【“精悍”クーペSUV】サーキットで”静かすぎ”!?世界初の量産BEV・新型「リーフ」を体験!「日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞なるか?[特別解説:自動車研究家・山本シンヤ] |くるまのニュースTV

【“精悍”クーペSUV】サーキットで”静かすぎ”!?世界初の量産BEV・新型「リーフ」を体験!「日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞なるか?[特別解説:自動車研究家・山本シンヤ] |くるまのニュースTV



今回は袖ヶ浦サーキットで行われた「日本カー・オブ・ザ・イヤー2025-2026 10ベストカー試乗会」に参加!
2025年10月8日、ついに国内発表が行われた新型「リーフ」。
今回のフルモデルチェンジは、量産電気自動車としては世界初の「3世代目」となりました。
その乗り心地を試してみます!

【特別ゲスト】自動車研究家・山本シンヤ さん
X(Twitter):https://x.com/c_muffly

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【撮影協力】
日産自動車株式会社
https://www.nissan.co.jp/
袖ヶ浦フォレストレースウェイ
https://www.sodegaura-forest-raceway.com/
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【メインキャスター】
■日下怜奈(くさか れいな)
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#リーフ #電気自動車 #日産

[音楽] さあ、日産やってきました。リーフリー 乗ってんですよね。 乗ってます。 僕も乗ってるんですけど、やっぱり走る場所が変わると 印象変わるよねってところがあるので、ま、やっぱり乗らなきゃいけないこと。 ちょっとスピードを感じたいなと思います。 スピードも感じるのもそうだし、やっぱり路面も違うして ていうところはね、やっぱり 常に乗らないといけないっていうので、今回も乗りましょう。 はい。はい。楽しみです。 で、なんかカラーがレッドで私ずっとブルーを取材してたのでなんか印象が違います。 あとね、この車はタイヤがワンサイズ小さい はいはいはい。 車なのでまた乗り味の違いが 出たりとかもしますね。 リーフ。 ま、日産のね、ま、ある意味再生の切り札みたいな車ですよね。 はい。 SP ノーサ社長も言ってましたけど、やっぱり商品で勝負してくよねっていうところがこの車に うん。結構現れてる。ま、今回3 台目なんですけど、 全てがま、新しくなるね。 うん。 やっぱり静か。私初めて乗った時に感動したんですよね、この静かさに。 だからEV って言うとエンジン音しないから静かでしょって思われがちなんですけど、 実はいろんな音が出てる。 うん。はい。 でもこのリーフって本当にその他の音すら うん。 しない。 だからこれね、面白いのは窓開けた時と この閉める時のこう 下界とのなんて言うの?ちょっと今は外の音が聞こえていて これを閉めてくとほら [音楽] 完全に車段っていう感じです。 車段っていう感じだ。これをやっぱり味わってしまうと エンジン付きの車で はい。 すごい静かになりましたって言ってもみんなのハードルがどんどん上がってるから。 うん。私はこの車初めて試場した時に [音楽] うん。 正直乗らなきゃよかったって思ったんですよ。 どういうことで? もう本当に静かすぎて滑らかだし加速もすごいし気づいたらこんなにスピード出てたんだっていう風になって うん。 これに慣れちゃったら他の車乗れなくなるんじゃないかっていうちょっと怖さがあって あ、ま、ある意味リーフ病ですよ。 もうそうですね。なんでリーフずっと3 台乗ってる?ま、1台目、2代目、3 代目って乗る理由がそこにあるというか、これをし、特に 3 代目はちょっとその伸び代がぎゅンと上がった感じはします。 うん。 やっぱり2 台目はちょっと、ま、よく言えば熟成方向なんだけど悪く言うとちょっと変更部分部位が少ないなっていうところ。もちろんそのバッテリーの進化とかはあったんですけど、車としての進化っていうのはなんとなく、あの、それほど伸びてなかったのがこの 3 台目になってぎゅンと上がったって。うん。 うん。 バッテリーもそうだしモーターもそうだし、ま、この車を支える車代もそうだし、ま、ボディもそうだしうん。はい。 ボディももう本当に世界トップレベルのあの空力性能なので風切りをすらしない。 うん。うん。 ほらかなりこれアクセル踏んでんですよ。 もう出てますよね。 加速としてはめちゃくちゃいい加速してるんですよ。 うん。もうこんなに出てたんだ。トップスピードだったんだって。そう 一瞬で。 だから早いんだけどいい意味で速さ感がない。 はい。 ブレーキもものすごい効くんだけど前に飲めるようなこともないし。うん。うん。ノッキングはしないですよね。 そう。 で、走りも結構警戒なんですよ。これやっぱりね、技術の日産ってこういうところで、どうしても日産っていうと、 まずプロパイロットみたいなわゆる電脳的なところが今注目されがやちなんですけど、すごい基本的な走る、曲がる、止まるみたいなところはうん。 うん。 ものすごい昔からしっかりやって うん。うん。 で、ちょっとね、あの、厳しい時期にあの、フルモデルチェンジとかなかなかできない時期があったんですけど、 そういう時でもそのすごい一生懸命熟成を続けてきた うん。 技術屋さんがこの新しい材料を使って作るとこんなにすごい車ができちゃうっていうね。 うん。 それが日産のこの新しいリーフがもう分かりやすく表現されている。 で、これがいわゆるSP ノサさんが言ってる商品が しっかりしてると 経営が良い方に うん。 戻るだろうという風に予想してるのはこういうことですよね。 もう期待の1台ってことですもんね。 そう。で、やっぱりリーフは世界初の量産電気自動車っていう、ま、名前がついてるんですけれども、そっから次の世代に自分でハードルを上げたっていうところはありますね。 [音楽] うん。うん。 だ、高速距離もそうだし、ま、こういう走る、曲がる、登るの乗り味もそうだし、ま、あとこういうコネクテッドみたいなところもそうですよね。あとで、あの、自動運転的な運転支援のところも やっぱりとにかく今日産が持ってる最新のものを全部盛り込んだっていう うん。 感じがありますね。 これですっていう1 台かもしれないですね。 うん。 だ、なかなかね、今電気自動車がなかなか普及しづらいところにはあるんですけど、やっぱりこの 元祖が頑張らないと うん。 普及の道ってなかなか進まないので 確かに。 ま、この車をどう世の中の人がするか。ま、もちろんその前に我々が評価しなきゃいけないんですけど。 [音楽] そう。はい。それによって広がり方も変わっていきますからね。 そう。これはね、悩みますよ。 本当に 私は意外とこのリーフのあのバックライトがすごく好きで あ、すごいおしゃれですよね。 はい。はい。 で、あれが2と3 になって日産になってるんだっていう話を聞いた時に てなりましたし マチがある感じが この窓ガラスにもここに日産があるんですよね。 うん。いや、同じサイズで同じ価格帯のはい。 [音楽] イビター鈴木のイビターラと本当にね、 こう同じ同じ場所で同じように乗ると本当 確かに 僕はもうまさに悩み悩み途中になっちゃいました。 同じ場所で乗るってやっぱり そういうことなんですね。もう比べやすいというか比較がしやすい。ありがとうございます。 やっぱりめちゃくちゃ安定してました。 もうすーっと加速してブレーキを結構グッ とかけてもノッキングがないっていう スムーズさとやっぱりちょっとね、 気まずくなるぐらい車内が静かでなんか窓 開けて外の音も聞いたり閉めたりしたん ですけどその遮断感がすごくてさすがに さってなりました。 [音楽] [音楽]

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