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高市首相初の党首討論を映像とともに独自解剖。野党に転じた公明党、高市政権誕生で失速気味の国民民主党や参政党との論戦は?直接対決の玉木代表が出演!
『高市首相初の党首討論を独自解剖 直接対決の玉木代表生出演』
高市首相が党首討論で野党と初対決をする。野党第一党の立憲民主党、支持率に陰りが見える国民民主党、野党に転じた公明党、一対一形式で初の討論となる参政党。瞬発力やアドリブ力が試されるこの場で、どのような攻防が繰り広げられるのか?この日、高市首相との直接対決を終えたばかりの国民民主党・玉木雄一郎代表が生出演。久江雅彦氏、河野有理氏を交え、注目シーンを映像で振り返りながら党首討論を独自解剖。今後の日本政治を展望する。
▼出演者
<ゲスト>
玉木雄一郎(国民民主党代表)
久江雅彦(共同通信特別編集委員)
河野有理(法政大学教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
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え、ではここからは国民民主党は高一政権 と今後どう向き合っていくのかその戦略に ついて伺っていきます。まずこちら見て いきます。こちらは最新の政党指示率です 。え、少数与党の自民党ですが7月の山陰 戦をそこにやや持ち直している状況です。 一方野党は高一政権の誕生で低空飛行が 続いていて中でも国民民主党の指示率低下 が激しいんですね。参院戦の頃は野党の中 ではトップとなる13.9% あった指示率が下がり続け、今月も0.6 ポイント下げて4.0%に下落傾向が 玉木さん、この指示率低下、この原因 はどう分析されてますか?ま、あの、世論 調査によって色々あるんですけど、共同 通信は8.8で我が野党第1等ですし、 去年先月と変化がないんで、ま、調査に よって待ちまちかなと思います。ただ1つ 言えるのはですね、やっぱり高一政権と 最も経済政策の重なりが大きいのはうちだ と思いますし、あの自民党の5人の総裁 ずっと主張聞いてましたけど、ま、皆さん 比較的国民民主党的な政策を取り入れて おられましたが、その中でもとりわけ 高一二さんの政策との重なりがやっぱり 1番若いですね。 だからその意味ではやっぱ同化がしてで同じこと言うんだったら与党の、え、高幸さんの方がいいわというのは、ま、当然なのかなという風に思いますので、ま、ただ、ま、あの、ま、 1% あるかないか中飛ばの時代が長かったので、ま、それでも 4% もあるんだなていう感じがあるし、ま、その次のですね、あの、自民党あるいは与党では出せない政策を仕込みをやってますので、また是非、あの、そこ期待をいただきたいなと。 今まさに玉木さんのお話にあった部分ですね。その高一政権の政策が 1番近いという部分。これね、 しっかりデータに出てるんです。こちら見ていきます。最新の世論調査で国民主党の指示層の 90.8% が高一内閣を指持しているということなんです。どうですか? いや、多分うちの指示者らしいなという気はしますね。 はい。 あの、だからやっぱりね、政策で見てるから、あの、やっぱりそれ同じような政策を言ったらそれいいなという風に評価を率直にするっていうことなんではないかなと思いますね。 政作ということで言うと1 つもう政策本位の政党であるということずっとおっしゃられていてガソリンまこれも達成されて年収の壁でその次のまその弾何ですかっていうこと私前回ご出演の時聞いたらその時まだ内緒っていう風に言われちゃったんですけれども今日ちょっと詳しく伺えたらなと思っていて例えば国民民主党ってこれまでにあの表河世代向けにっていうのを押し出したりとかされてたわけじゃないですか なんか聞こえなくなったなっていう感じもするんですけど いやあの引き続き はい あのやってますし今ちょ ちょっと、ま、就職表明世代ってのは 1993年に社会に出た人から2004年 に社会に出た人の10年間の世代を言い ます。