▼ チャンネル登録よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
高市首相初の党首討論を映像とともに独自解剖。野党に転じた公明党、高市政権誕生で失速気味の国民民主党や参政党との論戦は?直接対決の玉木代表が出演!
『高市首相初の党首討論を独自解剖 直接対決の玉木代表生出演』
高市首相が党首討論で野党と初対決をする。野党第一党の立憲民主党、支持率に陰りが見える国民民主党、野党に転じた公明党、一対一形式で初の討論となる参政党。瞬発力やアドリブ力が試されるこの場で、どのような攻防が繰り広げられるのか?この日、高市首相との直接対決を終えたばかりの国民民主党・玉木雄一郎代表が生出演。久江雅彦氏、河野有理氏を交え、注目シーンを映像で振り返りながら党首討論を独自解剖。今後の日本政治を展望する。
▼出演者
<ゲスト>
玉木雄一郎(国民民主党代表)
久江雅彦(共同通信特別編集委員)
河野有理(法政大学教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #長野美郷 #NEWS
▼ 番組HP https://www.bsfuji.tv/primenews/
▼ 番組X https://twitter.com/primenews_
※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
こんばんは。11月26日水曜日の プライムニュースです。高一総理が挑んだ 初めての投資討論の軍配は直接対決を終え たばかりの玉代表と共に徹底解剖します。 今日高一総理との投資討論に望んだ国民 民主党の玉木優一郎代表にご出演いただき ます。どうぞよろしくお願いいたします。 はい。ありがとう。まし、お願いします。 そして共同通信特別編集委員の正彦さんです。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 法制大学教授で政治総師がご専門の河野有利さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 そして水曜日担当フジテレビ政治部の福井解説キャッサーです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。 高一さんとま、初めて愛ま見えてみてですね。 投手討論の場で高一総理の論戦力というのはどのように感じましたか? はい。あの、ま、あの、意外なんですけど、結構あの、私もノンペーパーでいつもやるんで紙を持たずに行きましたけど、あの、意外にしっかりですね、あの、準備をされてるなという風に思いました。 はい。あの、しっかり、あの、やっぱりすごく勉強される方なので はい。え、多分昨日も、ま、 3時までかどうか分かりませんけど、 あの、ご自身でもかなりあの勉強して資料も かなりあの持ち込んでおられてましたので、ま、いろんなことをあの、きちんと整理した上で 望んでるかなって気がしましたね。 うん。 久々さん、8 分の持ち時間を国民主党はもうほぼ全てこの練習の壁の問題に、ま、追いやしたということですよね。この戦略についてはどうのようにご覧になりますか? ま、時間の関係ですけど、本当は木さんあれですよね。 低数昨選挙制度改革も聞く予定だった。 そうですね。うん。もうちょっとあのはま、入りませんでしたので うん。 あのもうちょい欲しかった。あと2 分欲しかったですけどね。うん。 ま、その年収の壁とかガソリン限税っていうこの定数税作減入りませんでしたけども、その部分に関して言うとね、 ま、これ決して皮肉でもな何でもないですけども、要するにあの自民党の総理大臣に対して自民党の議員が予算委員会で聞いてるようないわゆる補足的というか、補強するというかですね。あの、た木さんですかね、同か、同性みたいなお言葉使ってましたけども、ちょ、同じ方向を見てそれにこうアクセル入れてるなっていう、ま、そういう感じですよね。 