F1好きな2人がF1を語りつくす。「笠原美香×大島璃音 FORMULA 1の魅力って?」

F1好きな2人がF1を語りつくす。「笠原美香×大島璃音 FORMULA 1の魅力って?」



「Honda RACING Gallery」への入館は、鈴鹿サーキット入場料(レース開催日は観戦券)が別途必要です。※混雑時は入館制限を行う場合がございます。
■営業時間・料金の詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/park/fee/

■Honda RACING Galleryの詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/park/attraction/gallery/

■2026 FIA F1世界選手権シリーズ Aramco 日本グランプリレース(F1日本グランプリ)の詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/f1/

皆さん、こんにちは。カ原美かです。私は 今鈴鹿サーキットにあるホンダレーシング ギャラリーに来ています。今日はこちらで 素敵な方とフォーミュラ1の魅力について 色々と語っていきたいと思います。という ことで素敵な方を、え、ご紹介したいと 思います。それではどうぞ。 初めまして 大島のんです。よろしくお願いします。 さんです。よろしくお願いします。お願いします。 もうずっとお会いしたかったんですよ。 ありがとうございます。知ってくださってた。 もちろんです。 あ、嬉しいです。 なかなかF1 の女子ファン少ないじゃないですか。めちゃくちゃ SNS でもう前々からあって今日と本の魅力についてちょっと盛り上がって楽しんでお話できればと思います。楽しみましょう。ありがとうございます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ早速ちょっと行っちゃいましょうか。はい。行ってみましょう。ゴーゴー ゴーゴー。 でももう早速マシンもね。かっこいい。入り口にすぐ 目の前にあるから すごいですよね。でももっともっとこっちにあるってことですよね。 ありますよね。 このトンネルをましょうか。このトンネルもまたなんかいいですよね。 ね。 まだ前が全く先見えないので、どんな世界が広がってるのかワクワク感がすごくるトンネルですね。 え、ちなみにここは 初めて来ました。初 め はい。なので 大島さんの初です。 はい。初じゃないですね、 実は。はい。1 回あるんですけど。いや、でもなん、結構タイミングで変わったりする時もあるらしくが。 そうです。ちょっとだからどんな感あ、見えてきた。見えてる。も、 すに見えてきた。あ、すごい。見えてきた。 あ、声が反響してる。しかも。 え、すごい、すごい、すごい、すごい。ちょっと今ね、あの、オープン前の貴重な時間なお客さんもいないのでもう存分に。 本ん当ですね。貸切りすごい贅沢な。 ええ、すごいです。入ってすぐ まずね、こっちが入りましたけれどエンジンが エンジンすごいですね。が はい。 なんか本当に人間の心臓みたい。 うん。な、そうですね。 すっきり。うん。 いやあ、まさにマシンの心臓部と言っても過言じゃないですけれども、 全然違いますね、形も。 そうですね。こういうなんか歴代のをね、見比べるっていうのもなかなかないですからね。 なんか普段ちょっと見ちゃいけないところを見てるみたいな感じがね。 なんかこんなに堂々としてるけど、なんか近づいてみていいのかなみたいな。 ね。こんな細かい。近づいてみてみても すごい細かさですよ。うわあ、すごい。 マシンもいっぱいあるのにマシンさしおいてエンジンに ね。そう。マシンがあるのにエンジン。もうそれがね、もうなんか F1 好きっていうのがすごいねってきますけど、ま、こうね、歴代のね、マシンもありますけども、え、大島さんは F1 にこう、ま、はまったというか、そういうきっかけって? きっかけはどういったとこだったんですか? 父が元々F1 が好きでずっと見ていたんですよ。