で、あの、そういった方々1番上は 実はもう私の世代なの。私93年に社会人 になってるので、そうするとね、もうあと 5年10年すると、ま、特に65歳から 年金時給だとしても10年すると年金時給 世代なんですよ。で、やっぱり若い頃 なかなか正規の職につけてない。100社 受けて100社落ちるみたいなことをね、 経験した世代ですから、やっぱ安定的に 厚生年金に入ってるっていうような方が 少ないわけですね。で、国民年金だって ちゃんと納めてるっていう人はあの少なく てやっぱりこれから老語の問題に実は 変わってきてるわけですね。で、今までは そのなんていうか、引きこもりになってる 男性のリスキリングをどうにかやって、え 、正社員にしてっていうのがこう就職表機 世代の1つのステレタプのモデルだったん ですけど、もうそういう就職表世代対策で はなくなってきているので、その意味では 年金対策ですね、低所得年金者対策 っていうことでですね、あの、どう アプローチしていくのかってことも大切に なってきているので、ま、私たちちょっと その あの、年金の積み立てをね、やりましょうとか、その例えばそのこう今だと N とかで子とか色々ありますけど、もうそんな原子もなかったわけですよ。うん。 で、そういう方々をどのように支援していくのかっていうことをですね、今いくつかなを考えているともうすぐ出していきたいなと思ってます。 それが次のになると、 え、ま、1 つですね。ただ、ま、あの、それ以外にもですね、あの、今政策を仕込んでますので、 お楽しみには はい。え、改めて現時点での各党の立ち位 。今日こんなものを作ってみたんです けれども、え、公明党は連立解消で与党 から野党にこちらですねに移動しました。 ま、ここら辺にひまず置いておこうと思う んですけれども、かつてとは輸藤という風 に野された維新ですけれども、自民と連立 を組むことで与党に、ま、この グラデーションそれこそ色々あると思い ますが、ひとまずこちらに置かせて いただきます。で、立場が、ま、明確に なりました。一方で国民民主党の立ち位な んですけれどもどうでしょうか?ちょうど 真ん中りなのか?いや、今日の投資討論の 雰囲気からするともう少し与党よりなのか どうなのかというところも含めて伺いたい と思います。 さんはこの国民主党今後与党なのか野党なのかどちら方向に動いていくという風にご覧ないです。うん。ま、だからやっぱりそれで言うと本当に維新国民公明がこう微妙な差であの地味に続いてるって感じなんじゃないですかね。現状は。 はい。はい。 やっぱり政策ごとに、ま、あるし、やっぱりパーシャル連合みたいな形を組んでいく可能性がある。うん。 この3頭が はい。 まあ、井との間ぐらいに並んでるというイメージなのかなと思いますが。 はい。なるほど。久々さんはいかがですか? 基本的にはですね、どういう仕訳かと言いますと、私のワーディングで申しますとね、実際それができるかどうかは別にして 自民党を中心とする政権を取りに行くというのが野党ですよ。 はい。 で、自民党に乗る、 もしくは自民党と政策を一致して実現させる。 はい。 これがま、そこで言うとこの輸、中間制力ですね。そういう取るのか乗るのかっていう概念で言いますと、基本的に国民民主党のベクトルというか、それは与党の方私はもう確実に向いてると思います。 はい。 で、イジ区も先ほど代表がもう見切ったと見切ったというのは朝鮮局の 2 代を見切ったということはそういうことですよね。 で、公明党はどうかと言いますと、基本的にはその石さんあるいはそのそれまでは 26 年間続きましたけども、ま、今回いくつかの理由があって野党になりました。 とはいえですね、やはりその選挙協力は自民党の議員と人物本意という看板で続けるということもありますし、 何よりもそれの現税ご利役と言いますか、あの、いわゆる公明党指示部隊の学会の人たちのやはりその利益になる はい。 支援して良かったねということで言いますと、やっぱり与党の周辺居住者であるってことが私に大事だと思うんですね。 