MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:河西美帆 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#中国#韓国#デモ
スさんが取材を通して目撃したこと、発見したことなどスタさんの目が捉えたここだけの情報をお伝えいたします。でもスタさん、今日のテーマお願いいたします。 韓国では出き、イギリスでは大使館建設員化が 3 度目の延期。今世界は中国をどう見ている? うん。あの、朝新聞部によりますと、在 中国大使館の新設の認可についてイギリス 政府は12月10日としていた判断の 締め切り、来年1月20日まで伸ばしたと ロイタ通信が2日に報じております。で、 え、当初の締め陸は9月だったんですが、 延期がこれで3度目ということなんですね 。また韓国では、ま、中国人の配送を 訴える、廃斥を訴える動きが拡大するなど 、え、今、え、世界の国々と中国のどう なっているのかというところでございます 。で、田さん、え是非ぜひこの辺り見て いきたいと思うんですが、え、まずは イギリスの中国大使館の認可また伸びたん ですね。そうですね。 あの、これはロンドンの中心部にある、え、旧王立増局の敷地をですね、中国サイドが購入しましてね、 そこに、え、巨大なですね、大使館を建設すると、ま、ヨーロッパのですね、え、ま、中心の、え、大使館を、ここに建設するというところがあるものですから、ただ、え、この、ま、敷士面積、え、面積についてはですね、 2万2000平m という、あ、かなり巨大なものが、そうですよね。うん。 ええ、で、ただですね、これ地元の行政区が強く強く反発してるんですね。 どうしたかっていうと、え、このですね、敷地の地下にはですね、え、通信ケーブルが通っていましてですね、かなり重要な通信ケーブルが通っていて、その通信ケーブルが、ま、あの、ま、あの言葉を言うと、え、登調されるんではないのか、そっからデータが結ばまれるんじゃないかというようなリスク、そういったことも、え、指摘していてですね、え、反発しているということなんですがうん。うん。うん。 ま、あの、いずれにその公行政区のですね、え、対応に、ま、あの、向き合ってですね、ちょっと認可が遅れているということなんですけれども、 それまでだったらどうなんでしょうね。 あの、よくイギリスっていうとかつてね、え、ね、世界の金融の中心地、ま、このね、金融の中心地はアメリカに映ってしまったんですけれども、それでも、え、ロンドンシティはですね、ま、世界のですね、有数の金融センターということで機してるわけなんですが、そこで、え、イギリス、落実のイギリスはですね、世界の資本を呼び込むことによって、 ま、あの、復活を遂げてきた。 これをわゆるウインブルドン現象と言って、あの、テニスの大会のウインブルドンですね、え、主催国以外の国が優勝争うとに状態してるんですよ。 ああ、なるほど。うん。うん。 ええ、あの、それをとってウインブドン現象というに言ってるわけなんですけれども、で、中国はやっぱりね、え、相当な、え、豊かでと言ったですが、大金持ちで、え、金の力にも言わしてどんどんどんどん、え、イギリスやロンドンのですね、不動産買えまくって買い物をするというところがあった時は、ま、静かにしてたんですが、途端にですね、経済力に限りが見えてきたとに、え、こういった問題も起こってくるのかという状況なんですよね。 しかも旧立増局の敷地となると、まあね、かなりそういった意味ではいや、ほら例えばね、よくありますけども安全保障上大事なところてのはどこの国でもってあるんですけど、それに近いようなところもあるのかなと思うんですが、え、今のところそれをじゃあ、えっと、断る理由もないんだけども、 うん。あの、認可としてもやっぱりなかなか降りにくいということなんでしょうね。なるほど。 え、で、ただですね、これヨーロッパと中国の関係というのは人はですね。 間違い というのをですね、やっぱり、え、 EU あるいは中心とするヨーロッパはですね、やはりウクライナ問題というのを書いている、つまりウクライナ問題ってのはイコールロシアに対する脅威ですよね。 で、これが高まってるんですよ。で、それを必死と感じてるのが例えばバルト三国であるとか、 あるいは、え、北欧の、え、参加国であるとか。うん。 うん。うん。 うん。ロシアの、え、直接するそういう状況になってきている。 