これまでその 2021 年以来その国民主党があの突破を開いたそのガソリン限税の話というとこで、ま、等としてなアピールがあって、なおかつその給所得控場という新しい話をま出しているということなので、ただ、ま、 1個だけ気になったのがですね、 ま、後ほど出るんでしょうけど、石晶を乗り越えた先へは一体何があるのかなと。ま、これを今日た木さん後で聞きたいなと思って。 はい。もう聞いちゃいませ。 石書乗り越えたら何があるんですか? あの、大概的に申し上げているのはですね、あの、この 2 つの約束ができることによって信頼関係が情勢されればですね、その信頼関係の情勢の度合に応じたその先の連携の可能性は深さも広がりも出てくると いうことなので、まずは、ま、これを実現しないとですね、あの、ダメだということです。 ただ私、ま、あの、もう多分私1番多分 ですね、投資討論はやってるんですよ。 もうあの、だって安倍本総理からして全部 やってんのは私だけだと思います。安倍 さん、菅さん、岸田さん、石さん、高石 さんと5人のあの総理とやってきました けど、ま、その時々の相手の様子もあるし 、その時の政治の状況っていうのく反映 するのがやっぱりこの投資通るんだなと 思いますね。で、私はま、すごく感じたの はやっぱ多化が進んでどの党も関素を取れ なくなった時代の投資討論っていうのは ですね、基本的には2代政党性を前提とし て、まあ2人かいて3人、あ、2人か、 その要は野党が1人か2人ぐらいの イメージで作られてる。45分なんです けど、もう家が進んできているので、その 2代政党性で政権かけてっていう感じが やっぱり薄れてますよね。 で、私はこれはこれでいいと思っていて、あの、今実は与党と野党の、根がすごく下がってる政治状況なんじゃないかなという風に思います。あの、昨日まで与党だったとこ野党になったり、 野党だったところが与党になったり、また今後もですね、今の政局って多分またこれで終わりじゃなくてな展開が今後もありうるんだろうという風に思います。 で、そういう中で、あの、私たちはやっぱり政策実現、政策本位ってことにこだわって決定した政党ですから、やっぱりどことやるか、誰とやるかっていうよりも何を成し遂げるかということを、ま、規定においてやってきたので、ま、今日みたいなスタイルに なってるし、ま、前からこういう安倍さんの時は私はあの、北法領導についてもアメリカとの関係についても、ま、こういう提案型の投資討論をやってきたのでうん。 あの、やっぱり国民の皆さんが見ていて ですね、あの、やっぱりこう何か前に進ん でるようなそういう実感を持って いただけるような国会を是非作っていき たいなと思ったし、ま、対決より解決最初 に行った時には野党なのに対決しなくて どうすんだってよく言われましたけど、 ただ最近あの立憲の野田さんも対決より 解決と言ってたし、あの新馬幹事長が高一 さんとやった時も高一さんからも対決より 書きたのでは やっぱり課題が非常に多い日本ですから、やっぱり具体的な解決策を示す、そしてそれを実現する国会っていうのをですね、国民の皆さんにしっかりお見せできればなと思ってます。 たさん、あの、石書って、あの、改道数字にいくつもあるイメージがあるんですけど、もしかして、ま、今の石晶書は明示されてる話ですけれども、その先にもいくつかなんかイメージされてるんですか? あ、どんどん出てきますね。石書はね。 何か具体的に今日 いや、ま、まず目の前の石書を超えていくと うん。いうことだと思いますね。はい。 じゃ、今後もあなたに生まれていくかもしれないと。 そうですね。生まれていくし、また自分たちも新しいですね、政策課題をどんどん提示していきたいなと思います。あの、これガソリの暫定税率実現に 4 年かかりましたけど、やっぱ実現するとこれ、ま、あるテーマとしては消えるわけですよね。 そうするとやっぱり次の新しい政策課題を どんどんどんどんこうあの投入していくの がまちの仕事の1つではあると思ってます のであのま手取りを増やすってことで去年 1年間これで訴えてきましたけどま手取り を増やすその先をですねあのしっかり提示 していきたいなと思ってます。