で、日曜日になるとレースがあるじゃないですか。 うん。ああ、いい家庭環境。 日曜日って休みじゃないですか?だから寝てるんですけどパーンパーンパンてい家中になり響く爆音であ、それがアラーム代わりな感じで起きるんですよ。で、え、もうじゃあ 1 回起きたから起きなきゃと思って起きてご飯食べてる時もその映像が流れ続けてるっていうので私も自然となんか見ざるないじゃないですか。 小さい幼い時はそういう環境があってでもなんか見ていてもあの楽しい別にそれでチャンネル変えてほしいみたいな他の番組が見たいとかあんまり思うことなく一瞬に感染してた感じですね。 うん。あ、すごいですね。じゃあもう本当なんかそういうね、最初はま、アラームから始まったけどもやっぱどんどん見ていくうちにもう日常の当たり前からはまっていくみたいな。 そうですね。 なんかやっぱりあんまり日本の普通に街中で走ってる車とマシンの大きさも違いますし、あと速度もなんだろう、現実にはなんかありえない日常感があって、そこになんかはまっていった。え、何この世界みたいな、そういうところが興味深かったのかなって。うん。じゃあ小さい時とかだとあんまりやっぱとかではそんなにあれですよね。 全く誰ともそんな話をしたことなく 確かに働く車とかの方が人気ですもんね。多分ね、子供とかだと全然なんかそれこそ見てる方とか見たことあるよっていう方もあんまり周りにはいなかったのかなって思います。 うん。 そうですよね。 結構あのSNS とか見るとご自身で結構現地感染とかもされてるじゃないですか。こうどのぐらいのタイミングというかきっかけでこう現地でもこう自分で遊びに行こうみたいな思ったタイミングだったんです。 うん。なんか大人になってからやっぱり 1 目リアルに見てみたいっていつも画面の世界でちょっとなんかこう非現実的な速度とまあマシンの大きさでうん。 現実なのかなみたいな。 なるほど。なるほど。こります。そう。ちょっと現実みがないというか、それが大人になって、ま、ちょっと東京から鈴鹿まで距離がありますけど行けるっていうタイミングになった時に 1 目見てみようってそれを体感してあ、これが現実世界に起こってるんだ。 うん。えっと、昨年からうん。 はい。はい。はい。 はい。見に初めて鈴鹿に 鈴鹿に来ました。 そうなんですね。 ど、どうでした?その時際テレビで見てたものと現実での うん。現実はやっぱり音の迫力がかなりすごくて、あの、やっぱり映像で見るよりも引きで見ることになるので、あの、大きさとか速度とかはあれです。 けど音がもう耳がね、 割れるぐらいの音がしたので、わ、すごいって。しかもそれがどんどんでしょう。 映像だと固定の少しのところを切り取ってたりしますけど全体を俯瞰してみれたので、あ、 20 代の距離感で走ってるんだとかも把握するのに、あ、現実すごいって目の前の世界がすごいて、 あの臨場感っていうのは 現地じゃないとなかなか味ないですね。 そうです。しかも何ですかね。あの、お供ですけどなんか動なんかずっと揺れてますよね。 んですかね。本当に あの終わった後のなんか体がずっとなんか本当にしてますよね。そう。あれ不思議だなみたいな。 そうに媚びりつく音とかあれはね、ずっと何響いてる感じなりますよね。はい。 1 回だから行ったことない人はいてほしい。 あ、是非現地に行って欲しいなって思いますね。 ま、こちらが今2018 年の車なんですけどね。もうヘイロもついてるし。 そうですね。 今の形に1番 近いかな いですけどだいぶ大きくなりましたね。 ねえ、やっぱりなんか、あの、最初に見た時にあの 自然とずっと見てられたのはなんか美しくないですか?マシン そう。なんか世界各国の街も美しいですし、そこを駆け抜けていくマシーンの美しさって本当にすごいなって思って左右目の前から見ても左右対象 ですし。 確かに ね。こういうところも 面白いですね。 確かに左右対象です。 いうで、しかも系になっていて、 1つ1 つに意味があるじゃないですか。無駄が全くなくて意味があるので見ていて全く知らなかったとしてもその意味が 1つ1 つ分からなかったとしても、パッと見てあの資格的にも美しいって思うのがすごく素敵な世界だなって思います。 うん。ま、シーンがね、美しくてかっこいいって大事ですよね。 やっぱ美しいものには多分どんな人でも聞かれると思う。 そう。全く脅威がなかったとして、ま、美しいっていうだけでなんか目を奪われるじゃないですけど見るなんかこう興味をられる対象なのかなって思います。 うん。うん。うん。うん。 すごい。 きいですよね。これ力がすごい。 操るって。これでだって何百ですよ ね。ちょっとなんかやっぱり想像できない。 どに自分が現実で見てても本当にねって思うちゃいます。しかもこんなに大きいのにここだけ異様に狭いて。 そう確かに。だってみんなドライバーすごい窮屈そうじゃないですか。 そうですよね。 あとなんか入って行く時にスタッフさんが足とか拭いてあげたりとかヘルメット拭いてあげたりお姫様 確かに可愛いなと思ってたれり尽くせるみたいな感じではい。 素敵ですよね。 あれマシンに乗り込んでいく姿も素敵だなと。 いや、わかる。降りる時もかっこいいじゃないですかね。かっこいいですよね。最後 あのイとかガッチポーズとか乗ってやってたりするじゃないですか。やってみたいな。 やってみたいですね。あれ結構ドライバーに乗ってこうちっちゃいタイプと大きいタイプというかちっちゃいタイプね。あ、大きいタイプねみたいな。 色々なんかあの感情がね。 人によって そう。喜び方が違うからそういうやっぱなんかヒューマンドラマもあるじゃないですか。 もね、そういったともね、きますけど、見ても綺麗ですけど、え、ま、現地でね、あの、鈴鹿が初めていったってことなんですけど、私は SNS 見て他にも色々行ってるのを知っておりますが、あの、 今までこうどんなところ うん のサーキット行ったことあるんですか?グランプリ。はい。 今年は春の鈴鹿とあと秋のシンガポールに行きました。え、 ちょっとどんなでした?シンガポール全く違いました。 やっぱ違うんですね。 今この感じに近いかもしれない。結構鈴鹿の後日中なので太陽光ですけど、あのナイトレースだったのでシンガポールはこれライティング がなんか街のキめきでライティングが当たってるっていう感じでマシンがとにかくキラキラ今こういうとこもしてると思うんですけどキラキラしていて なんか 見てる同じマシンでも全然こんなに昼と夜であの印象が変わるんだなっていうのに驚きます。 ね。 いや、シンカポールは憧れますね。 いや、そうですよね。 割とま、近いから日本から近いしなんかしかもレース以外にもなんか色々イベントがシンガポールね。 そうです。うん。もうなんかフェス大盛り上がりでした。たくさんの方がいらしてて。 いや、色々ね、グランプリごとでね、カラーが違うから。そう。私はもうつも中継だ。 そう。そうですよね。美味しいことがあるとどうしてもね。なんですよね。 是非でもなんか全然また雰囲気が違うのでレース体験してみるのもいいんじゃないかなって思います。 ちなみになんかここ今度行ってみたいなとかあったりします。 はい。そうですね。モナ子に私行きたいな。モナコ?モナ行きたいですよね。いや、私もシンガポールとモナコをずっとあげ続けていて、そう。 もちろんも市街1 レースですし、あとはお昼夜でシンガポールは割とね、最近新しくできた、あの、新しく始まった コースのレースですけど、あの、モナ子はトルすごく昔から、あの、 行ってるレース開催地でもあるので、その伝統も加してちょっと 1度はあ、 見に来たよね。 そうですね。そうですね。 ちなみに私オーストラリア行ったことあるんですよ。 と雰囲気似ててなんか鈴鹿って遊園地もあるじゃないですか。ちょっとこう公園感というかオストラリアもちょっと公園の中にある感じなんでそう雰囲気似てる感じで すごい良かったです。ほのぼとして感染する感じった。 いいな。素敵。 ちなみに鈴鹿はえて去年も 2 回行ってどうやっぱ全然ちょっと違う感じです。 そうですね。 なんか見た感染席も違ったので。 あ、違うとこで見たんですか? はい。そうなので結構全然あの同じサーキットで同じあのなんだろう。 春開催の鈴鹿でも見る場所が違うだけでこんなに雰囲気違うんだっていうのを思いましたね。 