただと言って、え、 関係が切れるということはないんです んどん進出してくるというそういう流れがあるんですよ。例えばザフタンなんていうのはこうエネルギー大国なんですね。 はい。 ええ、あのそういったねエネルギーのその重要性っていうのかな。え、魅力というとこで中国が進出をしてくる。 うん。 だからとってですね、ま、中国の影響力に入るというのも、え、良しとしないという国々ですから、 ま、あの、そういった意味で言うとかなりこう空白状態になったわけですね。 で、交通の要所、つまりパカピス、カスピカというですね、大きな海ですね。 うん。内陸のをえていて、 で、そこもですね、ある種交通として使えるし、これロシアを経由しないで、え、ヨーロッパにつぐという意味においてね、このエネルギーや別流をつぐという意味において非常に大きな意味を持ってくるわけなんですよ。 これトルコの方に繋がっていく方向になりますからね。 そうですね。うん。 で、あの、そういう交通の用であることに加えてエネルギーを控えているということで、そのそこの空白をじゃどう埋めていくのかということで、わゆるその、え、国際的なね、世界的な、え、意味での人合戦と言われているグレートゲーム、今グレートゲームになってるんですよ。大国感がですね。 うん。 で、どうことってくのかというところで、じゃ日本としてもそのバスに乗り遅れることができないということで要するに、え、首脳介合へという風に格上げしてるということですね。 なるほど。あの、これ例えばね、その政治的な意味で言うと外償レベルの協議ところから首脳介護合に格上げするっていうことっていうのはこうどうなんですか?その政治の世界では非常にこの大きなことと見ていいんですか? いや、あの、極めて大きな意味合を含んできますよね。 うん。 あのですから、え、トップ同士がですね、直接交渉できるという状況で、やはり、え、ま、下から次上げじゃなくてトップダウンで物が決まっていくというね。で、日本としては先ほど申し上げた極財政路線にですね、つまり、え、投資をしてという中でね、え、ま、場合によってはニュアンスとしては、え、中国に変わるというような、えね、そういう経済パートナーを作っていくという意味では非常に大きな戦略的な意味合が含んでくると思いますね。 改めてこう地図を見ながらお話しさせてもらってるんですけど、特にカザフスタンっていうのは、ま、ロシアの、ま、南にあって、ほぼ国境もずっと北半分はずっと接している。で、東川もちろんこれ中国に隣接しているとなってくると、例えばここに非常に大きなエネルギーがあの、もちろん眠っているとはいえ、ロシアとか中国の駅はかなり大きいんじゃないかなっていう感じはするんですけどもね。うん。 ええ、あの、ただそのロシアもですね、その影響力を強化したいんだけれども、要するにウクライナにやっぱり人物が取られていて、なかなかその辺が、え、住めずに住んでいかない、 え、という状況で、そして中国もですね、やっぱり過去ですね、いろんな国々で、え、集的なそのね、経済出をやってしまったにですね、警戒感が非常に強いんですよね。で、そして、え、ま、あの、あれですよね。 新教区とね、え、住まわれてる方と中国のね、え、民族的には非常にこう近い、 近いですよね。配置的にもね。はい。 ええ、ですからそういった、え、関係はあって、そこはね、え、人権的にですね、非常に、え、劣状況に置かれてるってこともありますから、なかなかその中国ともスムーズに、え、連携ができないという状況もある。 だからそういった意味で言うと西川諸国、日本を含めた西川諸国が、え、そこと関わってる連携を強めていくというね。うん。 はい。 え、そうがあ、え、そういう希、え、その国々にはある。なるほど。で、さっきあのそのニュースのリードでもありましたけど、今までその G7 の各国も首脳会護を開いているという中で日本今回格上げになりました。日本その出遅れ感みたいなのはないんですか?今のところ。どうなんでしょう?その辺りっていうのは。 ええ、あの、ただ出遅れやっぱりあるんですけれども、ただ、え、地理的にも近いということで、え、日本とのですね、関係化に動きたいという思惑もこういった国にあるんですよ。まだまだ経済的には十分成熟してませんから、これからの国なんですね。これから経済成置していくっていうね、ま、途上国的な国々ですから、要するに国を発展成長させていくためには日本のノーハウであるとか協力であるとかていうことが必要だということは十分に認識してると思いますね。 さっきあの菅田さんのお話の中であったね、このクレートゲームって言うんですか?