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ここまで高い支持率を維持している高市政権だが、物価高対策、円安、日中関係の悪化など厳しい課題に応えていく実力はあるのか?政権1カ月を検証する。
『高市政権1カ月!橋本五郎氏の目に映った「真の実力」とは』
首相就任から1カ月。米国や中国とのトップ外交をはじめ、衆院予算委員会における野党との論戦もこなしてきた高市氏。異例の高支持率を維持する高市政権の「真の実力」をどうみるべきか?読売新聞・橋本五郎氏と中央大学・中北浩爾氏がこれまでの政権運営を評価。そして、国民最大の関心事である「経済対策」をめぐる議論が熱を帯びる中、高市政権にはどのような課題やリスクが顕在化してくるのか、徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
橋本五郎(読売新聞特別編集委員)
中北浩爾(中央大学教授)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
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高一内閣の指示率はめちゃくちゃ高いわけですけれども、よくよく見てみると政党別だと自民党はそんなに上がってないっていう。 これ大きどう?これは大きいですね。 で、私はもう金言ってんですよ。 それは戦後自民党がある一時期を除いて政権党であり続けてきたっていう理由は何だと?それは総裁が誰であろうが総理が誰であろうが私たちは当選すると うん。 それだけのも講演会を気づいてると うん。 地元で信頼されてると。そういう人たちが自民党を支えてきたと。 それがどんどんどんどん風今まぐらいに、え、時の総理が人気があるということで当選してくると 当然足元が何にもない。 うん。 そうするともう違う風が吹いてきてさわれちゃう。あの、 足を救われちゃう。 うん。 そういう状況に今自民党は私はあると思う。うん。 だから大切なことはそれぞれの議員が候補者がちゃんと地元でそれは自分の指示基盤を作り上げていかなきゃおかしいじゃないか。 うん。 で、そこしかないと思う ですからその状態で解散やっても体験ですよ。 うん。 これは 高石さんの人気だってそんなね、それはね。 うん。 と考えるとね、ここはなかなか踏み切るね。 うん。勇気はね。うん。難しいですね。やっぱり高一さの人気だけが個人的人気という部分だけがあって、自民党の基礎体力っていうか、そういうものがまだ全然回復していないっていう、そういうことなんですかね。 いや、その人気も何か実績のある人気じゃないですからね。まだ 1ヶ月ですからね。 それ期待ですからね。 ああ、 その期待は要容易に厳滅に変わりますからね。 それはい思った通り効果あの結果が出てないじゃないか という具合に考えればそれは変わりますよ。世論なんかねコロっと変わりますよ。 これ逆に時間が経てば経つほどこういうものが冷静に評価される時がいっぱい期間が増えてくるってことですよね。 これはね、いろんな例があるんですよ。例えばお内閣。 え、借金王だと どんどんいっぱい借金してやって私は借金王だというわけですよ。 うん。 で、この内閣は、ま、あんまり高い指示率でスタートしないところが 1 年経ってみたらもうそうじゃないんですよ。なってるんですよ。 あ、 高い指示率よ。 それなぜかってこと。 うん。 それは確実に法案通してるんですよ。 うん。 仕事してるんですよ。これ 法案通すことが具体的な色んな政策を進めるわけで大事ですからね。 で、そうするとね、結構ね、国民は短期的にポビリズミだなんだと言うけども、しかし長い目で見るとよく見てるんですよ。 お縁内閣をまさに私はそうだと思う。 だからやっぱり実績を積み重ねること うん。うん。 それはみんな見る人は見てるんです。 うん。 ていうことを着実にやらないといけないなっていう感じはあるんですね。 うん。 指示率はそんなに高くないってここの辺りは そうですね、やはり自民党から国民主党とか賛成党にこう流れ出た指示層が戻っていないと。ただ高石内閣自体は指示をしているという、ま、こういう形だと思うんですね。 ま、あとプラスして、え、野党指示者、他 の野党支示者とか無闘発想にまで、ま、 リーチしてるんだと思いますけれども、 まずそこのこの国民民主や賛成党に出て いった層をどうやって自民党に戻すか。 そのためには今五郎さんおっしゃったよう に政策を積み重ねていく。え、特に、ま、 外国人政策、経済政策、物価対策、 あるいは外国安全保障の問題、こういった ところで実績を積んで、やっぱり自民党だ よねと任せられのは自民党だよねと保守 から、ま、幅広い形で日本の国家を、ま、 運営していけるのは自民党だし、また指示 者のこともきちんと聞いてるよねって、 地域のこと、ま、こういうこう評判をこう 高めていかないとなかなか高石さんのこう 、一本足打法でですね、私実が上がった からこれで解散としたら、ま、 また足元見ているんじゃないかと、こう見られるんじゃないかと、ま、いう風に思いますね。