【石原環境相に問う】クマ対策やメガソーラーへの対応 石原宏高×矢板明夫×柯隆×福田円 2025/12/1放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

【石原環境相に問う】クマ対策やメガソーラーへの対応 石原宏高×矢板明夫×柯隆×福田円 2025/12/1放送<前編>【BSフジ プライムニュース】



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前半は石原環境相を迎え、クマ対策やメガソーラーへの対応を問う。後半は、揺れる日中関係で焦点があたる台湾の現状と本音を、台湾在住識者が激白。

『環境相に問うクマ対策▽揺れる日中関係で焦点の台湾は今…』

前半は、石原環境相を迎え、いまだ市民生活に恐怖を与えるクマへの対策や自然環境への影響が懸念されているメガソーラーへの対応、除染土壌の最終処分場の進捗状況などを問う。
後半は、高市首相の存立危機事態発言をめぐり日中関係が揺れる中、焦点となっている台湾の現状と本音に着目。台湾在住の前産経新聞台北支局長と中継をつなぎ、高市政権に対する姿勢、米台関係や日台・日中関係の今後について、スタジオの中国・台湾専門家とともに徹底議論する。

▼出演者
<ゲスト>
石原宏高(環境相)
矢板明夫(前産経新聞台北支局長) 
柯隆(東京財団主席研究員)
福田円(法政大学教授) 