しかもなんかやっぱ鈴鹿で日本で、ま、日本人出てるからつい日本人応援しなきゃかなっていう雰囲気もあるけど意外と全チームのファンが おいですね。 にいるじゃないですか。だから誰で来ても 楽しめます。 うん。楽しめます。それは間違いないね。ですよね。 なんかあの平和ですよね。 いや、平和 結構あのうわあみたいに盛り上がってあの はいはいはいる 感戦の仕方もあると思うんですけどなんか F1は結構なんか通ってた。 うん。はい。 うん。 みたいな。 はい。はい。はい。分かります。わかります。ああみたいな。 でもいいことがあると はいはい みたいななんかすごくあの平和だなって思います。誰かが誰かをあの罵倒したりみたいな全くないですしね。あの別に違うチームのキャップをかぶってた同士だったとしてもめちゃめちゃ仲良く話しますよね。 そうそうなんですよ。私初めて行った時やっぱその時女で一緒に行ってくれる方がいいなくて 1人で うん。 行ったんですけど。 そうで私その時あのフォースインディアっていうチームを推しだったんでやっぱあんまりいなくって 1人でその格好して行って 行ったらやっぱ1 人だとファンなのみたいな声結構かけてくれてそのサーキットで友達作るじゃないけどそうそういうのが本当にコミュニケーションがねみんなやっぱ同士だから いやバルみたいな感じではなくないですよね本当に誰ファンなのなんでファンになったのみたいなのを純粋に私もご気になるしそれで話が広っていきますよ そうなるんですよ。なんか日本だと野球とかでカープ女子とかいますけど、なんか結構 F1 もね、なんかみんなこう色々なんかね、格好したりとかオリジナルのもの作ったりとかなんかね、手作りも作られてましたけど、手作り作りました。 はい。とっても可愛いやつ。はい。 さやかね、さやかなね、やつね。とかをね、遅いのもね、作るのもそう楽しいですよ。やっぱね、推しは押せる時に押せということで。 いや、本ん当ですよね。 おし方にもなるしでもなんかあの押し方本当にそれぞれなので平和な世界ですしいいですよね。 はい。ね本当ね圧倒されますよね。 はい。なんか空間がもう黒調でシックな感じに緊張しますよね。でも結構ここ無料なんですよ。 無料で入れる。無 料で入れるんで。そうだからこうフラッとねついついね来たらこう長いしちゃうよう。 ぜひ見てほしい。 なんか今年の春に鈴鹿来た時にこのあのレーシングギャラリーの左側に坂を下っていったんですよ。これ右手に見えるじゃないですか。 はいはい。 あの見落としていて、あ、ここだったんだって。今日来るのここかってなって。 まさかこんなとこに。 そう、そう、そう。 今年の春本当にその左にそれっただけだったので、もし知ってたら寄れてしたので是非あのね 観覧者のすぐ下にねあるので目印にもなってると思うので是ひ足を運んでみてほしいですね。 あ、ついね人もいっぱいだしね。見て通りすぎちゃの流れにずっと ちょっと右の方に注目してくださいね。ぜひぜひ。 え、ちなみに、ま、 F1 もね、モータースポーツでもスポーツって世の中いろんなスポーツがあるんじゃないですか。その中でもやっぱ F1、 このモータースポーツってところお好きだと思うんですけど、どんなとこがこう魅力に感じてるのかなってとこもう あの聞きたいんですけど、 私スポーツ全般苦手なんですよ。 え、そうなんですか。運動です。 もダメ、走るのもダメみたいな。 え、苦手意識はすごくあって、あの、やるのも苦手ですし、あんまり見ることもなかったんですよ。だけど、あの、 うん。 やっぱり普通のスポーツとかだと、あの、体格が元々恵まれてたりする方とか、あの、体格差によって結構なんかこう覆返すことのできない部分とかもあったりするのかなって思う中で、モータースポーツはそのどんな体格であったとしてもそのマシンの性能とか皆さんの技術を借りて対当に戦い合えることができるあの世界なのかなと思ってスポーツがちょっと苦手な う は見ていてすごくなんだろう心のざ付きが 1個減るじゃないですけど。 うん。めっちゃ余談ですけど、なんか 1 回だけあのマシーンに座らせてもらったことがあるんですけど、 F1 ドラま、モータースポーツ、そのドライバーで皆さんお尻すごいちっちゃくて うん。