先ほど被久 さんのお話の中から同性というこういった 言葉あったわけですけれども投資討論の中 でも賛成という言葉が高一総理からは3回 玉木代表からは俺礼が6回賛成という言葉 は1回とで石晶を超えるとか共に歩む努力 を借りるこういったまその一緒にやって いこうねというニュアンスの言葉は6回出 たということなんですよね。 で、こういったことを踏まえた上で河野さんが指摘をされている注目ポイントこちら統合と温かみまさにだなというところなんですけれども。こ野さん、これどういうことでしょう?改めて はい。ま、だから率直に言うとやっぱ今日のあのなんかこう連立合意のこうプロセスはまさにオンゴーイングで貸化されてるのかなっていう気が率そっち直としました。 あの、やっぱり、ま、連立って結構細かく 言うと難しい話で、憲法上はやっぱりあの 国務大臣に出してないとダメっていうのは あるんですけども、多分今連立のこう概念 自体がこう膨らんできてグラデーションに どになりつつあると思うんですよね。あの 、それは多きだけも先ほど言われた通りだ と思いますけど、そうした時にやっぱり こういう公開の場である種あの、一緒に やりましょうっていう風に、あの、ま、 連立なのか共闘なのか連携なのか分かり ませんけれども、ま、そういう風にこう 国民の前で目に見える形であの協力関係が 進んでいく、進展するっていうこう様を まさに見せられていたのかなと。 そういう意味ではやっぱり今までの投資討論とはやっぱちょっと重向きが違ってきていて、ま、どの等と連携して協力してこれからやっていこうかっていうのがなんかあの公開の場で、え、そういうこう、ま、カップリングを見せられてるみたいなね、そういう感じがちょっと今回しましたね。 はい。た木さん、どのようにお聞きになりましたか?いや、勉強になりますね。 あの、ただですね、あの、すごく多分学的 にも面白いなと思ってるのはこの多分投資 討論ってクエスチョンタイムとイギリス から導入したものですよね、ベースは。で 、イギリスは基本的保守、労働等の2代 政党性を前提にしてそれをま、日本にも 90年代前半を導入しようと思って、ま、 やろうとしたんだけど、私はもう正直あの 、もう2代政党さ日本では今の選挙制度 無理だと思いますね。で、完全小選挙制度 のイギリスでもですね、え、例えば住民主 党が出てきたり、スコットランドの独立が 出て、今度リフォームUKが出てきてると いうことで、やっぱ2代政党っていうのは その多様化の時代の中でやっぱりなかなか 無理があるんじゃないかなと。で、その中 でも私はもう2台政党の時代は2度とない という中で2年前に、ま、ある種見切って ですね。生時代にどうやって我々の規模の 政党が国民の思いを扱って政策やその政権 にこうある意味組みしていくのかという 新しい政治のスタイルを作ろうと思って 決定したのが国民民主党なのでその意味で は、ま、我々が予想した通りの政治状況に 、ま、少し予想より早くなってますけども 、ただあのそういう意味では新しい政治の 中での振る舞いをですね、あの私たち自身 も模索しながらやってる。ただその時に大切ながいくつかあって 1つは透明性です。 で、これ今野先生おっしゃった通りでやっぱりこうやっぱり握りっていうか感の調整っていうのは基本的にはこうアンダーテーブルでっていうのが政治の常識だったんですけどどこまで政策が実現したのか信頼関係ができるのかってことももうオープンでやろうと。 で、我々も支援者いっぱいいますし、じゃ なんで急にこう仲良くしてんだとかって いうことが言われないためにもこの政策を やるからここと協力してるんだ。で、その 進捗の度合も含めてオープンに見て いただくというスタイルを私たちは取り たいと思ってですね。あとさっきま、非常 にあの下に飛んだお言葉があったのはその 連立連携のあり方のグラデーションですね 。で、いわゆる連立憲法66条に基づいて 内閣が、ま、行政権の合議体である内閣が 連帯して立法オフに責任を負うというのが 憲法上の多分連立の規定なので、その定義 上はですね、内閣の厚生員に対して メンバー出してないところはそもそも連立 ではないし、立法府に対して連帯し責任 追い用がないんですね。