https://youtube.com/@tbs_bloomberg
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「うまく伝わっていない気がする…」
「早口で何を言っているのかわからないと言われた…」
「頑張っているのに、なぜか評価されない…」
仕事や人間関係で「話し方」の悩みを抱えていませんか?
今回のHuman Insightは、話し方トレーニングを提供する株式会社カエカの千葉佳織さんが登場。 AI時代だからこそ価値が高まる「コミュニケーション」の本質と、誰でも実践できる具体的な「話し方ハック」を伺います。
「早口で伝わらない」「企画が通らない」といった具体的な悩みから、「話し方」を変え成果と自信を生み出す「好循環」の作り方をお届けします。
<書籍紹介>
『話し方の戦略 「結果を出せる人」が身につけている一生ものの思考と技術』
千葉佳織 プレジデント社
https://amzn.to/47GIc6j
※URLはAmazonアソシエイトを利用しています。
<参考情報>
株式会社カエカ https://kaeka.jp/corp
<出演者>
▽千葉佳織
株式会社カエカ 代表取締役
15歳から弁論を始め、全国弁論大会3度優勝、内閣総理大臣賞受賞。慶應義塾大学卒業後DeNAに入社。人事部所属時に同社初のスピーチライター業務を立ち上げ、登壇社員の育成、社長のスピーチ執筆など部署横断的に課題解決に取り組む。
2019年株式会社カエカを設立、話し方トレーニングサービス「kaeka」の運営を行い、経営者、政治家、社会人の話す力を数値化し、話し方を改善するサービスをこれまで7,000人以上に提供している。また、企業総会や国政選挙などでスピーチ原稿の執筆にも取り組む。2023年、東洋経済新報社「すごいベンチャー100」、Forbes JAPAN「次代を担う新星たち 2024年注目の日本発スタートアップ100選」に選出。著書に『話し方の戦略』。
X(旧ツイッター):@kaolly13
▽篠原 梨菜
東京大学法学部→TBSアナウンサー
朝の情報番組THE TIME, 早朝グルメ生中継、ニュースや選挙特番配信、駅伝/競馬実況などを担当。TBS CROSS DIG with Bloomberg MC。
読書、サウナ、競馬が好きで岸本佐知子さんと河合隼雄さんのファン。
自分が取り残されていると感じる人に寄り添うすみっコぐらしのようなアナウンサーを目指します。
X(旧ツイッター):@shinorinatbs
note:https://note.com/shinohararina
<トークテーマ>
00:00 番組スタート
01:21 「話し方」はどこでも活かせる
08:41 コミュ力で評価が左右される
15:09 「早口で何言ってるかわからない」の解決法
21:53 「上司に企画を上手く通せない」の解決法
29:15 フィードバックはお金で買う時代
29:55 コミュニケーションはなぜ結果を変えるのか
34:03 「話し方」は可能性を広げる
37:48 Extra Chapter
<収録日>
2025年10月28日
▼TBS CROSS DIG with Bloomberg
https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg
▼公式Xアカウント
https://x.com/tbs_bloomberg
#tbs #crossdig #tcdb
能力があるかよりもコミュニケーションが取れるか取れないかの方で能力が課題評価されたり過多過小評価されることってあると思うんですよ。 コミュニケーションって自分の評価と他者の評価がりしやすいはい。 1 番多い悩みってどういうのですか? 圧倒的に自信がない緊張してしまうトラウマがあるっていうパターンも多いです。 はい。 よく私たち質問いただくのが早口で何言ってるかわかんない。 はい。 まずは1 分の長さを考えてお話ができるようになりましょう。 [音楽] あとは取る。あ、 こんな感じで適切に分解してアプローチして筋肉をつけてやっていくとしっかり伝えられるようになると。 はい。うん。 クロスディグをご覧の皆さん、こんにちは。 本日のヒューマンサイトテーマは話し方ハックです。ということで、本日は話し方トレーニングのサービスを提供されている株式会社開花下花の千葉香さんにお越しいただきました。千葉さんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 早速ですけど、なかなか仕事の中で伝えたと思っていたのに伝わらなかった。こういうことに起因する問題とかトラブルってすごく多いと思うんですよね。 はい。 本当にあの話し方って人生を左右するポータブルスキルだと思っているんですよね。 うまく伝えられれば得ができるし逆に言うと損をしてしまう。 でも当たり前すぎてあまりやらないっていうのが現状かなと思ってますね。 そこに注目するっていうのはなかなかないわけですけれどもここを変えると実は良くなるという話で本日は 3 つのテーマでお話を伺います。ビジネスパーソンは話し方に悩んでいる。 そして話し方の悩みにすぐ聞く改善策。そしてコミュニケーションが結果を変える。これどういうプロセスなのか伺います。まずはやっぱり AI 時代ですけれどもコミュニケーション人間が担うということで ビジネスパーソンの悩み話し方はま改善する必要性がどんどん増してると思います。 はい。 話し方スキルっていうのがじゃあどこが 凸であってどこが王であるとかみたいなことをやっぱり はい。 客観的に見るの難しいですし、人のこと判断するの難しいと思うんですけど、そういうのはも仕組みがあるんですか? うん。あ、そうなんです。私たちの場合はその AI 診断とトレーナーの指導っていうのをけ合わせたいわゆる話し方の事務形式っていうサービスをやってます。 はい。