柴さんも総理解散して実が高いからポンとやって、え、こけましたからね。 同じことをやるっていうのはなかなか勇気が、あ、必要なことで、 うん。それに踏み出せるのかなと。ま、もちろんあの臨時国会で、え、補正通せば 1 つの形にはなるので、え、それを、ま、成果として解散するという選択肢はありうると思います。 石葉さんとそこは全然違ってくると思いますけれども、 しかしそれでも今比較的順調なものをリスク取って解散するっていう、ま、これはなかなか清密の部隊から飛びてでもリスク取るっていうのができるかどうか、ここがもう本当政権形の名運の分別れ道になります。 もう1 歩うとせ、全部の選挙で公明党のね、なんかもう基礎表がずっとあったわけじゃないですか。 これが大体多くてみたいに言われてますけど、これがそれぞれ抜けていった部分をどうやって穴埋めしていくか。 気だけ穴できるどうもうちょっとま実をに積み重ねて穴埋をして末でないとなかなか解ってできないのかここら辺中北さんとかどう思いますか? あ、あの公明党と組んでることに対するフラスト自民党者も多かったことは承知してますけどでも公明党の 1万から2 万という表って非常に安定的なんですよね。 うん。 これを失ってによっては野党にも乗っかると特に萩さん選挙なんかま、 3番から4番て言われてるわけで、 ま、これがですね、あの自民党に乗っからなくなった時に戦えるかどうかってのはかなり重要な、え、問題なんですね。ですから実態としては地域レベルでもやっぱ公明党との関係修復をちょっとしときたいっていう。 だから今回、ま、子供にするの問題なんかもコメントにちょっとラブコールを送ってるようなところがあるわけで、 ま、こういったところをこう調整地域地域できるかどうか、ま、この目度がどんだけ立つのかっていうのはかなり私は解散戦略に影響してくるんじゃないかという風に思いますね。うん。うん。うん。はい。 それから実際地方ではそれ中央では連立を離脱した。 で、離脱して野党になったんだけども、しかし野党の立ち位置としてどうなのか、まだ新物の野党ですからね。 そう、みんなね、仲良くなって という感じにはなってない。 なかなか苦しいとこですね。 で、それとは別に地方では必ずしも縁を切ったっていう感じになってない。 うん。 ということは十分考えられるわけですよ。 うん。 で、これはなかかちゃんと調整しないとからないんですけども、 意外にまだ残ってるんではないかという感じはするんですね。 それが選挙の時にこれはどの程度効いてくるか うん。 で、当然ながらそれは公明党にとってもプラスにならないといけませんからね。 それは だからその辺が地方ごとにちょっと事情違うのかなっていう感じはありますよね。 うん。 では高一内閣が今のような指示率をですね、維持していくためにはどの部分が今あえて言うならば不足しているのかと通信簿的に言うと、ま、もっと頑張りましょうの部分ですね。ここをお 2 人に書いていただきました。ここ今隠れてるんですけれども、こうピロンと剥していただいてもいいですか?自分ですか? はい。 まずは橋本さん。 はい。 私はもう兼ねて翼を左右に広げようと こう言ってんですね。で、かなり今はね、 最初にお話したようにもうかなり右折りだ と思っていたのが意外にそうでもないなっ て印象を抱かれてる。これはすごく大事で 、え、自民党のやっぱり1番自民党らし さってのはそれは、あ、右も左も同時に こうね、おばさの中でこう包容してると いうかね、その強さだと思うんですよ。 で、逆に右寄りだと思ってるからこそむしろええと思われるような政策をやりやすいっていう高幸一さんの逆にね、理点がある。 うん。 これをやっぱりね、安倍晋三さんが、ま、国内政策では極めて鳩的な安ミックスもそうだし、 いろんな子育てもそうだし、 それとこう似たような形でこれはもっとを広げるっていう。 うん。 そうするとこれはなかなか強い。 うん。うん。 政権なるんじゃないかなっていう感じはするんです。 その意味で言うとその安倍政権の時っていうのはその自民と公明の連日だったわけじゃないですか。それを今から言われるとその自民がアクセルで公明がブレーキだったというの言われ方もする。で、対して今回は自民で意新になった時に意思新はさらにアクセルなんじゃないかという言われ方もしますよね。 この構造が変わった時によりその安倍さんの時のように左をにも手を伸ばすということが難しくなりはしないだろうかと思うんですがここは これなかなか厄介ですね。それは猛指摘の通り というのは精神衛生上は自民党は非常に良くなったんですよ。 うん。 その公明党といろんなとこでそれはその安保法制にしても何にしてもやっぱりぶつかるわけですよ。 基本が違いますから。 今度は維新の場合はね、かなり似た物同士 というところがあって逆に葉ぱかけられちゃうっていう関係は で精神衛星上は良くなるんですけどもやっぱりどっかでブレーキかからかけなければいけないという時のブレーキ役がね逆なくなっちゃう という問題はあるんですよね。 