だからでも、ま、 今の維新は一応連立合意と言ってやって ますけども、多分学術的に言うと連立ない んだと思います。で、我々は案件ごとに 協力するとこはするし、記者内閣の時は、 ま、一部野党やみ、あの、支援者から 本に賛成してんですよね。 その当時行がカス取っていたにも関わらず でも私たちはいわゆる当時はま、トガ条項凍結除実現したいということで、ま、ある意味本予算に賛成するということに政策を実現しようとした。で、ま、いわゆる多分あのコンフィンス&サプライっていうですね、その不信人には賛成しない人は与えますと。 で、サプライ予算には賛成すると、でも それ以外のものについては核の政党として 、ま、ある種自由に振るまっていくという ようなですね、そのグラデーションの中の いろんな形態を今の時代の日本の政治が 初めて模索し始めてるし、我々はその プレイヤーとして責任ある1つのルール 作りやお作法作りにですね、建設的に関与 していきたいと、あの、制度設計をして いきたいと いう思いですね、私たち自身もあの、ま、ぶつかってるというのが実態です。 そうするとそのグラデーションがあるっていう中で間違いなくその自民維新ここに今 1 番近いのがやっぱり国民主党なわけですよね。 か公明党さんもですね、私はあの実はあの 同じような位置にいるんじゃないかなと 思ってますし、最近まで与党だったわけ ですしで維新さんも連日には入ったと言い ながら実は先ほど言ったように憲法上の その規定からすれば あの形態も多分閣害協力なんですね。だ から我々3党は実は極めて規模的にも 立ち位置的にも似たようなところがいるの であのにあるので私は実は時にはですね党 圧倒的に大きな政党ですからあのいろんな 政策を実現していく上ではその閣外 政党 協議会みたいなもの作ってですね時にうち と維新とかうちと公明党とか公明党と維新 さんが組んであるいは3党で組んで、自民 党に何か申し入れていくというようなこと もですね、先ほどのグラデーションという ことの中においては、あの、いろんな パターンがありうるのかなと。だから我々 も柔軟にですね、これまであのイメージし たこと見たことも聞いたこともないこと 起きてるわけですから、我々も想像力豊か にですね、何が国民にとってベストなの かっていうことをですね、あの、想像力 豊かに取り組んでいきたいなと思ってます 。野さん、どうお聞きになりました? あの、ま、小戦局を中心とした未来政党性ってやっぱ基本は選挙で全て決まるって政治なんですよね。でもやっぱ多性っていうのは基本的にこう選挙では決まらないと はい。 あとやっぱり政治家同士のやり取りで決めてもらうしかない。 で、そん時にやっぱり今までは、ま、国体 とかそれこそそのそれぞれの有力政治家 同士が、ま、それこそテーブルの下で、え 、に行ってんじゃないかという、ま、ある 意味時間もかかるし、分かりにくい政治 ってのは多性なわけですけども、ま、ただ 本当にもう多性で行くしかないんであれば もうこれ腰を据えてやっていくしかないの で、で、多性ってやっぱ時間がかかるん ですよね。で、本当にあの、連立ってのは すごくあの時間を要寄せるプロセス。 これはヨーロッパでもそうなので、ま、今まさに我々はそういうこう時間のかかる連立のグラデーションの、ま、プロセスを目の前にしてるっていうことなのかなという風に思いますね。 なるほど。では続いてですね、被久被災さんが注目したポイントがこちらです。政策 1 アピール。久井さん、これどういうことでしょう? ま、これはあの玉木さんから見てもそうだろうし、高石さんから見てもおそらくそう。 ま、そういうその共明するようなキャッチ ボールがありましたよね。で、ま、あの、 ちょっと私なりの言葉で言うと、あの、 国民民主党から見ればですよ、ま、 ちょっと言葉が必ずもが、適切かどうか わかんないけど、ま、道連れと言いますか ね。 