なので、ま、最初にAI に自分の話言葉を吹き込んでいただくと、そもそも先ほどご紹介したその言語情報とか構造の性質 欲用も点数が出てくるっていうものなんですよね。 うん。はい。ま、 それぐらいシビアに分析をしていって 3ヶ月、6ヶ月 とにかくジ務形式で練習していくとやっぱり人は変わっていく。 うん。 も私はすごいやっぱり希望だなって思うのがその話し方って意外とその構造的に分解できるものなので音楽とかスポーツ同様に意思さえあれば買われるっていうところが本当に魅力の分野だなと思ってます。 [音楽] はい。うん。 実際どうですか?その話し方、トレーニングサービスを利用される方ってどんな人が多いですか? あ、よく皆さんからは、ま、経営者の方や政治家の方、あとマネージャーのイメージが強いっていう風に言われるんですけども、多くの方はそうではない。え、ですよね。 そうなんですか。 ちょっと解説してもよろしいですか? 願ます。はい。 こちらのボードを使わせていただけるということで。 ですね。 まずはおそらくイメージするのは、ま、人前で はい。 しっかりと話をするといった経営者の方や うん。 最近はやっぱり政治家の方、もう動画の発信なども増えてきているので やっていらっしゃったりもします。 確かに話し方が必要ってイメージだとこの 2つあ かなと思いますけど はい。あとは人事とか ああ 営業職 はい の方々っていうのはまさに人とコミュニケーションを取って物を売っていったりとか関係性を構築していくっていう点では多かったりします。 うん。 ではい。 意外だねって言われるシリーズを少しご紹介したいんですけれども はい。 例えばエンジニアさん はあ もよく私たちのサービスご利用になるんですよね。 で、なぜかと言うとエンジニアさんってこれまでこう技術をメにされてきたんですけども 実際だんだんやれることが増えていくとチームをマネジメントしなければならなくなってきたと。 はあ。 そうするとこれまでは技術ベースで良かったんだけれども人間関係を構築していかなければいけない というところで 悩まれる方が多かったりしますね。 意外ですね。 そうなんですよ。 あとは コンサルタントの方とか うん。 他にはお医者さんとか ええ、 資業の方 あたりは 課題が似ててですね。 はい。 例えばお医者さんって初めて会う患者さんにコミュニケーションを取ると思うんですけど、 そのコミュニケーションの撮り方が不器用だったりうまくいかないと Google マップの口みに評価を下げられて書かれてしまうっていうことがあるそうなんですよね。 うん。 なので、ま、相手にすごくこう温かみのあるコミュニケーションが取れるようになる必要があるだったりとか。 [音楽] うん。 このお二方で言うと 専門用語を多発してしまう はい。ていう課題を持ってる方も多いです。 うん。うん。 あとはいわゆる転職 はい。 の時に自分の魅力をうまく話せるかなんかもありますし はい。へえ。 ま、クロスリーグさんなんで YouTuberの方 ああ、 ま、YouTuber って言ってもその企業の YouTube をやるような候補でそういうのになったりすることもあると思いますけど、そういうところも含めてありますか? そうですね。 企業の後法の方がいらっしゃるか、もしくは本当に登録者何十万人もいらっしゃる方で、 もっとここの磨き方制度を上げることができれば登録者を増やすことができるんじゃないかっていうところで通っていただくこともあります。 へえ。 もう本当に色々なんですけども、若干例外を伝えすると 実は はい。 恋愛ニーズでお越しになる方もいらっしゃいます。 え、というのは具体的にはそのパートナーの方にこう率直なコミュニケーションを取ってしまって の関係性があまり良くなくなってしまうと はい。 なのでそもそも相手を思い合った感謝の気持ちの伝え方とか 意見をすり合わせるっていうコミュニケーションはなびたいっていう方もいらっしゃったりします。 はい。はい。 という意味ではもう私は思ってるんですけども はい。 話し方の学習っていうのはいわゆる全ての人に必要だと思うんですよね。 そうですね。今これを見ていると確かに全体だからそれで言うとこの辺りのまこの辺はですね多分非常にボリュームとしても多いと思うんです。 でイメージとしてはやっぱりこの経営者政治家とかます仕事ってそこなのかな。 ま、YouTuber もそうですけど、こういうちょっとこう限られた人なのかなと思いがちですけど、 そうじゃないんだと。あと恋愛的なコミュニケーションっていうのも、ま、でもつまり要するに人対人のコミュニケーション悩んでる人ってことですよね。 そうなんですよね。私たちそのコミュニケーションを取っている時間って平日 6.1時間っていう風に言われている。 そんなに私のスクリーンタイムとどっこいどっこいぐらい確だぶ長めですけど、スクリーンタイムの方がはい。 でもそれぐらい私たって日頃から会話をしたり会議をしたりっていうことを考えるといわゆる睡眠時間と一緒ではと。 そうですね。 そうなんですよね。 なので、ま、スピーチプレゼンっていうイメージがすごくビジネスシーンでは思いつきやすいんですけれども結局はこの今うん、 私と原さんがやり取りしてたり会話とか対話っていうのもどう質を向上できるかっていうところで仕事の生産性変わりますよねと。 うん。うん。 はい。1 番多い悩みってどういうのですか? あ、そうですね。 結構これもご自分で気づく方と、ま、周りから指摘をされて気づくっていう場合とか色々あるんですけれども、 まずご自分の場合だと はい。 あの、圧倒的に自信がないと ああ、 おっしゃる方が多数なんですよね。 うん。 ま、おそらくこれまでその義務教育の中でもそもそもコミュニケーションの大切さってあんまり言われてこなかったですし、 実際社会人になって初めて向き合うっていう方もすごく多いと思うので、ここが圧倒的かなと。 うん。 自信がない。 あとは緊張してしまう。 もうこれはほぼ全員そうですね。 うん。いや、それは そうですよね。 