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<目次>
00:00 ダイジェスト
01:06 経営に不可欠なデータ収集術
09:43 営業が苦手でも売れる仕組み化
17:24 起業家の悩み「時間がない」
29:30 サブスクとブランディング戦略
36:41 仕事より大切なこと
サムネイル
写真:iStock
▼『ビジネス虎の巻』とは?▼
各テーマによる達人を招いて一流だけが知る秘伝書=虎の巻を得る学び型トークコンテンツ
<出演者>
竹内由恵(renag coffee代表/フリーアナウンサー)
https://www.instagram.com/yoshie0takeuchi/?hl=jahttps://renagcoffee.jp/
<ゲスト>
田中修治|OWNDAYS 会長
自身で複数の事業を立ち上げ、漫画喫茶、居酒屋、携帯電話販売、Webデザイン、広告代理店など、幅広い業種を経験。2008年、債務超過に陥っていたメガネチェーン「OWNDAYS」の再建に挑み、個人で筆頭株主として参画すると同時に、代表取締役社長に就任。翌年には黒字化を果たし、業績のV字回復を実現した。2013年にはシンガポール法人を設立し、海外展開を開始。台湾、タイをはじめとする12か国へ進出を拡大し、日系小売業として10年連続で海外事業成長率No.1を記録。2022年にはインド最大手のLenskart社と経営統合し、アジア最大級のメガネ販売チェーンを築き上げた。2024年4月に代表取締役会長、翌年より取締役会長として経営を牽引。
<参考書籍>
『社長がつまずくすべての疑問に答える本』田中修治(著)KADOKAWA(刊)
https://amzn.to/4iIS9nD
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<関連動画>
▼「ビジネス虎の巻」再生リスト▼
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デーってどうやって取るんですか? どうやって取るかと言うとですね、メモ間マにやって端から全部記録するんですよ。今日の天気、今日の気温それから何時に何本売れた?どういうそのお店が売上が良くてはどういう店が悪いのかなと思っていろんなデータをずっと集めてったらねお店の真口が 8m あるって売上がるんですよ。 へえ。 アンケート取る時っていうのは実と匿名両方取ってその真ん中を大体見ると正しく自分のサービスとか 商品の評価を判断できる。 言ったコーヒーなんかどっからでも買えるわけですよね。 だから大事なのは何を買うかじゃなくて誰から買うかが大事だから最終的には。 そう、もちろんもちろん こうね。そう、 そうだ。ち、ちドラになりながら頑張らなきゃいけないんだろうなってすっごく思う。でも時間がないんですね。 お店を立ち上げてからの問題たくさんあると思うので、そちらに移りたいと思います。 はい。 会社の立ち上げと成長なんですけれども うん。 拡大のさせ方っていうのがもう全く想像がつかないんですけれども 本の中ですごく力強くおっしゃってたというか、あの強調されていたのがデータを取ることの大切さだと思うんですけども はい。 データってどうやって取るんですか? それはですね、どうやって取るかと言うとですね、端から取るんです。 端から 目モメモ間マになって端から全部記録するんですよ。 え、例えばどんなちっちゃいことかどうですよね。 つまりお店の前を通った人、今日の天気、今日の気温、それから何時に何本売れた?どんな人が買ってった?誰がそれを売った?売ったスタッフの年齢性別 とにかく思いつく限り限り全ての 全て データを通る。そうするとなんとなく見えてくるんですよ。 え、 あ、こういう時間帯でこういう系、こういうタイプのスタッフとこういうタイプの客さん来るとほぼほぼ売れてるなとか、こういうの売れてないなとかっていうのが うん。うん。 なんとなく分かってくる。 それはもう毎日毎日見ているとなんとなく傾向が見えてくですね。 見て僕は最初デやった時はメガネそもそもメガネなんてやったこともないしメガネもかけたこともなかったし 眼鏡ネもなんて知らないわけですね。 とにかくありとあられるデータを集めてどうやったら売上が上がってどういう時売上が悪くてどういう商品が売れてどういう商品が売れないのかっていうとにかくなんかその謎が知りたかったわけですよ。 うん。うん。うん。 で、そんだ本当その謎を解き明かそうと思って はい。 それでをとにかく集めてったら面白い発見はねはい。 当時僕がオンデズ買ってる時は 50店舗あったんですよね。 うん。当然 売上がいお店と売上の悪いお店とあってどういうそのお店が売上が良くてどういうお店が悪いのかなと思っていろんなデータをずっと集めてったらねお店の真口が 8m あると売上が上がるんですよ。 へえ。 で、8m を切ってたら売上が急に下がってた。 うわ、細かいところでそんな違うんですか? で、各のそれは口何メあるかって全部出してでやったらどうも奥行きとか広さじゃない口の方が売上とこう相関係があ 因果関係がありそうだと。それでお店に行ってお客さんここ見てたら歩くスピードで 8mぐらいあると はい。あ、眼鏡ネだと思って 立ち寄るまでの時間があるんですよね。 