見連れってのはその悪い意味じゃなくて一緒にやっていこうよって意味でのを引きずり込んで、ま、その旅は道連れそうだからそういう言葉使ったんですけどもで一方ですね、やっぱりその自民党から見るとちょっとこう抱きつかれてるっていう風に要するに自民党の中でもその縮財政と言いますか、財政立派の中には国民主党の主張しも絶とないしない人もいるわけですからそこの人たちから見ればなんか抱きつかれてるなという、ま、こういうイメージですよね。 でも先ほどさんがおっしゃった通り、確か にこの多当化の時代になっているのでその 議員内閣性発症発症の地であるイギリスの 場合にはまさにQTで正面切ってあるわけ ですけども、どうしてもこの中間勢力が出 てくる中でやはりこうガチンコでこう バトルを繰り広げるっていうのはやっぱり なんないだと思うんですよね。 それは国民主とか公明が云々限らずですよという状況なのでさっき玉田がおっしゃってた通りこういう形の投資討論になるってのはある意味し方ないというかそういう流れなんだと思うんですね。 うん。 なぜかと言えばそれ与党が関ないわけですからね。つまり与党の方も周波を送らなきゃいけないし、野党もこれやれって言わなきゃいけない。 で、そこでただ一方でですね、先ほどの 石書の話はないですけども、ま、私が取材 してる自民党の議員あるいは維新の議員の 人の中にもこの玉木代表というか国民民主 に対してやっぱりこう2つ、ま、意見が あってですね、ま、こういうやり方しか ないよねという人もいる一方で、やはり その今後どうしていくんだと要するに今は 手を増やすはいいんだけども政治は やっぱりさっきの私グラデーションと 違ですね、やっぱり国家全体の政策の あるいは時間的な軸与党か野党かかってやっぱりしっかり立ち打ちを決めて注文だけじゃなくて責任も追っていくとこういうような形を期待してる自民党あるいは維新特に維新に最近多いんですけどもその辺についてはどういう風にお考えなんでしょうね。 はい。あのまさにコンデンスアサプライなのでコンデンスとサプライを与えるということも 1つの責任の果たし方ですね。 で、ま、ただ維新さんもじゃあ本当に責任 を憲法上の責任果たすんだったらやっぱり 格用出すべきなんだと思いますね。だから 私は多分あの学術的アカデミズムで言うと あの維新と我々そんなに変わらない位置に いるんじゃないかなと。 で、じゃあそんなに維新がじゃあ憲法上の責務をですね、特にその立ップオフに対する責務を果たしてるかと言うと、例えば維新がその提案した政策が実現した時に閣僚に聞き用がないんですよね。 うん。うん。うん。 疑似力に残す形でなぜそれが出てきたのかと。で、私実はあのそういうこう意識もあって本会議でもあの聞いたんですけどそれは維新のことは意新に聞いてくれって言って逃げるわけですね。 これはよくある、あの、あの、2つの持つ 総理大臣がいつも言うのは、あの、私は あの、自民党総裁じゃなくて、今行政の庁 としての内閣総理大臣にいるので、自民党 のことは答えられませんということのより 、よりこう強いのことはね、答えられませ んと。でもこれはね、結構だであればその 政策決定に関わってはダメなんですよね。 そう、そう。 民って合意って言葉使ってるけど実際は確かに拡外協力ですよね。同じような形で自民党と政策の合意をして拡外協力っていうのは取の先にはこれあるべきベス選択肢なんですか? あの我々ある意味もう岸田内閣の時に予算に賛成して予算に賛成するまさにサプライを与えるってことなんであの時はそう言われませんでしたけどあの瞬間は核外協力的な振る舞になってるんですよね。 うん。 あの、ですからもう、あの、多分既存の方からすると国民して何やってんだみたいな感じなんですけど、我々からすると淡々としていて、自分たちが選挙で約束した政策を協力してくるんだったら、与党だろう野党だから協力しましょう。それは向こうが求めるものを提供しましょうということでやってきたので、あの、実は、ま、変わらないんですね。 