人前もそうですし、 ま、お偉い方とかお会いしたことがない方においてのやり言葉が出てこない。 うん。 若干近しいんですけれども、トラウマがあるっていうパターンも結構多いです。 はい。あ の、プレゼンやってて誰も聞いてくれなくて自分にはもう本当に向いていないんだ、できないんだと思い続けているような方 はい。 もらっしゃいます。 はい。 一方で自分では気づかなかったんですけど、相手からまず 指摘されるケースっていうのは、 意外と多いんですよね。 これ逆にトラウマになりそうですけどね。 席されたら ですよね。 例えば うん。 実際に社会人数年やっていて上司からあなたは仕事がすごく丁寧なのにコミュニケーションを取る時だけ何かこう怯えている感じがするとか話が長すぎて何を言っているかわかんないからまとめてきなさいって言われたとか [拍手] いやあさりますね。それは 辛い辛い言葉 リアクションとかもかな。 リアクションあ 話している時に はい。 いわゆる最近はこうリモート会議なんかになってきて画面をオフにしている方がいらっしゃる時は はい。 自分の話がそもそも届いているかわかんないう ので 怖い。 相手の反応が薄いから怖いとか 怖い そもそも はい。 企業だと話している時に皆さん手元のパソコンとかこうメモしてるので全く向いてくれなくて はい。 このままで大丈夫なんだろうかというような方が多いかな。あ、 そうですよね。 相手に指摘されたりクションが薄かったりなかったりっていうのがあるのはまだいい方であの本当にまずいパターンっていうのはやっぱりその伝えたつもりなのに伝わってなかった。それによって何かトラブルが起きたというようなうん。 だそういうこともまこっちに入るんですかね。そうですね。その場合は はい。 ここに入っていないですね。もう無意識でってことですよね。あ あ。はい。はい。 あ、すごく多くてやっぱりコミュニケーションって自分の評価と他者の評価が帰りしやすいものでもあるんですよ。 はい。 この方々は気づいていらっしゃるんですけど、 無関心の方 で周りが指摘してくれなくって自分はできていると思う方もいるので はい。うん。 そこはなかなか気づきにくいっていうのは実態ありますよね。 うん。 で、そこが思わぬところで、例えばそのチームをマネジメントする力がないとかなんかその違う形で自分の評価が下がることに繋がっちゃってる可能性はあるってことですかね。 まさにそこでちょっとお伝えしたかったのが はい。 いわゆるその私たちのビジネスマンとしての力 はい。 であると思うんですけど はい。 実際能力があるかよりもコミュニケーションが取れるか取れないかの方で 能力が課題されたり過小評価されることってあると思うんですよね。 なるほど。 うん。 純粋な能力ではなくてやっぱりそのコミュニケーションをけ算したものを私たちは見てるってことですか? そうだと思うんですよ。 うん。 例えば今原さんが出していただいた、ま、チームをまとめ役の方がいらっしゃったとしても その方は日頃からすごいろんなことを考えてたりとか何かが引い出ているからそもそもそこにいるはず。 はい。 なんだけれどもコミュニケーションが取れない結果 うん。うん。 全体的にあの人やっぱりチームまとめられなかったよねとか。 てかこの人はリーダーに向いてないよね。 うん。 ちゃんと考えてないんじゃないかって言われてしまう。 うわお。 っていうのがありますよね。 ね、一方でも逆をお伝えすると結構私知り合いにもいるんですけれども はい。 コミュニケーションが非常に特化してたりとか得意だから 自分の能力が思ったよりも もっと高い人だって見なされてチャンスをもらうっていう人もいるんですよね。 はい。はい。 あんまりここは深掘りしないようにしよう。いや、 ちょっとあのでもあります。 いやいやいや、あの、一般論として確かにそういうのありますよね。 うん。 いや、そうですよね。はい。 ま、わゆるそのね、それこそテレビ局で何か企画とかまだ目に見えないものを こう自信を持っていうことによって勝ち取っていくっていうのも、ま、それもコミュニケーションですもんね。 はい。そうですよね。その説得できるかどうかだったり、その仲間たちにこれが価値があるんだよってことを伝えられるかどうかもコミュニケーションですもんね。 うん。あ、そうなんですよ。 ああ。 という意味では はい。 残酷ではありますよね。 残酷でありますね。 逆に言うとだからここをうん。 これですよね。だからこのここを強化する意味とか価値って きっとその千葉さんのところに自分で気づいて行っている人たちもいると思いますけど、ま、潜在的にそれを必要としてる人で言うとさらに多いんじゃないかっていう風に。 あ、そうなんですよね。なので気づいている方はいいと。でもまず気づく努力をしなければならないと。 はい。 それはま、人間である以上結局話しているのだから うんうん 何かしらできることはあるんじゃないかっていう風にはい 是非見つめていただきたいなと思っているんですよね。もちろんね実感としては話し方が上手だとやっぱりアウトプットもよく見えるみたいなことがあると思うんですがそれがじゃどういう風に起きてるかっていうのはどうですか? うん。あ、ありがとうございます。 ちょっとどういうこうプロセスを通してコミュニケーションがより良くなっていくのかっていうのをあのご説明させてもらいたいなと思っていて [音楽] はい。うん。 例えばですね、よく私たち質問いただくのが うん。 早口で はい。 何言ってるかわかんない。 うん。 結局これで色々と情報達ができなくて損をしてしまうっていうケースがあると はい。ありますね。 で、普通だとじゃあまず早口を改善しましょうって皆さんおっしゃるんですけど はい。 それは私はNG おそうなんですか だと思っているんですよね。 はい。 元々早口で悩んでいる人が うん。 早口直してくださいってそのまま言われてできるのかと言うと できないですよね。 そうですよね。