はい。はい。 でもこれ6mとか4.5mだと、 あ、メガネだと思った時にはもうお店が終わっちゃってて ああ、 通り過ぎてんっちゃう。 だから8m超えると1 元のお客さんが増えるっていうのがデータとして分かってきた。要は一 元さんで買うお客さん。 そう。ウォークインの要はそういう衝動外のお客さんの数が増える。 はい。はい。はい。 だ、リピーターには影響しないけども 衝動買が伸びる。うん。でも8m超えて 10m、12m 広い店を作ったらその分入るかって言うとあんま変わらない。つまり 8m ぐらいのラインで気になった人はみんな入っちゃうんですよ。 そこで入んない人はもう何メても入らない。 はいはいはいはい。 てことは8mから8.5m ぐらいのお店を借りるのが 1番 うん。 どうも効率が良さそう。 なんかでも分かる感じしますね。考える余裕がなんかこう入ってきやすいんでしょうね。 だからそれもなんとなく真口が広いお店って売上いいよね。 うん。 ていうのからじゃあそれがなんとなくじゃなくて何メ 何cmから売上が良くなるのかとか うん。全部調べたです。 すごいですね。 え、アンケートとかもなんかコーヒービジネスで私程度が考えられるのはアンケートを取るとかだったんですけど、そういうのも取られたりされましたか? そうでは匿名で取るアンケートと実名で取るアンケートは全く別の答えが入ってくるわけです。 ああ。 だから匿名で取るとね、 基本的にはちょっとネガティブに書かれる。 うん。うん。 で、実名だと はい。ちょっとポジティブにかかるだから はい。 アンケート取る時っていうのは実命と匿名両方取って その真ん中を 大体見ると ああ、 正しく自分のサービスとか 商品の評価を判断できるって。 へえ、面白いですね。だからある期間は実を書くアンケートを実施して あ、いや、両方同時に通ですよ。 あ、両方同時に同じお客さんにいですか? いや、えっと、ま、お客さん違ってもいいんですけど、だから場面で例えば対面でアンケートを取る場合もあるし、ま、ムキベル取る場合もあるしうん。うん。うん。すごい。最初はじゃあ特にこのデータを見るっていうことは田中さんはかなりされてたんですけど、 あ、でも今もずっと見てますよ。 あ、今も確デマだから。 あ、データマ。 うち会社はだから会社全体がもうそういうなんていうかカルチャになってるんで 調査ってどうすればいいんですか?なんかそれでもうあのまあまあいいかってなっちゃいそうです。どうやってそこから調査していけばいいのかが分からない。 別にそのそれは個人事業でも個人経営でも うん。 そのとにかく買ってくれたお客さんの情報をちゃんと全て残しておくってことですよ。 うん。あ、 どういう人が買ってくれたのか。 はい。はい。 ど、どういう経緯で買ってくれたのか。それから うん。 え、単価はいくらだったのか、それから例えば ECだったら 何時に申し込みがあったのか。 はい。あ、 夜なのか昼なのか。 あ、ね、ま、当然年齢だとか なんかEC ってあんまり年齢が調べられなかったりするんですよね。やっぱ うん。だからそれは、ま、単純によくあるのはそういう例えば何かギフトをつけて うん。このアンケートに答えてくれたら 1個商品 ああ、そで何歳かとか それでそうやってこうそうするとこう買ってくれてる人たちの傾向が分かってくるわけですよね。 うん。うん。うん。 だからそうすればこういう人たちは買ってくれてるわけだからじゃこのペルソナに近い人に対して PRすれば うん。うん。 買ってくれる可能性は高くなるわけだ。 はい。はい。 だから自分の買ってくれたお客さんをよく知るってことですよね。 うん。あ、そうですね。 うん。なんかEC だとやっぱその限界があってそうやってギフトつけるっていうのがちょっとま、大変だったりする部分あるとそういう意味でもやっぱりポップアップとか実際にお客さんと対面する場所設けるっていうのは大事だと思いますか? 第1 でもうん、そこまで大事でもないかもしんないですけど。 あ、そうですか。 ECの方が取れますよ、いやっぱり。 Eの方が 取れるデータは データが取れる。 うん。 あ、そうなんですね。です 対面のが逆にあんまり答えてもらいづらいかもしれない。 ああ。 ああ。あ、じゃあもうそこは根性を出して、あのなんだ、ギフト うんとかいや、あとは、ま、単純にそういう例えば、ま、 LINE なんかでも今色々データ取れますからね。 あ、そうですね。確かに そう。いろんなこう 確かになんかそうそういうそのマーキングツールみたいなんで はい。はい。 取れる方法はいっぱいあるから だから うん。ネットの方が取りやすいですよね。 ああ、分かりました。な、なんとかしてそのデータをたくさん集めてそれを分析するっていうのは大事だと。 そう。 だから要はよくさ、傾向と対策って言うでしょ。 はい。 あの、テストなんかでもだから当たり前傾向が分かんなかったら立てらんないわけですよ。 はい。 どういう人がどういう時に買うのかっていうその自分の商品を買ってくれてる人、もしくは買わなかった人はなぜ買わなかったのかとにかく少しでも多くの情報を取って傾向が分かれば対策は立てれるわけだから でもみんな傾向を見つけようとしないんですよね。 ああ、 なんか直感で はい。 なんかこういうの売れないんだよねとか はい。 