「京都のまちを経済する。」をテーマに身近な話題から現場を取材。地域に根差した放送局ならではの切り口で、視聴者に寄り添った身近なテーマから様々な情報を掘り下げお届けします。
【2025年11月7日の放送内容】
00:02:13 「特集」 後継者支援プログラム「京都アトツギゼミ2025」を密着取材!
00:28:39 「おでかけキュンと!」 期間限定!京丹波栗アフタヌーンティー
00:35:26 「京都企業ビジット!」 ニチコン亀岡へ!
◾️キャスター
#海平和 (KBS京都アナウンサー)
#冨田キアナ (タレント・京都大学大学院生)
◾️コメンテーター
#村井章大 (京都信用保証協会)
◾️番組情報
きょうと経済テラス キュンと!
毎週金曜日21:00〜22:00放送
毎週土曜日8:00〜9:00再放送
◾️番組HP
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◾️番組Instagram
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[音楽] こんばんは。 11月7日金曜日夜9 時を回りました。京都経済んとの時間です。いや、もうね、本当に急に秋深まってきましたが、 ま、秋といえばまるまるの秋がありますが、 今週末は京都では高校サッカーラグビーともに決勝戦がスポーツの秋ですよ。 そうですね。 ピアナさん、スポーツ感染とかは はい。え、ちょうどラクビとサッカー両方とも縁があって、 高校入学してすぐラグビーに入するためのうん。 うん。髪を持って朝投稿して 帰ってきた時にはサッカー部に入してました。 はい。なんで何があったんですかその間に 色々あってマネージャーがちょっとこうにュッと変わってしまいました。 そうだサッカー部のマネージャーだったということなんですね。 いや、でも本当にね、この大会は 3 年生にとってはもう負けたら最後というね、熱い戦いですから、 KBS 京都テレビではどちらもね、生中継しますので、是非楽しみになさってください。 さて今日の番組内容の紹介です。 特集は京都経済センターで行われた後継者 支援プログラム京都後継ゼミを ピックアップ。7月から10月にかけて 行われたゼミを3着取材しました。注目 スポットを紹介するお出かけキュとこの 時期限定の共端りのアフタヌーンティをご 紹介します。そして気になる京都企業を 訪問する京都企業。今回は京都から世界に 羽たく日の亀岡工場です。今日も是非最後 までご覧ください。 [音楽] この番組は音一緒が嬉しい京都中央信用 金庫 強でお送りします。 今年7月から10 月にかけて京都経済で行われた京都後継ゼミ。 次の時代を担う光継者たちが家業を見つめ直し、新しい可能性を模索するプログラムです。え、家業は、え、お茶農家をやってて、 ま、業界で言えば観光業とイベント業どちらもしてるんですけれども、産業機器機に関する板金の制作をしている会社ですね。 参加者の業種は様々。それぞれ迷いや悩みを抱えこの場所に来てます。 自分が どういう風に登録 あのなりたいかとか をどういう風にしていきたいかとか があの明確なものが今ないのでそれを考えるきっかけになったらいいなっていうの ま実家族と一緒に働いてたらえまだからこそっていう悩みが結構やっぱ色々あ で、ま、同じような立場の方がいらっしゃるかなと思って悩みが共有できたらいいなと思ってそれで参加しました。 ゼミは全6 回で自社のルーツや事者を取りまく環境の分析といったテーマをグループワークや表を通して深めていきます。 最終的に目指すのは家業の強みを生かした新しい事業作り。 ゼミ序盤の時点では模索が続いていました。 自分の会社を深掘りしていくと結構今自信がなくなってきて この今の時点ではあの具体的に こ事業がみたいなのは今浮かんでないですね。 倒れるにしても前に倒れたいって人たちが集まってるかなって。なんか自分の台でま、終わっていいんだとかそういう考えはあんまりないのかな。 でも本当に自分がついでうまくできるだろうかって不安感は抱えつですけど、ま、そういう方々がだから来てるのかもしれないですけどね。やっぱりこの元々お家の中でお布団を作ってた文化的なエッセンスが残したい。 [音楽] えっと、今店でメインで売れている家具みたいな仏壇ではなくて、 同じ後継ぎ同士で話し合い、家業、そして自分と向き合いながらゼミは後半戦。一体どんな新規事業が生まれるのでしょうか。次は参加者の職場を尋ね、業、そして新規事業について聞きます。 ということでここからはコメンテーターの方に加わっていただきます。京都信用保障協会の村井正翔太さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。村井さんにはあの今年のね、 4 月に京都の後継を特集した際にもお越しいただきました。その時にもちらっとこの後次ミの話を聞いて非常にね、興味深かったんですが、 今VTR ご覧になってちょっと泣きそっておっしゃってましたよ。 