できないだろうと思っているんですよ。っていう時にどういうことをやっていくかというと うん。 まずは 1 分の長さを考えてお話ができるようになりましょうと。 [音楽] はい。あ、 早口に対する最初の解決策が 1の長さ。 早口の方って 1度話すの時に情報量が多い方が はあ なってるんですよね。 なんとかなんとかで今日何なんですけれどもこちらをご覧いただきますとってなってるので はい。 まずは1つの文章の中で1 つのことを伝えよう。 はい。 で文章を短くしましょう。こちらをご覧いただきます。 うん。 私自身はこれがすごくいい企画だと思っていますのでご覧ください。 はい。うん。で区っていく。 うん。うん。 と そもそも何を言っているかわからないの方にアプローチができる。 うん。うん。ふん。ふん。ふん。 加えてあとは取る。 ああ、 これかなり表現としてはありますよね。 そうだと思います。はい。 うん。 うん。 こう海外の方ともやり取りをして言われたんですけれども、日本者の方はとにかく間が少ないよねっていう風に言われるんですよね。 つぎ言葉がよく多発するっていうのもあるのでなんとかなんとかです。丸がついた後に大体ま、 1秒から2秒程度開けてお話をする と そもそも早口でもあんまり早口に聞こえないという事象になります。 はい。 え、千葉香織と申しまして私は株式会社開花に所属していますが、千葉と申します。私は株式会社開花下に所属しています。 はい。 早口なんですけれども、間があることでちょっと聞こえやすくなる。 はい。また変わりますね。 あとはそもそもの声の大きさ。 はい。 あまり うん。 声が出ていないので早く口が回ってしまうのでそもそも大きな声で話せるようになると [音楽] 早口を防止できたりとか はい。 それと似てるんですけど口の大きさもそうですね。 早口の方ってこの辺りで話してるので 聞こえにくいのでこうやって話していきましょう。 はい。 とかとかま、そもそもそういう感じですね。もう本当に はい。1 つの事象においても何を複合的に捉えていかないといけないのかっていうのは違うんですよね。 [音楽] うん。 なんですがで適切に分解してアプローチして筋肉をつけてやっていくと はい。しっかり伝えられるようになると。 うん。 そういうことなんですね。 だ、意外とその話し方だと自分が課題と思っていたり人に言われたことっていうのがそのまま 直すべきポイントかどうかって言うとそうでもない場合が多いということなんですか?う ん。あの、そこすごく重要な点で はい。 相手から言われることは うん。 感想でしかないんですね。 はい。 なんか伝わりにくいとか 長いんだよね。早口だと思う。覇気がない。 うん。はい。 もうそのまま返そうとしてもどういう風にそのブロックを積み重ねていってその事象を解決できるかっていうのが 考えないとやっぱり その場だけ意識して結局終わるっていう形には うん。 なってしまいですね。 はい。そのためにはその何が課題なのかっていうことをある程度うん。 見てあげるってことなんですか?サの中では。 あ、そうなんですよね。なので結構課題の見つけ方自体がそもそも難しいとは思うんですけれども [音楽] はい。 まずは私たちのサービスのようなところで、ま、分解の仕方を知るっていうのはもちろんのこと。 うん。 やっぱり 客観視していくっていうところを自分でやっていかないと うん。うん。 そもそもそこに気づけないんですよね。 で、この客観士も Aさんから聞いて、 Bさんから聞いて、C さんから聞くと皆さん違うことおっしゃるんですよ。 そうですよね。 ので本当にご自分で解決するんだったら たくさんの人から意見を聞いて集約をして自分でこういう風に分解をしていって 1つ1 つ直して初めてここが変えられるっていう あ のはありますね。 うん。うん。 これは自分で例えば動画を撮って話してみて、それを見るとかだと 客観するのは難しいものなんですか? それはすごくいい方法です。 はい。 え、動画の撮影は本当にスマートフォンで簡単に撮るだけで大丈夫なんですけども はい。 ま、その動画を見る時にやっぱりそのご自身が、ま、大らかな性格の方か厳しい性格の方かによっても出てくるポイントが数が違うんですけど。 [音楽] うん。はい。 なので、より少しオらかだなって自分のことを思う方は うん。 他の方に 頼ったりとかはい。にかなり厳しくなってしまうなっていう方は自分で出したこの直さないといけない部分を本当に直さないといけないかなって周りの人に聞いてみるとか うん。はい。 で、課題を分解していく必要はありますね。 おお。他にもそのよく寄せられる悩みってのはあるんですよね。 はい。あります。 例えばですね、上司に比較をうまく通せない。 うん。 よく聞く悩みですね。 なんかこんなことがやりたいのになかなか車内の決済が降りないと。 うん。 はい。 この時は実はその先ほどお伝えした、ま、欲用の部分以外にもいろんなポイントがあってですね。 うん。 ま、まず 非常に当たり前のことなんですけれども はい。 目的を設定したり はい。 はい。 対象者を分析してくださいと。 うーん。 もちろんご存知の上司だと思いますが はい。 この比較会議によって上司にどう思ってもらうことがゴールなのか というところを改めて言語化をするというのは重要になります。 はい。 いきなりその3 リステップ全部を成し遂げたいのか まずはその上司の上司に 相談してもらうところまで行ってもらうのかというワンステップ目でいいのか はい。 これによってもどこまで情報を入れていくのかってのが変わっていきますよねとか。 うん。うん。 加えてその上司はどんな時に意思決定をしてくれるのか、役にしてくれないのかという 分析です。 例えば全く関心がなかったり初めて聞くようなことだとあんまり聞いてくれない上司の方であれば はい。あと12 週間前ぐらいから実は今こういうのが流行ってるらしくてってちょっと雑談でお伝えしてみるっていうところから始めてもいいかもしれないですよね。 