#静岡ジャズ
#サックス奏者
#静岡市
いいじゃん。静岡か。 はい。 あの、ということでね、後半戦始まりましたが、えっと、本日アルティスタ静岡で、え、サックスプレイヤー、サックス総者の中村組さんをゲストにお迎えしております。 お願いします。 よろしくお願いします。よろしくお願いします。 いや、本当ね、ま、前半もいろんなお話させてもらいましたけど、僕ね、その自分が今作吹かなくなっちゃって、ま、音楽やってない状況なんですけど、 でも思い切ってはさんのとこに遊びに行ったら あのね、思いの受け入れてくださってそんなの関係ないよっていいんだよ。 お前はお前でくればて 言ってくださってね、すごくやっぱりミュージシャンの先輩方には あ、温かく迎え入れてきてもらったこの人生後半なんですけど、 あの同じようにね、あのそん時に中村くちゃんにいや僕アルティスターでパーソナリティやらしてもらってんだけど出てみないって言ったらうん、いいよって気楽に そうなんか逆に酔っ払ってたしいいよとか言った。 いいね。お酒の力はね。 そうですね。 はい。 でね、なんか出てくれて、あの、僕なんか本当に最高のなんて言うのかな、えよっていうかね、 なかなかあの、ステージでプレイしてる方とね、こうやってお話するってちょっとないじゃないですか。 そんなことないんじゃないですか。 いやいや、仲良くなっちゃえばそうじゃないかもしれないですけど、やっぱね、近寄りがたいっていうかね。 そうですか。 ああ、仲良くなるまでにやっぱ相当色々いやいや、そうですかね。 ええ。はい。 っていうことで、あの、ちょっと今度はね、さっきは、え、なんすか、え、ライブハウスの話とか うん。 色々聞きましたけど、ま、ストリートジャスフェスね。で、あの、シズのポート うん。サイト ポートサイトもあれますよね。 うん。はい。 もうあらゆるとこで吹いてるじゃないですか。 そうですね。 あの、なんか新年とか忘年会っていうか、 なんか会社のパーティーとかなんかあいうのもやっぱ呼ばれちゃったりするんですか?うん。うえ。 へえ。呼ばれる時もあるしな。そんなしょっちゅじゃないですけどね。たまにそういうのもあります。 それもあったり うん。 もう1 つ僕ね、素敵だなと思うのはやっぱりくみちゃんって言ったらみんな静岡のミュージシャンの人がくみちゃん、くみちゃんって呼ぶでしょ。 うん。 一緒にやろうよ。一緒にプレイしよう。だからとこでうん。 こうセッションして うん。うん。 しかも中村組をフューチャーしてっていう。 フューチャーされてるかは別だけどな。 あ、そういう言葉が出てくるんですよ。中村をフューチャーして、 あ、あちこちで演奏が、演奏会が行われてるっていう言葉を知りましてね。そ すごいプレイヤーだなって。 いや、すごくないですよ、全然。 いやいやいやいやいや。で、あの、僕なんか、ま、音楽やった時にやっぱりサックスのネ色と うん。 あの、アドリブ、 あ、アドリブ、 あの、アドリブの時間がすごくワクワクして、 もうつい声が出ちゃう。 うん。うん。 ぐらい素敵。あ、ありがとうございます。 はい。ま、もちろんテーマも素敵なんですよね。ああいうプレイができるって最高ですね。 そうかな。うん。 うん。で、あの、だからその初めてそのライフタイムとかとこでやり始めて今ま年経ってきてるじゃないですか。 で、今もう静岡のプレイヤーのこう中 うん。 に来てますよね。 そうかな。中ですかね。 おお。 ていうかメインなそのプレイあの空間 でねステージで演奏する時に中村組さんがいると盛り上がってで NKFってのがあるんですよね。 NKFではい。 NKFって何ですか? NKFはバンド名ですね。 ど番何の略なの? 中村組アフレンズの いや、これはでもなんかあのスト、そのストにこの番組で出る時にバンド名がなかったんだけどその載せなきゃいけないからバンド名を決めなきゃいけないって言って うん。 