テレビ朝日は新一モーニング賞レギュラー コメンテーターの玉摩川徹るとフリー アナウンサーの原千明がパーソナリティを 務める東京FMのラジオ番組ラジオの玉川 テレビではまだ出せていない玉摩川トール の新たな一面を発信おコンセプトに ビジネスキャリアマネーカルチャー エンタメ音楽など様々なジャンルをテレビ とは違った角度から玉川が深掘りしていき ます。12月11日木曜日の放送では フリーアナウンサーの赤玉さんが登場。 ここでは玉摩川との普段の関係性について 語ってくれました。黒ひ方お互いに気を 使わなくて楽な存在。原本日のスペシャル ゲストフリーアナウンサーの赤江たおさん です。よろしくお願いします。赤よろしく お願いします。玉川あのさ友達だよ。赤、 あのね、ラジオは正直久しぶりなんですよ 、生放送が。原どれぐらいぶりですか?赤 、生放送は赤坂でレギュラーをやらせて いただいていた時以来じゃないかな。玉川 じゃあもう2年以上ぶり。赤うん。3年 近く原ランチ友達っていうぐらい結構仲が 良かったんですね。玉川よく言ってたね。 言ってた川アザブ10番のお寿司屋さんと かあの頃僕はサラリーマンでたまちゃんは フリーデいっぱい稼いでいるじゃない。 毎回ほぼご馳そうになっていたね。申し訳 ない。原12年下なのに。あえ。そうだよ ね。よく考えたらね。死以外に一緒に行く 人がいなかったのかな。みたいな。笑。 玉川僕は楽しかったんですよ。 でも本当に今でも時々ね、ご飯に行こうて 一緒に行くと話題がつきないというか ずっと喋っちゃう。玉川つきないよね。 もうね、こっちから話題を振る必要がない んだよね。しかもええていうようなことを よく言うんですよ。赤いや、そうなんです よ。腹でもテレビで見ているとしっかりさ れているイメージですよ。赤そうなんです 。黙っていると結構しっかりしているとか 割と賢いんじゃないみたいに思われること が多くてだからそのギャップというか自分 がそのイメージを壊さないようにすごく ハラハラしながら生きているところがある んです。玉川はこう来るかと思ったらそう 来るかみたいなこの連続ですよ。だから 楽しいのよ。 玉摩川さんは皆さん分かっていると思い ますが白式ですごいんですけど、ま、一言 で言うと変人じゃないですか。玉川返赤 私たってどっちも気を使わずにブンブン ボールを投げていくから変な玉をね、玉川 そう赤いに気を使わなくて楽っていうのは あるかな?玉川はうん。全く気を使ってい ないよね。から東京FMラジオの玉川放送