なんかこういうの結構喜ばれるよねとか うん。うん。うん。 なんかじゃなくて何歳のこういう人はこういう時にこういうの喜びよねっていう風にちゃんとこう深掘りしてちゃんと傾向が分かってるとビジネスとしてはしっかり ああ 対策を立て入れるから これでもすごい大変な作業ですね。気が遠くなるけど。 いや面白いですよ。それ、 あ、面白いですか? うん。なんか俺ある時そう見つけると わあみたいな。 へえ。 なんか本当その宝物見つけたような。 へえ。そっか。そこに楽しかった。 すげえみたい。こういう人買う。こういうなるとめっちゃ売れてんじゃんみたいな。 へえ。あとその営業なんですけども営業としたことがなくて田中さんはもちろん営業もかなりされて 僕しないですよ。 僕苦手なんで。 え、そうなんですね。 そうだ。 人には頭下げるの苦手だから社長やってんの。 大事なポイントはでもご自身で多分勝ち取ってこられたんじゃないですか? いやあ、でも僕本当に嫌いなんでやらなかったすね。 ええ、あんまり人に もうできないすよ。 ええ、これこれで うん。できない。本当むかつくとむかつくって言っちゃうから。だから店舗業が良かったんですよ。 店舗業が だからつまりB2B のそのオンデスやる前は はい。 ちょっと一瞬ウェブ制作会社とか うん。うん。 ま、こういう映像政策とかやの会社もやったんですよ。はい。 ま、そういう事業もで、クライアントがいるじゃないですか。 はい。 それでやっぱ1発1発の金額が大きいから クライアントにこうぴょコペコしないといけないじゃないですか。 そうですね。偉をもらってこそ。 そう。だからお前こんな仕事を止めるぞとか言われると こう売上がドンって減っちゃうわけですよね。 うん。うん。 すごい神経すり減らしてちょっと営業してたんだけど うん。 いや、もうこれ俺も無理だわと思って はい。はい。 やっぱ店舗業がいいなと思って。 店舗業だったら うん。 僕のお客さんはお店で来る不特定多数の大勢の人たちだから、ま、仮にそこで変なお客さんがいて うん。 お前そんなんだったら買わねえぞって言われても もう買わなくていいよ。別にお前1 人来なくても潰れないもん。 はい。はい。 なるじゃないですか。 はい。 だから氷業が良かったんですよ。 ああ、でも分かり、私もあの、アナウンサーだの仕事してるんで、やっぱりこう お仕事くださいっていう立場だったので、もうそろそろ自分からあの、なんだ、自分が生み出してっていう方に回りたいなと思って。 だから僕はその営業で売るんじゃなくて、なるべく仕組みでちゃんと売れるように したかったわけですよね。だから 仕組みで作る。だからメガネも 当然その営業がうまい、接客がうまい子っていて うん。 そういう子が売ればやっぱ売れるんですよ。 はい。 だけどそれに頼ってると結局その子なくなったら売り下がっちゃうし はい。はい。 すごく不安定じゃないですか。 だからさっきも言ったデータを集めたり どういう風になれば人は買ってくれるのか 8000円と8100円と8110円と どこまで値上げをしたら売れなくなるのか とかとにかくいろんなデータを取ってどの タイミングでどういうことを言ったら 買くれる確率が上がるのかとかそういうの をすごく研究してそれで仕組みを作って 研究は実際に試してみました あ、も実際このメガネはこの値段につけて もちろ、もちろん。私、あ、例えばだから分かりやすいのは うちの店の場合はファーストアプローチとセカンドアプローチっていうのがこうルールで決まってるんですね。 はい。 それお客さんがお店に 来店されたら、ま、必ず何分以内に一声かけなきゃいけない。 うん。 で、その一声かけ方もこういう書け方とこういう書け方とやった場合にどういう風にお客さんの買い上げ率が変わるかとか はい。それずっとテストする 声のかけ方ってコントロールできますか?それぞれのスタッフの方 できます。できます。 例えばいらっしゃいませってかけるのとこんにちはってかけるんだとどっちが売上が上がるかとか こんにちはの方がい そう売上がるねやっぱあそうすとじゃあマニュアルで うんうん まずファーストアプローチの時は必ずこんにちは 朝はおはようございます で5時以降はこんばんはにしようとか うんうん でそれからついてるお値段でレンズ台から何から全部無料ですよっていう一言をつけるこんにちはこちらついてるなんでってシステム説明をするパターンと はい 今日暑いですねとか なんかアイドリングトークみたいなの1 回挟むパターンとか いや、そうですね。 そう、そう。そういうのをAB テストずっとやって ああ、 それで売れる営業の子が自然とやってることをちゃんとこう仕組みにしてこの通りに声をかければその営業が積極が下手な子でもある程度お客さんとコミュニケーションしか取れてちゃんと売れるみたいなちゃんと仕組みを作って すごい何秒単位で計算するのすごいですね。 でも本当に、ま、人と人とのコミュニケーションなんで、私もカフェとか行って、今から買うみたいな時にいらっしゃいませって、このか、言われたりして、ちょ、タイミング全然心のないらっしゃいませ。あと買ってもう去るぐらいの時にありがとうございましたみたいなことを言われるとか、なんかちょ、ちょっとした 時間の差で、ま、ちょっと心こもってないなっていうのがバレちゃうっていう。 