それでなんかいつもカルネでリハしてて ああ、カルネ そうであの吉たさんが 吉たさん なんか中村組&フレンズでNKF でいいんじゃないみたいな。ああ、 おお。 あの、別に私がリーダーじゃないんですよ、それ。 え、リーダー他に青山さん、 青山さん。 そう、そう。 ああ、青山さん。 青山さんだ。青山さんが喋るし。 ああ、 そう。 なんか大一然とか桜吹きとかつも言ってる。 時代劇がつける。なんか朝からずっと時代劇見てるみたいですけど。 青山さんってあまりまここ来ないのかな? あ、どうなんですかね。わかんないですけど。 もうなんかのりさんとギター繋がりでね。 だからあ、そうか。青山さんがリーダーなんですね。 一応、 一応一応。 ま、ま、でもほら、あの、ミュージシャンそのバンドとかってそのがなん、なんだかフロントの人だけが輝てるわけじゃなくて、 その特にジャズのバンドってみんなそのそこにいる楽器持ってる人たちがみんながこう回して こう光ってくステージをやられるじゃないですか。あれにしびれちゃうんすよ。 うん。うん。うん。うん。 もう1個さ、ほら、アイコンタクト。 あ、アイコンタクトね。 パチパチってやってさ、 いや、そんな、そんなウイングとかしないからちょっとウクとかしない。 やりわかんない。 いや、わかんないけど。 ちょ、じゃ、次、次さ、あの、あなたよとか。 あ、それ見ればね。 その人見れば。そう、そう。 ねえ。あ、かっこよくないですか? え、なん でなんすかこれ?なんか、 あ、テーマ戻るよ。頭戻るよみたいなやつ。 ああのがしびれちゃって。 で、しかも自然体でやってね、なんか僕らやるとこれぎこちないんだけど、頭叩いて。 え、それはでも慣れじゃないですか? 本当すか? なんかうん。 なんかすごいかっこえなと思って。 最初みんな気ないと思いますよ。 でも本当に中村くちゃんはもうそういうところにあの、 もう立ってるなって僕は思ってますし、 あのね、サクとネイルね、聞こえた瞬間にお店に僕フランって入っちゃったんでだ。 やっぱくみちゃんいて、あ、やっぱ中村くさんのネ色だったんだってびっくりしましたよ。 ありがとうございます。 かっこいいですよ。 これ10年、15年って大きいですね。 そうね。 ね。あ、羨ましい。 やめ、やめなかったらもっと受けてたかもしれないよ。ていうか、また僕もね、くみちゃんのあのライブとか うん。 あの、時、時折りうん。 見に行くか松永さんと あ、ぜひぜひ 一緒に ぜ非ぜひ セットで見に行かしてもらおうかなって思ってますけどはい。でね、あのくみちゃん、あのくみちゃんってさ、ほら、これからもやっぱりサックスをこう静岡で吹き続けたいじゃないですか。 はい。うん。うん。はい。 ま、今後なんか野望というか 野望 はい。なんかこれからじゃあ 5年先とか うん。10 年先 うん。どんななってたなとかなんかすごい それねよく聞かれるんですけどあんまりないですよね。 あ、もうナスがまま。 うん。ナスがまだし、ま、まあ現状維持っていうか うん。 ま、うん。突き詰めていくものはずっと一緒で、ま、ずっと頑張っていきたいって感じなんか。 うわ。 いや、そのね、継ぎ詰めていくものって。 いや、僕ね、ちょっと長村くさん調べてましたら 調べたんですか? 調べるんですよ、僕は。はい。 あの、なんかね、50年代から60年代の そのミュージックシーンに経緯を持ちつっていうようなニュアンスの言葉が うん。うん。 出てきましてね。本当ですか? で、僕全然その 50年代、60 年代って何も分かってないで ジャズのところにこううろうろしてるんですけど 50年代60 年代ってま、どんな音楽っていうか ジャズで あの、どんなプレイヤーの人ををこうなんかこう敬愛してるんですかね?そうですね。そうだね。 