そう考えますと、やはり中間だけども、基本的にやっぱり与党を向いてると思うんですね。 うん。うん。うん。 そうなってしまうと、今立憲民主党がどうこれが立ち回りかとことなんだけども、基本的これやっぱ野党の立場だと思います。 はい。 で、もう1 つね、非常にこう興味深い動きというかね、今後注目点がありましてね、国民主党があの、与党の方に寄った場合ですね、結構悩ましいのが実は公明党なんですよね。 はい。 で、公明党は多分まして高石さんが続いた場合、 その矢との間にもっとずれていくと はい。 うん。いうことで、今 立憲に近づくってことですよね。で、その時に、ま、理論上じゃあ立憲民主党と組んでやればいいじゃないかってことになるんだけども はい。 そこで与党になれるだけの数、 あるいは政権の安定度ってことを考えた時に、あくまで自民党の個別議員との連携があって、その牽制のための立憲との結ぶという流れだと思うんですよね。 だから国民主党、私これからの流れで言いますと、基本的には私は自民新の方に 形は別にしても明らかに政策実現ということで寄っていくと思うんですね。 はい。 その時に公明党がなかなか難しい立ち位置になるなというのが、 あの向こう半年もしくは 1 年の、ま、正解図じゃないかなと思ってますね。 うん。そうすると、ま、まさにその高一政権が誕生する直前っていうのは、ま、あの、こういったことがっていうことがあったわけじゃないですか。 で、それで、ま、今回はもうこういうことなんで、最初さ、そうするともう今例えば頭の体操としてこういう組み合わせはありえないわけです。理論中ありますけど、現実性は極めて低いと思いますね。 うん。あの、なぜ低いかと言いますと、 まさに玉さんが代表になって、あの、国民 民主党が立憲とを分かせたようにですね、 あの、本来であればですよ、今のですから 選挙制度が実は大事っていうのはそこに ありまして、朝鮮を軸として比例代表に なりますとね、基本的に組めないんですよ 。はい。 なぜかと言うと、少で戦ってるも同士が組むってことになってしまうので でおそらく玉代表も今日の質問ではあの時間がなくて出なかったと思いますけども、大方のですね、え、ま、玉代表もそうだし、自民党あるいは立憲含めてやはりこの制度というのはその国民のチソ文布と朝鮮局というのがイギリスのように、ま、今は有計理ホームとか色々出てますが、基本的には国民のが 2層に分かれてたわけですよ。 だって日本の場合は国民はそこまで明確にクラスも学校も AとBに分れてないですから。 はい。 それなのに朝鮮局を記軸としてるわけですから選挙制度を変えない限りですね、どことどこは組むっていうのは非常に中段パにやっぱどうしてもなってしまうということですよね。 うん。 た木さん、この辺りもうその立憲とはこないだの一連の流れを経てやっぱりもう一緒にやるっていうのも無理だなっていうこはもう結論出た感じですか? ま、無理ですね。あの無理というかですね。 これ立憲に対してだけ言ってるんじゃなくて、私は政党が色々あったら色々の主張あっていいと思うんですよ。だからコンピューターで言うとアプリケーションはいろんなアプリケーション作って載せればいいんですけど、あの OS ですね、オペレーション、オペレーティングシステムだけは同じにしとかないと上乗らないので、で、我々とってそのオペレーティングシステムって 2つで主に2 つで安全保障とエネルギー政策。 で、ここが一致しとけば、あ、はですね、 その特に内政、内政におけるな政策は特に 、ま、ある意味、ま、あの、調整はいくら でもできるんだけれども、こと相手のある 外交安全保障であるとかやっぱり国家の その基本的なですね、その安価で安定的な 電力供給をどうするのか、ま、特に原発を どうするのかっていうのはやっぱ イデオロギーに走りがちなんだけど、 イデオロギーではなくて現実的にどうする のかっていうことはやっぱり極めて国運営 においては重要なので、その運営の基本 ルールと基本方針について一致できれば逆 にどことも組めると思います。ただ逆に 言うと少ない項目かもしれませんが安全 保障やエネルギーっていうのはやっぱり コンピューターで言うとオペレーティング システムなので全く違う方向に向いてい たらですね、やっぱ上にアプリケーション 乗らないのでま、そこだけは一致でさせ ませんかということをま、この前申し上げ たんですが、あのなかなかそこはあの一致 が難しい。 逆に言うと最近まで与党だった公明党さんはですね、少なくとも平和安全法制についてはご自身もあの関与して作ってるわけですから、それ当然合憲認めてる。でも立憲さんの中にはやっぱり意見の部分があると。でも政権取ってみてアメリカや自衛隊あの防衛省に聞いてみないとどこだか分からないと。ま、それではやっぱさすがにね政権運営を共にすることは難しいという判断ですね。 その意味で言うと小野さんもう多家が進んでいってますからずっと言われているようにそうすると今の 2 人のお話を伺っているともうその立憲を中心とする塊というものができて政権交代をするんだというこういうことはもうかなり可能性としては低くなっているということなんでしょうか? ま、現状そうだと思いますね。やっぱ相当難しいと思います。 で、やっぱり、ま、先ほど話が出てるように、あの、多家は進んでるわけですけれども、 あの、選挙制度、衆議院の選挙制度自体は、ま、やっぱ選局を中心としてるわけですよね。で、これ 93年94年の政治改革で、まさに2 代政党性を進めるために選挙局を導入していて、だすごく今不自然な状態だと思うんですね。 その現実には多家が進んでるにも関わらず制度は大性統制的なものを予定しているので、あのぱ制度と現状がかなりずれてきているということでやっぱり選挙制度どうするかって議論はいずれはしなきゃいけないんじゃないかと思いますね。 言っていいですか?あの今日時間なかったんでできなかったんですけど高橋さんに聞きたかったのは定数削減ではなくてね、定数削減がたまたま出てきたんだったらそれをあるしか下としてやっぱ選挙制度改革を速やかにあるある種のエンジンにしませんかと。 だから我々もその あの一定の人数の議員定数削減を伴う抜本 的な選挙制度改革案を是非速やかに作り ませんかということをですね、問いたいん ですね。しかもそれはこういう多家時代 そしてまた世の中の価値観が多様になって きたことを前提とした今後30年続く日本 の政治の安定を本当の意味の安定を 取り戻して内政そして外交に しっかり取り組むことができるですね選挙制度でもう 1 つ大事なのはですね本当に優秀な人がこの世界に入ってきやすくなる選挙制度にしたい うん 今のままだとやっぱりそうは言っても接集が有利だしでやっぱりまかなり のいろんなリスクをしってですね、あの、別にあの、儲かる仕事でもないしね。 はい。 それは民間でやった方が能力ある人はよっぽど儲かりますよ。でもやっぱり頑張ってその国家のために、国益のためにと思って頑張れる人が入ってきやすい選挙制度にしていくこともね、次の改革の時には是非そういう監督に出ていきたいなと思います。 ここで確認なんですけれども、じゃあつまり日本の国っていうのはそのいわゆる与党大党を取り合うっていう選挙ではなくて はい。 むしろ何か1つ今だった自民党っていう第 1 党に対して、ま、それこそ木代表の言葉書いちゃいますけど、是ぜ非で色々とご政策について、ま、つかず派性をやるっていう 私はですね、これ、ま、2 年前にあの、ま、ちょっと意思かありましたけど、前原さんと大洋選挙戦った時のテーマがまさにこれだったんですよ。 で、私は恩件な多性とで、恩件っていうの はさっき言ったオペレーションシステムが ある程度あの共有してる人たちの中での 連立の組み換えがあの適々起こっていくと で例えば今回ドイツだとそのSペでは ずっとあの与党にいるんですけどあの CDUが入っていてでこう前はあの3とあ 信号連立だったりしてね3等の連立だっ たりこうずっといるところもあれば やっぱりあの入れ替わっていくとこもある と連立を様々組みえながらですね、え、それで、ま、政権を運営していくっていうスタイルが日本においても私は必要なんではないかなと思いますね。 今日ゲストにお越しいただいた野さんは国民主党のもう 1 つの行く先についてこんな可能性もあるんだという風におっしゃっています。見ていきます。 まるで民者党のように民党は税々費を持とうとしたかつての中道政党ということなわけなんですが、こ野さん、これどういうことでしょう? いや、あのやっぱり昔のこう 55 年体制の政治を知ってる人から見るとやっぱ国民主党ってある種懐かしいポジションで、あの、ま、外交保障は割と現実主義的な立場を取ってで、ま、あの、社会政策経済的な軸では割とこう、ま、大き 政府よりで、え、ま、所得細分配っていう ものを重視するっていうで、さらには、ま 、あの、ロー祖がね、あの、バックについ ているという、そういう政党が、ま、 1960年代ぐらいから、ま、民党として かなり存在感を示していたわけですよね。 で、これはやっぱりあの、今から見ても 相当にこうポテンシャルも可能性もあった と思うんですけど、やっぱり55年体制の 中では結局こう、ま、やっぱ多時代の中で 、え、徐々に存在感を失って最終的には こう埋没していってしまったわけですよね 。だから多分あの国民民主党を指示して いる人は、ま、若い人が多いんだけれども 、あの、割と配の方の中にはね、こう、 民党の夢をもう1度という人はいると思う んですね。 ま、だからこそあの民党が踏んだ鉄を踏まないで国民党がここの後も存在感を発揮していくためにはどうすればいいのかということは是非あの代表め伺ってみたいなという風には思ってました。 いかがですか? 選挙で強くなることですね。 うん。やっぱりね、小選局できちんと 勝てる、あの、そういう議員を何人あの、 持てるかっていうことが私最後政党が 生き残るかどうか先駆けもですね、あの、 一時あの光を放ったんですけど、やっぱり なかなかこう選挙で勝ち続けることが 難しかったというのがね、やっぱあると 思うので、ま、やっぱ選挙で強いあの政党 あるいは1人1人は強くなるっていうのは やっぱ基本なのかなという気がしますね。 あの、先ほどあの番組の中で高一政権を指持する人がその国民主党の立で 9 割いるっていう政策が近いからっていうお話ありましたけれども、そうすると例えば今国民主党が選挙が解散ありますってなった場合を想点にしますか?高一政権との違い国民民主党にこれだから入れてくださいってどこアピールしますか? うん。 ま、経済政策ではね、こう非常にあの近いところがあるのは確かなんで、ま、手取りを増やすとかって言ってきたことがね、そのほまさん実現すればこの言えなくなるので、その先を考えなきゃいけなくて、それを今色々仕込んでるところなので、あの、選挙は近くなったら言ようかなと思ってます。 そしてやっぱりそのワ移政党なんていう風に国民主と言われたりとかして 1つ1 つもちろんその政策を実現しては行っているんだけれども例えばそのワ一種というところを超えてなんかこうちょっとずつ総合でパートチックになる いや我々ね元々その血統以来ですね、大きな 3 本の柱を掲げていて人作りこそ国作りと自分の国は自分で守ろうということと、ま、給料が上がる経済を実現しようと。 ま、この3つの大きな柱をですね、ま、 最後を高盛風に言うと、あの、人を講し分 を振り脳を励ますの3つっていう風に、ま 、私たちはずっと3本の柱を申し上げてき たんですけど、ま、たまたまその給料を 上げる経済のうちその手取りを増やすで、 しかも103万ってヒットしたので、 そっちば取り上げられるようになったん ですけど、元々はそういう3つの大きな その国家を持ちながら訴えてきたんで、 最初はなんか難しいことばっかり言ってる 政党って言われて、ま、ちっとも注目され なかったです。元々は体型だった国家を 持ってやってますし、特にやっぱり今に なってとても大切だなと思うのはやっぱり 自分の国を自分で守るとでこれは単に防衛 力を強化するだけではなくて食料の時給率 を高めたりエネルギーの、ま、時給率を 高めていく、ま、そのために人と技術を どうやって育成していくのかということに ついてはですね、訴えてきましたし、ま、 例えば知ってる人は知ってますけど、これ 教育国債を発行して使い道を限定した やっぱりあの 人テクション形成に対して新しい財源調達の仕方で人と技術を育てていこう。我々価科学技術立国日本作ろうというのをですね、大きなコンセプトにしてます。こにしてますので、ま、そういったところをしっかり進めていくっていうことも、あの、訴えていきたいなと思ってます。 では、ここで番組をご覧の方から頂いたメールをご紹介します。長野県の 70 代男性の方からいただきました国民主党は中道右派職をもっともっと強めて連合とは決別すべきだと思います。 これは公明党が総加学会とは切れないという現実と同じで国民主党は連合から逃れられないのでしょうか。かがですかというメールです。 ここのね、そのよくこれよく言われることなんですけど、多分一般の方の連合の改造度が低いんだと思いますね。あの我々多分ね、連合という相対から何かを言われたりやられたりすることはほぼないです。で、むしろその連合の中にあるこう産業別労働組合との関係はですね、あります。 例えばさっき中道ウになったらいいじゃ ないか。連合切定っていうんですけど、 例えば遊営前線という産業別労働組んです けど、よくあの拉チバッチをしてるような 人たちなんですけどね。これ憲法改正を 従来から訴えてきましたし、ま、どちらか というとあの中道、中道右波的な要素を 持った産業別労働組合、そういうところが 我々をご支援いただいてるので、なんか 連合は花から全部左でリベラルでっていう ことでもないんですよね。 だから我々は政党ですから政治判断は最終的には政治が政党がちゃんとやってきますからご心配なく。 はい。もう1 つた木さんに伺いたいメール。東京都の 60 代の男性の方からいただきました。国民民主党と自民党は OS は一致しており、高一さんとの政策との神話性もあると思います。ならば連立して安定した政権を実現しダイナミックに政策を展開してくれませんか?がですか? はい。あの、これも先ほど申し上げました けれども、ま、自民党はね、やっぱり 大きな政党なんでね、あの、当が誰に なろう、ま、あの、総裁が誰になろうが、 幹事長が誰になろうが、それだけでは なかなか変わらない政党なんですね。です からやっぱり去年12月の3等合意という 約束がちゃんと果たされるか、それを確認 した上で信頼関係ができればその先の連携 はですね、さらに我々も踏み込んでいき たいなと思ってます。はい。 それではここで高一政権に野党はと題してご提言をいただきます。では河野さんお願いします。 はい。ま、あの先ほど来ら来出てる話ではあるんですけれどもやっぱりこれからのあの多家の時代って、ま、もう平成でも暮らしいように大正当戦の時代も終わったかもしれないと。たださとってやっぱ 55 年体制にもまた戻らないと思うんですね。 あの、え、自民党が一等いう支配でで、ま 、野党批判だけしていればいいという時代 にももう戻らないだろうと。だとすると やっぱり、ま、責任を共有する、ま、もう 野党と呼んでいいのか分かりませんけれど も、あの共有する、ま、政党というのが これから、ま、国会の場で求められるのか なという風に思います。はい、ありがとう ございます。では被災さんお願いします。 はい。ま、立法府の責立法の役割を野党と して話し、果たしてくださいよね。 やぱりなかなか普段あの気づきにくいですけども、やはりその与党というのは要するに、ま、今回の維新は若干微妙ですけども、基本的には行政府に入るわけですよ。 うん。うん。 野党は基本的に立法府のみこで言論活動を展開し、注文をし、批判をしわけですよね。そういう意味ではこの少水与党の中でその責任っていうのは今以上に今まで以上に大きくなってるわけです。 従いまして、やはりこの野党を見る時にはこの立法府におけるこの言論活動、これ非常に私は大事だと思いますし、そこに期待したいと思いますね。 はい、ありがとうございます。ではた木さんお願いします。 はい、あのお2 人の意見その通りで私も似たようなことなんですけど、共に石書を乗り越えると、ま、今日ちょっと投資討論の言葉を借りましたけど、ま、責任を共有するってことです。 で、ま、結果としては手取りを増やして いきたいということなんですが、あの、久 さんがおっしゃった立法部で接近、これ 大事なことでですね、こういうことがあっ たんですね。あの、うちのあの、足立安 議員が総務委員会でそのいわゆるその維新 が提案している福祉都構想について聞こう と思っても聞かれていないわけですよ。 あの、林総務大臣に聞いてもわかんないっ て話だからやったらいいのは委員闘やっ たらいいんですよ。 立法府のね、業政府来なくていいので、 ちゃんと立法府の定例日に総務委員会の総務委員開いて、そのわと入り混じって議論したらさっき言った聞く責任もあるし、答える責任も出てくる、その意味では立法府の変用も含めたね、トータルとしての責任果たし方をやっていくのがこれからの時代かなという思いますね。 はい、ありがとうございます。
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玉木さん 他のチャンネルでも高市さんに求愛しているのだから一日も早く自民党連立・入党すれば良いのに! 榛葉さんも前のめり発言が多いですよ…
お二方は〝今が旬〟の人ですから…(賞味期限が切れないうちに!)人気があっても決断力のない人は日本国の総理にはなれないですよ…
国民民主党は今まで色んなことがあったけど、岸田、石破があまりにも悪かったし、公明党も中国べったりなので、もう3党合理をおっしゃるけど、公明党が与党から離脱しているので、高市総理を中心としたら政党に維新と協力して、国家国民の為にこの国を良き国にしてください。もう公明党の言葉を聞くだけでいやになります。
これからは未来に向けて、子供達のためにも立憲共産党の子供じみた国会報道は良い教育にはならないです。高市総理は嘘は言わない!信じることは今まで自民党に裏切られてきたけど、これからはちがいます。私も自民党!高市総理を信じてみます。頑張ってこの国が外国から誇れる国に押し上げてください。❤❤❤
連合、連合と煩い人が多いですが、それも正確には間違いです。国民民主党の支援をしているのは連合ではなく4産別労働組合です。UAゼンセン、電力、電気、自動車です。皆が嫌うのは自治労や日教組などでしょうが、それらは立憲民主党側です。国民民主党と支援する労組はそこに存在するのを嫌って分離独立したのです。これを理解するのは調べないと分からないでしょう。
そうなんだよなー政策でしか見てないんだよなー!
高市さんは大好きだが、自民党は内部に反対勢力が多すぎるんだよ。
久江さんとやらは既成概念にとらわれていないかい?
お願いします久江氏の登用やめてください
高市早苗に代わってから自民党の政策が国民民主党に近寄っただけ。国民民主党はブレたって言われてるけど何のポジションも変わってない。なお自民党に過半数握らせるとまた好き勝手されるので、今後も過半数割れの状態で国民民主党がキャスティングボートを持つ事が理想。
良いものには賛成、ダメなものには反対。こんな当たり前のことをいままでやってこなかった政治。
国民民主党頑張れ!
どうせいつか自民はやらかしたり左派に寄っていくだろうからそういう時に立憲ではなく国民民主が取れるようになって欲しい。
玉木がぶらぶら 立憲と組むとかも言い出してるし 玉木さんを信じきれないから見捨ててるだけです 山尾事件しかり ゲルとか岸田のままだぅたら第一党にまで昇りつめただろうね
歩く積極財政でしたっけ。今の円安、インフレ、物価高の責任はどこへ。玉木さんは責任取りたくないだけですよ。自分の政策が物価高になる事理解してて言ってるから。
責任は与党に。出来なければ文句言うだけのポジションは流石にどうなんだ。
なんで公明党がゆ党なんだ・・・・? まあゲルとかアホだったら与党よりだけど・・・・
まあ次の選挙では立憲と公明ですげー減るだろうしな もうくっつけばいいんじゃねw 立憲共公明党(社民の残党含む)これでいいやん もうわかりやすいやん
無理とか言ってるけど立憲と選挙協力するの・・・・・?
右の解説員、教授のネクタイの緩さが気になる
高市内閣は支持します。が、選挙で自民に投票するかといえばNOです。
過半数を得ればまたいつもの自民に戻るでしょう。そうしないためにも衆参過半数割れは大事だと思います。
この状況になって、1年無駄にして、やっと日本国民の方を向く姿勢を見せ始めたぐらいですから。
立憲は揶揄党
なーーーーんにも分かってないなぁ、国民民主は「国民」に寄ってるんだよ
小選挙区制を廃止して中選挙区制への選挙制度改革はぜひやってもらいたい
立憲「違憲部分がある!」⇒石破さんや玉木さん「それは具体的にどこですか?」⇒立憲「今はわからない」
これだけで立憲民主党と政権を共にできないってのは玉木氏の言う通り
自民に過半数取らせないで国民民主維新公明の2つないし3つが手を組み替えながら良い方向に進めるしか無い
間違っても立憲と組んじゃ駄目よ
自民党が国民民主党の政策国民に支持された事に気かついたのが高市氏支持率上がったのは玉木氏のおかげよ。
:MCは、,バッチリですよ。自信が、みなぎっている。良いよね。オ~ケイ、オオエンしまーす。😮😮😮😮。
次の総選挙では議席を落とす
あっちにフラフラこっちに
フラフラ
あの決断力の無さ優柔不断さは有権者に焼き付いてしまった。
高市新政権の騒動で玉木氏は何を得たのか。
結局どっち付かずで何も得なかった。
大丈夫、野党のままで今のスタンスを貫けば、立憲は落ちてきて国民民主は伸びるはず。今の感じで高市さんを支えてほしいな。
民社党の再来?
国民民主党の支持層でそんなもの期待している人間はいないだろ。
このメガネは何を言ってるんだ?
国民民主党には高市さんが総理の間に与党の経験を積んでおいてもらって、いざという時に任せられる政党になって欲しかったけどな
年収の壁の議論がうまくいった後の身の振り方、今度は間違えないでほしい
このメガネ話長い
たまきに喋らせろ
国民民主党は、自民党と協力、閣外連立の道を、歩むしかないだろうね。それが国民が助かり、政党の切磋琢磨になります。
最後の"責任の共有"、これは玉木への当てつけだな
玉木から責任を取る覚悟が感じられない
『や党・ゆ党・よ党』レベルの幼稚な解説いります?
それより維新が連立政権の一角として責任を負う立場にあるのか、憲法・法律上のポジションをちゃんと議論しようよ。 ま、BSで見てる人はどんな層なのか知らんけど。
『や党・ゆ党・よ党』レベルの幼稚な解説いります?
それより維新が連立政権の一角として責任を負う立場にあるのか、憲法・法律上のポジションをちゃんと議論しようよ
『や党・ゆ党・よ党』レベルの幼稚な解説いります?
それより維新が連立政権の一角として責任を負う立場にあるのか、憲法・法律上のポジションをちゃんと議論しようよ
図表で参政党を真ん中にして「や党・ゆ党・よ党」を「反社・野党・与党」にした方が納得できる。
議論できない人物が議員をやってる事自体が税金の無駄。
医師知識を持たない人物に最先端医療を任せるに等しい自殺行為。
これから選挙制度改革するために議員定数削減もできないのであればできないしやらない。
だから先に議員定数削減が必要なんです。
20:21 連合を切るべき。と言う発言は連合に対しての解像度が低い。
その通りだな。
眼鏡の人の頭が気になる。玉ねぎの上みたい。
選挙では国民民主に票を入れる、自民党には絶対投票しないが高市政権は支持してるんで共に力合わせて頑張って貰いたい
この女性MC、政局大好き権化だな。
立憲推しか? 今の国民は偏向報道が大っ嫌いなのに、立憲に偏向し続ける以上、このままなら視聴率ガタ落ちだろうな。
高市政権を応援しているが自民党は支持しないって人多い気がするんだけどね。
政治番組でああいう、こういうっていう
いわゆる若者言葉で進行されると
脳内切り替え負荷がかかるから
気をつけてほしい。
与党になる気あるんか?😅
いずれにしても?あの玉木さんの優柔不断差?。首相にはなれない器🎉
このコメンテーターもいつまでもオールドだなぁ。