という分析もあります。あ、 あとは うん。 実際の中身の部分 はい。 だと ファクトの精度、ストーリーの制度っていうのがあります。 うん。はい。例えば この企画を出すってなった時に それを裏付けるための世の中の同行 がどれだけ入れられているか ていうのもあります。 うん。はい。 あとは例えばですけれども、ま、最近いろんな人たちがこの SNS でこれをアップしているんですなんて話がしたとしてもいい人たちがって言われると実際どれぐらい多いかわからないと思うんですよ。 そう。はい。で、1日に5 万円ほどのポストがされています。 はい。 でなると数字があることによって 説得力がより高まるっていうのがあったりするんですよね。 あ、そこ竹下さんも同じようなことをよくおっしゃってます。 あ、本当ですか? はい。 おお。 まさにそうですよね。報道の現場っていうのはこのかにその事実ベースの数字を駆使するかっていうところはありますよね。 はい。 加えてこれが私 AI 時代にすごく重要だと思ってるんですけれども はい。 やっぱり人を引きつけるのはストーリー うん。 スタンフォードの論文で事実をや列して伝えるよりもストーリーを含めて伝えた方が 22 倍記憶に残るという風に言われていたりもするんですよね。 はい。 のでどうしてこれがやりたいのか はい。 例えば過去にこの似たような企画をやったことがあって うん。 ていう場合だと やった時にどう感じてどんな気持ちになったのか。 うん。ああ。 例えばどんなこの企画 1年前にもやったんですけれども 100人の方にうん。 別プロジェクトやっていただいてで、ま、非常にこう皆さん満足いただいて うん。 とっても良かったよって声かけてくれたんです。 ああ、 大事ですね。 は、鍵かこ 大事ですね、それは なので自分自身にしか話せない中身をしっかりと組み込んでいくことであなたが話せる内容にしましょう。 うん。うん。 あとここまでやっていったら最終的には準備力 うん。 割とこうビジネスマンの方で多いのが企画スライド はい。 をミーティングの30分前に作り終えて うん。 そのまま本番に行く はい。 という方が多いです。 非常に耳が痛いところでございますが、 もちろんその関係性次第ではそれでいいと思うんですけれども、本当に重要な場面でも皆さんそうされてることがすごく多いので はい。 まずは自分が話すと何分間ぐらいかかるのか。 うん。 で、実際話してみるとこの部分長いなとか うん。 削った方がいいなみたいな話になるんですよ。 はい。はい。 ていうのをもう数日前から本来はできると はい。 非常にいいですよね。という そうですよね。だからうん。 その準備にはこういったことも含まれているということですよね。 おっしゃる通りですね。 基本的にはもうこの辺りも うん。 極力話す前に考えられるとやっぱり 当日はその相手の方とのやり取りに集中できるっていうところはありますか? はい。うん。 そういうことで言うと、ま、コミュニケーションの最中の、ま、声の大きさだとかそういう課題もあれば、その前の段階、準備段階での課題っていうのもあるんだなていう風に思ったんですけども、それ両方ともう 話し方トレーニングとして教えてらっしゃるんですか? あ、そうなんですよね。 話し方っていわゆる本当に側のその最終地点っていうわけではなくて、そもそも自分の言葉で語るには事前準備の言葉どうやって構成するのかマインドも持ってて最終的には欲用もつけていく動作も ここまで含めて全部話し方うんうん だと思って 普段お伝えしてます話し方トレーニングを実際にやってそれでこうまできなかったことができるようになったっていう例はどういうものがあるんですか? え、例え 元々その上司の方で はい。 チームの営業成績が、ま、再開ぐらいだったと。 うん。 で、もうとにかく、ま、周りをまとめられなかったって方がトレーニングを通して実際に半年後にチームの成績が伸びて、ま、表彰されるようなぐらいまでそのチームがまとまったっていう事例もありますしうんうん。はい。 [音楽] あとは元々その転職活動の時に、ま、 100ある魅力を、ま、30しか うん。うん。 話せないっていう課題感がある 40 代の方だったんですけど、その方が学んで 100ある魅力を100伝えて 第一死亡の ところに転職ができたっていう方も いたりします。 うん。ああ、 そう考えるとな んですかね。その本当に全員やった方がいいんじゃないかって今思ってるんですけど うん。 これを指摘されるか、もしくは自分で気づかないとそこに至れないってのが 1番のネックなんですかね。 そうなんですよね。 はい。 で、私この前ろんな方とお話ししてすごく印象に残ってる言葉があって、ま、フィードバックはお金で買う時代だっていう はい。 言葉なんですよ。 うん。 で、私たち今の時代だんだんだんコミュニケーションシビアになってきて、行きづらくなってきて はい。 会社の中でも本音を言える人も限られてくるっていうところがある場合にうん。 本当に思っていることを伝えるっていうこと自体にまず価値があって うん。はい。 場合によってはお金を払うとか うん。 努力して本当のフィードバックを取りに行かないといけない時代だなと思ってるので うん。 そこはね、頑張るしかないっていうのはありますよね。 うん。 ま、コミュニケーションがじゃあどういう風に実際私たちのアウトプットを変えるのかということを伺いたいんですけど、あるんですか?そういうなんか構図が。 はい。そうですね。 え、ま、改めてコミュニケーションの質が変わっていくと はい。 ま、成果が出ます。 成果が出る。 うん。 これは営業成績もそうですし、転職できるとか、ま、キャリア開発全部ですと。 はい。 で、成果が出てくると うん。 チャンスにも繋がると。 おお。 いわゆるあ、この人だったら仕事ができるな。 これもお願いしたいな。 うん。 ていうような依頼に繋がってきます。 はい。 