そのいわゆる人合戦みたいなところていう風な話になってくると思うんですけれども、この辺りって今世界的にその動きっていうのは特にどうなんですか?ここに来てまた随分と変わってきてるんですか? やっぱりあのこの中央アジアというのは今あ、かなりホットポイントですよね。意味では。 あ、そう。ああ、そうですか。やっぱりあのここんところていうのはやっぱりあのそれだけあの地下資源眠ってるとはいえ、まだまだこの技術的にそこまで追いついてないってのもあるんでしょうね。 そうですね。あの、ですから技術共容であるとか、そしてもう 1 つはですね、最近のその石油、え、あのエネルギーというとですね、その存在するということに加えて採掘ができるということに加えて、え、そしてそれをどう輸送していくのか、 そう、え、輸送路の確保というのがワンセットになって、え、まあ、言ってみれば安全性が確保できてないと意味を持たないんですね。 はい。 そういった意でうとこのカスピルートカスピ会を通ってトルコをして、え、西側に入ってくるというルートはですね、非常に魅力的なんですよ。ロシアの影響力ないですか? ないですもんね。はい。あの、それで言うと、ま、本当にあの、特にこの臨時公開始まって以降なんですけど、ま、高井さんの、外交でスタートしたとこありますよね。まず初手でいきなりこう日米首脳会談もありました。 AP もありましたという中で、ま、今回その二事のこともありました。 ま、非常に外交注目されてる高井さんなんですけど、 1つあの佐ささんね、今週 1 週間例のその台湾友を巡るところの発言の動きっていうのはどうですか?この 1 週間なんか変わったところっていうのは平行戦、ま、レーザー照者問題ありましたけどどうなってます? ええ、あのですから大前提としてはですね、え、高幸さんもあ、あの、非常にこう慎重な国会答弁に、え、移行していて、やはりそういった野党の挑発には経験乗らないというね、安全運転にすると 1点目、そして2 点目としてはですね、ま、その例子を巡る、ま、情報戦が起こってるんですね。 うん。 ま、いわゆる認知と言われてるなんですけれども、これに関して自民党の国防はそういう状況を認識してこの情報戦、中国から仕掛けてくる情報戦に対して 1つ1 つ冷静にですね、え、国際社会を意識しながら情報発信していこうということで、 え、ま、あのかなりその辺はですね、手堅い私をやってるし、え、国際社会の共感っていうのも得られているんじゃないかと思いますね。 うん。うん。 今日はあの一部ね、甲新聞とか見てますと、例えばあの西側の小なんかは今度は逆に中華からちょっと距離を置いていこうみたいな方針にも今なりつつあるというところで、その辺り冷静に受け止めてる国の方が多いようですよね。 そうですね。やっぱりこのレーダー勝者っていうのは私はね、ま、色々な、え、指摘があると思うんですけれども、やっぱり中国の自殺戦、オ運に近いものがありますよ。 いくらなんでもやりすぎた。 うん。 そうですね。 うん。え、ですから、え、それに対してやっぱりこの法から脱してるんじゃないのか、法による治というところからはちょっと遠い存在になってるんじゃないかと。要するに日本は非常にこう冷静にですね、え、法に基づいて、そしも国際法に基づいて、え、行動を活動してるんだというところが印象 付けられたんではないかなと。 ずつけ理解んでるんじゃないかと思います。 ますね。はい。ま、その意ではこの 20 日になります都内での中央アジアプラス日本対この首脳海合というのはこれちょっと楽しみですね。どんな風なお話になってくるのかっていうのはね、日本のあのエネルギー問題含めてということになりますけどもはい。 え、ま、エネルギー含めて、え、レースの問題な。 そうです。はい。うん。え、楽しみにしたいと思います。はい。 では、あ、スタさん、後半戦は、あ、そうだ。いよいよ今度は、え、秩序ある強制社会とはというところ、これも今年の大きなテーマでした。後半戦もどうぞよろしくお願いいたします。はい、お願いします。 トれ立てピックアップニュース こだわりの朝ニュースをご紹介。まずはこちらの話題からです。 はい。 毎日新聞によりますと、第 219臨時国会が17日58 日間の会機を終えて解しました。 はい。 自民党と日本維新の会が今国会での成立を目指していた衆議院議員定数削減法案は審議切りできず継続審査となり 維新が連立の絶対条件とする定数削減の議論は来年の通常国会に先送りされます。 うん。はい。ま、この辺りのお話のちょうどス田さんにおい話を伺っていきたいと思います。うん。 続いてのニュースはこちらです。 朝新聞によりますと、中国軍岐による自衛 待機へのレーダー照射問題を巡り、小泉 慎郎防衛大臣は17日イギリスのヒーリー 国防省とテレビ電話で会談しました。