そうなんですよ。 すごく濃い時間やったんで、なんかすごく懐かしく思いましたね。はい。はい。 7 月から始まったわけですもんね。改めてこの京都後継ゼミどういうゼミなのか教えていただけますでしょうか? はい。え、当協会と京都知恵産業創像の森さんで共する、えっと、後継者要は後継ですね。後次の業の経営資源を生かした新事業開発を後するになっ で和4 年度から開催しておりまして、えっと、今年度で 4回目になります。 ですね。もう本当に見るだけでも今回も色々な業子の方が参加されてましたもんね。 そう。ですよ。あの布団の製造業から中華料理店であとはビルのメンテナンス業、飾りカ具の製造業本当多種多様でしたね。 で、今年度は結構こうあの女性の後次の参加も多かったです。 ね、 ね、こうなかなか交わることのないような業のね、皆さんですけれども、あの、明確な新事業がなくても興味があったら参加できるっていう感じなんですか? そうなんですよ。はい。ま、ほとんどの後次がそんな新事業のアイデアなんか持ち合わせてないですね、初めは。 うん。で、どういうで進んでいくのか教えていただけますか? はい。あ、そうですね。あの、講師は、 えっと、事業開発とか組織開発に提評の ある、あの、シンク&アクアクトのい沢 さんという方を消しております。で、ただ い沢さんがこう一方的に講義するんじゃ なくて、こう後継同士がこう ディスカッションする時間の多く儲けてい ます。だからこうまさに大学のみたいな 感じですよね。うん。なんかそういう感じ 映像からも伝わきましたね。りましたね。 で、全6 回なんですけど、毎回毎回ですね、例えば家業の強みを見つけてくるだとか、家業の置かれている外部環境を調査するみたいなホームワークの方出しております。 へえ。 社会人になって宿題ってちょっとなかなか珍しい。 そう、結構ハードなんですよ。はい。そうなんです。 で、最終回は、ま、後次たちが練り上げた事業アイデアを、ま、オーディエンスの前で発表するデモデーというものを設けております。 だから、ま、6 回、ま、それも濃いものなんでしょうけど、間もね、ホーム枠があったりってこすごくこう向き合う時間、 3ヶ月間っていうことなんですね。 そうなんです。 さて、今回伺ったのは 3 人のゼミの会社です。どんな新規事業を考えているんでしょうか? 北川商店の北川一さん、 今年創業100 年を迎えた布団の後継です。 お布団屋さんで100件あれば95 件は売ることに特化したお布団屋さんで作ってるお布団屋さんで 5 件あるかないかぐらいに作り手が実は少ない世界になるです。で、そこで私どもはあの埃りが出にくい汁素材としてメインで使った掛け布団をずっと作ってます。 [音楽] 中業区にある北川さんの会社を訪ねました。 こちらにあるのが、え、お布団の中身、 回田布団の中身になる回になります。 おか子さんが、ま、眉を作りますけども、 この眉を広げてお湯で溶かしてできるこの 角というものが原料になります。そして この角マを2人で 手でゆっくりと引き延伸ばしていきまして 、 オ布トーンの今縦の方向なんですけれども 、こういう風に、え、オ布トーンの上に 広げては置き広げては置きという作業を 重ねてお布団を作っていきます。ま、大体 300回から600回ぐらいは重ねて オ布団を作っていく安倍になります。 作業で作られる周布団、軽くて温かく群れ にくいことなどが特徴です。 世間的な糸編と呼ばれる、ま、繊維関係の 仕事になるんですけども、同世代にいない んですよ。もうほとんどいないです。 初めてこう自分より若い人と出会うって いう機会があってすごいそれがま、実は 毎回新鮮なんです。 若い完成で物を見るとか 1 消費者として物を見るっていうことはすごい大事なっていうことが今回参加してすごい思いますね。 そんな北川さんはどんな新規事業を考えているのでしょうか? あの、元々布団っていうのは、あの、各ご家庭で戦後から、ま、高度経済成長時代にかけてお一の中の家族の健康状態とか体数に応じたもので、ま、作っていくっていうのが一般的な、ま、日本ではどこにでもあるような風景だったんですけども、そういう原点に、ま、お屋さんとしても [音楽] 1つ変えるっていうと ところでそれぞれのご家庭のところで実際 にお伺いしてお布団を作りたいということ を1つ考えてます。本当にお客さんが目の 前でちゃんとやって欲しいって言われた ことをやるっていうのは1つ大事じゃない かなと思って少しずつこのゼミの中の議論 を通一気に階段が5段ぐらいかき上がれる ようなものはないんですけど次1歩 踏み出すんやったらこっちのルートもあり なんかなとかそういうことは考えさせて いただけるのがすごいありがたいです。 続いてはモアライフの布か野さん。山品区にあるマンションの清掃などを受け負う会社の後継です。 ここが倉庫になってます。で、一応この奥に作業員の方が使う制服だったりとか、あと放機だったりとか、モップの材料を置いてます。 