で、そこはやはり総理大臣が全体見渡しながらこれはあ、やっていくっていうことだと私は思うの。 だからもう右の方がいいんだから、 もうちゃんとこの掌握できるんだから だったら左の方に行こうと というぐらいやった方が これはその方はずっとなんか安定した政権になるような気がしますけどね。 高一内閣の今人用を見て、ま、高一さん全野球っていう話も一しましたけども、長く全体を見てそのうん。 左がまだあの入りが足りないというような感じを受けられますかな? うん。いや、あの候補者ね、総裁争った人のあんまり存在ないですね。 ないです。確かに。 ま、はっきり言うとはい。 外務大臣、それから、ま、新次郎さんは熊問題でね、 え、なったんだけど、なんか前のやった米が否定されたりね、 米大策が否定されたりして なんかね、ちょっと、ま、 1局というか高石さんだけが目立って、 他の一体それは並び消された人たちはどうしちゃったんだろうっていう感じありますよね。 うん。 で、私はまだそこで全員野球にはなってないなていう感じはありますね。 では、中北さんのもっと頑張りましょうの点を見ていきたいと思いますが、 私は、ま、細かくこう書いてしまったんですけど、ま、 1 ヶ月経ってようやくこう個別の政策が具体的に問われる局面が来たんじゃないかと。うん。 特に1つ目の外交の、ま、日中関係っての はこれどうやってマネージしていくのか、 まあ、すぐ関係改善は難しいと思います けれども、これ以上の制裁というのを なるべく回避しながら、ま、着地点を 見出していけるかっていうところは、あ、 主案が問われるところで、これうまくやれ ば、あ、意外とやるじゃないかと、お、 ここまで中国を怒らせたけれども、ま、 どうにかなったじゃないかっていうことに もなるわけで、これやっぱ最大のポイント の1つですね。あと経済対策も、ま、責任 ある積極財政ということですけど、ま、 リスクも色々出てきて、特に円安、この 円安が生じるであろうインフレ、ま、こう いったとこにどうやって手当てをするのか 、これは、ま、日銀が、ま、あの金利どう するか問題に関わってますけれども、これ はかなり左になりかねないし、リスクにも なりかねということだと思いますね。はい 。 え、ま、国会答弁って国会はやっぱりなかなかこれ難しくて高さんが私高いから非常に政権勢いがあるように見えるけれども一川向くと国会は衆産両院で過半数足してないんですよね。ですからあの、ま、どうにかあの補正通すためにも、ま、いろんな政党に話を聞いて取り入れてってことはやらざる得ないわけで、やっぱりこう下半身の部分、足越しの部分をしっかりするためにはどうにかあ、多数派形成をしていかないといけない。 これが選挙によるのか、まあ、連日にもう 1 個引き入れるのか、え、あるいは無所属の人みたいなを 1 本釣りしてってどうにか達していくのかでもなかなか産院っていうのはなかなか難しいということなんで、ただこれは課題と 1番の最大の課題だと思いますね。 それはまさに、え、補正予算がの時にも各野党に対しての、 ま、配慮が見えた。 そのそれによりまた規模が大きくなってしまうという事も上がるとこれがまた例えば来年の通常え 予算でも見えてくる本予算でも見えてくるんじゃないかと。そういったことですか? え、その子供の給付金でも公明党に入るしたけど公明党がじゃあこれで賛成するって保守は全然ないわけですよね。 で、またあの石政権の時の森山幹事長のように、ま、国会対策でもテレテク札使えるような人ってのも、ま、なかなか自民党、ま、あの、見えるわけではないという中で、やっぱりこの多数派形成っていうのは、ま、課題として残ってく、これからまさにあの補正どうなるかってところが課題ですよね。え、公明党や国民主の賛成を取り付ければ結構大きくなことになるけれども、これは課題だと思います。そして、ま、最後方の分でちょっと休まれた方がいいんじゃないかなと。 お、たまにはあの美容院に行って紙でも切ってきた方がいいんじゃないかという風に思うところですね。 1 点だけ安インフレのところでやっぱりこう自連マも少しあると思うんですけれどもというのも今日あの高一さんがですね対策のま大きな規模だけれどもやっぱりここは財源についてしっかりこう税収が増えた分とかそういうものでやっていてま国際っていうのもま うん あ国際発行額もすごくこう減らすことができてるんだっていうような趣旨の話をされていたと思うんですけども他方でこうあまりにもそのちょっとあの積極財政が薄くなったりすると高さを指示 してきたこの人たちがなんだっていう形になって離れていくことにもなりますし、そでそれでそれが傾きすぎるとなかなかこう、ま、ちゃんとしたこともできないっていうこの自連マをどう解決していくかっていうのがすごく難しいと思うんですけどもどうでしょうか? 難しいですね。 市場と岩板補総の間の自連マもあるし、中国との関係も、ま、経済会からすればどうにかしてほしいけれども、あまり中国に妥協的にやり継続と岩板保総が離れるというところで、これどこに振り立さしていくかっていうのはここからの本当に市が取られるところだと思います。 