防衛 省によりますと漁師はレーダー照者事案 などが誤参やさらなるエスカレーション のリスクを高めるとして深刻な懸念を共有 したということです。 特に、ま、このレーダー問題が起こってから、ま、中国も中国でいろんな形で国際的にメッセージを出していってるんですけれども、ま、日本は日本でこちらもしっかりと自分たちの立場をですね、丁寧なスタンスで、ま、発信していくということとも大事ですよね。 え、そうです。 続いてはこちらのニュースです。朝新聞によりますと、 SBIホールディングス参加の SBI申請銀行が17 日東京証券取引所のプライム市場に最上場しました。 うん。初めには1株1586 円で売り出し価格の 1450円を上回っていて はい。 自価総額は1兆4200 億円となりました。 うん。 過去今年の新規株式公開で最大規模となりました ね。あの、SBIの新銀行なんですけども 、ま、元々は旧ね、日本長期信用近です けれども、ま、そっから経営破綻をいたし まして、そこに公的資金が注入されて、 また立て直というところで今回のまた頂上 ということになったんですけど、 いよいよ今度は4台メガバンクに向けてと いうところの動きになるようでございます 。どうなっていくでしょうか?続いての 話題はこちら。朝新聞によりますと、陸上 自衛隊第1ヘリコプター団は17日、第1 輸送ヘリコプター軍所属のヘリ一期が静岡 県裾野市上空でレーザー照者を受けたと 発表しました。上員や期待に被害はあり ませんでしたが、非常に危険な行為だとし て千葉静岡の量警に通報しました。あの、 10 分ほどに渡ってというところで、え、レーザー少車あったということなんですけれども、これあの大体三島とかいたりからということだったんですけど、ちょっとまだ細かいとこ分からないんですけども、 どう深刻な事態ですよね。原因どうなってるんでしょうか。 うん。 続いても気になるニュースです。 毎日新聞によりますと、東京赤坂の個室 サウナ店で客の夫婦が死亡した火災で、 発生当時サウナごとにある非常ボタンと つがった受信版の電源が切られていたこと が捜査関係者への取材で判明しました。店 の事務室に置かれていましたが、オーナー の男性は受信版の電源は今まで1度も入れ たことがないと話しているということです 。 夫婦はサウナに閉じ込められた際に非常ボタンを押した形があり、警視庁は業務上貸室地知を視野に店の安全管理体制を調べています。 ま、これあの火災が発生してからね細かいことが今少しずつ分かってきたんですけど、ま、例えばそのドアノ部が壊れたとか、あるいはこの非常ボタンの電源が繋がってなかったって やってくるところは一体どういう安全管理だったのかっての本当気になりますよね。 続いてはこちらのニュースです。 毎日新聞によりますと、日銀が17日発表 した2025年7月から9月期の資金循環 統計の速報で家計が保有する金融資産 の高は9月末時点で2286 兆兆円となり1 年前と比べて4.9% 増加し過去最大を更新しました まやっぱり株価が上がってきているという ところ大きくそれをね反映してるという ことになるんですけどこれ打ち訳 見た時にね、株式とかが 19.3% で等進が21% っていうことなんですけど、現金で、え、 49.1% 1122兆円なんですね。でもこれでもう 18年ぶりに50% 下回ったということですから、ほんのちょっとずつ ね、ものがこう株式投信託とかになってるんでしょうけど、それでもやっぱりまだまだやっぱり現金の比率との高いなと感じますよね。 はい。続いての話題はこちらです。 3 系新聞によりますと、森ビルのシンクタンク森記念財団都市戦略研究所は 17 日。今年の世界の都市総合力ランキングを発表し はい。 東京が調査調査開始以来初めて 2位に浮上しました。ええ、1 位はロンドン、3 位はニューヨークで、東京は企業の環境意識の高さや法日の増加、飲食店の充実などが評価されました。 はい。 あの、もちろんこう交通のアクセスだったりとか文化的な施設がどれぐらいあるかとかってのもあるんでしょうけれども、あの、特にですね、東京の場合は外国人の訪問者だったりとか、え、それから飲食店の大さ 1 位となったということなんですけど、ちなみに大阪が大阪関西万博の効果で 35位から18位に上がっ 急上昇しましたね。はい。Yeah.
高市さん、以前公言していた食品消費税ゼロにする!のを レジをいじるのに1年かかるのでやめます だって!嘘つき早苗!国民の日々の生活より国防費増額が余程大事なんだ!早く辞めて下さい高市さん!