で、ここから荷物を持って現場に届けるっていうような流れになってます。 布浦さんが後継ぎ攻ミに参加したきっかけはこの番組だったそうです。 たまたま朝早起きをしてテレビをつけてたらキュトの番組がやっていて京都でそういったゼミをしているっていう機会があるっていうことを知ってこれだと思って応募しようと思って応募しました。 そういう場っていうのは親子だけではどう しても作れないので同じような立場に いらっしゃる方とやっぱり コミュニケーションすることによって彼女 自身の中に芽えてくる部分も多々あると 思いますので本当に良かったんじゃないか なという風には思ってます。 マンション共容部の清掃という体で一体どんな新規事業を考えているのでしょうか?何がいいかなって、何ができることがあるかなっていう話を、ま、母としていく中で、マンションの中で清掃した後に香りを残すっていうことを考えてまして、生活の中でその家に対して考える時間って多分そんなにないと思うんです。 [音楽] [音楽] 清掃が入ったことに気づかない人もすごく たくさんいる中で香りをつけることによっ て意識を向けてもらうていうことがテーマ でもあり、マンション全体的にま、老朽化 が進んでいるのでそういった社会課題の 解決にもつがるんじゃないかなと思って ます。 最後に訪れたのは宇市市にある政作所 辻さんの職場ですね。 ちょっと散らかってるんですけど。あ、 どうぞ。 辻政作所では飾り金具と呼ばれる新物の 金属装飾を製造しています。 辻さんはゼミの初期参加の同期について こう話した。 あの、新商品、ま、ちょっと身近に持てるものとか、家で飾れるものを作りたいと思ってまして、ま、ヒントになるようなものとか、もしくは一緒に作れる、あさんがいないかなっていうのを期待してここにやってきてます。そして 3 回目のゼミであるアイデアが浮かびます。 技術で言うともあの、あの、また一部い、ま、コ番とかもこれもうちでも神社の守りになってで、ここ、ま、たまたま私が持っていたコ、ま、それをこう自己紹介代わりにこんなん持ってくれますって出したらすごい反響が良くてですね、すごいって言っていただいたのが、ま、嬉しくてなんかできたらいいなっていうのはなんか思いつきました。 [音楽] その後マイコバンプロジェクトという企画書まで仕上げたのですが、 今までそのサリーとしては ちょっと萎えたんですけど面白いかなと思ったんですけど すごい準備をして楽しみにゼミに行ったんですけどそのグループワークの中では全然反応が良くなくただの古盤だよねっていう意見がありましてこれ絶対みんな に受けるなと思ってた自分がいるんです けど、もうその自分のパワーポイント開く のも嫌になってて、発表どうしようって 思ってたんですよ。そんな時の井沢さんと 1対1でミーティングする機会があった そうです。もうにもすがる思いでとお話 できたんですけど、もうすごくそんな1 時間ぐらいでこんなにすっきりするんだっ ていうぐらいなんか上手に私のこう気持ち とかを整理してくださいまして、やっぱり 飾りカぐの本業を、ま、しっかりやりたい ので神社さんに喜んでもらえるような コンテンツとして作ってみてはどうかなっ ていう。ま、そのコ番はそれを前に出すん じゃなくって最後にプレゼントするぐらい のものにしてもいいと思います。であっ たりとか1個1個整理して考えてもらい ましたのでなんかすごいすっきりしてあの 資料作りは大変なんですけど発表頑張って 伝えたいなっていう思いにはなってます。 それぞれの悩みと葛藤、そして海の苦しみを経て 3 ヶ月のゼミはいよいよ最終回。集体の発表の日を迎えます。 [音楽] うん。ね、やっぱりこの布団の製造工程とかも全然知りませんでしたし、 清掃の後に香りを残すっていうこのアイデアの方向性とかも全然違っていて、 やっぱりこの異なる業種が集まるこのゼミだからのこそのこう魅力なのかなって。 思ったんですけど、かがですか? いや、本当そうですよね。あの、同じ業界じゃなくて、いろんな業界の人がこう関わることでろんなことが生まれてくる。まさにゼミですよね。はい。 ええ。いや、本当に面白い個性もね、出ていて、で、こんなちょっと見させていただいただけですけど、すごいなんか感情移入しちゃいました。頑張ってほしいとかしたくなるんですよ ねえ。 いや、本当にあのコ番の辻さん すごいね、気持ちの浮きみていたら、あ、なんかよかった。 頑張る気になられて。 はい。そうなんです。そうなんです。本当 でも本当にこう皆さんのアイデアっていうのがこう横でご覧になっていてもすごく面白かったり興深かったりされたんじゃないですか。 うん。そうですね。 本当にね、北川さんのビジネスなんかはこう布団のね、原点階級を目指すごい興味深いね、ビジネスですし、 なんかこうマーを1つ1 つこう引き延ばして で出来たほやほやの布団を提供するなんかライブ感溢れるワクワクするビジネスですよね。 うん。 