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #長野美郷  #NEWS

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こんばんは。11月、12月1日、月曜日 のプライムニュースです。今夜は台湾と リモートをついで、関係が悪化する日本と 中国を台湾がどう見ているのか直撃します 。その前に熊屋メガソーラー対策について この方に伺います。今夜前半のゲストをご 紹介します。 大臣の石原さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 そして月曜日と火曜日を担当するフジテレビ解説委員長松山俊解説キャッサーです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 また番組後半は中国と台湾の関係を研究し ている法制大学教授福田さん。東京財団 主席研究員のカさんをスタジオにお迎えし 、さらに台湾在住の全産経新聞大平局長 八田明夫さんとリモートでぎまして日本、 台湾、中国、アメリカの今後を議論して いきます。 こちら石原家は父新太郎さんが福田武夫内閣で環境庁長官、そして兄信さんが第 2 次安倍内閣で環境大臣を務められました。 はい。 石原さん、お父様、お兄様に続いて環境大臣就任されたことについてまず率直なお気持ちから伺ってもいいですか? はい。あの、私ですね、2019 年に環境副大臣になるまでですね、ま、あの、政治家としてはもう、あの、 10 年以上、あの、取り組んできたんですけども、あの、分野がなかったんですね。で、やっぱり自民党ってやっぱり分野を設けない、設けるべきだみたいあってですね。 で、副大臣になったにちょうどですね、やっぱりこの境が、ま、私銀行委員だったんですから、ま、金融も結びついてきて、あ、これだと思ってですね、ま、環境大臣を 1 年やって、その後、ま、あの、運欲く環境委員長にもなってですね、ま、その後はあの、井上司衆議院議員にあのお声をかけていただいて、当ですね、環境本暖化調査会の事務局長もずっときたんで、ま、今回あの、ま、入待機組だったもんですから、 ま、あの、先輩方にです なれるんだったらあの環境大臣になりたいという風にお願いしてて、ま、環境大臣になれたんで本当にあの嬉しいです。はい。 え、まずですね、全国各地で建設をされるメガソーラー大規模対応発電所の設置について環境破壊や災害リスクの増大、地域住民との合意形成の難しさなど様々な問題が指摘されています。を集めましたのが北海道の釧路現のメガソーラー建設です。 現在串出現国立公園の周辺では大阪の事業 者によりおよそ6600枚のソーラー パネルを設置する工事が進められています が、これまでに複数の法令違反が確認され ています。これについて高一総理も過去に 串出現に太陽光パネルを敷き詰めるやり方 はおかしいと表明していました。石原さん 、まずこのメガソーラーを巡る 状況まず大臣としてどう捉えてらっしゃい ますか?はい。あの、ま、この釧視線の、 え、問題がですね、この夏ぐらいにあの、 自民党の環境部会でもですね、話題になり まして、ま、あの、それからずっと フォローアップをしてるんですけども、 やっぱり、ま、今回のこの串のその釧市の ですね、業者っていうのは過去にも色々な あの問題を起こしていてですね、ま、あの 、ま、他にも問題ありますけども、 やっぱりちょっと特有なんじゃないかなと 。で、実はあの今日も北海道の鈴木基地と お会いしてたんですが、ま、あの前回あっ た時にですね、北海道に行ってあった時に 知事が言われたのはいいそのメガソーラー をやってるあの自治体の組長さんもいて ですね、ま、この件が原因でそういいメガ ソーラについてもですね、批判をされるの は困っちゃうな。例えば市の近くのですね 、釧町では環境省がアドバイスをして、ま 、あの地域電源みたいな形で、え、町が ですね、え、自分で、え、ソーラーパネル 、あの、太鼓発電を行って街のこの施設に 、え、電力を、あの、使うみたいなですね 、そういうものも行われていて、私はこう いうものはですね、やっぱいいあの、え、 対抗発電じゃないかなと思います。 だからやっぱりその問題あるものとですね、いいものとしっかりと分けて、え、その推進していかなきゃいけないんじゃないかなという風に思います。 いいものと悪いものをもちろんその分けるということも必要だという上ではい。 まずで言えばその単調ですよね。貴重な動植物が生息をしているこの国立公園というこの場所に太陽光パネルを大量に設置することがもうできてしまうとこのこと自体は ど考えます。そのちょうどですね、あの 国立公園のの国立公園のあのちょうど外な んですね。ま、接してるっていうかで、ま 、その法律的にはですね、あのこれはでき てしまうもんですから、ま、あの今環境省 ではですね、ま、串氏と話をして、ま、 この案件をやめさせることはできないん ですけども、ま、あの、え、ああ、この、 え、国立公園をですね、少し大きくする 必要があるかもしれないとこで、ま、議論 もさせていただいてます。なるほど。はい 。 