MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#竹田恒泰 #高市早苗
気になる話題を電話で直撃フォンマにフォンマですの今朝のテーマこちらです。高一総理に今後も期待していいってフォンマですのさ 10月21日の政権発足からもう 50日早いもんですね。 JN の高い率をキープしている高さなんですが、ま、物価高対策え政治と金問題、冷え込む日中関係など、ま、これから解決していかなければならない問題は、まだまだというところでございます。 そこで高総理の評価は一体どうなのか、そして今後の日中関係などうなっていくのか、経済の行どうなっていくのか。え、そこまで行って委員会でもおな染み 10月にもご出演だきまして 2 度目のご登場でございます。え、武田鶴さんでございます。武田さんおはようございます。 おはようございます。 ございます。今回どうぞよろしくお願いいたします。お願いします。 ま、え、武田さんは高石さん政権発足から 50日。ここまで、 えっと、武田さんの評価どんな感じですか? そうですね。ま、大体、ま、100 点満点っていうわけにはいかないですけども、 70 点ぐらいかなと見ておりますけれども。 70 点。ほ、あの、いくつか要素を聞いていきたいと思うんです。家点の部分で言うとはい。 うん。 あの、総理大臣って、あの、何でも思い通りにできるわけではありませんので、 例えば党内で話をまとめなきゃいけなかったり、連立先のね、維新とも、え、調整しなきゃいけない野党である。あ、あと最後は完了ですよね。はい。え え、だから色々やりたいことができない中で必死になってね。 印象ですけど、でもやっぱこの物価高対策っていうのはですね、難しい課題ですからね。うん。 それはみんながみんな、あ、これで物価安くなったなんて実感できる。これ 50 日でそんなできるわけもないので、ま、その厳しい中で、え、ま、古軍奮闘の場面もあると思うんですけども、ま、そこそこなくやってるかなという印象はありますね。 うん。ま、なかなか100 点満点は難しいですけども、あとじゃあもうちょっとその 30 点足りないというところていうのはどういうところに見てらっしったりするんでしょうか? あの、そこがやっぱり物価高対策の部分なんですけども、あの物価だかそのものが悪いわけじゃないと思うんですよね。だって、あの、デフレ、デフレで困っててインフレから賃上げって流れをしようってわけですから。 はい。 だからこれで上げにくかどうかってのが多分番重要なところでして物価高を上回るもしくは物価高に見合うこの賃上げ行わればこれはいいわけなので、ま、あとはあの企業がね賃上げできるような環境、賃上げしなくないような環境をですね、かに作るかっていうことですけども、ちょっと、ま、経済に関してはちょっと期待がありますからね。 待をうせていうとが実はすごく大切なことでそこはできてるように思うんですね。 うん。 ま、確かにあの履行された時点からすにもう高一銘柄なるものもあってですね、株価も上がっていきましてという中でさ、今回 21 兆円規模の経済対策もできましたけれどもさの辺りがこうどうですか聞いてくるのは武田さんどれぐらいか経ってからということになるんでしょうかね。 そうですね。 ま、実際にこれがあの反映されて、え、国民に実感が及ぶとこまではかなり時間はかかってくると思うんですけども、なんか具体的にどういう政策をするということよりもやっぱこう社会がこう明るくなって経済が良くなりそうな空気っていうのは多分それはすぐ出てきてそれはもう高一さんがま、政権補発足した時からですね、え、そういう効果が出てきてるので との期待をしっかり持たせておきながら着実になくこなしていきな かっていう期待はね、していきたいと思います。 うん。 確かにあの総理になったら今武田さんおっしゃったようにやりたいようにできるのか論ってのあってむしろ総理になったからこそあの党内調整とか野党との有和みたいなとこ含めて のもあるんでしょうね。きっとね。 うん。そうですね。やっぱりこの、え、ストーリーになったからこそ言えなくなったこととかあのプしなきゃいけないこと。 やっぱこの力てやっぱ強いのであ、そうなんですか。あ、 だから あんま敵退しすぎてもダめだし、言いなりになってもダめだし、 こ、ここは聞くからこれだけはやらせろみたいなやっぱそういうのがあると思うんですよね。