で、一方であの布さんのビジネスはあの彼女ってなかなかこうなんて言うんでしょう?え、自分では気づいてないんですけど、え、ま、多くの方々にマンションのせ、あの、清掃業っていうのはサービスを提供してるんですよ。 [音楽] はい。だから香りっていう掛け合わせもすごいいいですし、何が言いたいかと言うと、えっと、彼女のビジネスっていうのは、あ、ま、工夫 1 つで、え、たくさんの方々にサービス提供できるそんな可能性で僕は溢れてると思っております。 なんかでもこう清掃の仕方とかがこう進化していってもっとこう綺麗にとかもっと早くっていう方は考えそうですけどなんかまた全然別の視点からっていうのが面白いなと思って はいね。どう価値をねつけていくかみたいなところはい。うん。 ねえ。 ま、一方でね、辻さんなんかは本当に家業は伝統産業と文化を守る素晴らしいビジネスですし、ま、彼の場合はあれですよね。あの古盤の呪爆からいかに解放されるかっていうのがポイントになってくるかな。 うん。 でもすっきりしたっておっしゃって気持ちもね、考えもね。はい。 でも音にしてもあれある意味こう原点に戻るっていうね、おっしゃってでもそれが結構今の時代にまた合ってるのかなとか ね。不思議な感じもしましたね。 さあ、いよいよこの後発表会ですよね。 はい。そうなんです。お知らせの後はゼミ生たちの新場新規事業発表会です。 うん。 [音楽] ここまでは大岩サイド一緒が嬉しい京都 中央信用金庫 強ヘラの提供でお送りしました。 [音楽] ここからはご覧のスポンサーの提供でお 送りします。 [音楽] え、2025の後次全最終成果報告会を 始めさせていただきます。12名の方が全 6回最後まで残ってね、こういう風に 集まっていただきました。 え、今回片山店さんとお知り合いになって、え、片山店さんの白みをした餃子の誰の開発?インターネットにそに逆に慣れてない。それ年配の方とかお年寄りの方へ新規たを考えています。 大きく方向低をしまして、ま、うちにしか作れないって何だろうっていうところを考え直しました。 ま、伝統文化の衰退っていうのが、ま、長いこと言われておりまして、ま、どうやって、え、継承を発展させるかっていう中で、どこに復旧させると効果デッキかと、 えっと、私は、え、香りの効果で清掃に対する意識変化を行うという取り組みについて今回お説明させていただきます。マンションっていうものは料級化と修繕にかかるという大変な未来が待っていると私たちは思ってます。 そこで私たちは顔方法として香りという ものを考えました。香りというものは人の 心を揺さぶる大きな力を持っていると考え ておりますので、この力を生かして見え にくい清掃に気づいてもらいたいと思い ました。具体的な方法としてはこの青流れ です。清楚後に香りを残してもらって、 えっと、居住者にいつもと何か違うという 違和感を与えます。 香りの効果で清掃に対する意識変化を行ってできることからこのマンション業界の問題を解決していきたいと考えてます。ご聴ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 自分の会社にあまり自信はなかったのは本当になかったんですけれども人に話して清掃っていうものごと自体が社会だったりとか住守るっていうのをお話してもらったのもすごい励みになったのですごい自分の会社のことポジティブに考えられるようにようになったのが 1つですね。 え、皆さんこんばんは。 こんばんは。 え、昨日の前よく寝でたという方 ああ、残念ですね。ほんまこれ全員上がら ないといけないんですけど、お家に行って 直接体質をお伺いしてどんなんがいいです か?首寒いですか?足元寒いですか?の 引いてお布団実際作らもうどうかなという ことを考えております。え、将来的には実 は海外あの中国の大富豪とかドバの石の前 でオトを作って帰りたいというのが、え、 有名になります。ありがとうございました 。 あの、率直にはあ、振んどっていうのが、 あの、あれですけど、あの、嬉しい疲れか なと思います。ちょっとずつ、ま、夢が下 に降りてきたのか、ま、もしくは自分が ちょっとだけ階段上がらせてもらってるの か、他の業界の方が取り組まれてる中に やっぱりヒントがあるんじゃないかなって いうことは感じました。より安全を確保し た家とか空間を提供できんのかなって考え た上でシェルターっていうのを考えてまし た。 今まで下ろし授業としてその原料を大量に売ってきたものから天車としての価値を売れるようなモデルに転換したいなと思っております。 これ実はあの日本の社会人が 1 日に勉強に使う平均時間やりたいなと思ったことはその親子で駄菓し屋さんを携体験しようっていうところです。 ま、いろんなニュースで見る方多いと思うんですけど、抹っ茶バブルっていう状況でバブルなんですけれども、農家にスポットライトが当たらないっていうの 伝統産業にいる物断仏具屋がこれからどうしていったらいいのかを一緒に考えて欲しいと思ってプレゼンをします。 