うん。ふん。 先ほどお2 人にはその高一政権が甲子使事率を維持するためにじゃあもうちょっとこうしたらいいんじゃないかというような点もご指摘いただいたわけなんですがそういった課題を高一総理にこう還元することができる方が今周りにいるのかどうかこの辺り伺っていきたいと思います。 そこなんですね。そこ一番の問題だと思う。 で、私も、ま、あの、読売り新聞でゴロ ワールドっていうコラムをで、その中で、 え、安倍政治に学ぶぶであると最大のこと はそれは、あ、自分の進食を忘れ、家族を 犠牲にし、そして出世も犠牲にしながら 安倍さんに使えた人が何人もいた。 そういう人たちをどのぐらい持つかってことがあ、大事なんだ。で、その場合に決してイエスマンであってはいけない。 そ、自分の職をしてそれはきませんと言えるような人じゃなければいけない。還元できなければいけない。監視できなければいけない。で、めて自分のも死もわずめるという。 で、しかしそれをまたその還元をちゃんと聞く土がリーダーには求められるとで、これが高石さん、あなたは何人いらっしゃいますかという感じで問いかけをしたんです。 で、これは私はね、今からどうも遅くないと思うの。それは総理大臣ですからね。私はこういう概念やりたいんだと。皆さんそれに賛成ならばついてきてくださいと。 かどうぞね、私に意見を言ってくださいと 。そうやって言えばいいんですよ。来ます よ。いっぱいこうあるべきだと人たちが そういうぐらいにね、むしろ呼びかけを するぐらいの気持ちでやって、その方は いろんな意見を聞くことができるわけです から。さっき翼を広げて努料を広くするも そういうことも意味するんです。 それは何も国会議員をね、うん、 賛成を得るっていうだけじゃなくってそう思うんで、そこがやっぱり大事なことだなと私は思いますね。 国会議員のその仲間が本当にっていうのが乏しいなっていうのは正直な感想ではありますしうん。 ただ僕ロさんにむしろ聞いてみたいのは実は安倍政権でですね、ずっとこう支えてきた今井高さんていうあの方が与して戻ってきたということがあってかなり今強い力を持たれてるんじゃないかなと思っていて この方の方あの総理は全幅の信頼を多分寄せてらっしゃるんだと思うんですけども それからきついこと言うでしょう そうですよねここら辺ポイントになったりはするもんです いそうですよ うん んで私はそういう人は何人もいていいと思うタイプがあるんです ね、直するタイプと うん。 そうじゃなくて、ま、どっかで支えてるっていうタイプだとかタイプがあってもいいと思うんだけど、少なくともその人たちがこの、ま、政権をなんとかやはり自分も支える一員としてそれはあ、大けのために尽くすっていう気持ちでやってくれるかどうかっていう うん。 ここはやっぱりね、私はその政権がどうなるかっていうことの、ま、発別とは言わないけども、かなり大きな要素になるんではないかな。そこをこれは、ま、懸念と同時に期待もしますけどね。 うん。 中北さん、この辺りその冒頭の部分でも総理お 1 人でこうどうしても抱え込んでしまっているようにも見えるけれども文業を任せていくことも大切なんだというお話も伺いました。 その意味も含めてその周りのあ、還元できる方がいるのかも含めてこの辺りはどうご覧になってますか? いや、まさには五郎さんおっしゃった通りでやっぱり菅総理もなかなかそれがいなかったと。 そうです。 ご自身としては安倍総理をしっかり支えられたんだけれども、まさに孤独の最小って本があるぐらいやはり人に任せることがこれは叩き上げの方によくありがちなことでやっぱり自分が能力ありすぎるもんだからやっぱり自分でやっちゃうと これあの高橋さんもこう勉強化家だから自分で答弁を書かないとま気が済まないしまそれはそれでいいことでもあるんだけれども でもそれやっちゃったらオーバーワークになっちゃって まえ政権としてはいろんなことを考えないといけないじゃないですかタイミングとかいろんなことを やっぱりうして考えないといけないとです からやっぱり1人で抱え込むとやっぱ限界 が生じるあの物の見方もやっぱりこう俯瞰 できないっていうことがやっぱ出てくる わけなのでここら辺は任せるべきところは 切り分けて任していくていうことも非常に 必要だしそうした中の視点としては還元し てくれる人っていうのを身の近くのところ に信頼ができる人を置いていくことは やっぱり政権が長続きする非常にこう重要 なポイントじゃないかと思います。うん。 さて、本日のゲストの橋本さんは高一総理がより急心力を高めリーダーシップを発揮していくためにはこちら うん。 何問に総力戦という旗を掲げるべきという風におっしゃっているんですね。橋本さん、これどういった意味でしょうか? そうですね。ま、さっきからね、 1人ではできない。 はい。 ですから多くのやはり支える人たちが大事なんだと。 うん。 