ええ、 女性なのに入ら、 入らなかったんですか? え、こんなみんなお尻ちっちゃいのと思って、 でもみんな結構筋肉質だから。 筋肉質だけどなんかやっぱ大きくなる筋肉は良くないらしくて、その筋肉をギュッとこうちっちゃいんだ。大きくなんないけどその中にぎゅっというトレーニングをしてるくてか意外と引き締めて衝撃だった。 え、それちょっとショックかもではショックだった。 えってなりますよね。 女子としては悲しかった。 いつか乗ってみたいです。ちょっと入るか入らないか試してみたい。 その時は教えてください。 ね、教えます。 なんかこの後コースサイドとかにも行けるみたいなんで是ひちょっと ちょっと行ってきましょ。 行きましょうね。行きましょう。え、どこで見ます?え、な、鈴鹿で感染する? 鈴鹿の時はいや、もうあのな、何て言うんですかね。ま、できれば SGとか1コーナー2 コーナーら辺で見たいんですけど、結構すぐね、チケットしまうんで。 そうですよね。確かに。 色々どこで見てもそこらではの楽しみ方があるっていうのもサーキット現地のいいところなのかなって思います。 どこで見ても車走ってますから。はい。 あ、そう。絶対に見れますから。チケットが売ってるってことはマシン絶対見れますから。 そうですね。はい。 ちょっとじゃあね、見に行きますかね。こんな感じで見えますよみたいなとこで。 そうですね。うん。 ということで大島さんが来てみたいコナーにやってきました。 はい、ということでB2スタンド なんですけども はい、 こちらジョン どうですか?眺めが最高です ね。 うん。 ちょっと見てくださいよね。これ なんか結構B2 スタンドが人気エリアだっていうことで私は来たことがなかったので来てみたいっていうことで今初めてここに立ったんですけれども うん。すごい長めの良さがなんだろう ね。 全然見えるとの範囲の広さっていうのがかなり広いエリアになるのかなって思いました。 なんかお得感というかやっぱなるべく現地でこうマシン見てたいじゃないですか。 だってグランドスタンドまストレートところから ね始まったところから見えるってことですよね。 ででね、試験とか ね、 まで見えてるっていうのが なんて見通しがいいんだっていう ね。贅沢ですね、ここ。 しかもやっぱスタートのこのさ、 12 コなのこのさ、バトルというかすごい盛り上がる。 1 番やっぱりスタートがあの見逃せない瞬間であってやっぱ盛り上がるドラマが起こりやすい場所でもあると思うのでここ目の前ですからね。 はい。 すごい。 そうですよ。 いい。 いや、いいですね。 しかもF1 ドライバーの鈴鹿すごい大好きって言ってくれる人多いじゃないですか。 うん。 特にやっぱこのセクター1 大好きだっていうね、ドライブ多いですけどね。そこもね、好きなところをこうね、 してるところも見届けられるってとこで。 いや、近い、近いですよね。 近いです。近い。あとやっぱいるものがないのでかなりクリア。自線がクリア。 確かに に見えると。 携帯でも結構いい感じの写真。 取れそう。取れそう。 でも今私たちここのビーツスタンの真ん中ぐらいにいるんですけど上の方まで行くと多分もっと もっともっと奥の方で見えるってことじゃないかなと。 はい。 ね、何を大事にするかね、選ぶポイントそれぞれだと思うんですけれども、できるだけ長く見たいとか、できるだけ近くで見たいとかできるだけね、あの音を感じたいとかそれぞれで良さあると思うんですけど、ここは長く見れるっていう点ではなかなかね、特徴的な 座席なのかなと思います。 しかも今はね、ちょっとないんですけども、あの、開催中はね、モニターもついてるんで。 そう、そう、そう、そう、そう。中継も見ながらね、リアルのはい。 そこも見てっていうことで至れり尽くせです。ただね、こんないい席ですから、 もうね、指定席は実はちょっとね、残念ながらそう売り切れちゃったんですけど、金曜日の振り倉庫とかはここ自由席で入れるみたいなんで、そういうタイミングでちょっとなんか 1 回ね、あの、いろんな金曜日は自由に見れるので、なんかいろんなところ行ってみて来年の どこで見ようかなっていう参考にするのもすごくいい気がします。