どうぞ。 はい、ではよろしくお願いします。有限会社辻政作所の、え、辻と申します。 やっぱり神社格が盛り上がっていただくの が私どもの仕事になるんですけど、そこに 、ま、京都の観光に来ていただく方もなん か喜んでいただけるようなものを、ま、辻 をきっかけで何か生み出せないかなと思っ て、ま、散歩吉プロジェクトって、ま、 名前は、ま、取ってたようなものなんです けど、神社にフォーカスして、ま、なんか 金具を案内できるようなツアーをその神社 さんにさせてもらえないかなと。金具政作 体験。 ま、このゼミで私がすごいコ番を持って登場したんですけど、ここに出てきまして、 コ番をやっぱり使いたいなと思って、でもなんかみんながコ番喜ぶわけじゃないのかなっていうのをこのグループアップでも感じたので [音楽] 目覚めましたかな?これあの本当にあの神楽ズなのでこのスを使ってあのワークショップでキーホルダーにして体験量ってやっぱ 何するにもお金かかると思うんですけど、 それをえっと喜んでいただいたお気持ちを 神社のお再生に入れてくださいっていう 案内を最後にしようかと思っていまして 本当に厳しい業界ではあるんですけどうち きっかけでこうみんな喜ぶようなそんな 雰囲気を作れたらなと以上です。 ありがとうございました。はい。 皆さん本当に6回お疲れ様でした。 ありがとうございました。 感想は一言で楽しかった。 楽しかった。 はい。 です。 やってる仕事が面白いなとさらに思うの時間だったので、 真剣に自分の事業だったりとか、え、あとってことに関してもう向き合ってらっしゃる方が集まってるので、そりゃそれはすごい関係やなと僕は思うんです。 皆さん優秀すぎて日本の中小企業安みたいな。 ここで一旦このゼミ終わりますけれども、 みんな何かまいがあるとか不足感がある からここに行きたいってあるこの状態が すごくいいと思っていてだから何かを考え 続けてやり続けるうちは私は全然交代はし ないと思うんです。例えそれが失敗してお 金が一部なくなったとなったとしても自分 の人生としては前に進んでる。 こういう繋がりの中でまた自分の事業を見つめながら他者の中で自分がいるっていうことをあの忘れないであの生きていっていただけたらなと思います。本当に 6回ありがとうございました。 お疲れ様でした。 ありがとうございました。 [音楽] いやあ、お疲れ様でした。 あの、最初のVTR で、あの、序盤のね、皆さんの表情を見ていて、この発表会の時に多くの方が表情も変わったなっていう風に 感じませんでした。ました。はい。それこそ、あの、最後にお断ったように考え続ければこう後ろに下がらない、交代しないっていうところ皆さんこうもがかれているところからどんどん生き生きした表情になってましたよね。 ね、村井さんはこの全てね、見守ってこられてどういった思いで発表会をご覧になってたんでしょうか?うん。 いや、本当ね、なんていうかこう初めはね、ほとんどの後継たちが、ま、新事業アイデアなんかこうない状態でのスタートだったので、 ま、本当によくぞここまでたどり着いたなということで、ま、あの、感動しております。ま、どれもあの、後次たちのパーソナリティと家業の強みをこう書き合わせた素晴らしいアイデアだったと思います。 [音楽] うん。ま、これも本当に4 ヶ月間、ま、あの、家業としっかり向き合った結果なんじゃないかなと思っておりますね。 なかなかこう自分のこと うん。 て個人でもね、こう分からないことって多いじゃないですか。だから自社の強みっていうのもそういうことなんでしょうね。 そういうことです。なかなか自分では気づかないんですけど、結構第 3 者がパッとこう気づいたりするみたいな。 ああね、やっぱりそれを聞いてくれる仲間がいるって大事ですし、 1 つのゼミで6回に分けて こう講義とかこうお話をする中でこう何回も会っていくとことでこう深まる絆というか 繋がりっていうのもありますよね。 そう、そうなんですよ。だからこのゼミは、ま、新規事業はもちろんなこう後次コミュニティの構築にも力入れてるんですよね。 だからこのゼミの期間中にもあのビジネスマッチングがこう生まれたりだと はい。 で、私の方は本当に地域経済が発展していくためにはこの後継たちの横のつがり、これが必要不可欠だと考えております。 はい。これで発展していくことがついては経済につがっていくとます。 いや、でも本当にこういろんな業の方がね、こう繋がりができてなんかまさになんかゼミの仲間っていう感じがしたんですよね。 社会人になってこういうなんか仲間ってなかなか 作るの難しいじゃ。 そうですね。ま、本当にそうです。だからよく後次は孤独屋って言うんですけど、その通りなんですよね。 ま、仙台お父さんと従業員さんの間にね、こう挟まれたみたいな。 うん。 うん。ま、そういう同じ教遇のね、仲間が集まることでやっぱり絆も深まりますし うん。 はい。 横だけじゃなく盾の繋がりもできてるんですよね。 