で、ただロシアとその有効関係を結んでいて、え、ウクライナの戦争を含めてですね、ロシア主に動いてるのが中国だということで、ロシアに、え、失礼、中国に対するですね、え、視線がものすごく厳しくなってきてることもこれ 間違いないんですね。そういう安全保障の問題もあるわけなんですよ。 うん。 で、そこへってきて日本がですね、え、こういう関係を、え、たということで、え、ま、ますますですね、え、中国は、え、ま、過剰な反応してきてるという、そういう背もあるんですね。 で、あの、韓国のその中国の方の廃運動、このチャイナアウトという半でも広がってるとこれはどういうところにあるんですか?これは やっぱりこれも、え、そもそも辿どっていくとですね、え、中国のその、え、経済優位というのがその背景にあったんだろうなと ですから、え、韓国がですね、例えば、え、ま、あの、あのミサイルをですね、導入した際、迎撃ミサイルを導入した際もですね、中国は激しく反発すると いう ですね、例えば、え、観光客をかせないようにしたりとか、あるいは貿易取引、ま、入院に対してやってるのと同じような対応をした。 で、その時やっぱり、え、中国に対して経済的優位に立ってる中国に対して、え、群問にらなきゃならなかったんですが、それが薄いできている今で加えてそういった、え、理不尽の対応に払を立てた、え、韓国民が、ま、反発をしているという、そういう背景があるんですね。 うん。あの、どちらかというとどうでしょう?韓国も政権変わってイジメ政権なった時に今までと大きく方針するとこもあったのかなとは思うんですがこの辺りえっと韓国中国の政府レベルの向き合いとかったらどうなんでしょうね。 いや、あの意外とですね、そこ大きく変わるのかなと思ったんですが、現実、え、イージェミオン、え、政権はですね、サリベラルと言われてるんですけれども、その辺についてそれを全面に立てることかなり常識な初ね。 え、心配う、え、サリベラ向にですね、ぐっといくのかとどうもそうでもないわけなんですね。 ですからただそうは言ってもですね、中国との関係というのは安全保障上あるいは経済上もですね、重要な、え、関係ですから、ま、こういったですね、半疇でもに対しては結構厳しく対応してると実態です。 あ、そうなんですね。 はあ。あので、先ほど実は今朝ニュースでもあったんですけども、中国の大きい外償とですね、ロシアの、え、育部安全保障会議長がモスクワで会談して、え、今度は、え、中国とロシアの間がまたさらに近くなってきたっていう感じってのあるんですけど、この辺りってどうですか?ええ、 あの、ですからそういった意味でどうでしょうね?やっぱり民主義先進国、民主義国とはちょっと違った発想をするというところで、え、それに対する批判っていうのは 出てきている。むしろですね、こういう先制主義国家というのは無接近してそのね、連携を深めていってそういった、え、民主義国家からの圧力に退治していこうという方向に今動いてんだろうなと思いますね。 うん。うん。 で、あの、したら今度フランスのマクロンさんは、え、中国滞在中に、え、集兵国家と怪談するという予定されてるということなんですけど、ま、ここで例えばその台湾の話とかったの出てくるのかどうかっていうことあるんですけど、この辺りどうでしょうかね? もちろん出てくるでしょうね。 え、今この台湾問題を巡って、その台湾のその主験であるとか、え、 1 つの中国というところについて、これは確信中の確信の利益ですから取ってみると ね、え、これをですね、理解を深めていく。 広めていくというのは、ま、今、え、中国にとっては近の課題でしょうけれども、ま、その辺をね、外交者と言われている、え、ヨーロッパ各国に取ってみるというと、やっぱりそこはですね、理解を示つだと言ってですね、ま、法による統治地であるとか、だからこれまで積み重ねてきた国際法を手から素愛するような、そういう対応に対しては、え、ね、もうあの、正面から脳を突きつけるんではないかなと思いますね。 うん。 あの、改めてですけど、こう中国という国とどう向き合っていくので、ま、世界それぞれ、ま、地理的な要因とか含めて色々ありました。だから、あの、ヨーロッパは、ま、元々やっぱり地理的にも遠いっていうのあって、そんな中で経済的な結びすごい強かったと思うんですけど、あの、どういう風に、ま、日本は、ま、金というところになるんでしょうけれども、向き合っていくのが正しいのかなというのは常にテーマでありますけどもね。 うん。そうですね。 あの、ですからそういっ点で言うとですね、やっぱり価値観という点で言うと 1番大事なのは法による地なんですよ。 