うん。うん。 はい。ま、ここからまあ短期間ではね、こうできませんので徐々にこの、えっと、党内をまとめ、官完僚ともあの、ま、関係を築づきやりたいことがちゃんとできるっていうにうん。 うん。ま、選挙もしてないのでやっぱここで 選挙を経てですね、高一さんの内閣にふさわしい議跡数になればですね、またが向けると思うんですよね。 なるほど。で、ま、その中でやっぱり高井さん注目されたのはいきなりもう就任して早々に外交で例えばトランプさんとあったりとか、え、ね、アジアの首脳とあってというのがありました。さ、そしてここに中国の関係出てきました。まずは高井さんの外交というところを見ていたいんですけど、改めてどうご覧になってます?ここまでていうのは。 そうですね。うん。 あの、外交に関しては非常にうまくやってると思いますね。ま、ちょっと前の石さんがあまりにも広すぎたので うん。うん。 ま、ね、例えば大変社交的ですし、笑顔もあり、え、なんて言うんですか?人に声をかけたりとかで、ま、トランプさんともね、ちゃんとあの、え、ま、関係も気づけたようですし、やっぱこれはですね、高一さんのあのすごいところだと思うんですね。 うん。うん。 で、あ、は、試練としてやっぱ中国だと思うんですが、はい。はい。これどうご覧になってます?武田さん。 これはですね、ちょっと、ま、高石さんの発言は、ま、あれがね、こう物議を醸したということなんですけども、ま、でもあの言ってること自体は条文に書かれてる範囲を超えていませんのでうん。うん。 え、あれ自体が問題だということはないんですけど、なんか中国が なんか当たり屋みたいに来てですね、ドンて当たってきて、てててててみたいな。 どこ見てるんだみたいなそういうようななんてうのかなをつけてきた。で、これはあの高石さんの発言の直後に中国のせあの本国政府があの反応したわけではなくて はい。 これは日本の新聞報道なんかがあって問題だ問題だていう記事が出てですね、それを見た中国のあの大阪の僧侶権ですね。で、彼があのえ、汚い首を叩き切ってやれて言葉を吐いたわけですけども はい。はい。 そこから本政府が徐々に反応するようになってるので うん。うん。 最初から集近兵士がこの日本に対して喧嘩を売ろうと言って仕掛けたというよりも、ま、末端の創僚時が ちょっとあの、え、 X であの、発信したものの秘消しだから、ま、これあの批判、あ、ま、否定もしないでも、ま、ま、あの、用護をするような発言をしたところからうわーとなったんですけども、 ですから、ま、ちょっと中国政府としてもこう下から上がってきたもので、え、で、 ま、結局集近平士もですね、え、日本に対して強行路線を取るってことをおそらく決めたんだろうと思うんですけども、 なんかそういう風に自然発生的にわっと盛り上がってきたような印象を受けますね。 はい。そうですよね。で、ま、その後日本への、ま、あの、とへの自粛みたいなんがあったりとか、最近で言うと、え、ライブとかエタめがね、中止になったりとかていうの中あった中で、ま、また昨日あの、レザ勝者っていうところが来たんですけども、武田さん、この辺りまでは含めてどうでしょうか?この辺りっていうの。 これかつて、あの、え、尖閣の漁選の衝突事件があった時に、ま、厳しいあのかなりあの、え、規模の大きい半日暴道みたいなものがありましたけども、あの時にですね、半日の行動が反政府運動に、え、変化していきまして、 これ、あの、中国共産党としては 1番怖い状況なんですね。 うん。 え、なのでこのあんまり半日を煽ってそれが反政府になるということがこの苦い経験としてありますので、 だからあのクレオンしちゃんは上映禁止ですけども、 確かに。はい。うん。 鬼滅の刃をやってるわけですよね。 うん。うん。うん。え え。で、ま、あの、日本人アーティストのあの、え、ライブをこう中止したっていうこれに対してやっぱ不満もこう現地であるわけです。 なるほど。そうだな。うん。 はい。だからやりすぎちゃいけないしみたいな。 だからもう日本の国内の分断を図るっていうのがおそらく目的なので はい。 え、だからあの魚介類は買わないけども別の分野では仲良くしましょうみたいな。そうするとえ、真中派がいて、ま、半疇派がいて国内でこう分断して必しも半一食にならないように雨と鞭を上手に使い分けてるっていう感じですね。 なるほど。 これ、あの、どうなんですか?