えっと、私が好きなのはハードバップ時代が好きで ああ、さもハードバップとかい、 ま、さもハードバップも好きだけどバップが好きですね。 バップって言うんですか? バップとバップの後にハートバップっていうのがあっ Bパップハイスクールとは違う。 B パッハイスクールはちょっと違うんじゃないですか。 ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。ちょ、しかも私世代じゃないんだけど。 分かって、わかって。 ハードバップ。 うん。ハードバップって だからよくアートブレーキメッセンジャーズとか あ、ハートブレーキは ハードハードバップですよね。なんかもう代表 はい ですよね。そうそう。アートブレーキ のあのメッセンジャーズのバンドは メッセンジャーズっていうバンド あのアートブレーキがリーダーのセンジャーズって あえアートブレーキってドラム ドラム あよかった ドラムドラム いやいよねアートブレーキのサックスのネロって言った いやいやいやいやちか 危ない危ない危ない僕ねその知たかぶりはできないっていう 言うんでわかんないことはね、聞くので教えてくださいね。 あ、ハトブレーキーか かな。いや、有名なのはそのハードバップでなんか有名有名でこのこの人みたいな そこで一緒に吹いてたサックスヤーって誰なんですか? サックスレイヤーはいやでも歴代色々 ああ 言ますよね。えっと誰から始まってるのかちょっとわからないけど うん。 どうしてもこの人っていう人います。 どうしてもこの人 うん。あ、そうじゃないの? いっぱい。え? ああ、いっぱいいる。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 嫌愛する人が いっぱいいます。なんか1 人には絞れないんですけど。 ああ。ええ。うん。そうですね。 ああ、なるほど。なんかね、そのサックスも高いが聞かって はい。 あの、いいものを吹けば、ま、近道かもしれないけど うん。 じゃあ先生とか憧れてる人の音って簡単に出るかなと思ったら出ないじゃないですか。 そうですね。 全く出ないですよね。音は出るんだけど。 うん。 そういうことがね、もうその人の口っていうか、吹き方っていうか、なんかマウスピースもいっぱい買いましたけどね。なんか前マウスピースでいい音出んじゃないかなと思。 いや、でも色々ありますよね。セッティングでネイル多少は変わる。 あ、 と思いますよ。でも割と聞いてる人はあんまり気にしないですよね。なんかやっぱ自分が はい。はい。 どうか吹きやすいとか はい。 こっちの方がいいなってなんかその細かいなんかその 違いも明らかに違うっていうよりちょっとした違いじゃないですか?うん。はい。 ネ色も。 はい。 あ、ちょっとした違い。 そう、そう、そう。だから いやあ、なんかやっぱその人の音ってでもありますよね。その人の音。 うん。だからそれはでも割と例えば自分の書きを誰かに はい。 吹いてもらったらその人の音がするから。 そうなんです。 なんか別にセッティングじゃないんですよ、多分。 だって僕の楽器をくみちゃんが吹くとすげえいい楽器に聞こえるんだよね。 そうって言ったよね。 そうかな。そうかな。 そうだろう。そうなんですよ。 だって出てくる音も違うし音楽が奏かねられるから 僕らあいうええおみたいな吹き方になっちゃうからね。 そうか。 うん。今から吹くとね、全然勘弁してないんで。うん。 なんかね、これからもう本当僕、あの、やっぱ人生って、ま、仕事もしてるじゃないですか、お互い。 でも仕事だけが自分の人生じゃなくて、その仕事が終わってオフになった時にもう 1回自分の やりたいことに時間が、ま、一生懸命やってきてるじゃないですか。 その違う世界持ってるってやっぱ大きいですよね。 大きいですね。