で、これからのその協力連携のあり方に ついては、ま、先ほど申し上げた通り、 この仮にですよ、178万円が実現した際 にはですね、我々はもちろんその先は さらに踏み込んだあの連携のあり方は当然 模索することになると思いますので、ま、 その度合に応じてですね、私たちもどこ まで踏み込んでいくのか、そこはまさに これからですね、12、2ヶ月、あの、 予算編成税制改正のプロセスを経て、あの 、決めていくことになるの かなと思いますね。 その際にはもちろんその政策を押し込んでいくということもそうですけれども実現に対して責任をつまりその財源を探すというこにも一緒になって責任を追っていくっていうそういう考えてことです。 これはもうすでにいくつかあの実は内々あのお示しをしています。 ですから、あの、ま、例えばですね、外国 の方から消費税はもうちゃんと頂いた方が いいんじゃないかとか、あるいはその短期 の不動産売買で明らかに登期目的でやっ てるようなところについては、あの、 かつくバブルの時代ありましたけど、所得 税の常用、あの、ま、要はあの、譲渡駅に 少し重価で載せるとかですね、ま、 いろんなことも含めてその財源格好策に ついても提案も申し上げてるので、あの、 そういったことも含め で、パッケージで今回是非ね、あの、石を乗り越えていきたいなと思ってます。 た木さん、あの、今日の投資ロの内容にちょっと戻っちゃうんですけれども、あの、 8 分間使ったあの投の直前立憲の野田代表が最後のテーマとして政治と金で寄票団体権金について触れてその中であの島とあと公明党のあのわゆる受け皿を減らそうというところにくれてそこに立憲も乗るからだからやっていこうっていう水を向けて結構その時の高一総理の表情ってま、言い方も含めてちょっとこうそれま までの名やかなから変わったかなっていうのを感じながら次た木代表の番になった時に私この話から入ってくのかなって一瞬思ったんですよ。 私も一瞬思ったんですけどやめました。あの多分そこ行くと 5分ぐらい取っちゃうんで うん。多分年収の壁の話は今日みたいに やり取りできなかったと思うので。で、何 が言いたかったかと、もし私もう少し時間 があればやったのはですね、あの今も多分 間もなく出てくるんですけど、あの自民党 維新の連立合意とされているものの1つの いわゆる銀素削減ということの案が出て くるんですが、それは多分1割を目指して やりましょう。 ただ中身は各東の協議会に委なって委ねて 1 年ぐらいかけてやってそれができなかったらなんか 50 削りましょうみたいなそういう多分案なんですけどうん。 その結局この通常あの臨時国会で削減できないんだというわけでしょ。 で、当初は吉村もかなりそのもう臨時国会 で提出成立まで行ってたんですけど、ま、 そもそも連立が多い中で目指すになってで 結局ま、まあいわば1年先送りになったと いうことであればね、あの原点に変団体 研金の規制を自民党がとてもないからと 言って代わりに出てきたのが議員定数削減 だったわけじゃないですか。言うと。うん 。 だったらそれがもうかなり選挙制度改革も含めて整合性整合性の取れたものを 1 年先にやるっていうんであればじゃあこの臨時公開ではめて企業団体現金の規制のうちね うん 受けて規制は作りあの成立させませんかと はい でそもそも企業団体現金は猫から禁止だと言っていた新さんもねじゃあせめて受けてきぐらい賛成してくださいよというこ ことをだし、それ自民党も是非ありませんか?受けて正ぐらいということを時間があったら聞きましたけどね。 ああ、その追求する姿勢を見たかったんですけども、じゃあ今回はその政策一致の部分を優先したっていう。 うん。あの、我々ね、だからあの、やっぱり自民党と一緒に進めるとこは進めるんですけど、やっぱり圧倒的苦手なのが政治と関の問題を厳しくやることについては 苦手ですよね、自民党は。 だから、あの、さっきの通常国会でも政治資金を監視する第 3 者期間の設置法案は当時は与党だった公明党産んと共同提出してそこに立憲もそして自民も最終的に乗ってきてくれて成立したんですね。 だからやっぱり我々と公明党が政治と関の問題については、ま、我々、ま、クリーンにね、やってきたということがあるので、我々両党で政と金の問題は引っ張っていく。 