本当に、あの、いろんな方拳のね、振り下ろし先みたいな話がなさいますけれども、今どうですか?武田さん、こう元々この、ま、仮高井さんの発言があってんぬんとなってから、あの、上がる角度っていうこと、言い方も変ですけども、 中国的にはどう見てます?今そのスタンスとして。うん。 そうですね。 あの、ま、きっかけは切士の投稿とはいえ、ま、実際にもう国としてですね、もう拳を振り上げた状態なんですけれども、 え、でもこれ完全に振り上げてはないですよね。まだまだカードは残ってると思うんですけども、 ほう、ほう。 あの、今切ってきたカードってあんまり強いカードじゃないじゃないですか。 例えばあの、中国人観光者行っちゃだめよっていうのもこれも何度も経験してるので、 あの、まあまあ、もう旅行業協会も、あ、また来たかい感じで。 ですし。なるほど。はい。 え、あとまあうん。解散物買わないって言ったってもう 2年半も買ってないわけですから はい。 あんまり現状が変う話でもないんですよね。 別ルートも開拓しましたし。はい。 そうですね。で、まあ、だからあのこれが女のま、ただちょっと気になるのは沖縄の貴族を巡って議論があるということを、ま、また言い始めましたのでうん。うん。 うん。 これ実は10 年以上前から彼らは行ってきているんですけども、あの、かなり明確に打ち出してきて、ま、ただこれあんまり怯える必要はないんですね。 といますの、あの、え、オバマ大統領に対して中国の、えっと、交官があの、え、あ、違う。あれは、えっと、え、交官同士の話で中国の交換がアメリカの交換に対してハワイの領有権も主張できるって言ったことがあるんですよ。 そうなんですか。はい。うん。うん。 要するにあのお前のものは俺のものっていうね、あのジャイアン理論ですからどんな理屈でもですね、これ揺さぶりはかけられるので、 で、あんまりこれ過剰反応する必要はないんですけども、あの、あの、 1 番重要なことはこの日本で日本人があまりこの、ま、ビビらないというか、 その高一のおかげで中国に睨まれたらどう せるなみたいなそういう論があの高まってくるとこれがもう中国の思うですから。 だから中国のあのま不正ないがかりに関してはちゃんと既然として対応してそれを日本国民がしっかりこう支えるというですね。ま、こういうところがあの重要なところでうん。 うん。 で、しかも中国はその例えば旅行くなという理由として、え、日本国内で中国人を対象にした犯罪が激造してるということを言ったわけなんですけども うん。うん。うん。 これあの嘘じゃないですか?じゃないので はい。うん。うん。 ま、日本政府もちゃんとね、それに対して説明しましたけども、ま、日本のメディアもですね、これ全くの嘘なんだということしっかりですね、あの、外国にも言わないといけないですし、 あの、沖縄の領についてもそうですけども、もう彼らはですね、もう平気で嘘ついてきますので、 うん。 で、かつては言わせておけっていう感じはあったんですけど、今それ通しませんので、 もう、もう瞬時にですね、どういう理由で違うのかってことをちゃんとこう世界に対して発信してですね。 うん。 はい。はい。 どこだと思います? どこですか?どこ?いや、僕は全くもっとわかんないんですけど、こ うん。 はい。これはですね、もう明確な落としどがありまして ですか? これはかつて安倍内閣の時にどうなったかを思い出して欲しいんですけどもう、 あの、元々悪な状態で、ま、日本側は対話の扉は開いていると言いました。 で、それに対してアメ、あの中国側はもう首脳会談もしないということで非常に契約な状態だったんですけども、この安倍内閣があの長期政権となって選挙勝ち続けて これいよいよ中国側としても安倍と話さないと あ、なるほど。ああ、なるほど。うん。うん。根を上げたんですよね。 うん。うん。 はい。 だからあの高一内閣政権補発足からまだ浅いので中国がこうやって揺さぶりをすれば私実下がって、ま、経験の急心力が落ちるっていうことを、ま、意図していたんでしょうけれども、これはもしね次選挙で勝つ、率も高い、また選挙で勝つってことになれば中国としても話さを得ない。 なるほど。 値を上げるという、これが1 つのパターンとしてね、え、あり得るかなと思いますね。うん。はい。 ま、おっしゃったよう、まだ高井さん、その選挙、ま、補発足したばっかりですからっていうのもありましたけれども、ま、それで言うと、え、どうでしょう?