そしてそのメガソーラー導入に対する補助金、この補助金制度について高一総理は大掃除をするんだという風に述べているわけですけれども、このメガソーラーに対しての補、補助金制度 今後どうあるべきだという風には ま、あの、えっと、主なものはですね、あの、今、あの、計算がやっているあの、ま、フィットもこれからなくなりますけども、フィットとフィップだと思うんですが、ま、環境省は本当にあの、一部のですね、え、自治体向けの保助金しかやってませんので、ま、あの、え、そ が言われてるのはそのFiヒット、ま、 フィットもなくなりますけど、あの、 フィップの話なんじゃないかなと思うん ですけども、ま、このFIPもですね、 あの、いいものはそれをちゃんと使って もらえばいいんじゃないかなと思います。 それで、あの、今、あの、災年、え、あの 、え、あの、法律ですね、あの、災年特素 法もですね、2年前に改正をして、この フィップフィットットを使ってる事業者が その発電事業で、え、法律を違反をしたら 、え、交付金をですね、一時停止する みたいな法律も改正もしてますんで、ま、 いいものは進めることでないかと思います 。はい。あと、ま、再生可能エネルギーに ついて言うと、自民党維新の連立合意書の 中にこのような記述があります。はい。 はい。 え、地熱と我が国に優意性のある再生のエネルギーの開発を推進すると、ま、地熱発電っていうのは、ま、日本かなり、ま、火山国でもあり、あの、本当にうまく開発すればかなりこれで補えるんじゃないかって話がありますけれども、この辺り、あの、ま、色々とコントロールするのが難しいとか危険性も指摘されますけれども、この辺りの再生可能エネルギーの開発、地熱対陽光、ま、どのように推薦、推進していくお考えなのか聞いた。 はい。 ま、あの、昔はですね、あの、温泉のお湯がなくなっちゃうから、あの、環境はネガティブだみたいな話があったんですが、もう今、あの、この地熱発電もですね、え、地域で、あの、全面的協力をしてますし、このコメックがですね、やっぱりこう、あの、結構この掘作をするのにお金が数億円かかるので、ま、あの、可能性のある地域のですね、策を、え、ジョコメックがやるというような話もありますんで、ま、そう形であの進めていきたいなという風に思います。はい。 で、あの、1点すいません。 あの、大方校のですね、悪いものをぐ検討しています。 はい。 で、あの、関係象省庁会議でですね、あの、例えば環境省であれば、あの、環境影響評価法をですね、見直すとかですね、議論していますが、ま、あの、法律の見直しだけではなくてですね、やっぱりこのたくさんこのその違反をしてるようなその事業者はですね、やっぱりその、え、今度その社会的なあの企業としての社会的な 責任からですね、やっぱりその買う、その値を買う その企業もですね、やっぱりそういうものを買わないようなあの形にそういうですね、あの、え、この環境を作っていく必要があると思います。 で、実はあの国校交省なんかはあのそのネガティブ事例、あの検索っていうのあってですね、例えば実はその、え、釧の事業者なんかはですね、それを検索をすると書、あの、出てくるんです。 だからそういうものは私はですね、あの伺うようなあの企業というのは意識のある企業ですから、ま、そういうのをですね、え、やめていくようなそういう環境を作って必要があるんじゃないかと思います。 これ環境破壊につがるような例えばメガソーラーみたいなものを事前に作る前にある程度精査してこれは明らかに環境に負荷が多いだろうっていうのを、ま、見極めてそこの事業をもう早めにストップするとか外に売れないようにするとかってそういう政策を考えてる。 あの松さんが言われてる点は非常に大切で実はその今の、え、環境あの影響評価法はですね、実はすごく大きな土地であの要するに対やる時しかだから 4万km あののですね、あの規模の太陽光をしかあのアセスしないんですね。 で、メガソラってのは、ま、1000km 以上と言われてるんですが、少しですね、やっぱりそこも見直しをして、やっぱりその環境に影響を与えそうなところとか、その、え、災害が起こりそうなところとかですね、もう少しその環境影響評価をやるですね、ところを拡大していくみたいなこともですね、やっぱり私は必要なんじゃないかという思います。 なるほど。 はい。 では続いて多発する熊被害への対策についてもお話を伺っていきたいと思います。 環境省の発表によれば、今年4月から10 月までの熊による被害者数が197人で、 過去最多の2023年度の計219人に いるです。熊被害が休増してる中、 なかなか有効な手が打てていないように 見えます。 千春さん、これはなぜなんでしょうか? あの、ま、熊被害、あの、増えてるんですけども、やっぱりあの、個体数の増加とかですね、またあのクの餌の餌となるですね、どんぐりとかとかですね、あの、木の教索とかまたあの令 5 年度にですね、大量出没、え、した時にですね、人里で餌があることを学習した個体が、ま、あの、え、がですね、あの、こう、また進出してるみたいなこと は要因ではないかという風に考えてます。 今お話にあったまさにその令和 5年2年前ですよね。2023 年度。これグラフ見てみてもま出してるわけですよね。この 2023年度ぐわっと増えたこの時点で もうその時な何とかしないとまた増えちゃうんじゃないかてこういう想定はできなかったんでしょうか? はい。あのご案はあのあの受けるんですがあの実はその熊っていうのはですね指定管理長獣にはなっていませんでした。 この、え、2023年の がたくさん出没したわけですけども、その 翌年のですね、2024年にですね、の春 にですね、え、この管理をしなければいけ ない指定管理長にも指定をいたしました。 また、あの、長法の見直しを行ってですね 、え、緊急重をできるように、あの、この 通常国会でも法律を見直して、ま、9月の 1日からですね、緊急重量もできるように したとこであります。 者を出していますから、あの、責任は強く感じてるとこです。 まさにその毎日のように熊が出ている被害が発しているという状況なわけですけれども、今環境省として打てる速行のある対策って何があるという風にお考えですか? はい。あの、11月の14日にですね、 あの、発表いたしました、あの、政府とし て発表いたしました、あの、熊被害対策 パッケージの中で、ま、あの、緊急的に できることということで環境省としては、 ま、あの、緊急重量のですね、やっぱり ノーハウとかまた、あの、え、教訓とかを ですね、え、各自事体と共有するともに、 ま、あの、もうすでに、え、始めてます けど、埼玉県とかですね、北海道にあの、 熊の専門家の派遣もですね、行っています 。 またあの警察ではあの、え、ライフルを持ったですね、警察官によるあのクマの重量というものも今、え、すぐにできるということで、あのスタートさせていただいてとこです。 今教えていただいたのが速行性のある対策で、もちろんその目の前、毎日のように出てくる速攻性のある対策ももちろん大事で、一方で長期的な目線で じゃ、熊対策、どのように長期的な美ジを持っていったらいいのか、ここ大事だと思うんですよね。 そうですね。あの、あの、今回のパッケージの中でもですね、あの、ま、長期的というか短期的な大体 3 月ぐらいまでやることですね、その後の、え、中期的にやるということで、ま、その 3 月までにやることとしてはやはりあの干渉地と言われるですね、熊が山から出てきて、ま、里山と言われる地域ですけども、ま、そこの有物となる柿の木を切るとかですね、またあの、え、その草、 あの、草を狩るとかですね、また、あの、電気作を作るとか、ま、そういうこ こともやってきますし、ま、あの、え、短期的には 3月までやるとするならとですね、ま、 3月4 月にクが当民から目覚ねんですけども、あの、春の春期のですね、え、クの量というのもですね、今あの実施をしようという風に計画しています。 この、ま、ゾーニングっていう考えをよくこの熊対策で聞くんですけれども、これの設置管理や人の生活権との住み分けってのが 本当にできるものなのかどうか、これどれぐらいのスパンで本当に実現していこうと考えていらっしゃるのか、この辺はどうですか? はい。あの、ちょっとスパンについては あれなんですが、実はあの干渉地帯と山里 にですね、例えばその岩手県のあの脳水省 の関係のですね、え、新総合研究所のよく テレビに出られてますけど、鬼先生、お さんなんかはですね、実は干渉地帯にも巣 を作って熊がいるんじゃないかという話も あります。 だから私はてっきりはですね、山奥に住んでて干賞地帯を経由してそしてひたに出てると思ったんですが、もう最初からその干賞地帯に住んでるもいるんじゃないかということで、やっぱりそういうとこにいるはですね、しっかりと、え、苦をしていくと。で、もちろんその、え、人里に出てきたほとんどその今、え、返さ内ですね、駆除してると思うんですが、やっぱり、え、そういうことを行わないとですね、なかなか分けはできないんじゃないか。 で、ま、あの、中長期的な考え方としてはやっぱり紅葉樹とかをですね、やっぱり山に植えたりしてですね、そして、ま、木の実が鳴るようにして山から出てこなくするみたいなこともですね、実はあの、パッケージの中にあの、記載をされてるとこですよ。 そして石原さんは先日福島に行かれましたよね。 え、14 日就後めて、え、中間用施設がある福島県大く町と二葉町を訪れて両町長と会談をされたということで、両町長らは はい。2045年3 月の除染土上の県外最終処分に対する具体的な肯定表示。 のうになってるんでしょうか? あの、ま、正確に言うと11月のですね、 14 日にあの、大町と二町のですね、あの、田町長と伊田町長にお会いしましたけども、ま、あの、両町長からですね、え、さらにあの先の工程表を作れという話はなくてですね、ま、あの、県外最終けて、ま、あの、しっかりと進めてって言ってほしいというあの話でありました。 で、ま、あの、今ですね。うん。ま、あの 、これ、あの、毎回、あの、言ってるん ですけども、あの、やはり中間長上施設に ですね、入れたあの、汚染先道場について は、あの、中間貯施設開始後30年以内、 ま、2045年になりますけども、あの、 県外ですね、最初に勝負をするというのは 、あの、国の責務であって、ま、それを しっかり進めていかなければいけないと いうことで、ま、2025年から2030 年までのロードマップはあの、作っている んですけども、ま、それに従ってしっかり とあの、進めてまいりたいという風に思い ます。はい。 もう1 点、汚染場のについてです。え、汚染について石原大臣は任後の記者会見でさなる再利用を進めていかなければならないとそのように述べてらっしゃいますよね。ま、総理鑑定にも少し使われたりしてますよね。再利用で。 そうです。はい。 この除染土場の安全性 はい。 改めて担保できているのかどうかということと、え、除染土場と、え、安全性が多保できているのかどうかということと国民の 不安をする。 に今何が必要だという風にお考えですか? はい。あの、再生、あの、復興再生利用してるですね、え、状況については、あの、様々な実証事業を行ってですね、ま、技術的検知の積やですね、有資者の助言も踏まえてですね、あの、検討を行って、今その実際に、え、鑑定、え、とかです。 私のあの大臣室にもあの、え、再生復興度 が使われてますけども、あの、その適切な 管理のもですね、安全に利用されています 。で、この基準の検討にあたってはIA からもですね、環境省の取り組み組みが あの同期間の安全基準にガチしてる旨の ですね、え、評価も頂いてるとこです。 ですから、あの、私はですね、安全なあの 、こう再生度だという風に思ってます。で 、今鑑定とあの国の賞のですね、あの課壇 とかに使われてますが、ま、これをいかに ですね、いろんなとこで、え、その観測を しながら、あ、利用できることをですね、 増やしていって、そして長年モニタリング をしてですね、安全だっていうことをです ね、皆さん、国民の皆さんに知って いただいて、で、それをできれば、あ、 その安全だということをですね、国民の皆 さんが理解をしていただいたら、それを ですね、いろんなものに、え、その県外で ですね、福島の県 で利用できたらなていう風に考えています。 あとあの地球温暖化対策についてもお伺いしたいと思いますけれども、先日石原大臣、え、ブラジルで行われた、え、コップ 30、 え、地球温暖化対策の国際会議に、え、ご指席されて演説されたと聞いてます。 で、え、そこでおっしゃった内容が、我が国は 2050 年までにネットゼロを実現するという目標への我が国のゆない決意を改めて表明します。 1.5 どうも不評の達成は各国の一致した努力が必要ですということですけれども、これあの実際にネット 0 っていう目標を掲げてあの本当に実現可能のなのかどうかっていうあたりは今の段階でどう見てらっしゃいますか? はい。 あの、まだまだですね、あの、その各国オントラックに乗ってなくて、ま、日本が 2023 年で日本とイギリスだけがですね、あの、要するにその、え、ハス出量の削減に成功してるような状況になっています。 はい。 で、ま、あの、え、もう 120 NC をあの、提してますけども、ま、さにですね、野的なあの計画を立てていただいて、ま、各国がそれを進めることによってですね、あの、 1.5 度目標を達成できればという風に考えてます。 うん。 はい。 え、そして石原さんにお伺いたいメールが番組をご覧の方から届いています。え、東京都の 60 代の女性の方からいただきました熊問題もク出現のメガソーラーも自治体が対応するには無理があるのではないかと思います。 国が主体的に問題解決に関与できるようにはなりませんかというメールです。 はい。あの、まさにですね、あの、クマにしても、え、メガソ路の問題にしても、ま、今日も先ほどお話をしましたけども、北海道の鈴木知事と現れてですね、やっぱりかなり限界がある。 で、そのかなりですね、あの、その事業者に対してあの、問い合わせとかをしてもですね、こう何度も何度もしてもあのいい返事が来ないみたいなことがあります。 ですからやっぱりちょっと私はこの釧の 事業者というのは他と比べてかなり、え、 個人的にはですね、悪質なんじゃないかな と思うとこがありますんで、若干全ての メガソーラと同じしてはいけないところが あるんですが、ま、あの、やはり、え、国 でですね、あの、やはり、え、この悪い その法律違反をするような事業者をですね 、え、やはり、え、その事業をやらせない ような、あの、法改正とか色々な仕組みを ですね、あの、今パッケージとして まとめようとしてますけども、あ え、速やかにですね、パッケージをまとめたいというと考えています。 はい。え、では最後にですね、石原さんに環境大臣として成し遂げたい政策について伺いたいと思います。こちら書いていただきました。シ原さん。 はい。この心は あの3 社会の実現っていうとなんか聞いたことがないような言葉なんですが実はま世界の流でま気変動またあの循環経済ノミーで生物多様性でえネーチャーポジティブまこれがですねあの会計基準なんかにもどんどんどんどん取り組まれようと取り込まれようとしてますんでまあのこの世界の流のですね、え社会の実 というものをですね、しっかりと環境大臣として進めてまいりたいと思います。はい。 はい。 本日石原環境大臣のご出演ここまでとなります。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。

2 comments
  1. 石原環境相のメガソーラーの乱開発もクマ被害も放置しない姿勢がはっきりみえました。
    環境保全と再エネ、どちらも現場目線で仕切り直すことが大事だと感じました。

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