そう、ある。 だ、それが心はこもってがこもって前がお客さんに対して こうなんていうか気持ちのいいよ、いい印象を持ってもらうにはどういう風にどういうセリフをどういうタイミングで行ったらいいのかとか うん。そこはしっかりしてる。 それちゃんとちゃんとそれをこう全員に落とし込んで はい。 で実践できるようにする。それは仕組み化をするってことだから。 ああ。 だから別にその営業がうまい下手とか うん。 得意不得意とか関係なくなるべくそうやってこう誰でもちゃんと売れる仕組みを作ろうっていう それをずっとやってきたんですよね。 自分が言嫌いだから。 だからもし僕が営業が得意で ああ、なるほど。 自分の接客力で売れてたら なるほど。 みんな俺を見習っと俺みたいに営業なくなれって はいはいはい。 多分言ってたかもしんないけど僕は苦手だったから営業できない人の気持ちが分かるから うん。もちろんです。 そんな声かけろって言われてもなんかな、何て言ったらいいかわかんないじゃないですか。 はい。はい。 だからちゃんと言うこと決めてくれた方が うん。うん。 もうセリフだから はい。 こう ね。 そうですね。 もうロボットで言えばいいし 逆に私こういう仕組み化っていう作業がすごく不得意だと思うんですね。自分は多分田中さんはそれは楽しいっておっしゃってデータ集めるのとかもそう不得意な人が経営をするにはどうすればいいんですか?そういうなんか人間そういうのが得意な人だった方がいい。 いや、でも、ま、それは会社をだから さっき言った話で個人で自分が好きに趣味 の延長でやりたいんだったら全然構わない と思うけど、あ、ある程度そのに社員の数 を増やして店舗を作ってとか会社として 大きくしていきたいんであれば当然その いろんなものをちゃんとちゃんと再現 できるようにしなきゃいけない。 たまたまうまくいった爆地みたいにこう常 に長半爆地をやるわけにかないから ちゃんとうまくいったことは何回も再現 できるようにしなくちゃいけないわけです よね。はい。 だからそこは好き嫌い得意不得意に関わらずやっぱ仕組みをどうやって作ってくかってことはうんうん 会社大きくする上ではもう絶対に必要なんじゃないですかね。それはある程度会社がでとして大きいところはみんなちゃんと仕組みができてるところだから頑張ってやってください。 そこは頑張れってことね。仕組みか大事。 はい。 そっか。でま、でもはい。頑張ろう。うん。 だから要は曖昧な言葉を残さないってことですよね。だから はい。誰が見ても分かるような 表現でそのビジネスに関することをちゃんとうん。うん。 は、なんていうか話すようにするっていうか、そうすると自然と改造度が高くなって 自分じゃない人に任せた時でもできるようになってくるけど はい。 なんかいっぱい入れといてとか早めに出してとか はい。て て言うと ね。 そうです。 その基準って違うじゃないですか。 だからこれは必ず 3回畳んでねとか、 この何分以内に出してねとかいう風に言えば これでも今だったらチャットGPT にそういうどうやって指示出せばいいのかみたいなのを聞いたら得意そうですね。チャット GPGPTに売ってチャットGPT にまとめてもらえばいいんですよ。 そうですね。 私は私の場合は苦手だから。 本ん当本当そう。 そっか。あ、あとすいません。あのちょっとここですいません。 いきなりじゃん。 お悩み相談。 悩み相談 いいすね。なんか 田中さんへの悩み相談さしてください。 僕が悩んでますけどね、人生に。今。 え、何にも悩むことないじゃないですか。 いや、会社ちょっとこれからの人生どうしようと思って。 ま、なし遂げてますもんね。 いや、なしでもないんですよね。 うん。 いや、でもそうだと思うんですよね。ちなみに私はもうこれから始めるっていう はい。 立場で今田中さんのお話聞いてても本当なんかこうもっともっとなんちドラになりながら頑張らなきゃいけないんだろうなってすっごく思う。でも準備してると本当にやらなきゃいけないことがたくさんあって うん。 で、ただ時間がないんですね。 あの、ま、例えば県業、ま、これは本当に 言い訳だと思ってなかなか言えないことな んですけれども、でも、ま、アナウンサー の仕事もしているっていうのと、あと 子育てもあるっていうので、全ての時間を 必ず使ってるんですよ。もうちゃんと意味 のないことには使ってないんです。 私にとって意味のないことには使ってないんですけれども、なん、なんて言うかね、全然進まない。 さあ、いいんじゃないですか。焦らずやれば。 でも、あの、 子育てはね、今何歳ですか?こさん。 あ、今2歳と4歳です でしょ。どうさあと56年だから。 ああ、 いいんですよ。別に。 そうですね。 いや、僕はでもそう、僕もね、下の子が6 歳なんですけどね。僕はそう思ってますけどね。つまりうん。 上の僕はチコナがもう中学生で留学し ちゃったんで、あの、手離れちゃったん ですよね。で、長男の時はもう本当仕事 忙しくてね、ほとんど会えなかったんです よ。うん。本当月に1日2日ぐらいだった かな。で、ちょっと年の離れて今度双子が できて、ちょうどね、1歳の時にコロナが 来たんですよ。で、2年間 はい。 ま、測計とも行くみたいになってで、子供とずっと一緒に うん。 いるようになって、ま、だから社長やめたのも結構関係あったんですけどね。 