で、ここまで行くと、あ、私はやればできるんだと。 大事ですね。 自信につがって、そしてまた現場で はい。 コミュニケーションをしっかり取っていくと うん。 ああ、それは本当にそうかもしれませんね。 うん。 私もコミュニケーションが得意ではないです。 得意ではなくて本当苦手意識しかなくってというのはもう学生時代に友達が全然いなかったので はい。 なんか本当に苦手なんですね、コミュニケーションが。だけど ええ、 そのアナウンサになると必然的にろんな人と話さなきゃいけなくて話す仕事ですもん。 それで こうやっといろんな人と普通に話せるようになったというか そういう経験もあるのでそのもうコミュニケーションにおいてそういう爆発ずというか成功体験がすごく大事だっていうのは身にしみて分かるんですけどもこういう風に整理していただくとすごく 客観的に見られますね。 私も元々すごく苦手だったんですよ。本当にそうで。 そうですか。はい。ですか。 でもやっぱりおっしゃる通り はい。1 回この自信を小さくても小さくてもいいので うん。 詰めるかどうか うん。 で、この循環できるかどうかっていうのは変わってきますよね。 はい。はい。 なのでよくま、爆発だって言われたりとかするっていうのは穴がち間違ってはいないと思っているんですね。 [音楽] 分は変われるんだ思わないといけない。 うん。はい。 まさにでもそうおっしゃる原さんが プロになっていらっしゃる。 いやいやいやいやいや。ちょっと含めてちゃんとなんかこうやらなきゃなと思いますけど。 すそうですね。あとはその自信だけある人もごめんなさいね。トのある言葉で申し訳ない。 本当申し訳ないんですけど、そのただ成功体験というか、そのなんかなんとなく友達がいっぱいいるとかなんかそのなんとなく自分の声が届いてきたみたいなことで自信だけあるという人も実は隠れたその成果のなんて言うんですかね。そのコミュニケーションスタイルによる、 え、成果に対する悪影響みたいなもしかしたらあるかもしれないじゃないですか。 そういう意味でもこの輪和はすごい使えるというか すごいいいポイントですよねのここが成り立つからうまく回っていくのであってま はいがちゃんと回せるのかどうかっていうところもあると思うんですよね。ただただ自信だけある場合って はい。はい。 そもそも振り返りもしないですし うん。 じゃあ自分のアクションがどうだったかって帰り見てまた帰えるってこともやらないってなると はい。 やっぱりここをちゃんと回せるかどうかっていうことが質を上げるためには重要。 はい。ああ、 バランスですよね。 はい。 その自信がありすぎてもいけないし うん。 なさすぎてもいけないし。適度に。 そうなんですよね。 でももう本当それは全てに通じることですね。コミュニケーションは特にやっぱりそこがうんうん。 フラフラとこう客観視しづらい分 自信を角に持ってしまったり持たなすぎてしまったりすることが多いとことですね。 正解は相手が持ってるものですからね、コミュニケーションは。じゃあ全部相手に委れるのかというと、ま、そうもかない。なぜか自分が主体だ。 はい。 この関係性ですね。 はい。 ま、お話を伺ってきて本当にコミュニケーションに対する課題を解決することっていうのは、ま、重要だなと思ったんですが、 まずはだからそこがネックになり得るかどうかってことに気づけないとならないと いうことですよね。 うん。 私はそのネックになる可能性があるないに関わらずはい。 触れたことがなければまず学ぶべき だと思っています。 なかなか自分では判断しにくいからこそ うん。 少しでもやっぱり学んでただくとあ、自分はこんなことを大切にしてたけれども、 あの、構造的に理解するともっと意識できるなっていうポジティブな世界もあったりするんですよね。 なので、ま、自分は学わないといけない人なんだってネガティブに捉えるのではなくて、自分自身の可能性を広げるために まずはどなたも触れていただいた方がいいと思ってます。 うん。うん。うん。 だ、話し方を客観的に見るっていうのは、ま、皆さん就活だとか そういう機会でもない限りなかなかないと思いますけど でもなんかこう自分が特にコミュニケーション困っているか困っていないかに関わらず 私の伝え方ってどうですかっていろんな人にまず聞いてみるとかフィードバックを自分からもらいに行くこれだけでもまず変わりますかね? 変わると思います。 うん。 もちろんその相手が本当のことを教えてくれるかどうかわからないんですけどもそもそもフィードバックしてくださいっていう人ってすごく人として整ってる人だと思うんですよね。 あの、本当の意味でしっかり健全に自分に向き合えてる人がそういうことができるのでマインドとしてもいいですし、あと周りもその、あ、あなたに気い使わないでちゃんとコミュニケーション取っていいんだって理解してくれることにもつがるので [音楽] 難しいとは思うんですけど、 このフィードバックもらうっていうのは是非やって欲しいところですよね。 はい。はい。あ、ありがとうございます。 ちょ、皆さん、明日、ま、今日ですね、もうこれ見ていただいた後、すぐ周りの人にフィードバックをもらう連絡をしていただきたいんで私もします。 はい。 あとはその自分のコミュニケーションの携帯 をちゃんと言語化していくっていうのもすごく重要です。例えば私の場合だとすごくこう真面目な感じと言いますか、ま、結構きっちりしてるものが得意なんですけども、一方でお笑い芸人さんのいな、こうラフなコミュニケーションで仲良くなれる方もいると思います。うん。 みんながみんな私みたいな話し方でなくていいと思っていて、しっかりロールモデルを決めて自分はこうありたいって言語化しておく。 うん。 そうすると 自分にあったコミュニケーションスタイルっていうのを磨いていこうっていう意思になっていくので うん。 それもおすすめです。 そこも多分なかなかタレントさんとか芸人さんになりたい人だったり、ま、あるいはアナウンサーとか MC とかそういうのを目指す人じゃない限りそこのロールモデルは多分作らない人が多いと思うのではい。