ま、そのために仕事も頑張れるしみたいな。 ああ、なんかくみちゃんの世界って、ま、仕事もすごい頑張ってるってのはなんか見てて分かるんですけど。 そうですか。そうですか。 なんか先の方なんですが僕の大事なね。そう。なんか言えないんですけど。そこ行くとふくみちゃんがいてちらってニコって笑ってくれるんだけど。 うん。ね。でもそういうの見ながら夜ね。 こうやって演奏されてるのを見てるとああ、なんかよりそいてるなって 思えるのでなんか僕らちょっとサクスをちょっと触った人間としてはくみちゃんってすごいかっこいいプレイヤーだなって いつも思ってます。 ありがとうございます。 なんかもう本当これからもね、あの僕は中村組ファンとしてね うん。 もうちょっと活動してこうかなと。 あ、本当ですか?ありがとうございます。 思ってます。うん。 本当なんかあの人も好きなんだよね。あのえっと若林みやわちゃんと。 あ、みわちゃんね。うん。うん。 ひ野さんも うん。うん。うん。うん。 うん。ライブタイムでよく演奏されてる。あれ?ライブタイムって今でも木曜日とかやってんすか? やって。うん。ライブ やってます。やってます。 うん。あのレギュラーバンドで うん。やってる。 じゃ、小泉さんとか。 そう、そう、そう。木曜日は小泉さんが大体叩いて。そう。全然小泉さんにも会ってないんですよ。 うん。うん。うん。うん。 ね。そうすと。 いや、あったら喜ぶじゃないですか。 みんな懐かしくて 本当かな?もう懐かしすぎちゃってね。そう、元気みたいな感じ。 かよみたいな官房長官って言われちゃうんだね。大体そんなに偉くないですみたいな感じなんですけど、 なんかでも僕本当やってね、くみちゃんがこうやってあの一緒に仲良く話ししてくれて嬉しいです。 いやいや全然そんな はい。なんかこれからもちょっと僕も僕去年本書いたんすよ。 あ、見してくれたね。 あ、そうそう。で、会 会社で会り。 あ、見せてた。 見せてたよ。自慢してんじゃん。 見て見てつって。 ああ、そう。なんかそんなこともやってたりね。だからあの、ま、音楽に、音楽もやっぱり触っていきたいし うん。 ま、音楽に限ら頑張ってこうかなと思ってんですけど、あの、これからも本当親しい友人としてね、あの、同じミュージシャンのドには今ないんですけど、 是非なんか僕もオーディエンスとしてどんどん聞きに行こうかなと思ってますんで、よろしくお願いします。 あの、ドットグールの方はやっぱりあれですか?しょっちゅ言ってます。最近もライブ以外にも うたまにバイトもしてて。 あ、それ、あ、大丈夫。それ だめかな? あ、会社的にダメかもしれない。 ま、最近はね、なんかそ辺なんかだいぶ緩くなってきてるような そうですね。ま、 感じも聞くんですけど、 あ、じゃあですか、くみちゃん泣いたなと思ったら、あの、音楽の話とか うん。 色々な話したいと思ったらドックールに ま、毎日はいないんで。毎日はいないんで。 そうですね。なんか はい。 もしかしたらいるかもしれないし、いないかもしれないしって感じですけど。 あの、この、ま、そろそろ時間が来てしまったんですけども、あの、中村組さんは静岡で今サクスプレイヤーの中で、もう僕大好きなプレイヤーの 1 人だと思うんですけど、え、かなりね、あの、くみちゃんのプレイが好きで音が好きで、あの、聞きってる方もいると聞いております。 で、静岡の輝かしいね、ミュージックシーンを語ってくれる 1 人の方として、これからも、え、僕応援していきたいと思いますので、皆様も、あの、気になった方はドットクールや、え、カルネ からブラウンシュガーなどに遊びに来てください。 いいですか? はい。 ぜひぜひって言ってください。 ぜひぜひよろしくお願いします。 はい。じゃあそんなところで今日はありがとうございました。 ありがとうございました。