そうなんです。はい。仮年度星が、ま、今回も第 3 回と最終回ですかね。見にくれ、あの、見に来てくれてますし はい。 ま、その辺の関係性っていうのも、ま、先輩と後輩じゃないですけど、すごく繋がりは強になってますね。 うん。あ、 いや、このね、ゼミは一旦終わりましたけれども、後継支援ということでは今後も続けていかれるです。 もちろんです。はい。あの、京都信用保障協会の、ま、特性を生かしてですね、ま、金融と経営の両面から後継たちをサポートしたいと思ってます。うん。 で、後月ゼミについては今のところ何も決まってないんですけど、ま、こんなにもですね、後継たちのこう頑張りを見てしまうと、ま、是非ともね、来年度も開催したいなと思っております。 してほしいなと強く思っております。 ありがとうございます。 はい、 ということでここまで特集でした。続いては京都のおすすめスポットをご紹介するお出かけです。お出かけと。 今日はホテル座にお邪魔しています。高級 間15溢れていますね。今回はアフヌーン です。流行りです。秋にぴったりの アフタヌーンが開催されてるようなんです ね。楽しみです。それでは行ってみ ましょう。お出かけと。 [音楽] 今回は京都市営地下鉄東西線二場前駅から 徒歩5分のホテル座井京都で期間限定開催 されていると秋の味覚が楽しめる アフタヌーンをご紹介します。 素敵なテラス席にお邪魔しています期間 限定のアフタヌーティがあるんですよね。 そうですね、11月と2ヶ月で共端りを 使ったアフタヌンティをお用意しており ます。 共端ぐりですか? はい。 この秋、ホテル座井京都では共端りを使ったアフタヌーンティを開催中。スイーツだけでなく秋をイメージした 3 種類のノンアルコールカクテル。モクテルも楽しめる人気のアフタヌーンティです。 元々なんで共タバグりのアフタヌーンティが始まったんですか? え、やはり京都が誇る秋の食材共バグりをこちらを、ま、全国の皆さんに、ま、ご紹介できたらなっていう思いから、え、アフタヌのメニューとして取り入れております。 共タ場との連携 そうですね、すか? はい。 えっと、農家さんにこう何度もこう通っているうちに共端さんとの繋がりが生まれまして、ま、その中でこう業で、え、開催をして共端の魅力を、え、伝えていこうという風に、え、始まりました。 今回で3 回目の開催となる端まぐりのアフタヌーンティ。今年始まった新たな試みもあるそうなんです。まずはタまぐりのボンブラン。 [音楽] [音楽] 毎年好公評のメニューをきます。 いただきます。 うん。びっくりだ。 すごい。 たっぷり入ってます。 もうとってもなんか安直なリポートしてしまいましたけどクリナーってなんかそのぐらい [音楽] りを全面に感じますね。 そうですね。はい。 繊細な栗の味なのであんまり邪魔しないようにパーツは作っておりまして、ま、クの味がしっかりと感じられるモブラになってると思います。 これは美味しいですね。ございます。 さらに金木星と完熟のソースで味の変化を楽しむことができます。うー。うん。また全然違うスイーツだ。 この口に入れた瞬間にまずもう金木星の香りがもうわっと鼻から抜けていってその後にちょっと酸味のある甘みのソースがアクセントになって [音楽] 何にも味が変わって そうですね。ま、金木星のこの華やかな香りがの余因を少し伸ばしてくれるようなそんなようなイメージでお作りしてます。 そしてこちらが今年からの新メニュー 焼きタバグりとアイスクリーム。七輪で じっくり焼き上げり 本来の豊かな風味を味わえる一品です。 直家製のミルクアイスと一緒に堪能でき ます。 あ、こうですね。パカッと。うわあ。色が 綺麗なはい。美しい小金色 。 じゃあ、そのままただきます。うん。うわあ、美いしい。ク [音楽] [音楽] リーだけで はい。 こんなに甘味があるんです。 そうですね。しっかりとこう甘みを感じられるようなくになってますね。 はい。もう食感も良くてで、やっぱり玉まぐりは 1 粒が大きいから食べ応えもありますよね。 すごい濃厚。 ま、是非残りの半分はこちらのアイスクリームと絡めてお召し上がりいただければと 思います。 あ、じゃ、このアイスクリームの上にかけてく感じですね。 はい。 じゃ、たっぷり絡めてあ、贅沢。いただきます。あ、美味しさですね。 [音楽] ありがとうございます。 グリームがこれすごく濃厚なんですけど、ふわふわっとしてて、 だからの甘みをとってもダイレクトに感じながらスイーツ感が はい。 ますね。 うわ、これは一番贅沢な食べ方かもしれない。 ま、この温かい焼きぐとこう冷たいアイスクリームの組み合わせを楽しんでもらえればと思います。 うん。今回新メニューとしてどうしてこう焼きぐりをっていう風になったんですか? そうですね。 で、ま、国の農家さんの、え、方とお話しする機会がありまして、その時に、ま、 1 番美味しい国の食べ方って何だろうねというお話になりまして、え、焼きが 1 番クの魅力を伝えられるんじゃないかっていう風にお話になりまして、 ま、であれば是非ゲストにも味わっていただこうということでご用意いたしました。 