今初めて来たんですけど、やっぱ見てみたい。 なんかそういう種類を食べすのもすごく楽しいね。楽しみ方いい楽しみ方なんじゃないかなと思います。 ちなみにこう大島さん的にサーキットの楽しみ方ってなんかあったりするんですか?最初はまずなんかこれしてとか うん。 グルメ ああ、 グルメは大事。 結構たくさん寝が出てるのに そう 最初めて来た時すごく驚いてなんかあの明日は何食べようみたいなのをもうあの初日から決めてあの目星たくさんつけていろんなのをちょこちょこ食べてました。そうなんですよね。 結構こう持ち歩きでね、食べれるワンハンドのものとかも多いので。そう、そう、そう。やっぱね、見てるとね、お腹もね、空きますし、なんか食べながら見れるっていうのもすごく楽しい感染方法だと思います。 そう。しかも鈴鹿の時期って、ま、今年、あ、来年はどうかあれですけど、あの、 2025年は春で はい。うん。 桜がね、 ばっちりでしたよね。本当に。そう。あそこに見えてる。あの、あの、あ、そこだったんですよ。 その木今あのオレンジの あの木が多分桜だったと思います。 去年は市あの隣のベロックで あ、あそこで見たんですか?あ、良くないですか?はい。かなり良くて、しかも SG 上がってくマシンと桜が一緒に取れたんですよ。そのちゃんと咲いてて 2024年かな。うん。 そうで2025 年はグランドスタンドの方で見たんですけど、桜のちょうど時期なのでそっち行く時もあの向こう エントランス入ってきたところに桜たくさんまた咲いてたりもするのでもうねそういう意味でも今は紅葉ですけどねあの式折りおりの景色と共にマシンが見られるっていう鈴鹿サーキットならでは自然豊かなねズかサーキットならではの楽しみ方だと思います。 トークショーをなんか あ、そうでした。 やってましたよね。 やってました。 2025年はそうなんですよ。 ステージにだってトークショーをしたので、なんかあの結構ドライバーさんたちがトークショーしてる舞台を見ていたので、え、あれに私を乗るの?そう、最初はすごい、え、乗れるのって思ったんですけど、あの、登壇させていただいて東賞を出てすごく楽しかった。皆さんとわけ合いあい話せて、あの、みんな F1 が好きっていう同じ思いの、もに話したり集まれたりするのがすっごく貴。 で楽しい経験でした。 うん。え、また今後もあったりするんですか? あるんですかね。皆さんよろしくお願いします。 是非ね、ちょっとこういっぱい魅力もね、発信しつつなんかね、ファンの人とね、コミュニケーションとって楽しみたいですよね。 やっぱ一緒に楽しめるのが現地感染のいいところだなって思うので、同じものを見て同じなんか気持ちとかを共有するとより一層なんか 1 人で見てる時よりも思い出に残るので是非現地に足を運んでレース以外の時間もトークショだったりだったりで楽しい時間をね過ごせるのでぜ非ぜひ現地に足を運んでいただきたいですね。 うん。そうですね。鈴鹿さ遊園地もあるし。 あ、本当園地。そうそう。 なんかね、遊び尽くそうとしたらもうちょっとスケジュール忙しくなっちゃうかもしれないけど、それぐらいね、本当ね、ものがね、コンテンツ詰まってるので。 去年お散歩しながら桜のお花見しながら遊園地の方まで歩いたりもしました。すごいなんかいるだけで楽しい正直。うん。 そうですね。レースが終わった後も結構こう光りながら楽しめるっていうのもね、またね、いいですよね。 うん。 是非ね、もうそんな魅力がね、いっぱいの鈴鹿サーキットの F1日本グランプリが、え、 2026年も3 月末にありますのでね、ちょっと是ひ皆さんと現地で 楽しみたい。 楽しみたいですのでね、 ぜひね。 もちろん大島さんは いますよね。 いるはずです。 いや、必ずいます。 是非皆さんもね、体調整えて元気いっぱいこの鈴キットにね、遊びに来ていただけると嬉しいですよね。 そうですね。 え、いますよね。 私も行きたいです。 よし、言っておこう。 はい。 F1 女子もっと盛り上がっていきましょう。 ぜひぜひ 春の鈴鹿で皆さんお会いしましょう。 お会いしましょう。 はい。待ってます。一緒に楽しみましょう。 た。