うん。 その やっぱそのほら子供なんてどうせ 10歳とかさ、もう10 小学校も高学年にもなったらうん。うん。 そんな親よりも友達同士でやっぱ遊ぶ方が楽しいから別にパパママ言わないじゃないですか。 はい。 だから本当にその子供がなんていうかね、朝から晩までパパま言ってくれるのってまあせぜ 8歳とかさ うん。 ま、早かった本当8歳9 歳ぐらいまでって考えたらでしかもある程度喋れるようになってコミュニケーション取れてってま、 2歳とかじゃないですか 7年ぐらいでしょ。67年ぐらい。 すごく大事な時期だ て考えたらね。だって人生でたった 6年しかないから。 ただその6年を休んでしまうと 全然でも今 4そうする46 歳とかになってしまってそこから授業拡大させて無理だと思う。 で、カーデルサンダーさ、65歳だった。 そうそうじゃない。 カデルサンダーは65 歳からやったし。うん。 別にいいんじゃない? 頑張りたいですよね。 頑張って。そんな泣かないでよ。 俺がなんかちょっと泣かしたみたいな。 違、育児も本当に頑張りたくて子供との時間もしっかり取りたくてでも せっかく始めるからコー事も全力成功させたいんです。 じゃあそれは一緒になんて言うの? 両方やればいいんじゃない? そうなんですね。 両方やってたんですけどね、やっぱスピード感のない系っていうのは皆さんものすごいスピード感持って成長させないとやっぱそこには勝てないと思うので いや、それどうすればいいのかな。それはね、 その多分ね、その悩みの悩みがどこから来てるかって言うとね、やっぱりなんていうか人と比較しちゃ、比較することで焦っちゃうんですよね。あの人はもっとこんなにやってる。 あの人はこんなにすごいことやってる。だから私はそれに比べてああできてないっていうなんていうかこうでしょう。だけどそれは気持ち分かりますけどね。だから僕もやっぱりその 30 歳からあう会社をある程度大きくするところまでは社長みたいな人たちがやっぱ周りにいて はい。 で、なんかやれニュースになったりとかするとさ、焦るわけですよね。やっぱそういうの聞いて、あ、俺も持ってやんなきゃみたいな。 うん。 でもそれでそういう焦りから来るスピード感は うん。うん。 いいスピード感ではないんですよ。 ああ。 それは正しいスピード感じゃないんですよ。それはただただ単には横の人と比べて焦ってやってるだけだから はい。 だ、ビジネスにおいて必要なスピード感っていうのは何かって言うと、顧客に対してのスピード感なんですよ。 顧客に対してのスピード。 そう、つまり買ってくれるお客さん はい。 に対するスピード感っていうのは当然大切。つまり うん。 買って注文したのに来ない、もしくはクレーム不良品があったのに対応してくれない。 はい。はい。 そのスピード感が遅いっていうことは うん。うん。うん。うん。 これは致名的でわけですよね。 はい。だからその問い合わせをしたらすぐ 返事が来る。何か、え、注文したらすぐ 商品が届く。このスピード感っていうのは 大切しなくちゃいけない。だけど自分が その商売やる上で何か持ってやんなきゃし なきゃあの人はこの人なきゃ、あの人は この人はこれに対抗するスピード感はうん 、あんま別にそれに勝ったと何でも残意味 がないですよ、別に。そうですか だからお客さん商売をやってるんであれば お客さんもしくは取引先つまり自分の仕事の関係するお客さんあと従業員取引先に対してのスピード感が うん 落ちてなければ はい 何も心配することはないし逆こう言ったらそれをやるべきでやるべきだからなんかねそのスピード感っていうものをちょっと吐き違えてなんだか常に新しいことを作 打って新しい発表をしてなんか新しい試みをやってそれがベンチャースタートアップのスピード感 うんうん。 求められてるスピード感だみたいな風に勘違いするんだけど はい。 うん。別にそれをたくさんやったからって 会社が大きくなるわけじゃなくて、 やっぱり、ま、顧客と取引先と従業員、 これに対するスピード感が ちゃんとしっかり早くな、早くあることが 1番大事だから それぐらいですかね。ま、そうですよね。 そこはベースですよね。 やっぱりお客様に満足してもらえるサービスを作るっていうのは そうだからどっかでやっぱその人と当然人と比較して自分も頑張んなきゃっていうは大事ですよ。 やっぱり当然そのそういうライバルシーンてな、 それがエネルギーになる。 そうなるし。だ、俺も当然そういうので 頑張ってた時期もあるし、ま、ましては特にやっぱね、メガネなんかやっぱジンズさんとかゾフさんとかやっぱそうい合もあってやっぱ比較もされるしだから俺なんかやっぱその特に昔はよくニュースで大手メガネチェーンジンズフとかうちはみたいな あ、気になる。あ、 うちだけ出てこないと。はいはいはい。 もうむつくじゃないですか。要は世間に対してそういう なんかライバルとして認められていないとかね。 だからそういうニュースを見るたびになんかむかつくしああもっと大きくしなきゃつって はい。 だけどそれが俺もそれねスタッフにそれを言ってた。それをスタッフに言った時に昨日ニュースでさってそのジズフってやってうちの名前出てなかったよつって。だめだよ。 そんなんじゃ、もっと早く大きくしなきゃ。 うん。うん。うん。うん。 