もう皆さんに秋を感じてほしいですね。 そうですね。好きな方はもちろんですけれども、共タまぐりまだ食べたことがない方にも是非味わっていただいて共端まぐりの魅力を、え、感じていただければと思います。 共タバグりアフタヌーンティ 2025 もう共バグりという秋の京都の味覚を堪能できるセットですので期間限定です。訪れて是非秋を感じてみてください。お出かけんとでした [音楽] ね。美味しそうでしたね。 うん。 ね。最近ぬんかつって流行ってますからね。 はい。 行かれてます。 最近行けてない。 だからここで久々の活がしたい。 共端ぐりで復活。 うん。 ぬ活。 うわ、チリでね、あの、クリとアイス食べたいわ。 私もブラン食べたいです。 またね、ホテルの鬼の雰囲気もね、相って贅沢な時間が過ごせそうですよね。 そうです。はい。 ここまでお出かけキュトでした。 [音楽] 続いては気になる京都企業を訪ねる京都企業ビジット。カジュアルアナウンサーのリポートです。 亀岡市にやってきました。今回は日コさんにお邪魔いたします。日コさんといえばスお池の安藤をイメージした綺麗なビルが有名なんですが、亀岡にも工場があるということでやってきました。大きな工場なんですよね。 ということで今回は日焦げ京都企業ビジット。 [音楽] こんにちは。 こんにちは。 KBS京都の原です。 日亀岡の工場をしております本と申します。 迎えてくれたのは日コ亀岡の山本高之工場。 8年前から副場に 3 年前からは日コ亀岡の代表取締り役工場を務めています。なんか色々展示してありますね。 こちらあのコンデンサーと言いまして はい。 このコンデンサーを作ってるメーカーでございます。 うん。 コンデンサーって聞いたことあるんですけど、どんな役割を果たしてるんですか? コンデンサーはですね、電気を貯めたり放出したりする機能を持っておりまして、こういったコンデンサーを使うことによって電子機器の安定性を保ったり、エネルギーパフォーマンスを高めたりするものになっております。皆さんのお水にありますの内部のカ路に使われたりしております。創業が [音楽] 1950年になりますので 75年目に突入しております。 ちなみに工場は何年ぐらいも 入っても37年。 どうやったら工場になれるんですか? うん。地道な努力ですかね。 そうですか。変なこと聞いてしまってすみませんでした。 クイックチャージャーってありますね。これは何ですか? はい。電気自動車に短時間で充電できる装置になっております。 高速道路のサービスレアとか道の駅とかにも置かれてまして、高家庭で充電するようにも早く短時間で充電できるような装置になっております。実は日コではコン電鎖だけではなく 2009年からEV 関連機の開発にも力を入れているんです。 こちら、あの、私の商品名 EVパションと呼んでおりますけど、 Bto4V2H システム言いまして、電気乗車に充電するだけではなくって、必要に応じてご家庭の電気にも戻せるようになっております。 じゃあ生機ができるんですか? できそうですね。 それもできなかったんですか? はい。今まではできなくて我々この 2012 年に世界で初めてですね、量産型を投入したという すごいですね。 はい。 持った感じも非常に軽いですよね。 はい。そうですね。 で、ここにその充電っていうボタンがありますけど、 電気自動車に充電する時が充電ボタン はい。 ご家庭の方に電気を持した時にこの方電っていうボタンを押します。あ、 スマホでもコントロールできた。 スマホでも使えるんですか? はい。そうです。 え、どんな風ですか? それはちょっと後ほど あれ充電だけ貯めますね。 そうですね。 優しい笑顔で見守ってくれる山本工場と共に次に向かったのは製造を行う工場です。給食掛係かりに戻ったような感じです。 [音楽] 本当食品工場に来たみたいに本当に綺麗に保たれてるんですね。 ありがとうございます。こちらが先ほどご紹介した Vツッ工程になります。 ビークル2ホームですね。 そうです。結構人数少ないですね。 やぱり自動化の取り組みをしておりますので機械でもある程度作るようになっておりますので はい。そしてこちら見ますと はい。 蓄電E1と書いてあるんですが はい。こちらがですね、私どものもう 1つの主力製品の家庭用ち電システム の最新機種を作っております。私ども実はですね、これも業界初で開発しとるんですけど、 トライブリッドシステムっていうのをつけております。 太陽光で発電した電気でそのまま電気 自動車に充電したり家にある地電池に貯めたり うん。 電気自動車にた電気をご家庭に戻す 先ほどのV が合体したような蓄電システムのことを言ってますけど初があるんですね。 そうですね。 [音楽] あ、工場。 はい。 やっぱ工場ともなるといや、車も敷地内に立てられるんですか? いや、いいや。