39 comments
  1. ご飯と観光も含むとモンツァとカタロニアがお勧め。サインツの母国だしね。でもトータル1番は鈴鹿やね。色んなコーナーあるし食べ物はもちろん観光名所が近所にあるしコースと観光席も近いし。

  2. 光一くんもここに加えて欲しいな
    彼はF1通で言えばとんでもないランク上

  3. うーん、結局にF1、モタスポ深く知るには底辺、自分でヤる、ヤってみるが大きいンだよね…ニホンはどうもソコが稀薄な気がしてしょうがない…

  4. さあ次回ののんちゃんは"鈴鹿を走ってみた"とかかな
    サーキットチャレンジャとかでもダンロップのゴッツエグい標高差を味えまっせ!

  5. RACING  Gallery は観覧車のすぐそばにあるのと、金曜日のフリー走行は、自由席で移動が自由なのを覚えたぞ。鈴鹿の関係者様、2026年も大島璃音さんの、トークショー開催をよろしくお願いします。

  6. 俳句部部長、久しぶりに見た
    今年のサインツ2回の表彰台おめでとう!

  7. のんお嬢様・・お元気そうで何よりです。 以前に増してお綺麗になりました!!

  8. こういう所に飾られるクルマが、プロストじゃなくてセナの車ってところが、プロストにHONDAがセナを優先していると言わせる理由だ。

  9. お二人ともびっちり話してるのは凄いね。
    レース系の番組だとシルバーの方々が語っていらっしゃる印象ですので、新鮮です。
    のんちゃんも元気そうでよかった。楽しい動画作って下さり、感謝申し上げます。

  10. のんちゃんの声は元気もらえるなあー
    のんちゃんのおかげで昔好きだったF1やモータースポーツ観戦を現地でするようになりました。

  11. おおお!のんちゃん!お久しぶりです!元気だね!よかった!マレーシアから

  12. とってもおもしろかったです。大島元お天気キャスターが大島F1キャスターとしてこんなコンビで携わることになったら、しかも地上波で放映されることになったら、保存版として録画必須だなあ。
    まずは鈴鹿のレース楽しみにしてます。こちらで見られて眼福でした。

  13. のんちゃん🦔💨ょいしょっ🏎️💨!元気そうで何より!!久々に姿見れて声が聞けてほんとに嬉しい(ˊᗜˋ*)

  14. ウェザーニュースからきました🦔
    大島ゲストありがとうございます🏎

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