で、さっきあの菅さんの話出た時に菅内閣になった時安倍さんが 1 番心配していたのは安倍内閣には菅官房長官がた 菅内閣には菅官房長官がいない と言ってたらね、 もうその通りになりましたね。 うん。 私は。だからその場合にもっと翼を広げて 総力戦外交だったらこの人たちこの人を 中心にしてね意見をこれは聞こうじゃない かといろんな経済対策にしたって自分たち が分からないことは色々あるかもしれない 。働き方改革だって、それは今ね、あの、 労働法制を緩めることについて反発ある けども、しかし逆にそのことがこれはあの 、え、働く時間を短くしよう。短くしよう としてることが逆に収入が減っちゃって 困って他のとこをまたねアルバイトし なければいけないって人だっているんだ よっていうね、言ことまでいろんなことが 分かってくる。だからできるだけ耳を 大きくしてそして翼を広げてそして あの有識者の皆さんえ集まってくれと私は 日本の地の総力を決収してこれから日本を 再び大国にしたいと思ってるんだと 呼びかけたらね私は来る人がいっぱいいる と思う。うん。これがやっぱり政治のかと いう感じがするんですよ。うん。 こうするとやっぱり高一さんって元々自分で全てやろうとするっていう根源的な性格があるんですけど総理大臣になったからにはそれをある意味ま脱する必要があるっていうことになったんですかね。 す、俺はねパラダイム天まダイムそういうこと言っちゃだめですよね。 で、今までと丸きりガらりと違うね。 うん。 転換 うん。 総理大臣になって生まれ変わった うん。 ぐらいの方がいいと思いますよ。 うん。 そ、今の意味においてはね。 うん。ふんふん。 うん。うん。 中北さんはいかがですか? うん。やっぱり幅広く人材を使った方がいいと思いますね。 例えば中国との関係だと、ま、日中議の会長の森山さんとか あるいは総理者だった福田さんとか野さんとかまね、中国にパイプがある人いるんで、ま、こういった方をまあ連絡取りながらですね、ま、場合によっては特で行っていただくっていうこともあり得るんじゃないかと思いますし、あと選挙考えるやっぱり公明党とどう、どんだけ水面化でですね、地域レベルで協力できるかってのはやはり高い政権こう聴化させる上で鍵の 1 つだと思いますので、こういったとこで公明党と のパイプをある人をある程度使って、え、調整していくってことも必要でしょうし、 あとあの政権が長くなればな、なるほどですね、玉がやっぱり玉米メ、政作の玉米コメが必要になってくるんで うん。 ま、これは回でもちゃんとしてですね、余裕ができればですね、資者とちょっと話をして、 どういう政策アイデアがあるのかっていうことを、ま、こうしっかり準備していくっていうことが必要になってくると思いますんで、いろんな意味でその総力説決収党内もそうだし野党のパそうだ。 だし、ま、あの、ある程度のその知的世界もそうだし、 こういったところをちょっと余裕持って進めていくっていうことも必要なんじゃないかと思いますね。 うん。 やっぱりそういうもう新しい小生与党ですから、そういう形がもう形づられているっていうこれからはもうこの定携で行くっていう形に見えますか? うん。まだ法画果的でそれがシステム化してる感じはしないですよね。 うん。 た、自民としてはもう今後う公ブロック形成してですね、もうずっと取り続けるっていう状況難しいんで、ある程度比較大としてアドホックにいろんなところと連携しながら多数派決成しないといけないっていうモードにおそらく今後なっていくはずなんで、そのための知恵を蓄積していくっていうこういうプロセスに入ってるんだと思いますね。うん。うん。 ですから石政権ぐらいから、ま、どうやってそういったこうシステムを作っていくかっておく、え、こういった中でそういうこうスコープを持ってですね、え、高石内閣部もですね、ま、野党対策をしていく必要があるんじゃないかと思います。 今ね、むしろ野党がいっぱいできちゃったっていうかね。 うん。 それがプラスしてんですよね、 自民党にとっては。 はい。 だ、1本化してないじゃないですか。 うん。 え、で、そうすると逆に野党分断別に自民党からしなくたって野党の方で分断してくれてるんですよね。 比較になり続けますよ。 そう。やるようによっては、ま、さっきの ようにみんなそれぞれね、ま、そういう 言い方してお土産なんて言い方したらダめ だけども、そうではなくてあなたのとこに こういう側に聞いてあげますよって、こう いう概石 のある意味では リハーサルをずっとやってくれたみたいな もんですよ、これは。ですからこれは やっぱりもやらざを得ないでしょう。うん 。うん。 で、そして大事な時どうするかって最も大事なでそういう時はまあ一応連立政権を過去協力ではあってるけどもやってるところとはきちんとやりながらって話 うん中北さんがずっと言うにしかし意捉られてほとんど選挙はね うん これはなかなか 協力は望みにくいっていう 事情もある ですからね。 私こう読むのこういう難しい時だからこそ逆に政治家のこれは技術というか これが試されて やりがいいが出てくると うんうん 政治の妙がここに出てくる という風に考えればいいんですよ。その意味で言うとその番組の中でその橋本さんは高一さんがさーさんを手本にされたんじゃないかというようなお話ありました。 さチャーさんというのは、ま、その政治家として自分自身がこうちょっと戦略を持っても望んだという意味もありますけれども、国民に対しても覚悟を問うような発言というかメッセージの出し方をしていましたよね。 そう、その意味で言うと高一内閣というのはこれだけ指示率が高いわけですから指示率が高いからこそ今例えばその国民に耳に痛いような耳触りが耳に触るようなことでも今だったらこう進められるんじゃないのかと。 うん。 その通りです。 そういうことにもチャレンジしていくようなことっていうのはやっぱりちょっと期待する部分があるんですがですか? その通りですね。ただその場合やっぱり実情をね、率直に なぜこれをやらなければいけないかということをやっぱり今財政はこんな具合になってるんですよ。私は今そうじゃなくてそれを積極財政によって税収を上げることによって改革しようとしてる。 うん。 しかしそれだけじゃダメなんですよ。 やはりそれは国民皆さんもちゃんとやっぱご負担をしていただかないとこの危機が乗り越えられないんですよっていうね、率直さにそれをただ別に増税をこの言うっていうだけじゃなくてやっぱり実際こういう状況なんですよってことを正直に話すことによってこれはあ求めるっていう努力がやっぱり必要だと思いますね。う ん。さん、いかがですか?1 番重要なのは社会保障改革じゃないでしょうかね。 え、これ国民会議作っていくっていうお知られてるけれども、維賃との間でも、まあ、医療費の削減っていう課題と共に病院の経営がかなり苦しいっていうこう 2 配するこういう要請があると。だからやっぱりあの、ま、病院経営考えればある程度診療方止も上げていかないといけない。 え、しかしやはり、え、若者の医療費の負担、え、保険負担、保険料負担をですね、下げていかないといけないっていうところなんで、ま、こういったところに是非取り組んでいただきたいという風に思いますね。 うん。うん。 今夜は次なる試験選挙に合格するにはというテーマでお 2 人にご提言をいただきます。では中北さんお願いします。 はい。タイミング攻めの姿勢ということですね。まず適切なタイミングを捉える。 これ1 番難しいんですけれども、え、しかし、ま、会社総創選挙をするとなったらもう攻めて攻めて攻めまくるということで、え、打てれるってことが必要だと思いますね。 うん。 そのタイミングってすぐ来ると思いますか? 難しいですね。政治記者としてもなかなか予想が難しいとこだと思うんですけど。 難しいと思いますけど、来年の10 月ぐらいの人気半分ぐらいまでには来るんじゃないかなみたいな気もするんですがね。 そうですね。あの、2 年後に捜査人気が、あ、来るので、え、そうすると、ま、その前 4 月に、え、当地方選挙ありますので、やっぱり来年のどこかで解散のタイミングは探ってくるんだろうと思いますけども、それが 1 月になるのか、予算通った後になるのか、通常国会後になるのか、ここら辺はもう分からないですね。 うん。なるほど。 ありがとうございます。橋本さんお願いします。 はい。実績あるのみと。 はい。 ということで、あんまりつ解散やればいいとか うん。 そんなことは考えないで うん。 ひたすらちゃんと国民が困ってるようなことに手を打つ。 国際的に日本が存在を出すようにする。そういう実績をきちんとそしてその結果として解散のが出てくる うん。うん。うん。 と私は思うの。 だからまずね、日々毎日一生懸命やることが大事だとそう思いますね。 はい。ありがとうございます。
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高市さんの人気が高いだけで、自民党の人気は立憲並みに最低です。
私は年明けすぐに解散すると思う。対中国で支えてくれと言えば、他党に流れた保守票も戻ると思う。つまり、高市票が自民票になる。
対中政策は、つっぱねるだけですよ。日本側から妥協していくのはマイナスで、中国を増長させるだけです。
ふたりとも古い思考にはまってますね。橋本さん、左右にウィングを広げるんじゃなくて、保守派の求めることを徹底的に実現していくことがポイントですよ。中北さん、森本福田など親中派を使うような古い日本の対中態度を終わりにしなきゃだめなんです。格下と侮蔑された日本を継続させちゃだめなんです。パイプがなかったらなしでいいんです。そのままで。
歴史を見るに、やはり一国のトップ足る者は魏の曹操になった気分ではいけない
それでは孫晧になってしまう
歴史上には高い理想を掲げて努力を尽くして政権をとってから挫けて暴政を強いて国を滅茶苦茶にしてしまった人物はたくさんいる
一国のトップは蜀漢の劉禅を目指すべきだ
衆議院議員定数大幅削減を
決めれないなら解散。
決めれたらその選挙区で
やった方が良いだろ。
2025年度予算案は当初117兆
補正21兆=約139兆円なの?
本当に責任あるの?この人。
公明党の全国での高下駄票が無い分を高市人気でカバーし越えることができるか?立憲の支持率上がらず、国民民主党の支持率低下、高市政権で参政党から支持者が戻る。公明党との離別評価、大胆な物価高、経済対策が評価される。以上を考慮すれば、微妙だが、少しは解散前より増えそうです。
知ったかじーさん、後出しならなんとでも言える。
大義名分なき解散は失敗する😮
歳費5万増&子供1人に2万円給付、他がだらしないから、結局やりたい放題の自民党が継続やね
会合が少ないということはシロアリ議員の動きの感応も弱いと思うので、知らないうちに足元ガタガタにさせられないように注意してほしいなぁ。
石破は後ろから総理を攻撃してるのは同じ党にいてありえない!石破は国家反逆罪でしょ!
今回の不用意な発言で露呈したように高市氏は日本にとってリスクです。
日本経済に数兆円の損害を及ぼすでしょう。
また、高市氏は過去に保守層向けの踏み込んだ発言が多く、それが足を引っ張ることになると思われます。
補正予算も残念に感じました。
野党に迎合するために政権都合で将来のツケを増やさないでください。
補正予算で支持率を高めてから解散するのであれば、票を税金で買うようなものです。
これから高市総理と片山さつき財務大臣による酷い政策が明らかとなり実行されるので絶望を覚悟するように。特に結婚していない独身者の単身世帯、年金受給者世帯、ナマポ世帯は日本国民として扱われない政策が始まる。
岸田さんと石破さんがデタラメで自民党をメチャメチャにした。岸田、石破自民党の不信感を立て直すのは非常に難しいのに石破グループはまだ足を引っ張っている。
やっぱ、フジじゃだめだな
公明党については地方と国会では全然雰囲気違うし高市内閣からすれば想定内だと思う。
だから地方の自民と公明の仲については放置して勝手にやってくれって感じだと思う。
公明だって地方では生き残りをかけて自民に協力するだろうしハチの巣はつつかんでも勝手に協力するのでしめしめなんじゃないだろうか。
橋本さんの理論だと、支持率そろそろ下がるんだが。逆にあがってるのはなぜ?テレビ見ないんだよ若者は。
中国関係の今後を語る大学教授は高市外交が解っていない。親中派を派遣してどうする?高市内閣の思考を全く理解していない。
高市内閣の支持率が高いのは、公明党と分かれた事。
私は保守党や参政党を支持しているが、よしちゃー高市さん頑張れになるもんな!
まだ公明党と組んでたら、色々と骨抜きにされて支持率がどんどん下がっていったろうな。
小渕と高市ではレベルが違いすぎる。その程度もわからない人たちが能書きたれているんだからくだらない。勿論、高市のレベルが比べものにならない位高い。
自民党の支持率が低いのは、石破や岩屋筆頭に高市さんの邪魔する奴らがまだ蔓延ってるからでしょう。だから、高市さんは支持するけれど自民党は支持できないという構造が生まれる。
低い支持率は、自民党の悪人の支持率ですよ(笑)高市さんが神なのでー!
石破さんの支持者の多くは投票の際には立憲か共産か社民に入れた、辞めるなデモで顕著にあらわれた。
朝日の一押しが何も出来なかった。
岸田、菅にも期待してないので自民党支持は難しい。
郵政解散の時のように抵抗勢力に対抗馬を立てないと無理だ。小選挙区制の大きな弊害だ。
橋本五郎氏は予想を外したんだから冷静に事実を取材し評論すべきだ、シコリは下ろさないとダメだ。
これだけ支持率あれば解散もあるな
宗教と政治であれだけ統一教会をたたいておいて、創価学会を容認するなんてふざけれいますね。
一つの宗教団体の影響力が大きいのは異常です。フジテレビも創価学会の影響が大きいのでしょうか。
橋本さん長い記者生活のせいですっかり財務省脳に取り憑かれているご様子です。
高市政権に成っただけで、ゴキブリ駆除のバルサンの様な効果を発揮して大変良い。害虫は避けて投票しましょう!
石破、岩屋、村上、森山いる自民党の支持率が上がるわけがない。
離党させる事象が発生すればいいのだが!
選挙のプロはここのコメンテーターみたいな素人じゃないから選挙までに対立軸作るし、高市政権としては石破と左派メディアが落とした保守系議員を戻せれば基盤がしっかりするやろ。
支持基盤というのは風や人気から始まるんですよ。老人なのに何も分かってないんですね。左翼思想だって保守思想であろうと、全ては人気から始まってます。減税、積極財政支持の岩盤支持層が今後30年かなりの比重になります。
小渕政権が徐々に支持されていったのは、本当にその時必要だったケインズ型の積極財政政策を行なったからだよ。株価も回復していってたし。
有史以来、名宰相の条件は第一に経済。「管子」でも読んだら良いよ。
しかし、財政が増税すれば改善するとか単純に考えてしまう方々の知性って、2500年以上前の人より劣ってるんじゃないかね?
高市政権は人気!自民党が支持率伸びないのは、まだ公明贔屓の議員
がいるからでは?一丸となって政権と同じ方向に行けば選挙では巻き
かえせる。まだ外国人依存から抜け出してない。左よりの翼は逆効果。
左に傾き過ぎたから嫌われ、高市政権が生まれたのに…左に翼広げたら
元も子もない。全くの的はずれ。公明票をアテにして選挙は勝てない。
堂々と手をきれば、高市政権支持の国民は、支持するはず…。
どこも世代交代が必要です(笑)
早く引退しろ橋本五郎😂
中身のない井戸端話、途中で見るのをやめた。
メディアが真っ当であればあの高市発言は”超問題発言”なのだが、本腰で追求しない。また、高支持率を背景に高市首相が敢えて今件を問題提起するために
パフォーマンスを狙ったとしたら流石としか言いようがない。
左派自民の議員が高市内閣を積極的に押してる姿を見せてるか…と言うと全く逆で足引っ張ってますからね
自民党は左派政策で選挙に勝てない事実を認めて、高市総理に全ベットしてかないと党勢の回復なんてありえないと思いますよ
今は保守野党がありますんで頭変えればいい…ももう通用しません。高市総理は自民が立ち直れるかの最後のチャンスだと思います
自民党が支持されていない理由は、総裁選選定で党員・国民が支持する政治家が選ばれない点です。
総裁選プロセスを民主化することが求められています。
息抜きとか書かないでください。
そうやってメディアが働かせない空気を作ることで日本の経済停滞を後押ししてしまっているのです。
働き控えは現実の課題です。働きたくても働かせてもらえない。どころか怒られます。評価が下がるのです。
本当にやめてください。
橋本五郎、もううせろ
もうあんたの時代じゃない
選挙はやるべきです。昨年衆院今年参院で大敗したけど当選した議員は石破政権の方針で勝ってきて党内では反高市がまだまだいるし親高市を増やす保守を増やすたまにもやるべきです。そして安定政権を作るべきだと思います。なので大義はこの高市政権で行っていいですか?それとも立憲ですか?この是非で選挙に打てば勝てると思う
石破と高市総理を一緒に考えるな
こう言うメディアが世の中を駄目にする、何を戯言を高市がマトモな事をして居ると台湾発言にしても、経済対策にしても子供に2万本当に困って居る人にはお米券、極め付きは自分たちの手当ては五万増やす、こんなアホみたいな政権が長持ちする訳がない。
サァ〜直ぐ、次の総理は進次郎かな🤣🤣🤣
こうゆう番組を地上波でやって欲しい。わけの分からない勉強足らずの芸能人、橋◯氏がコメンテーターなぞやるからテレビから人が離れていくからこうゆう方々をテレビ局は使って欲しい。
高市内閣を支持していても肝心の地元の自民党候補が信用できないような人だったら投票できない
そういう現職が今もまだ蔓延っている限りは解散→議席爆増とはいかないでしょう