つそういった、ま、真を問うタイミングがあるのかということだと思うんですけれども、例えばその政治日程とか含めた時に武田さん状況見た時につ頃っていう風に武田さん見てらっしゃったりするんです。 そうですね。 あの、本来であれば、あの、もう年内にね、え、打てるタイミングを模索するというね、え、ことはあったと思うんですけども、まあ、ここへそうですね、ま、来年に入って、え、うん。 ま、最も遅くなると、まあ 4月とか さん決まってから いうことになるでしょうね。で、その前に打てるタイミングを模索できればという感じではないかなと思いますね。 ま、 これ、あの、早ければ早いほどいいと私思うんですけど、 ま、今のところ実も高いですからっていうのもあるでしょうけれども、ま、その意味で例えば、ま、選挙含めてなんですけど、武田さん、え、ま、今年から来年かけてね、ま、その政治の中で注目しているポイントみたいなのって何か終わりですか? そうですね。やっぱりこの、 えっと、1 番の関心どころはあの、え、部価だ生活に関することですよね。で、ここで一定の成果を上げられる。 と、これはですね、あの、評価されるってことになってきますので、ま、物価高というワンポイントよりも日本経済大丈夫なのかっていうこでの安心感ですよね。冒頭申し上げましたけども。 うん。 で、これは例えば安倍さんの時も高さんの時も似てるのはもう総裁でもう勝ったというだけでもう株が動き、替が動き、なんか経済明るい雰囲気ができるで政治家ってやっぱこういうことが一番大切なので、 で、今あの若い人があの、え、なんか弱年層の指示実を見るともうね、 90% とかそういう数字が確出てますけども はい。 これがですね、やっぱり若い人が政治に期待をするようになった。あとそれからあの、ま、あの、ま、高一さんが、ま、例えば可愛らしいとかね、あの、そういうところ、あ、ま、愛嬌があるとかそういうところから興味を持った人も多いと思うんですけども、やっぱこの若い人が政心を持つというのはすごいことでして、 あの、大体若い人にとって政治関係ないっていう風に思ってる人多いですから。 うん。うん。 だからその高橋さん自身もおっしゃってますけども、全ての年代の人が幸せになれるようにってことをね、おっしゃってますけども、 え、やっぱそういうのにですね、若い人が反応してるということはこれはですね、本当にいいことだと思いますので、うん。うん。 はい。ま、あの、このままね、あの、 え、期待をみんなが抱きつ日本が少しずつでも良くなっていけるそんなもうとにかく長期政権になるかどうかですので。そうです。 はい。 これ、あの、やっぱりこの総理大臣になったというだけではできることは限られてまして。 あ、そうですよね。やっぱり 安倍さんもね、1回目はダめで2 回目も、ま、選挙を複数打って徐々にっていう感じがありましたので、そうで はい。だから大をね、震える環境ではないにも関わらずまあまあよくやってるなという感じです。 うん。 ま、本当にあの武田さんいろんな番組でおっしゃってますが、もう本当失われた 30年はいよいよ今度40 年にならないように、あの、本当どういう風に経済立て直していくのか、ま、おっしゃったように、ま、それでは来年の、ま、瞬頭含めてですけど、企業もどう上げられる状況になってるかってことですよね。 そうなんですよ。 うん。物価高そのものが悪いわけではないので、だからあんまり物価高がダめだって言うとこれせっかくあのえ、う、あのデフレからの脱却を目指してんのと逆になっちゃいますし、あとあの人手出不足がダメだめだって言うとですね、これだって人手出手不足が起きるか賃上げになるので、 だから物価だか人手出手不足っていうのはこれ将来プラスに行くことだから耐えていこうとあとは賃上げがねできるかどうかだっていうそっちの方に期待を持ってかないと そうですね。うん。 先の物価だけやっちゃうとですね、ちょっとあの火を見て森を見ない話になっちゃいますからね。うん。うん。うん。 ま、そこもみんなで耐えて乗り越えていくっていう忍耐性もね、必要かなと思いますね。 そうですよね。やっぱり本当あの日本だけが 1 人通り逃されちゃってるっていう状況から本当に脱却しないというところでありますがいいやさんまたまたえっと色々動きありましたら続いてまたお話を伺っていきたいと思いますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。 はい。今週の本マ2本ですのは武田さんで ございました。
橋下と小泉新次郎大臣の対話は面白い。橋下[中国は大国。日本には外交力・情報戦の対抗力がない。中国と喧嘩するのは最悪]。大臣[中国は日本を混乱させる意図を成功させる為メディアを通してやりかねない]。その張本人は橋下だと推定。
日本のマスゴミは中国様の思うがままですな。アホウなキャスター、アホウなコメンテーター、アホウな学者を総動員して中国様を怒らせるなってしきりに言ってますな。
岸田、石破政権の二年間が本当に無駄な時間だった。高市政権に成ってから希望が持てる様になった😊速効性は無くとも高市総理大臣なら日本を良い方向に導いてくれると信じている。あとは日本人がどれだけ踏ん張れるかだと思う😊
全く的外れな青山なんぞにやらすより竹田さんをレギュラーにした方がいいと思う。
良い面ばから取り上げられますが、
悪い面も有ります、政治資金問題の先送り
農水族起用によってコメ価格をはじめ物価上昇。
中国系議員のあぶり出し、外交面の信用回復の影で、
進むのは利権独占による自民党支配かもしれない。
政治資金の透明化と利権構造の改革が進まないと
自民党を推す事は出来ないと感じる。
70点は厳し過ぎる
株価、外交など、90点はあると思う
石破さん、岸田さんの悪政、この体制からの回復は100点に近い
と思う
中国との関係悪化は高市発言が引き金だよ!高市擁護派の方はもう一度歴史を勉強して日本から見た台湾の立ち位置を冷静に考えましょう。皆んなが台湾大好きなのはわかる!オイラも好きだし台湾の独立を後押しをしたいけど日本は中国の一つの中国を尊重するって公文書に署名しているので台湾有事を言及すると内政干渉ととらわれても仕方がないと思います。とにかく平和的な解決に期待はします。
中国の火消しって謝罪ではなくて、あなたも謝ることがあるでしょ?と別の話で誤魔化すやり方なんだよね。あえてだと思うけど、論理性を無視して短絡的に挑発し、他国がボロを出すのを待ってる。だから日本は淡々と事実を述べるだけでいい。中国は国債社会から避難されて勝手に自滅する。
円安による物価高ですので、物価は下がりません。
正直 これから先も 高市総理以外に 総理になる器の議員って いますか いないです
こぞって、キンペイに媚びを打って出世争いしてる中国、見てられない。やはりキンペイに忖度して日本に挑発行為してるんだなぁ。諸外国は、中国のしてること、全て中国に非があること分かってます。野田、岡田、岩屋、石破らの出番ですよ。キンペイに会って挑発行為やめるよう抗議してきなさい。
そもそも冷えた日中関係回復する必要ある?
企業は賃上げしないよね。利益が出たら余剰金や配当にしちゃうでしょうね。
「冷え込む日中関係」こういう間違った認識は良くない。以前から表面的に友好を装っていただけ
中国の日本防衛に対しての内政干渉ですょ!!大騒ぎしてるオールドメディアのアンポンタンぶり!中国の情報戦の思う壺!!視聴率が欲しいなら高市内閣の話題にしておけ!!
「今までの政治」は何だったんだ・・
というぐらいのスピード感と、真っ当さ。
国会答弁も、みていて面白い!
ただ自民はもう、あまりに「既得権益」「利権」と結びつきすぎてるので、
高市さんでも、超えられない「壁」はある。
たとえば「消費税」。
高市さんでも「社会保障の財源に使われる・・」なんて昔ながらの(財務省受け売りの)、答弁しかできない。
個人的には、日本を根本的に変えられるのは、自民のような「old政党」ではなく、
「新興政党」しかないと思う。
高市さんは、ロウソクが消える前の「最後の輝き」・・みたいに感じる。
今日はゴゴスマで橋本徹がまたネジ曲がった頭で高市総理の悪口やってました
本当に要らない人
中国は素晴らしい国見たいな言い方やってる
馬鹿過ぎる
本格的な経済対策は来年度本予算か。邪魔する阿呆が多すぎる。
9:53沖縄帰属を巡っては“琉球独立論”が心配である💦
高市さん
年収の壁爆上げ、消費税一律減税(廃止)を維新、国民民主、参政で成し遂げてくれれば歴史に残る「名宰相」になれます
高市政権以外の選択肢は日本にないと思うけどね。
立憲、公明は論外。
国民民主、維新、参政党は与党の一部にはなれても中心にはなれない。結局自民中心の連立のみが現実的で、自民なら高市さんしかいない。
次は自民党の親中議員を如何に排除するか。
議員定数減を通じた候補者選定が鍵だね。