ま、あの英語で言うとルールオブロというのが非常にこう重要になってくるわけなんですが、ま、あのそれいった意味で言うとですね、え、日米を共にですね、そのルールオブローの精神というのは、ま、あの、共有してるわけなんですね。これと 1 番遠いところにあるのが、え、中国であるとかロシアであるとかっていう国々なんですよ。 うん。 ですからの価値観のをしてそしてまえま、あのみを揃えてですね、中と向き合っていくだからと言ってですね、あのその、え、なんて言うんですかね?え、ま、そっから踏み出すような要するあえて家中の首を拾うようなそういう、え、言葉私はする必要もないだろうし、やはり、え、さっきね、バイムさん言われたようにヨーロッパは中国と遠い、日本はこの近い、 この近さという点で言うとね、プラスの面もあるけど。 大きなマイナスの面を例えば安全上変えてるわけですから要するにヨーロッパやメリカとは違ったアプローチの仕方があるんだろうなと私は思いますけどね。 うん。うん。うん。ま、本当あのその中でま、おっしゃってる本当世界が大きくこう 2 つにね、また別れてきてるわゆるこう民主的国と先制主義的な国とっていうとこの別れ方もありますからうん。とはいえの問題も結局振り上げた拳をっていう話をあのずっと考えながらなんですがしょうね。 ス田さんこうやって見ると少なくとも年開けるぐらいまでも含めて今この状態のままなんか進んでいくんだろうかなという感じでしょうかね。 そうですね。あのですから、え、おそらくですね、アメリカトランプ大統領はその経済的な部分がありますから、アメリカもですね、今経済的に苦表されてますから、これ以上ですね、トランプ関税で、え、中国と体立を深めるつもありません。うん。うん。 ま、このりで的には接近をしていくでしょうけれども、やっぱりそういった中でアメリカが日中関係に口を出さない、え、日本指示を明言しないという方向で来るでしょうから、それを受けて日本は、え、独自外交としてどう動いていくのかっていうところが問われていく。つまり、ま、アメリカと連携をしてというのは今回のケースで言うと、え、あ、あまり大きな期待をしない方がいいのかいのかなというところであると思いますけどもね。 さあ、本当に、え、ま、言ってる間にもう来週あたりになるとこの臨時国会の会起末も見えてくるという中で、あの、先ほど話し合った、え、議員点数の削減は審議されるのかどうかも含めてですけれども、え、その辺りまた来週大きく動きそうでございます。田さん引き続きお願いいたします。今後どもありがとうございました。 ありがとうございました。
日本国がK国に対し・文字の統一・文字を教える・灌漑整備・ダムの建設・土地位置の標識
大学の建設・稲作の指導・インフラ整備。日本国の予算を投入し、K国は日本国に借金未納
慰安婦は嘘。軍艦島も嘘。日本国民は、ずっと税負担をしております。中国を批判する前に。
また学生洗脳の為に日本に入り込んだ反日大学教授 連中。日本が嫌ならすぐに帰国しなさい
確かに韓国は、気性が激しい。景気も悪く若者の大学卒も優良企業に就職出来無いらしい。SNSで激しく中國批判をして居るらしい。・・イギリスは・・
香港返還依頼、仲は良く無い。それを日本の右翼が更に、ネットウヨを煽るとどんどん韓国から日本に韓国人が来るような気がします。・・
世界中が脱中国をしてくれたら最高👍
韓国がんばれ~。口だけの応援だけど!
🎉
https://www.youtube.com/watch?v=vPodxIiAhXc
中国政府も国民の反日教育なんかしてないで、先ずマナー教育をちゃんとやるべき
ロンドンはIPOも減って、大手の上場も少なく金融市場としては落日。どちらかと言うと金融で外貨が流入して通貨高になる事より通貨安で製造業等の回復を考えているのでは?
いやいや!そんな事より、兵庫知事選挙の時の、動画の説明せーや!話はいってこんのじゃ!
立花孝志逮捕されてるで!
なんて説明するん????
炎上動画やめろや!🎉
須田さん最近若干中国寄りのコメントになってない?
ハニトラかかっては無いよね??
米军军事战占领区日本岛又赢了
高市首相は凄い!🇨🇳がへたりこんでいる?世界を動かしているのでは?🇨🇳チャンに…英国人は🇨🇳が大嫌い😅?亡きエリザベス女王は特に!
須田慎一郎に立花のこと聞いてw 須田慎一郎さんが情報源ですか?と
法治主義・民主主義国家間のCPTPPにもチャイナは加盟させてはいけない。WTOの二の舞だけは御免だ。
🇬🇧延期しないでハッキリ断ればいい