そうですよね。 はい。も、最近私たちのトレーニングをお便にいただける方だと YouTube で見たあの講演の動画とかあと YouTuberさんとか あと理想の上司の Aさん ていう方をロールモデルであげる方も多いです。 あ、そうなんですね。じゃ、そういうところでもいいってことですね。 そうです。身近でもいいんですけれども、仕事もやっぱりゴールがあって うん。 うまくなろうと努力するコミュニケーションも同様でゴールを自分で定めてうまくしていくっていうフローを踏める人がはい。 強いと思います。 おお。 うん。 いや、千葉さん、今日話し方ハックについてお話しいただきました。もうすぐフィードバックとそれからロールモデル作る。これすぐできますから。 はい。皆さんやってみましょう。是非チャンネル登録、高評価、コメント欄に感想お寄せください。本日千葉さんありがとうございました。 ありがとうございました。 AI とじゃあ人間のできることの差みたいなのは見たいんですけど、 ま、よくやっぱり人間の両文はコミュニケーションだったあるじゃないですか。ちょっと整理していきたいなと思います。はい。 はい。一緒によかったらし原さんと書き出していきたいですね。 はい。ええ。 AI じゃあ人間で うん。 人間とで、ま、 AIは情報処理とか うん。うん。うん。うん。 分析とか ええ。 に、ま、人間もそれはやりますけど、 AIの力を借りてやった方が早いのかな。 うん。 で、ま、判断だ、意思決定とか人間がやるところっていうのはうん。 うん。うん。 こっちがま、だろう。うん。 頑ですよね。 はい。ま、 AI もたまにいいですねとか言ってくれますけど、あれは感情ではないですもんね。うん。私このな、何て言うんでしょうね。感情を組み込んでいるというか うん。 こう人間のためにその感情の側をまとっているっていうのが AIだよなあって思うんですよね。 そうですね。 うん。 どうですか? あと話し合いという点だと はい。 AI って基本的にプロンプト入れる前は全構工定してくるとか はい。 そうですね。確かに批判してって言わないと批判してこないか。 そうですね。基本的には 多分前提を与えられて はい。 るっていう意識でいるんですね。多分こっちが言ったことに対してそれをいきなり批判的に見てくるというよりはうん。うん。 多分私たちが与える情報がその前提としてなんか論を 立ててくれるってイメージがありますね。 なので、ま、ある意味こう意思をもらう うん。ふんふん。 なるほど。 のがAI はい。 っていうのはありますよね。 そう考えると、だからこれを活用する中でうん。 人間がやること うん。 はやっぱり この辺なんですかね。 そうですよね。 はい。 結局そのあとはこう対面が取れるとか うん。 対面が取れない。 こっちは取れないけれども取れるとかっていうのがある時に はい。結局その はい。 ここに受け取り手の人間がいるわけじゃないですか。 はい。 ってなるとこっちはなんとなく、ま、構造的に うん。 ま、こういうことをやってくれる人だよなって捉えますけど はい。 人間対人間になると構造的プラス的と言いますか。 ある意味対面で時間を取ってくれてるよなとか。 はい。 あとこうなんか相手はこういう気持ちだからこう寄り添ってあげたいよなとか この複雑故えのこの価値というか はい。 効率的ではないことの価値っていう うん。 コミュニケーションの部分は発生しますよね。 ああ。 うん。そう考えると結局 AI で例えばメールを書いてもらったり、その AI に多少私たちが発するテキストメッセージを、ま、修正してもらったりとか うん。 なんかそういうその単なる情報伝達っていうことで言うと AI にもできる部分があるのかなと思うんですけど、それとかその例えば動画も今は作れるようになってるじゃないですか。 はい。 例えばその千葉さんの顔を使って何かこう的に何か喋るということもできなくはないですけども でもじゃそれがコミュニケーションなのかというとは 違いますよ。 本質的にはコミュニケーションではない。 はい。 コミュニケーションの定義次第ではあるんですけど、 人と人とが通じ合って、ま、 次のチャンスを一緒に開拓していくとか、お互いが前向きに関係性を構築するという点だと はい。 どうしてもやっぱりこの辺りの感情とか、ま、意思とか、ま、どういったものがあるのかっていうのがやっぱり私たちも受け手側として [音楽] それがある人と接して仕事したいですよ。 うん。うん。そうですね。 うん。 だから千葉さんの話す言葉には千葉さんが発する言葉だからこの意味があるっていうところまで私たちは価値をじてるわけですよね。 うん。 結局今の生みの私が話しているのは これまで何十年もその話し方のことを自分の中で勉強してきたっていう背景があって原さんと瞬発的にこのやり取りをして 一緒に考えているっていうこと自体に価値があると言いますか。 はい。うん。うん。 それがテキストメッセージで出るもので大体できるかって言うと [音楽] うん。 しばらくこの難しい時代は続きそうですよね。 うん。うん。うん。 そうですね。そう考えるとやっぱり 人間としては コミュニケーションをもっと磨いていかないとその人間であることの意味を生かせないっていう話になってくるかと思うんですけど はい。 結構キーワードになってくるかなと思うのが自分の言葉で語るっていう うん。うん。 ことなのかなとは思うんですよね。 はい。 で、昨言いたいことを何でも大体させられるっていう時代にはなりますが はい。 しっかり自分自身を分析してどんな価値観を持って、どんなコミュニケーション形態を取りたい人間なのかっていうのを把握して出てくる言葉っていうのはやっぱり説得力があったりとかその人の熱量が 乗りやすい。わゆるこを発達成しやすい。 はい。うん。 ので、ま、これからやっぱり戦っていくにはもう自分の言葉で語るっていう考え方は重要かなと。 うん。うん。 思いますかね。 はい。 うん。 じゃあ次のテーマに行きます。決しますか、 1回。 はい。そうしましょう。 はい。 どうなんだろう。でもずれやでもそれは変わらない気がしますね。 いや、そうこっちにってことですよね。 うん。なんかAI 同士がやり取りするとか、もちろんそのな んですかね、 AI に言いたいことだけ与えて、それをこうまく自分が喋ってる感じにしてみたいな。 うん。 そういうのもちろんある程度はね、なんか効力を持つとは思うんですけど、でもそれって前提としてはその人が喋ってると思ってるというか、裏でそういう絵を使ってると思ってないから意味があるのかなっていうか、 まだ そうですよね。 そうですよね。 その組み込んだのは人間の意思だって思っているから。 そうですね。 例えばロボットのようなものが出てきたとしても私たちはまず冷静には見るんでしょうね。最初のでなんかチャット CPT と恋愛してる人とかいるじゃないですか。 いますよね。 それは結構次のステージなのかなっていう。 そうですよね。 はい。それでもコミュニケーションなのかっていう問題なのか そういうことですかね。 もう本人はそれでそうですよね。 自分が豊かになってたりとか楽しめていたら はい。 それはそれで幸せですよね。 うん。 そこまで言ったらじゃあ自分は何のためにコミュニケーションを取るのかっていうことを はい。そうですね。 なんか考えること自体に価値があるとかになってくるのかもしれないですね。 うん。そうですね。
話し方は、相手に伝えることが伝わってなかったら終わってしまう
仕事をリタイアしてるので話す機会がほぼほぼないですね
千葉さんからkaeka知って、入ろうと思ったけど高いんだよなぁ…
確かに、早口で話されると意味不明の時がある
今の時代AIに頼る人が多い感じを受けますね
私の時代は話すとか、書くことでコミュニケーションが取れる時代でしたが、これからの若い世代がどうなるのが心配しますね
30:48 このサイクル(コミュニケーションの科学)に関する書籍あると、購入したいです!
そういうテクニック的なことじゃないんだよなぁ。
結局はその人の人間性だと思うんよ。
話し方が心地よくて耳が喜んでますわ
AIより知らない人とか講師と話した方がええやろ。なんで遠回りする。
ストーリーは詐欺にも使われるから要注意ですよー
中身がないプロダクトやいらない商品を売り付けられます
話す内容の区切りと口を大きくあけるだけでもだいぶ変わるように感じました。
Itエンジニアってコミュ力必要ないと思われがちだけどくっそ必要だからなぁ
納得
ペンを開け閉めする音が気になります。
逆から書いてるのに俺より文字が綺麗ってどーいうこと?!w
とても面白く、深い内容でした。色々と学べてありがとうございます。特に会社で何かを発表する前に準備をして、自分の癖を知ることで、正式に発表する際にパフォーマスもよくできるというところが印象深いです。
もっと評価されたいから参考になりました
しゃべりのプロの前でこの話をするのってすごいプレッシャーですよね。千葉さん、おつかれさまでした。
冒頭のダイジェスト部分で話している左の人、少し話し始めた時点で感じ悪いんですが(笑
篠原さんの人柄が良くて、聞き上手であることが伝わる動画だと思いました。
最初に損得の話をしてる時点で、、、残念。
ミキティ
で、この人は何を生み出せるの?
コミュニケーションツールは、自分に接するあらゆる人間関係の大切なツールだなぁと受けました。(ごっくん咀嚼!)学びあるこのようなツールはまだ世に出てなかったころ私は話しの上手い授業の先生を思い出し話法にとりいれてました。
📍勉強になりました。
3倍速でちょうどよかった
元宝塚トップ娘役の真彩希帆さんにとっても似てます!ご姉妹かと思いました!
突き詰めると全てが受け入れやすい偉大な見本ですよね?
千葉さんの声からテンポから内容外の事まで手が回ってる感じ
いつ見ても聞いても素晴らしい♪
オンラインの仕事が怖かったりする事例があるくらいだから、話し方講座は対面式の一択ですね。
伝わりやすい話し方って自己中なんだよな
書きながら編集でこっちにも文字見せる編集めちゃくちゃよい😮
14:00 これ自分すぎて怖い、、、
スキルや経験以上に役割や役職を頂けてて、失望される怖さに日々襲われてる、、、
ルッキズムの原因にコミュニケーション能力の高さがより重要になった時代背景があると思う。単に初対面での印象が良いということと成長過程において自信を持ってコミュニケーションできる環境にあったことでコミュニケーションに障害が少なく、よって有能と評価されることが多い。ルックス改善やトラウマがある人はそういうセラピーを受けることも有効だろう。
基本的に女性の方がコミュニケーション力は高いと思います!おっさん連中のコミュ力の低さが日本の弱いところだと思う!
AIについても自分のコミュニケーションスタイルについても、ちょうど考えるきっかけになる出来事があったばかりだったので、タイムリーで興味深い内容でした。この数ヶ月だけの間に考え事をするときにAIを使う事が多くなり、少し反省する気持ちもあり、主体性の大事さをあらためて感じました。温度の伝わるコミュニケーションを磨いていきたいと思いました。とても興味深い内容なので続編も期待します。ありがとうございました。
この方、意識しずきていらっしゃるのか声や息遣いや間の取り方、うなずきなどの動作など不自然に感じますね。
理想の姿を演じることに重きをおいているというか、意識の対象を話し相手に向けるよりも、どう見られているか自分自身に意識を向けながら話しているので、こちらは話していて、聞いていて、違和感を感じますね。
申し訳ないけど
話し方のうまさが生かされる商売は
ホスト、ネズミ講などの詐欺や人を騙す行為に用いられることが多く
結局、気持ちや熱意や誠意などが大切なんですよ
喋り方が曖昧で自信なさげで余り頭に入らなかった
めっちゃ可愛い