って言ってる時にすごい社員たちは冷めためでそれを聞いてて ああ、 え、みたいな。 そのニュースで うん。うん。ああ。ま、 名前が出ないからこの社長 ちっちゃい、ちっちゃいことだな。ニュースで名前出たいために返して大きくしてんのって。 うんうんうんうん。そうですね。は、ちょっとはい。うん。そうは言われなかったけど はい。 だから俺は自分でそれを言って、あ、なんか俺ちょっとこのスピード感がとかっていうのはちょっと間違ってるなと思って。 うん。 例えば全てのリソースを、え、会社に注げる、ま、仕事に注げる人とでも競争したいんですね。 うん。 と競争していくためには何かこういい方法って言うとやっぱり人をやっぱりやっとうこと。 競争しないんです。 別に競争とかしなくていいの? しなくていいんですか? つまりね、これなんだっけ? こんなに成長されてきたの? 違う、違う、違う。これはね、その僕の場合はそのメ鏡ネの場合は競争しなせるを得ない状況だったんですよ。 うん。うん。うん。そ、それそのつまりその市場市場環境というか商品の性質上例えばショッピングモールに うん。うん。 メガネ屋さんね、イオイオンとかラポートとかってで入ってるじゃないですか。 で、そうするとね、別に3件も4件も5件 もメガネ屋さん入れてくんないわけですよ 。やっぱり1個のショッピングモールに メガニ屋さんは2件とか決まってる。だ から新しいショッピングモールができたら みんな手上げるからそこに自分も競争して 出さなきゃいけないわけですよ。出さ なかったらもうそこの地域に出せくなっ ちゃうから。はい。はい。だからそうする と その競争に破れるとその 販売する機会が減るわけですよね。うん。 それからメガネなんてそんなこうそういうアパレルとかこう飲食店みたいに毎日消費するものじゃないから正いぜ年に 1回とかしか買わないだからうん。 そうジンズさんとかゾフさんで買っちゃったらじゃ明日はオンデで買おうってならないわけですよ。つまり 1回取られちゃうと次取り返すのは もう1年後になるわけですよ。 だからま、競争して そうですね。 あそこよりも より低価格で うん。コ品質でうん。 ま、こんなサービスをやってっていう風に競い合う必要がある。 ただコーヒーは 別に毎日飲むし うん。うん。 別に今日スタバで買ったからって明日買わないわけじゃないから。 ああ、そっか。ちょっと違いますね。 そう。全然違う。だから 確かに そういう風に要はゼロサブゲームになってない商売の場合は はい。 変に競合を意識しすぎるとおかしくなるとはやめた方がいいですよ。 ああ。 要はそれはお客さんの方向いてないから。 なるほど。 なんていうか、勝手に自分で横と比べて、あ、もっとこうしなきゃってやってるだけで はいはいはい。 別にそんなお客さんも望んでないから。 確かにコーヒーはちょっと違うんですね。それ そうだからコーヒーとかそれから同じお店から買わないもんな。 そう、そう。だから例えばアパレルなんかも別にね、アパレルなんかいっぱい店あるわけですよ。で、今日はユニクロで買って うん。 でもユニクロで買ったからってもう1 年間服買わないって人いないから はい。はい。 別にいつでもだから結構その業界も うん。 飲食とかアパレルはみんな結構割と業界仲良かったりする。社長同士。 でもメガネ業界とか全然社長同士交流なかったりとか。 うん。 それはやっぱ競争が激しい業界だから。 なるほど。あ、同じ氷。同じ氷ですよね。氷でもちょっと違うんですね。 そうそう。 それだからちゃんとお客さんのそういうさっき言った習慣とか購入頻度だとかそういうものでそのなんて言うかな競合競争環境にどれぐらいあるのかどうかっていうのによって変わってくるから全然そんなコーヒーなんか競争する必ないですよ。 へえ。あ、あとそう、あの、サブスクがすごく大事なのかなって思っているんですけれども、田中さんの著所の中でもこのサブスクの結構こだわりというかポイン考え方が 書いてあったので、ちょっとそれを教えていただきたいなと思ったんですけど、最後終わっちゃう前に コーヒーなんかま、そ、そう、だからサブスクで売ればいいんじゃないですか? そうですよね。 サブスクっていうとなんか流行りちょっと前ね、ちょっと昔流行ったワードなんだけど、ま、もうちょっと広い意味で言えばちゃんと安定的な売上がつ うん。うん。 ことを見つけるのが1 番大事ってことですよね。つまり今日売れて明日売れるか売れないかわかんない。 来週売れるか売れないかわかんないっていう商売ってすごく不安定だからちゃんと決まった日に決まった金額入ってくるっていう状態を作れれば うんうん ますごく安定するからそうするとその うん 売上とか利益の中で新しいことをやっていこうっていうなんていうか新しいことやるやるチャンスが増えるわけですよねさにコーヒーなんかはそうやって毎月も決まってお客さんたち が決まった。毎月いくらで?うん。 で、毎日家に届いて はい。 みたいなものを作れれば すごく安定するんじゃないですかね。 サブスクってこうなんかあのか解約してしまう人もいると思うんです。それを歯止めをかけるためには何かコツってあったりするんですか?まだそもそも始めてないのであれなんですけど多分解約する人だろうなって。 うん。これはねなんかいろんな不足な方法からね方法まであります。 ですよね。足なのはなんか解約しづらくするとかね。 あ、 なかなかつかないとかね。ある。 たまにあります。配信サービスとかい つになったら約できる。 携帯もなんか乗り換える時はすごいすぐ簡単に乗り換えれるけど 解約する時もすごい時間かかるとか あ、あれが不そなあの そういうそなパターンもあるし はい。 逆にその王道はやっぱそれさっきも何回も言ってやっぱ習慣に入り込んで うん。 それがないとその人のこう、なんていうか、ルーチンが崩れちゃうというか はいはいはい。 その人の生活のちゃんと一部に入り込んでしまえば うん。 やめれなくなっちゃいますよね。 ですよね。でもそんなのあるのかな? うちも今だってコンタクトのサブスクやってるんで。 あ、そうですね。コンタクトはなかなかでき宣伝ですけどね。い月あの 3000何百円払うと はい。 あの1ヶ月分自宅に届くんで うん。 そも買いに行かなくてもいいし はい。 いですね。あ、 解約しちゃうと来なくなっちゃうと、また自分で買いに行かないといけないから。 はい。はい。 あの、解約率は非常に低、低いですよね。 うーん。コーヒーだとそういう仕組みって考えられたりしますか? 特に俺なんかも朝必ずコーヒー飲むんですけどね。やっぱは はい。 朝もほらコーヒー飲んでパン食ってとかってもうそれやんないとなんか 1日始まんないみたいな。 うん。はい。はい。ですね。 あるじゃないですか。 はい。もう でそこに飲みます。 そこに入っちゃうと うん。うん。 ま、逆にちょっと違う味になると気持ち悪いとかうん。 とかもあるし。 そうですね。うん。うん。ま、自分の好きな味でがそこにはあるっていうこと。 だからそこに入れてもらうために最初どうやってじゃ入っていくかっていうところになると思うんですよね。 だ、そこでそういうストーリーだったり、ブランディングだったり、そういうなんというかお客さんにあ、じゃあ朝これを飲んでみようって思わせるようなストーリーを作っていければ うん。 ちょっと変わるのかなみたいな。 うん。 うん。 ちょっと考えます。何かそのお客さんの ルートに入れるような仕組みを でもだってそのファンがいるわけでしょ。 そう、自分自身の でもそれそうやっぱそれだともうそれ少ないので いやでもねそこは素直にうまく使った方がいいと思いますよ批判されようが結局商売ってやっぱりなんだかんだ言って売上上げたやつの価値だから はいはいはい 特に最初この立ち上げる時っていうのはやっぱりそのどうやって安定した売上を作るかっていう うん と大事だから はい この自分のファンが自分 のコーヒーを毎日遊んでくれて、それまるでその自分のために彼女が入れてくれたような気持ちになれるとか ああなのか既婚です。 まあまあね。 でもこれすごく大事でこれね、僕もだから昔よくお店でうちのスタッフによく言ってたのがオンデーズのまるまるさんじゃなくてまるまるさんがいるオンデーズになりなさいって。 ええ、 つまりオンデズっていう看板でメ鏡ネ売るんじゃなくて うん。 あなたがいるから買いに来たわよって。あ、いいんですね。その 個人が出ちゃって 出た方がいい。だからそ、だから結構うちは早くから SNS とかも勝手にやっていいよっつってやってたし うん。 へえ。 そういう接客接客に力を入れる時に うん。うん。 どういう風にやったらいいかなと思ってそういう個人を前に出そうっていう教育をすごくやったんですよね。 うん。うん。 従業員の方もうちのなんか奥さんがこの前作ってすごく良かったって言われて、あんたも作った方がいいよって言われて、あの、言われてきたんだって言ったら嬉しいじゃないですか。 はい。 ね。自分を指名してきてくれたらうん。 そのスタッフのなんていうかロイヤリティというかね、モチベーションも上がった上がるし うん。 だから特にこれからの時代はそのインターネットで言ったコーヒーなんか うん。 誰でもどこでも どっからでも買えるわけですよね。 だから大事なのはやっぱり何を買うかじゃなくて誰から買うかが大事だから最終的には そうもちろんもちろん誰から買うかだからうん。 だから それはもうすでに持ってるっていうのは別にそれだけで十分なんていうか資産だからそれを生かさないてはないんじゃないですかね。でそのうちそれに頼ってこう打っていた売上の中から うん。 その例えば買ってくれた人がじゃその家族とかに飲ませてるうちに自分を知らなくても買ってくれる人が増えていってとかっていう風にま、広がっていけばいい話だから。 ああ、そうですね。 うん。 ああ。 だからやっぱその商売をうまくさせるのに最後に最後は成り振り構わずやるしかないんですよ。ま してや。 だからさっきは別にその子育てもしたいし 遊びたいしもしたいし勉強もしたいしてやりたこといっぱいあるじゃないですか はい いや使える全部使わないともったいないですよ だったら 使えるもの全部使 そうそうそうそうだったら何も知らない人に 1から営業するよりは はい 自分のこと知ってるファンにまって うんうんうん それで時間短縮できんなりそれでその分 ああそっちそっかそれ 別それ子供に使えばいい話だし そうっていう風に切り替えればいい話で そういう風にやっぱ会社が小さい時 は、ま、あるしその何振り構わず何でもやるっていううん。ま、そういうのも大事なんじゃないですかね。それを笑う人はいると思うけど。 はい。はい。 でもね、 うん。 笑いたい人には笑らせとけばいいし。 うん。うん。 ありがとうございます。 はい。 いやあ、ちょっと途中なんか多分田中さんのこう受け入れてくれるだろう的なところが甘えが出て泣いたっていう恥ずかしいですね。 すいません。でも まあでもね、みんな悩みますよ。本当子育ては そうですね。 やっぱりそこは削りたくないっていうのもあるので、 でも僕だ、僕はだから本当そうさっき言いそびれましたけどね。結局僕はだからやっぱりあとせいぜ人生の長いね、人生の中でたった 45年しかないから うん。 うん。仕事より大切なこともあるなと思って はい。 こなだから今日もこの後あのディズニーランド行くんです。 ちょっと待ってください。今5時で好き。 今日、今日だから。今日は止まるの。 あ、止まるんだ。 なんだっけ?ファンタジースプリング取って。 はい。はい。え、楽しい。いい天気だから良かったです。そう。 なんで今日も神さんたちは先行ってるんで。 あ、はい。 で、終わったら止まって明日は1 日ファンタジースプリング行くんですよ。 何の興味もないけど別に。 いや、楽しいですよ。ディズニーはね。 ディズニーは別にそんな好きじゃないけど、 ディズニーを楽しんでる子供見んのが好きだから。 そうですよね。それが1番いいですよね。 そう、そう。 だ、だから本当はもっと仕事もしたいし、また新しいこともやりたいし、あっちこっち旅行も行きたいし、けどそれらは別にね、 50でも60でも70 でも健康だったらできるから はい。ま、後悔しないように行けようっていうのは私も本当に常に思ってます。ありがとうございます。ちょっとお時間が来てしまったんですけれども、ま、とにかくまずは 何でもメモを取るっていうのは、 あ、ま、まだ始めてないですけど、始めたら実践したいです。 はい。是ひ。 はい。そしてまた頷きそうなタイミングでご相談させてください。 はい。 はい。ということでありがとうございました。 はい。 まずはそのデータを取るっていうところから今は始めていきたいなっていう風に思いました。 なんかECサイトなのでまずはアンケート を答えてくださいみたいなことでちょっと いろんなあのお客さんのことを知 るっていうのを それがまずベースとしてすごく大事なんだ なっていうのが思いました。なんか自分が 売戦したコーヒー豆を効果にするって いうのがどうしてもなんかこうあのでき ないなって思ってたところがやれるものは 全て使うっていうそのなんか臭 さみたいなのがもっと出しちゃってもいい のかなっていう風には思えたのでそこは なんかちょっと1つ背中をしていただけた ポイントだなって思ってます。 お
▼前編はこちらから:https://youtu.be/r77Mfdn3uJE
▼動画の概要が3分で分かる「要点まとめ記事」はこちら
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田中修治さんの大ファンです。最近あまりメディアに出ないからこそ、石丸さんや成田さんなどのビッグネームの方との対談を聞いてみたかったです。もしくは田端さんみたいなゴリゴリ聞いてくれる人。せめて佐々木さんが対談相手になって欲しかったです。竹内さんも悪くはないんですがどうしても対等ではなくて講義するような形になってる印象だったので。次回があれば楽しみにしてます!
アンジャッシュ渡部かと思た
これはめっちゃ良質動画や。「店の間口が8mだと横切る時の認知が上がって一見さんの購買率が上がる」とか、めちゃくちゃ実商売をされてデータ化してこられたからこそわかる実践知だし。竹内さんの頑張りたいピュアな想いもいいし、それに対する田中さんのアドバイスも良い。顧客や社員に対する提供スピードは気にした方がいいが、他社と比べた競争・成長スピードは気にしなくていい。それではお客さんのほうを向いてない。めちゃくちゃ真理だ。
なんか良いな、この後半編。ちょっとづつ形にして行けば良いんだよ、竹内さん! 田中さんの話は本当に参考になる。
前編に引き続き、田中さんのお話を興味深く拝見しておりましたが、竹内さんの涙の後は見る気がしなくなってしまい残念でした。この番組は、竹内さんが成長していく姿を見守る番組なのでしょうか?
現場にすべての答えがある、ですね。竹内さん、カリスマ経営者と比較しても意味ないですよ。だってカリスマなんだから笑
顧客みてコツコツと頑張ってください。
田中さんの器がすごい…
業務上、データセットを見て意思決定しているのですが、やっぱりデータセットも万能ではなく細かすぎて”欲しい工程”のデータが無いことがあります。メモ魔になるってのが胸に響きまして、データ分析はやっぱり泥臭くやるしかないなぁと勉強になりました。
竹内さん成功してほしいですね
田中さんは本当にかっこいい人ですね。
PIVOTを観ている層(ビジネス層)は竹内さんのお店に行こうと思うので、ビジネス街にお店を構えられると、最初から集客も安定して、来店者のタイムスケジュールの中にこのお店でコーヒーを飲むという固定をできたら、リピート率も高くなると思います。
美味しいコーヒー、適度な価格、気持ち良い空間(お洒落とかじゃなくてもいいと思います)があれば、ビジネス層は行くと思います。
PIVOTという媒体も上手くシナジー生むのではないかなと