私は意義があると。うん。で、立憲さんは 立憲さんでこうちょっと少し極端にも全面 禁止って言うんで、これやっぱりさすがに 自民党飲めないので、企業団体見識にその ものは禁止しないけれども、その7000 も8000もあってですね、誰がどのよう に受け取ってるのかそもそもわかんない みたいな不透明な話はなくて、やっぱある 程度受け手を限定して、我々は元々政党法 ちゃんと作って会社法と一緒にで、連結算 の対象の法人あるいは支部だけは受ける。 その代わりその、え、連結決算の対象支部 はより厳格なディスクロージャー義務を 貸せる、貸すと、で、そういう形のですね 、新たなあの規制のあり方を提案してるん で、そこはね、私なんかこの臨時国会で1 つか2つは1歩でもやらないとやっぱり 政治と金の問題について何もやらないって いうのはね、やっぱりなかなか国民の皆 さんの信頼回復の期待に答えるものになら ないんじゃないかなと思いますね。 あの、た木さん改めてなんですけども、この党首討論、ま、あの、多家時代のお話もあり、色々とこうちょっとその投手討論のあり方自体が変わってきたってお話今ありましたけど、ただその一方でやはりその国家とかこの国のこれから先を、ま、巡る大きなテーマで投手同士がやり取りする場面であってもう欲しいなと思いますし、あとはそのやはりこうちょっと相手のね、感情も出るようなところでなかなかいつもはできないようなこう雰囲気を に見せるべきなんじゃないかと思うんですけども、どうですか? 私ね、どんどんやった方がいいと思うんですよね。 あの、2つ理由があって、 1 つはこれね、あの、衆さの合同委員会なんですよ。 そうですね。 ですからこの瞬間ってあそこに立ってる 2人を全の議員が見てる。 で、あと役所も見てんですね。 で、で、2 つ目の理由はですね、ま、今回その朝 3 時まで答弁がと、あの、答弁の用意がって話がありましたけど、投資とは見ていただくと分かるんですが、同じように後ろバックシートにいろんな人座ってますけど役人は入れないし座ってないんですよ。 だ、やっぱりね、そのもちろん1つ1つ 細かく事実とかデータを確認しながらやる 審議もいいんですけど、やっぱり一国の 総理大臣相手に格闘投手がやるんであれば ね、それはもう細かい何かその重箱の隅を つくような、つまり役所を入れて細かい ところをチェックするようなことではなく て、国家官とかね、これからのその安全 保障の基本的なあり方であるとか、その 大国、そのアメリカとの関係、中国との 関係どうしていくのか、ま、そういった ことをね、堂々と議論する、それをまた国民の皆さんに見ていただく場はですね、これからもっともっと作るべきではないかなと思いますね。さん、今あの玉代表からその、ま、そのままずタイミング、時間、そういったものも含めて見方を書いていけばっていうようなご提だったと思うんですけど、 あの、まさにそう思いますよね。 うん。 あの、結局ですね、野党っていうのは何で野党かと言いますとね、 うん。 それは行政府に入ってないからですよ。 で、逆に言いますと野党が いろんな意味でね、その役割、責務、監視、ま、これは是ひであってもいいですけども、野党が存在感を見せる場所って実は はい。 国会であり、やっぱりその中でやっぱりリーダーがどういうような、 ま、日本の将来像祖含めてそれがやっぱないとですね、やっぱり選挙の時だけ各の公約を見るんではなくて、あ、この党はこういが引っ張ってるんだなっていうことをね、天ねくやはり国民に見せるためにもう とりわけ野党ですよ。 あの、繰り返しますけど、野党はなぜ野党かというと、政府に入ってないから野党なわけですから、 そういう意味においてはこういう場所というのは、あの、極力やっぱり回数も多い方がいいですし、時間もっと長い方がいいですよね。 あの、 今おっしゃったこと結構大切で、あの、我々野党も責任を追わなきゃいけない時代が多性だと思うんですね。でも日本の場合は普通の一般予算委員会でも何でもそうなんですが、政府に対して野党はとにかく聞くだけ。 うん。 で、我々自分たちが聞かれることを前提にそこに立ってないわけですよ。でもクエスチョンタイムというか、この投資討論だけは 互いに質問権を使うしてやるので、野党もその責任を果たさなければいけないことを具体的に示す場なんですよ。だからあ、じゃあどう考えてんですかって言われたらやっぱ答えなきゃいけないので、あの場では説明責任を野党の党たちが唯一明確に求められる場ですよね。 だその意味では私多星時代は一方向の監視機能を行政に対して果たすってことではなくて野党もまた問われる立場にいると いうことが実はとても大切なんではないかなと思います。 うん。さんはいかですか? あの、ま、現状やっぱり短すぎますよね。 はい。はい。 これやっぱも長くて良くて、あの、今おっしゃったようにやっぱり野党の覚悟とか責任をどこまで共有するつもりなのかということが、ま、問われるし、ある程度やっぱり画面を通じて有権者によく分かる場だと思うんですよね。 ま、なのでやっぱり本当に色々と話して もらった方が良くて、え、この8分とか6 分じゃなくて、ま、もっともっと野党の人 に自分たちの政策うん、もし政府に入るん であればどういうことを実現したいのかと ことを語っていただける場合に活用して いただければいいんじゃないかなと思い ますね。
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
▼チャンネル登録
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
久江は不要である。
政局関連のコメンテーターは、思い込みを話す久江さんじゃなくて、データで話す鈴木邦和さんをゲストに呼んでほしい。鈴木さんの発言や分析は事実ベースで学びがあるし、玉木さんに国民民主の情勢や今後を聞くのに適している。
与党になる責任から逃げた人が何か出来るの?
国民民主は無責任なバラまき推進で、国民からインフレ税を搾り取る方針。だから、現にマーケットが円安・債券安・インフレで反応していても、知らんぷり。
0:32 このオヤジまだ出てるのかよ見る気失せた
高市総理との討論をこうして玉木代表が自分の言葉で振り返ると、両者の距離が本当に近づいているのが見えてきますね。
特に「年収の壁」と「ガソリン減税」へのこだわりは、方向性が一致しているからこそ深まる部分だと感じました。
対決よりも政策の前進を重視する姿勢が、今の多党化した政治に合っている気がします。
この配信「では」有意義な時間を得る事が出来た。最近は立憲の発言を聞く時間すら惜しい。立憲は不要を通り越した「障害」政党。
ガソリン暫定税率の廃止、国民民主が結党以来ずっと言い続けて、与党自民公明と協議申し入れし続けてきた成果やからね。これはホンマによくやったと思う。103万の壁もこの調子で頑張ってほしい。
他にもハイパー償却税制、教育費控除、求職者ベーシックインカムとか、国民民主は世界各国の最新の経済政策を即座に捉えて提案しているから、高市政権にはバンバン国民民主の政策を採用してほしい。
玉木さんは積極財政の具体的な制度案をたくさん持ってるのが強い。ただ彼の言っていることの必要性を周りが理解して追いつくまでに時間がかかるのが難点。
目指せ第一野党!
玉木の先の連携のあり方って毎回言っているが、連立入りだろ❗️
連合口説いて連立したら。
中国工作員報道局疑惑共同通信久江は、中国🇨🇳との関係徹底調査した方が良い。
総裁選で100発0中だった久江さんwwww
水内氏「玉木選手」
党首討論の軍配?勝ち負けじゃないだろう。言葉を選んだ方がいいのでは?
関所って財務省❓️178万❓️
小野寺❓️
曖昧やね。政治家は?
じゃあ、3党合意で立憲が政権取れた可能性も有った訳だし立憲野田に対しても外交や防衛や安全保障について質問する機会が有った方がいい。
責任有る野党が作り上げられなかったから、二大政党制が破綻した訳だし。
久江を呼ぶ理由はないだろ本当に
「給与所得控除含めて178万まで上げる」って言っちゃってたけどそれだと年収450万以上が全然減税されないから言い方変えて欲しい
与党する気がゼロの玉木雄一郎