】"高市 × テドロス会談" 日本政府とWHOのヤバい計画 (吉野敏明 × 石田和靖) @yoshinodo
早く選挙して立憲を潰したい
高市早苗と片山さつき、植田和男は3年以上に渡る
【日米金利差の放置=円安物価高政策】を継続している。
国民は貧困化した。
片方で高市早苗と片山さつき/自民党は補正予算で
物価高対策を掲げた。財源は財政法違反の赤字国債の発行だ。
例 お米券、ガソリン減税
イカサマもここに極まれりだ。
高市早苗と片山さつき、植田和男は地獄に落ちろ。
立憲は親中なのでしょうが、やってる事は反中ですね
>厚生労働省が8日発表した10月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)
によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月比で0.7%減った。
名目の賃金は伸びているものの物価上昇には届かず、25年1月以来10カ月
連続のマイナスとなった。…日経新聞 2025年12月8日
アベノミクスは完全に失敗したのだ。
政府/自民党は責任を取れ。
高市政権発足から2ケ月で日本政治が大きく変わった。高市議員が総裁・総理になれたことを天照大御神様に御礼申し上げると共に高市総理をお守り下さることを請い願う。
トランプ関税対策、近隣外交政策、三党幹事長合意実現、高市総理の下情勢悪化が止まった。
再エネ賦課金の見直し(太陽光パネル業者の見直し)、スパイ防止法・外国人土地取得規制や選択的夫婦別姓に代わる旧姓使用拡大の法制化にも着手して下さるようだ。
一国民として気になるのは、
◇ 利害調整機能に立ち返った利権化を避ける政治資金改正(世襲議員の相続税優遇見直し)、政党助成金付与政党のガバナンス、選挙制度改革。
◇ 自衛隊活動のネガティブリスト化(実質的な軍隊機能の付与)。
◇ 消費税減税とインボイス制度に関わる中小事業者の負荷低減。
◇ 新幹線基本計画路線に絡めた地方の過疎化対策・首都機能の分散。
◇ 自然への畏敬・共存・共生に向けた災害大国日本の価値観・生活様式の再評価。スクラップ&ビルドに代わる既存人工物(ローカル幹線鉄道等)の転用・改造・活用による平野部利用効率化推進、山林・里山の維持保全、野生動物との秩序ある共存・共生。
アメリカ・ペリー来航によって先進国化の努力を始めて満州国樹立まで何とかやってこれた。しかし以降アメリカとの対立激化・敗戦・被占領国下で今日に到った(満州利権のアメリカ排除ミス?)。
中華民国・アメリカ連携から始まる現状からアフガニスタン撤退のようにアメリカが逃げないよう、ウィンウィンによる大東亜共栄圏の理想に向かい、独立自尊の努力が求められているのかもしれない。
最低最悪だった岸田・石破政権が残した負の遺産による影響が色々とあったけど、その中でも高市さんは本当に頑張ってくれたと思います。本番は来年の骨太の方針で高市カラーを出してからだと思うので、引き続き高市政権を応援していきます。もちろん盲目的にならずに駄目なものは駄目と言える冷静な視点も忘れずにいきたいですね。
内容はとても良いのですが、MC の方が自分の動作以外に致すを多用しすぎていて、耳障りに感じます。
立憲と公明党の連携は、正に、中国共産党の命令ですね。
デマ疑惑が晴れるまで、須田慎一郎は使わないでください。
年収制限なんか儲けるなら、累進課税やめろ!!
ここはみんなが平等に受けるべきでしょう!
お母さん 学校で民主主義について習ったよ。
あら 何?
高市の 高市による アメリカのための政治
ドスン どした
お母さんが死んだ
wwww
。。。。
これが「無教養=野蛮人・高市早苗」と「悪徳・自民党」の政治だ
・日本の主権の放棄=米軍への服従
防衛費倍増の中露北朝鮮を攻撃する国産ミサイルの製造と配備による軍国化
・日本の主権の放棄=FRB(連邦準備制度理事会・日銀相当)への服従
日米金利差の放置=円安インフレ政策=超物価高=国民の貧困化
野田佳彦と玉木雄一郎はこれに賛成して推進しているのか。
おまえらは自民党政治を引き立てるためのただのエキストラ政党か。
ただのお飾りか。
高市政権応援してるけど、一人勝ちってほど、余裕は無いと思う。
子供2万とかかなり公明の毒案とかも飲んでるし。
米価格に関しては日々不満が高まっている。
すぐ選挙やって、立民、公明、共産、自民内左派の議員を振り落とせれば良いんだけど、現実は厳しいかな(−_−;)
来年の話だが、野党が成立させたい政治資金法案を可決させようとすると解散がチラついて立憲はビビるのではないか。
あの国会質問の半分以上は
只々足を引っ張りたいだけの全く無駄な質問が殆ど
そんな中でも
遣れるだけのことは可決出来た点を評価
昨日の記者会見の朝日東京新聞らの質問の醜さ
出来たことより
出来なかった政策質問ばかり
本当にゴミ記者だらけww
青山さんの名前を出すって事は
このパーソナリティの方は須田さんの話をあまり信用してないって事なのかしら?
イライラして話入って来ない💢
高市応援団の自称ジャーナリストさん
MBS、TBSって、TVはメチャクチャ左翼思想なのに、ラジオは高橋洋一氏や須田氏、竹田恒泰氏など保守的なコメンテーター使う
ネトウヨの為にガス抜きしてるのかな
議席数減より社会保険改革の方が大事。どこにいったの、維新さん
解散総選挙前に特例公債法の期間延長法案を確定しておかないと、責任ある積極財政を
審議できないことになる。現法令では2025年度で終了し、赤字国債が発行できなくなる。
定数削減は、日本国民に対し、そんなに重要なのかな?。他に多数あると思うが。維新がダダをこねていて、高市総理が、約束を守ろうとしているだけだ。維新が離脱したら、解散総選挙でいいと思う。それでも、国民は、高市内閣を見捨てず選挙は勝てる。また、副首都構想は、災害時などを考慮すると、必要な事案だが、大阪に構築しないでもよい。
何時も正しい情報をありがとうございます。
高市総理が誕生して本当に良かったです
長期政権で頑張って欲しいです。
高市早苗と自民党/大阪日本維新の会、読売新聞は
・憲法を無視するな=防衛費倍増による国産ミサイルの製造と配備
・法律を無視するな=財政法/特例公債法違反
・国民を無視するな=日米金利差放置による円安物価高政策
いずれも【主権の存する日本国民】の大半が望んで
いるとする事実はない。自民党の勝手な都合だ。
この無教養=野蛮人を首相に仕立て上げた
【日本のガン細胞=自民党員】は地獄に落ちろ。
それでは みなさん ご一緒に/要するに
お題 日本のガン細胞 その数ざっと100万人
なかよし小道は 自民党員
我利我利亡者の カネあさりい(予算あさりい)
さよならさよなら バカ(自民)党員
おててを振るから さようならあ
なかよし小道
https://www.youtube.com/watch?v=wy_uaEQ-J-s&list=RDwy_uaEQ-J-s&start_radio=1
自民党が壊し沈めるニッポン
維新、国民との連立を望みます。
公明党との連立は、二度としないで欲しいです
ガソリン暫定税率廃止は良かった
次は年収の壁爆上げ(所得制限なし)、消費税一律減税(廃止)をやってもらう
ここまでやって始めて支持するかしないか判断するのが普通だよ
立憲共産公明党が素晴らしいと思います応援します。頑張ってください🤣🤣🤣🤣🤣🤣かば党で頑張ってください笑笑
次回の衆議院選挙の投票日ギリギリに、中国から自民のエロ議員リストが公表される未来が!
岸田、石破が公明党と共に国民の望む事はせず、ファミリービジネスの為にLGBT、子ども家庭庁、留学生優遇など自己の為に負の遺産を残しました。そしてオールメディアが必死に高市政権下げをしている。公明党が連立から離脱したお陰で、外国人優遇に区切りがつきそう。
読売新聞 12月18日の記事
>首相 解散 考える暇ない。
・無教養、低レベル、低俗な詭弁だ。
その実は、創価票を失って自民党が議席数を減らすのが
恐くて解散できないのだ。ビクビクwww
・デタラメな政治を続ける高市政権は総選挙の結果を
受けて成立した政権ではない。つまり国民の信任を
得ていない不当な政権だ。
高市早苗に政策を遂行する資格はない。
ただちに解散して国民に信を問え。
【国民主権・日本国憲法】のもと、幽霊政治を
続けることは許されない。
青山かずひろさんって、万博に反対してた人やな。
MBS毎日放送 大丈夫なのか? 須田慎一郎! 取材するユーチューバー!? 出る方も出る方だけど、毎日放送もどうかしてるぞ😡 上泉アナも何とも思わないのかな お粗末だね?😮💨
リモート投票導入しろ
MBSは立花孝志の逮捕原因となった故竹内元県議へのデマ・誹謗中傷について、なぜ須田慎一郎に釈明させないのですか?須田は立花に先立ってこのデマ・誹謗中傷のネタ話を撒き散らすという重大な行為をしておきながら、この自らの責任には全くのほお被りを続けています。こんな人物がコメンテイターだなんてMBSの信用が問われませんか。