そういうわけでありません。こちらどのショールームになるんですよ。 あ、ショールームですか。 はい。日コ明るい未来という名前をつけております。経営理念の中に明るい未来社会作りに貢献するという言葉があるんですね。 コンデンサーからはい。 VH家庭用直電システムとですね。 NGソリションの授業に進んできてます。 はい。 そちらの商品を実際に体験いただけるっていう場にしております。ここで商品開発もしておりますので 商品開発も はい、 ということで早速中へお邪魔しました。 うわあ、いい家ですね。いい匂する新築の。あ、こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いします。 あなたがここの家の住人ですか? あ、ちょっと違いましてですね。美術者になっております。 美術者の はい。ずっとV ツイエッの開発を担当させていただいております。 じゃ、このシステムのこともお詳しいんで、 そうですね。はい。 ていいですか? よろしくお願いします。ま、 ここ何か体験できるということですけど、後ろの画面は はい。こちらがですね、EV パワースのアプリの画面になっておりまして、 本来はこちらのスマホの方で扱えるということですね。 はい。そうですね。で、こちらの方を操作していただくと、このような画面で車への充電であったり、車への方電っていうのを切り替えていただくようになっております。 はい。 で、早速ですね、ちょっと静電のデモっていうのご覧いただこうと思います。ちょっとこちらの方ご移動いただけますか? はい。ました。 ブレーカー落ちました。 あ、電気も落ちましたね。エアコンも止まりました。はい、これは停電の状態ですね。 はい。そうですね。はい。今車からの電気を取り出すための動作の準備しておりまして、 10秒ほどであの復旧する形になります。 うん。画面の方も停電中となってますね。 はい。それでございます。 あ、電気すぐにつきましたね。 はい。これでもうあの車からの電気をご家庭の方に供給しておりまして、例えば IHをけさせていただきますと、 [音楽] 今2台つけました。 はい。 このような形で電力の方がですね、供給される電力が分かるようになっておりまして、 へえ、 電子レンジなども実際に動作させていただくこともできる状態になっております。基本的な家電製品ですね、もう停電もご使用いただけるって形になっております。 日常生活全然視聴ないよね。 そうなんです。 日常生活を送りながらいざという時に備える私たちの暮らしが明るくなる。 そんな未来がここにはありました。 山本校場電システム V2H素晴らしいですね。 ありがとうございます。 地球環境にも優しいですし、これからの時代本当に需要が高まっていきそうですね。 今環境問題が問われる中、社会や暮らしのエネルギーを大切しないといけないという風に考えてます。 環境問題を解決する。そうそういった僕的 も含めてですね、暮らしの中のエネルギー パフォーマンスを高めるということで略し てエネパ暮らしにエネパいことを相言葉に ですね、環境に優しくて明るい未来を 作れるような商品をこれからも取り組んで まりたいとクラシにエネパネ パです。はいよろしくお願いします ね。 日コさんで作られているものがあのショールームで見るとあ、こういう風にエネルギーって使われるんだなっていうのが分かったんですけど、あれ良かったですよね。 そうですよね。えっと、暮らしにエネバでしたっけね。環境に優しくこう未来を作っていく素晴らしい取り組みですね。 ま、本当になんか工上見学の方行きたくなりますよね。 確かに行ってみたくなりましたよね。 ま、まさにね、こう新たな社会未来を 作っていってくれる本当に期待が高まりました。 以上、ここまで京都企業でした。 [音楽] さて、今日は京都後継ゼミについて じっくりとお伝えしました。村井さん。 そしてね、後継の皆さんがアイデアを 競そうピッチイベント後継甲もうすぐ 始まるんですよね。そうなんですよ。 えっと、エントリー締め切りが11月の 26日になっております。 なんとですね、え、京都後継ゼミからは過去咲となる 6 名の後継がエントリー予定でございます。 はい。 是非ともですね、京都の後継を皆さん応援してください。 あの、アイデアもどんどん今ブラッシュアップ変化していってるんですよね。 そうですね。もう本当に僕もワクワクしながら壁打ちしてます。 その辺りも楽しみですよね。なんと言っても 2 年連続京都から最優秀も出てますからね。 そうです。 さて、来週の特集は何でしょうか? はい、 建設用3D プリンターを使った国内最大級の工事に挑む京都企業取材しました。来週もお見逃しなく。ということで今日は村井翔太さんありがとうございました。 今日はこの辺りで失礼します。良い週末をお過ごしください。 この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽]