外壁・床材を選ぶだけで、家の印象がここまで変わる──。
今回は、永島優美さんの“理想の家づくり”をさらに前進させる
素材選び体験をアイスタジオ横浜でお届けします。
自然光での見え方、照明による色の違い、
外壁と床材の相性、質感の組み合わせなど、
実際の家づくりに役立つポイントが盛りだくさん。
選んだ素材はその場で3Dに反映され、
“自分の家が形になる瞬間”を一緒に体感していただけます。
アイスタジオ横浜
https://www.ai-koumuten.co.jp/exhibition/ai-studio-yokohama/
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愛する家族のために、あなたが思い描くマイホームを、
私たちアイ工務店が実現します。
家族に愛を、住まいに花とアイを。
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#アイ工務店 #永島優美 #外壁
おお。 ああ。どれも。太陽の光が当たる場所を。 えー、住みたいな。 皆さんこんにちは。今回もアイレポート始まりました。 アイキャスター長嶋ゆとご一緒のは ハコ店のと申します。 蒲田さん、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 前回は土台 家の土台。 これだけすごいコンが入ってるんだってこと教えてもらいましたが、 ついに今日は私の理想の間取りに外壁とか色々なつけるっていうのではい。 楽しみです。今日は はい。 今日はあのこちらのマテリアルームというところであの前回に作っていただいた長嶋さんの間取りに、ま、色をつけていくと言いますか、その素材選び、大色み選びをしていっていただきます。 はい。お、ここでできるんですね。色々確かにありますね。素材が見てもいいですか? はい。ぜひ。 おお。 おお。ああ、おしゃれだな。あ、なんかこういうタイルっぽいうも好きなんですよ。そう、そう、そう。石め。はい。今映していただいてるのがあの床なんですけども、この [音楽] 1個上のにあるものがえっと外剤。 はい。これが外剤ですね。 おお。あ、なんか全然違いますね。 そうですね。 それぞれ。 はい。 細かい模様と言いますか。 そうなんです。も、素材も違うし。 え、ここから自由に選んでいいんですよ。 その通り。 ああ。え、どうしようかな。 私結構 はい。 暗い色です。 暗い目。はい。 シックな シックなはい。 今回お家にしたいなと思ってて、 黒とかでちょっとこう外はい。はい。 考えたいんですけど。 分かりました。あの、すごく数が多いので私の方で一度ピックアップさせていただ い。ありがとうございます。で、しかも確かあれですよね。 全部その黒じゃなくて スートみたいな感じできましたもんね。 そう。はい。あの、全部1 色にする方法もあるんですけれども、あの、アクセントでこう 1色だけ1 部分だけ変えてあげたりするとまたこうかっこよくできますので、あの、今目の前に飛び込んできた ものを アクセントにしようって、今もうピーンってきちゃったんですけどいいですか? はい。はい。 すいません。思いつきです。 これ、 これすごいかっこいいんだけど、取っていいていですか? どうぞ、どうぞ。はい。お気をつけください。 ね、これ見てください。 なんかこういう椅子と黒ってなんか合いそうな気がするんです。 あ、もうバっちり合うと思います。 ばっちり。 なんか良さそうじゃないですか? この特にこの石めがあのアクセントとしてすごくあの人気な はい。あ、そうなんだ。 あ、じゃあ間違ってないですか?目は 良い。かっこいい。これに合うなんか黒の 外壁をお願いしたいです。 はい。お探したします。 ありがとうございます。 こんな感じでなんかこうアクセントは決まってるんだけどこれに合うものを欲しいですって言ったら選んでくださるってことですか? あ、はい。その通りです。はい。 なるほど。色々あるんですね。 [音楽] ええ。わあ、こういうのもなんかおしゃれだな。なんだろう?この質感。すごいザラザラして。あ、こっちがグレーでこっちがブラウンなんか。確かにちょっと違う。 なんか少し色味が違うだけでも全く雰囲気変わりますよね。面白いなあ。こうやって実際に見られるのが嬉しいですね。 [音楽] あ、 お待たせしました。 さん、ありがとうございます。色々持ってきてくださって 5 種類ほどはいい。ご用意してみました。 ああ、どれも確かに黒っぽい色で こうこう見ると色々ありますね。 色もちょっと若干違うのかな? はい。そちら模様が同じで色味だけ異なります。 はい。はい。こっちが何色になる?そっちがネイビーです。 ネイビー。 はい。 とブラック。 はい。 へえ。こうやってみるとこれだけなんかちょっと違う感じ。 木目帳。 あ、木目帳になるんですね。確かに木っぽい。木じゃないけど木目帳ってことですよ。 そうです。木じゃないんですけど木の質感を。 へえ。 ええ、これと合うってなるとああ、これも素敵なんだけど、若干ちょっと喧嘩しちゃうって感じ。 そうですね。木と石でちょっと喧嘩しちゃうかもしれないですね。 [音楽] うん。かもしれないですよね。てなるとやっぱりこのタイルとかに合うのかしら。幅も若干広めよりは細かい方が似合うんじゃないか。そう。 うん。そんな気がします。 思います。 はい。じゃあちょっとこの辺りで考えたいんですけど、この色が はい。 分かりづらいです。 なかなか難しいですね。 で、こちらあのアイスサスサジア横ですと、あの実際の太陽光を当てながらこの打の比較ができますので是ひちょっとそごさせていただきます。 はい。 何種類か持っていきますか。 はい。分かりました。じゃあこの辺りにしようかな。 はい。 こっちに。 はい。こちらに。 あ、そっか。 はい。 窓際だ。 大きな窓設けている空間がありますので、ここであの実際にあの太陽の光が当たった時の見え方をご覧いただいてます。 なるほど。 そうですよね。外壁ってだって 外から見るので 太陽の光でどう見えるかっていうのが大事ですもんね。 そうなんです。 あ、ここで見たら全然色が違う。なるほど。ネイビーですね。すんごくネイビー。向こうで見るよりそうなんです。 こっちで見た方が断然わかります。 あ、これもかな?あ、これもやっぱりネイビーですね。こっちが 絶対に外の光当てて見ていただいた方がいいと思うので。 ああ、なるほど。あ、だから計算されてスタジオ横浜はこの太陽の光が当たるこの 場所を この打ち合わせ場所にしてるってこと。 おおしゃれ取りです。 計算され尽くされてます。 しかももうこれでもかっていうぐらい はい。 めちゃくちゃここガラス何メートかっていう はい。 どんだけ太陽を そうですね、 取り入れますかっていうぐらいの いや、でも分かりやすいですね。太陽光で言うとえっと屋根 もあの光を当てて見ていただきたいので実はこちらにご用意ございます。 そこで屋根も見られるってことですね。 はい。ダーク系、シック系ということであれば ちょっとこちら2枚ぐらい。 あ、大丈夫ですか?重たい。ああ、 大丈夫ですか?それも見られるってことですね。ああ、ありがとうございます。 だいぶ ブラウンとブラックっていうのであります。 はい。あとはここがあのかなり広めの空間としてお作りしてますのであの外とか屋根って あ、そっか。 あのあり近くではこっから見ますもんね。 見ないので。 あ、こっから見ればいい。 多めから。はい。ぜひ。 あ、こっから見たらブラウンとブラックで違いますね。 はい。 重たいですよね。大丈夫。筋トレみたいになってるけど。 [笑い] 置きましょう。置きましょう。ありがとうございます。たさん体を張っています。 あ、でもやっぱり黒の方が この色には閉まる感じがするので はい。 ちょっと今ここで見るとこれには ネイビーより 黒の方が合うんじゃないかと思うんですよね。 はい。はい。 で、幅も広めよりは細かめの方が うん。うん。うん。 なんか一気にここの場所に来るとなんか自分の考えがまとまり出した。 あ、 これアクセントに はい。 このめの色にしててなると河は黒っぽいのでまとめてみようかなと。この 3つに決めます。 はい。かしこまりました。 はい。決まった。 決まりました。はい。 決まりました。 じゃあこれにします。 え、あと決めなきゃいけないのは? あ、今日はあと床を 決めていきたいと思います。 はい。 床はどこで決める? あ、そ、先ほどのところで決め。 先ほどのところ。よし、じゃあ行きましょう。また 床はやっぱり はい。 暗めなので はい。 フローリングを 明るい色よりも 暗めの 黒めの方が好きですね。 かしこまりました。 こういう色とか。 ああ、いいですね。はい。 このなんかひっこりブラックショック。おええ。なんか新しい初めて聞くますとかなあ。あ、ブロ、ブラックボルナットとかなんかこうちょっと明るいかな。でもちょっと暗めのフローリングがあれば [笑い] はい。ちょっと今選んでみてます。 はい。フローリングも色々あるんですね。 ちょっとやっぱりね、この木の感じ温かみ感じるからいいですよね。ちょっとあまりに黒すぎるので若干こういうやっぱりフローリングがタイルよりも少し木のくもりを入れようかなと思います。 なシンさんお待ちしました。 はい。あ、ありがとうございます。 ちょっと暗めの3色ご 暗めの3色。え、 はい。 あ、本当だ。えー、素敵。 こちらまさにその室内の光の元で そうですよね。確かに。 はい。 この室内灯の下で見るからここの色が合ってるってことですよね。これがまさに見える。 そう。はい。 え、ちょっと待ってください。どうしようかしら。なんかこう並んでみて 直感ですけどこれかなって 色味が少しこれだと柔らかい感じ。もうすごく素敵なんですけど、 それよりは少し やっぱり暗めの外壁でもあるので はい。うん。うん。 若干さらに濃い色にしたいかなと思うんですが。 あ、分かりました。そしたら今ついているのが白目の照明になりますので、ちょっと、ま、暖色系の光に一度ちょっと挑戦してみます。 ああ、確かに変わ、あ、消えた。 あ、今消えました。ま、これがはい。 あ、ああ、本当ですね。暖色になりました。また見え方が違う。 え、なんかそうなるとこれもいいなとか思ってきちゃった。 はい。 悩みますが、暖色系でさらに閉まるってなるとやっぱりこれなのかな。 うん。そうですね。これはあの合うと思います。 これとこれだとえっとウォールナとダークショック とコラブラウン。 ああ、 なんかどっちも美味しそうな。 そうですね。 ええ。 今までの選んできた色の雰囲気から行くとこっちが合うのかななんて思います。 あ、分かりました。そうしましたら、えっと、こちらと、え、こちらも以前作成いただいたあの、ま、 3D パースに、あの、両方反映させて、こう比較をぜひは それで見られるわけです。あ、じゃ、是非ちょっとこの 2色を試してみたいです。 はい。かしくまりました。 ではちょっとご利させていただきます。 はい。お願いします。 はい。 さあ、ということで3D で私の理想のお家が映っております。どんどん感染に近づいてきました。ではよろしくお願いします。 はい、お願いします。今映ってるのが以前作っていただいたままの状態になるんですけれども、 まず先ほど選んでいただいたですね、えっと、ブラック系の あの外をですね。 あ、お ベースに出てみました。 ベースに。あ、やっぱりブラック系ベースで間違ってなかったな。 [笑い] おしゃれ。 で、えっと、アクセントではい。 そうですね。この はい。 石ですよね。 一目惚れされて。はい。 おお。やっぱりこれ結構なアクセントになりますね。 そうですね。 明るくなります。なんかこうイメージが一気に そう。ベースがあの暗めなのであのこのグレーの石め帳でもこう明るいアクセントになるかなと思う。うん。あ、いいんじゃない? はい。かっこいいと思います。 かっこいいですよね。 おしゃれ。あ、やっぱり黒の面積が多くて正解かも。うん。 かっこいいです、かなり。 うん。うん。うん。うん。あ、も一気にイメージができます。これで [音楽] ありがとうございます。 うん。 そしたら外観一応このままでさっきあの悩んでいただいていたところをちょっと見ていければ そう。このフローリングをどちらの色味にしようか。 はい。 確かにフローリングが白だとなんかこう広くて解放感があって明るい感じはするんですが。 そうです。とまず悩まれていた。今左手にある方のはい。 そちらですね。 ああ、ガラっと変わりますね。 はい。 こっちがウォールナットダークショックかな。 はい。 暗め。ああ、シックでいいな。このボードだったりテレビボードとかテレビの後ろとかのこの黒い感じとすごい合う気がしていて。 [音楽] そうですね。相性バすがですね。 うん。わあ、大人っぽくて素敵。 はい。で、もう1 つのこがショコラブラウン。 もう1つ。ショコラブラウン。 はあ。 え、今変わりましたよね。 変わりました。 ちょっと待って。絶妙な差ですね。 はい。 あ、でも全然違うわ。こっちよりウォールナットの方が うん。うん。 黒い家具と合う気がします。わ、ウォールナットにします。 あ、ありがとうございます。 分かりやすい。これ今、 今がショコラブライン。 ショコラブラインですよね。これをウールナッ、 フレナットにするとこんな感じです。 ルナットが合いますね。わあ、なんかこれで見てたらあまりイメージがそこまで湧かなかったんですけど、 この3D の画面で見ると一気にお部屋の雰囲が変わりますね。 そうですね。あの、お部屋全体の雰囲気はこういったあのソフトを使ってお客様にこう見ていただけますので、 さらにこう細かい質感だったりをこちらでこう体感いただけるようになっています。 そうか。え、私のお家できました。もうもしかして。 えっと、ほぼほぼでき ほぼできましたよね。 ああ。素敵。 はい、素敵です。 ああ。わあ、いいですね。このようにソフトを使って実際の立つお家のイメージを掴んでいただけるのがこのアイコム店のあの家作りの魅力なんじゃないかなと思いますので、 是非あのアイスタジオにお越しいただいてこういった素材も見ながら色々イメージを膨らましてっていければと思います。 もう悩んだらとにかくあの担当さんに伝えて じゃあもうちょっと3D でお願いしますて言ってもう全部パターンやってもらって見たら分かりやすいってことですよ。 はい。その通りです。はい。 あ、素晴らしい。ありがとうございます。わあ、近づいてきました。 はい。 えー、すみたいな。 みましょう。 もうなんか色々イメージが湧いてきました。 立てちゃいましょう。本当 ね。立てちゃいましょうってなりますよね。 はい。はい、てことで駒田さん、次回は [音楽] はい。 何を見せていただけるんでしょうか? はい。えっと、次回はですね、あの、アイコンテの楽しいお住まい作りを、えっと、支えている性能面の部分 で、その中でも特に、えっと、窓の車熱性能の部分を、あの、ご説明、ご紹介させていただきます。 車熱、 あの、トリプルガラスの車熱性ってことですか? はい。その通りです。 ええ、ちょっと実際にじゃあそれは はい。体感コーナーがおります。 体感コーナーが わかりました。も楽しみにしています。 はい、 ということで私の理想の家がどんどんできてきました。大満足の会になりました。本当にありがとうございます。 [拍手] はい、ということで蒲田さんとお送りしました。はい、レポートでした。ありがとうございます。体験いただきます。 お、車熱体験 はい。触っていただいたりして体感いただけるコーナーになっています。 あ、冷たい。 はい。 全然違うと思います。 全然違いますね。 トリプルガラスの断面もご用意さていただきました。 [音楽]